コクヨが実践する経験則からの脱却と「データ活用」がもたらす最適解とは
掲載日:2026/02/17
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
●コクヨが直面した「若手育成」の課題を詳しくご紹介!
●現場と人事の連携・データ活用の取り組みはいかにしてうまくいったのか?
●データ活用を通じて起きた、劇的な変化とは?
<概要>
企業の成長と競争優位性を維持するために、
貴重な戦力となる若手社員の育成・定着は非常に重要な施策です。
そうした状況であるなか、
「若手をどう成長させればよいのかわからない」
「期待していた若手が辞めてしまう」
といった課題を多くの企業が抱えています。
今回、株式会社人的資産研究所は
文房具やオフィス家具、事務機器を製造・販売する
大手メーカーのコクヨ株式会社で若手育成に尽力する
プロジェクト推進部の小宮氏、HR戦略推進部の中村氏との対談を実施。
強みと考えていた育成手法の裏に隠されていた課題、
採用と配属後の連携における課題、
それらの課題を解決するために取り組んだ育成改革、
データの活用方法、組織に起きた変化など、
さまざまなテーマについて語っていただきました。
詳しくは当記事をダウンロードのうえ、ご覧ください!
<資料トピックス>
・現場と人事、それぞれが感じていた育成課題
・従来の経験則や感覚だけに頼らない、データ活用の必要性
・若手社員の採用と育成をつなぎ合わせた「データの力」
・客観的根拠がもたらした「指導」における重要な気づきとは?
・「人が育つ会社」へ歩みを進めるコクヨの次なるビジョン
会社情報
| 社名 | 株式会社 人的資産研究所 |
|---|---|
| 住所 | 〒160-6130 東京都 新宿区 西新宿 8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27F |
| 代表者 | 進藤 竜也 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | - |