NEW秋からが本番!新入社員OJTをやりっぱなしにしない、OJTの再点検『OJTフォロー研修』
掲載日:2026/10/14
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資料の内容
新人が配属され、半年が経過。このようなこと、現場で起きていませんか?
・OJTが当初の計画通りに進んでいない
・OJT担当者と新人の関係がどうもうまくいっていない
・新人の意欲が低下し、元気がなくなってしまった。離職が心配。
・OJTは最初だけで、今は何もやっていないようだ
・OJT担当者が交代したのに、引き継がれていない
このような時、新入社員の指導担当者である「OJT担当者」を対象とした研修が効果的です。
○OJTがスタートしてから4~8ヶ月程度経過した時点を想定しています。
・仕事の基本的なことについては指導が終わり、新人も単独でこなせる業務が少しづつ増えてきた時期です。
→OJTの前半が終了
・一方で、入社当時はほとんど差がなかった新人でも、それぞれの個性や特徴も垣間見られ、成長度合やOJT担当者との関係にもバラつきが見え始めてきます。
・ここからは、様々な場面を意図的に体験させ応用的なスキルを身につけさせたり、徐々に「独り立ち」させる指導に変わっていく時期として仮定しています。→OJTの後半
・いわば、新人OJTの移行期にあたり、ここで振り返りや後半の指導を検討することは極めて重要といえます。
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○OJT制度を継続的に運用するためには、OJT期間の中間にOJT担当者フォロー研修の実施をご推奨いたします。
○OJT担当者フォロー研修によって「前半の教育の振り返り」「現在発生している課題への対応」「新人との関わり方のレベルアップ」「後半の指導計画作り 」を行い、1年間のOJTのなし崩しの防止が期待できます。
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会社情報
| 社名 | ナビゲート |
|---|---|
| 住所 | 〒223-0062 横浜市港北区日吉本町1-4-26-301 |
| 代表者 | 代表取締役 伊藤弘二朗 |
| 資本金 | 2,400万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 10名(その他 提携講師約90名) |