人的資本経営を支える「適性検査eF-1G」
掲載日:2026/06/29
サービス基本情報
| 時期・期間: | お申込みから最短3営業日でご利用可能 |
|---|---|
| 実績社数: | 累積1000社以上 |
| 対象主要業界: | すべて |
| 対象地域: | 全国 |
| 対象企業規模: | すべて |
| 対象主要階層: | すべて |
| 対象主要職種: | すべて |
| 費用: | 年間利用料\117,600+受検料 |
| 提供会社: | 株式会社イー・ファルコン |
解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業
人事データを把握・活用したい
80項目の豊富な測定項目で個人の資質を精緻に可視化。採用から配属、登用まで一貫したデータ活用を実現し、データを根拠にした人事判断を支援します
社員の能力・スキル・経験を把握したい
経験やスキルだけでは見えない、個人の潜在的な強みや資質を精緻に把握。特性に応じた適切な配置・育成を可能にし、個々のポテンシャルを最大化します
社員の適性配置が出来るデータを把握したい
適性検査から紐解く個人の特性と、組織分析によるチームの傾向を網羅。多角的な視点から社員が定着・活躍できる組織作りを支援します
サービス内容
選ばれる理由①
業界最多クラス80項目で個人特性を精緻に可視化
個人のポテンシャルや特性を細かい粒度で測定することで、より詳細に個人の隠れた才能や志向性を把握できます。社内の活躍人材の分析や、個社に合った高精度な人材要件の定義が可能で、採用・配属の精度を向上させます。
また、直感的に理解しやすい「タイプ分類」も同時に出力されるため、高度なデータ分析だけでなく、現場の面接官や管理職でも、直感的に理解しやすく、適切なフォローが可能になります。

選ばれる理由②
活用シーンに応じた豊富な結果レポート
選考・配置・現場マネジメントまで、活用シーンに応じた5つの結果レポートが出力可能です。
面接官の主観に左右されない見極めや、個性に合わせた志望度の醸成、配属直後のスムーズな職場定着など、各フェーズで取るべき具体的なアプローチを迷わず実行できます。
また、自社独自の解決したい組織課題や運用目的に合わせて項目を最適化する「カスタマイズシート」のご提供も可能です。

選ばれる理由③
採用・配属・育成・登用まで広範な活用領域
入社時の見極めだけに留まらず、その後の適正配置や能力開発、次世代リーダーの登用まで、人事の全領域を伴走できる網羅性が強みです。
蓄積された社員受検データと豊富な組織分析の知見に基づき、人と組織の課題をデータで定量的に捉え、組織づくりを強固にサポートします。

事例紹介・導入企業の声
採用だけでなく、マネジメント支援・人材要件定義・育成・登用などあらゆる人事課題の解決に貢献。業種、企業規模問わず様々な企業様に導入いただいております。
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株式会社カプコン様
300人規模のプロジェクトで、プレイングマネージャーをどう支えるか。現場に手渡した、迷わず部下と向き合うための「地図とコンパス」
【課題】
・ゲーム開発のプロジェクトが大規模化し、従来のマネジメントが機能しづらくなっていた。
・専門性を追求してきたクリエイターがマネージャーになる際、「ピープルマネジメント」のハードルが高く、負荷が高まっていた。
・事業成長のスピードに対応できるよう、次世代リーダーの育成スピードを高める必要があった。
【eF-1G導入後の効果】
・感覚的な判断になりがちな「人の課題」に対し、データという「客観的なレンズ」が加わり、共通言語が生まれた。
・パフォーマンスが発揮できていないメンバーに対し、「スキル不足」と短絡的に結論づけず、「適性(業務フィット)」の観点を踏まえた建設的な対話・業務調整につなげやすくなった。
・新人・若手研修における「内省(リフレクション)」の深さが増し、自律的な成長を促す土台ができた。 -
伊藤忠食品株式会社様
eF-1Gで実現した、長期的なストレスへの対処策。社員の定着と成長を支える「ストレスマネジメント研修」
【eF-1G(研修)導入のきっかけ】
・社会人で経験する様々なストレスの対応方法を学び、自律的にセルフマネジメントをできるような素養を学ばせるため
・配属直前に実施することで、配属という大きな変化への心構えをしてもらうため
【研修後の効果】
・自身の強み・弱みの明確化と自己理解の深化、多様な他者理解に基づいた柔軟なコミュニケーション意識の芽生えなど、前向きな意識変革が見られた
・研修で得た学びを配属後も活用し、部署の方々と積極的に協調していく姿勢が見られる
・適性検査の結果と紐づけた研修により、新入社員の長期的なストレスへの対処の持久力を養成できた -
株式会社SmartHR様
「少数精鋭」で挑むプラットフォーム戦略。SmartHRがキックオフの半分を「相互理解」に充てる理由
【課題】
・急成長に伴う業務の属人化と、横連携の不足
事業の成長フェーズにおいて専門性が高まる一方、チーム内で「誰が何を得意(苦手)としているのか」が見えづらく、コミュニケーションが希薄化していた。
・「少数精鋭」戦略におけるチームワークの必要性
労働集約型ではなく、テクノロジー活用による「少数精鋭」で成果を最大化するため、個々が強みを発揮し、互いに補完し合える強固な組織力(一致団結)が不可欠だった。
【eF-1G活用後の効果】
・メンバー間で強みや弱みをオープンにしたことで、「相手が苦手な部分を周囲が自然にカバーする」という、実業務に直結した相互サポートの動きが生まれた。
・継続的な受検により、マネジメント職への移行など役割の変化に応じた自分自身の特性の変化をデータで捉え、新たな強みを再発見する機会となった。
このサービスに関連する資料ダウンロード
会社情報
| 社名 | 株式会社イー・ファルコン |
|---|---|
| 住所 | 〒101-0053 東京都千代田区神田美土代町1番地 WORK VILLA MITOSHIRO 4階 |
| 代表者 | 田中 伸明 |
| 資本金 | 95,525千円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 非公開 |
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