クラウド型eラーニングサービス『AirCourse(エアコース)』

掲載日:2025/11/13

社員教育をカンタンに。はじめやすく、続けやすいクラウド型eラーニング

月額200円/名※1〜で 動画研修が受け放題!1000コース6000本以上の動画コンテンツをご用意。毎月動画研修をリリース

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サービス基本情報

実績社数:1000社以上
対象主要業界:すべて
対象地域:全国
対象企業規模:すべて
対象主要階層:すべて
対象主要職種:すべて
費用:月額200円/名~、初期費用0円
提供会社:KIYOラーニング株式会社

解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業

研修効果を測りたい

理解度テストや受講後のアンケート機能で、コースごとの学習効果をレポートで客観的に可視化。

研修内製化・企業内大学構築・社内講師育成を強化したい

オリジナルコースを簡単に作成・配信。企業内大学の基盤を低コストで整備・運営。

DX人材の育成を強化したい

デジタルリテラシーからデータ活用まで、多様なDX関連コースで全社的な意識を醸成。

サービス内容

クラウド型eラーニングサービス『AirCourse(エアコース)』

AirCourseは、企業の人材育成の悩みを解決するeラーニングサービスです。分かりやすい社員教育コースが受け放題で、自社の研修動画なども簡単にeラーニング化して配信できます。レポート機能や集合研修の管理など管理者向け機能も充実しており社員教育を効率化します。

■AirCourseが選ばれる5つの理由
1. 各種社員教育コースが受け放題
新人教育、コンプライアンス、IT、ビジネススキルなど質の高い人気研修コースがすぐ受講できる。

2. カンタンに自社コースを作成・共有
自社の研修動画やマニュアル動画はもちろん、テスト、アンケートも簡単に作成可能。

3. 社員教育の一元管理
学習レポートや、集合研修の管理機能を搭載。社員教育の履歴を一元化し教育担当者の負担を軽減。

4. 受け放題プランでも低価格
1,000名で年間受講の場合、月あたり1ユーザ200円、初期コスト0円の低価格。 

5. ナレッジ共有機能で知識・経験・スキルを共有
社員一人ひとりに蓄積されたナレッジを可視化・社内共有できる。

■AirCourseの主な機能
・自社オリジナルコース作成・配信
動画/スライドレクチャー・テスト・アンケート・提出課題を組み合わせて、自社オリジナルのコースを自由に作成いただけます。

・動画研修コンテンツ受け放題
1,000コース、6,000本以上!動画研修が受け放題
AirCourseの受け放題動画研修「標準コース」では、新入社員から管理職まで各階層に必要な研修が網羅されており、ITスキルやコンプライアンス、DXなど幅広いテーマの研修を提供しています。

・学習パスで複数コースをまとめて管理
複数のeラーニングコースを組み合わせて体系的な教育プログラムを構築できます。学習パス機能を活用することで管理者の工数や受講者のコース検索にまつわる負担を削減します。

・全社・各組織で情報共有
研修やeラーニング以外にもソーシャルラーニングというSNSを通じてコミュニティ内で学習する機能も標準で備わっています。SlackやLINEと同じように「いいね」「コメント」ができ、簡単にナレッジ共有を行えます。

クラウド型eラーニングサービス『AirCourse(エアコース)』

事例紹介・導入企業の声

コンプライアンス教育

  • 株式会社SHIFT_ブルー・オーシャン市場で活躍できる人材を育成

    2つあります。1つ目は入社者を対象とした研修、2つ目は『トップガン教育』での検定試験及びその教材としての活用です。

    入社者研修では、講義動画を各自がAirCourse上で学習することにより、対面の時間は演習やディスカッションに集中することができるようになりました。これによって効率のよい反転学習のサイクルが実現できました。

    『トップガン教育』に関しては、希望者が自身で受講、受験ができる仕組みなのですが、AirCourseでの登録者は約1,000名おり、学習から試験までワンストップでAirCourse上で運用しています。 この資格試験に合格すると、ワンランク上の仕事にアサインされるようになります。仕事のランクが高くなるとお客様の支払い単価が増加し、それに応じ自分の収入も上がっていく給与体系となっています。

    完全オンライン化の仕組みが出来上がったことで、拠点に関係なく平等な学習環境を提供でき、コロナ禍であっても普段と変わらずに活用できたことはとても助かりました。

    eラーニング導入前は、本当に効果が得られるのかという懸念がありましたが、eラーニングを活用したオンライン化をすることで、生産性の向上や圧倒的な効率化が実現できました。

    今でこそ在宅ワークも一般的になりましたが、少し前までは本当に家で仕事が捗るのかといった疑念を抱く人も少なくなかったと思います。しかし、現在だとこのほうがむしろ効率的ではないかと感じます。これらと同じような状況ですね。

    ヒンシツ大学では、当社オリジナルのeラーニング講座の提供をAirCourseで行っています。

    機能面での活用でいえば、コース評価機能が重宝しています。お客様の満足度合いやコメントによるフィードバックがコンテンツ制作に役立つのでこの機能は欠かせないものとなっています。
  • ラクスル株式会社_コンプライアンス教育の効率化と定着化を実現

    当社には多様な人材が集まっており、過去、大企業でコンプライアンス研修を定期的に受講していた方もいれば、比較的小規模の会社でコンプライアンス研修自体受講が初めてという方もいます。

    そのため、マインドセットが重要だと考えています。法務として受講を促しているのではなく、コンプライアンスへの取り組みは「全社課題である」と理解してもらわなければなりません。

    そこで全社員が参加する定例会の際などに、代表や法務担当役員、私からコンプライアンスの重要性を伝えるようにしています。

    また、社内のイントラネットにAirCourse関連のページを設けて、例えば「新卒向けのおすすめ講座」のように各層に向けたおすすめコンテンツを紹介しています。さらに導入時には、マネージャー層への事前研修も実施して、社内により浸透しやすくしました。

    全社の定例会で代表や私からコンプライアンスの重要性について伝えていれば、slackを介した法務部門からのリマインド効果も高まります。一方で受講に至らない方については、直上長を同報に含めて個別メッセージを送信します。それでも受講しなければ、レポートライン上の経営陣からダイレクトメッセージによる声がけを行うようにしています。

    同じ未受講でも「全く取り組んでいない」「半分で止まっている」「最後の完了だけできていない」など、詳細な進捗状況を把握できるため、状況に応じた声かけが可能な点もすごく良いですね。

    現在の運用が定着すれば、キャリアアップ支援の一環として研修コンテンツを自由に視聴できることを会社案内に掲載するなどして、社内外にアピールしていこうと考えています。

    他の教育制度とあわせてAirCourseを導入していることで、「人」に対する投資をしっかり行う企業であると伝わりやすくなるのではないでしょうか。
  • 豊田合成九州株式会社_企業内大学「TGKU」を開設

    AirCourseが提供する6,000以上のコンテンツで、コンプライアンス・リーダーシップ・DX研修をはじめとする総合的に学習できる環境が用意できたタイミングで、私たちは「TGKU」(Toyoda Gosei Kyushu University)という企業内大学サイトを立ち上げました。

    TGKUでは、人材育成制度と連動した研修制度や具体的なプログラムの提供、スキルや経験に応じた専門教育、必要なスキル獲得に向けた研修などを網羅的に確認することができ、受講申込(入学申込)ができるようになっています。

    企業内大学の中で、 AirCourseの役割は「標準化された一貫性のある教育」と「全社員への均等な学び」を実現するプラットフォームとして活用しています。必須の階層別研修、従業員が自主的に学べる自己申告型の研修プログラムを提供しています。提供されているすべての動画で、各分野の専門家が登壇しており質の高い研修を効率的に提供できています。このベースを活用することで、教育のばらつきを防ぎ、教育が平等に学べる環境構築ができました。

    導入初期は、eラーニングの社内浸透を進めるため全社員が利用できる環境整備、必須研修を決め利用促進に着手しました。具体的には以下のような取り組みを行いました。

    1、従業員が自宅やスマートフォンで受講できる仕組みを整備

    利用者が申請ベースで利用できる「モバイルWifiの貸与」や 「オフィス内に学習専用ブースの設置」などの環境整備を行いました。

    2、業務時間外の受講を労働時間として明示

    研修・業務時間外での研修受講は労働時間として認めていることを社内で案内しています。受講ルールを明文化することを通じて、利用者が安心して学べる環境づくりを目指しています。

    3、部門長を協力者として巻き込む

    部門長とは密に連携しており、研修の導入意図や内容を丁寧に説明し ています。全社員に受けてもらいたい全体研修においては、部門長経由で未受講者に対してのフォローアップを実施してもらっています。

    いずれも、導入初期に社員から出た疑問や計画通りに進まなかったときは課題管理と対策によって仕組みやルール化を決めていきました。これらの試行錯誤の末、TGKUでの「自ら学び合う文化」の土台づくりを行うことができました。

よくある質問

Q.初期導入費用はかかりますか?
A.初期導入費用はかかりません。
月々のランニングコストのみで利用することができます。
料金プランについては、以下を参照してください。
https://aircourse.com/price/
Q.AirCourseのセキュリティ環境を教えて下さい。
A.AirCourseは最新のセキュリティ技術で万全のセキュリティを備えています。
https://aircourse.com/faq/management/security/faq26.html

会社情報

社名 KIYOラーニング株式会社
住所 〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目10番1号 永田町山王森ビル4階
代表者 綾部貴淑
資本金 8億981万円
売上高
従業員数 147名
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