申込み1件につきHRポイント100P進呈!

NEW無料

労務手続きをシステム化したのに、結局“手作業と問い合わせ”が減らない理由と解決策

本セミナーでは『入社/年末調整/従業員への通知』といった労務業務を題材に、システム未導入から、導入後につまずきやすいポイントまでを整理し、どこで業務が滞り、なぜ手作業や個別対応が残るのかを解説します。

労務手続きをシステム化したのに、結局“手作業と問い合わせ”が減らない理由と解決策
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
視聴URL連絡方法: ・HRプロマイページ上でご案内
・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社東芝

このセミナーの主な対象者

経営者、人事部、DX推進部、採用担当、企画部など

日程・申込

2026/05/29(金) 13:0014:00NEW

Googleカレンダーに登録
  • 申込締切:2026/05/29(金) 10:00
  • キャンセル受付締切:2026/05/29(金) 10:00
  • 定員:50名
申込む

セミナー概要

労務手続きをまだシステム化していない企業では、入社手続きや年末調整、従業員対応がメール・Excel・紙に分散し、人手で回す運用になりがちです。

一方で、労務管理システムや人事給与システムを導入している企業でも、「システムはあるのに、手作業や個別対応が減らない」という声は少なくありません。

■ よくある悩みの例
・年末調整
 申告後の CSV加工・別システム取込・二重チェックが負担になっている。
・入社手続き
 入社日までに必要な情報が回収しきれず、進捗確認や催促など、人手で対応している。
・従業員への連絡
 社給PCがなく個人スマホ頼り。契約更新など 特定の人への一斉通知ができず、個別連絡に手間がかかる。

これらの課題は、「システムを入れているかどうか」ではなく、業務・データ・従業員とのコミュニケーションがどうつながって設計されているかに原因があります。

本セミナーでは、『入社/年末調整/従業員への通知』といった必ず発生する労務業務を題材に、システム未導入の状態から、導入後につまずきやすいポイントまでを整理し、どこで業務が滞り、なぜ手作業や個別対応が残るのかを実際のユースケースやパネルディスカッションを通じて解説します。

あわせて、XOLOGY × Generalist によって、「特定の人に、確実に伝わり、手続きまで止まらない」労務業務のつなぎ方をどう実現できるのかを具体的にご紹介します。

会社情報

社名 株式会社東芝
住所 〒212-8585 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34
代表者 島田 太郎
資本金 2,014億4,900万円
売上高 3兆5,139億円
従業員数 95,131名

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。