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Thinkingsの「採用管理システムsonar ATS」が導入実績1,500社を突破
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Thinkingsの「採用管理システムsonar ATS」が導入実績1,500社を突破

sonar ATSは、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データの一元管理が可能な採用管理システムです。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。また、ドラッグ&ドロップで候補者一人ひとりに合わせた採用プロセスを設計でき、候補者に寄り添った採用活動が行えます。新卒採用の通年化に伴う、年度に縛られない採用管理にもご活用いただけます。 さらに、2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。(https://thinkings.co.jp/news/20230405_sonarai/) 2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社、 LINE株式会社など、2023年6月現在1,500社を突破しました。 ■数字で見るsonar ATS 【導入企業の業種と規模】 業種は、「製造業」が23%と最も多く、「広告・情報通信サービス」が20%、「卸売・小売」が15%と、業界問わず様々な企業にご利用いただいています。近年は、官公庁などの「公共サービス」の業界の利用も増えています。 規模は、「1,000名以上の企業」が32%と最も多く、「500~999名の企業」「100〜299名の企業」が21%、「99名以下の企業」が12%と、規模の大小に関わらず幅広い企業にご利用いただいています。 ※出典:当社コーポレートサイト「数字で見るThinkings」https://thinkings.co.jp/infographics/2023年3月時点の情報 【連携サービス数】 各種求人媒体や適性検査、連絡ツール/カレンダーなど採用で利用する45のサービスと連携しており、データの取り込みが可能です。採用ツールは多様化しておりお客様によって使用ツールが異なりますが、既存の使用ツールを変更することなく手間なく導入可能です。この連携数の多さは、採用管理システムに特化した独立系サービスだからこそ実現できたもので、HRのプラットフォームとしてご活用いただいています。 ■導入実績1,500社突破について、Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇からコメント 弊社の上半期である2022年8月から2023年1月は「採用管理システムsonar ATS」にとって飛躍の期間と言えます。2022年10月から2023年3月まで、日本テレビをはじめとしたNNN系列「news zero」放送時間内枠など、初の全国放送テレビCMを行い、sonar ATSの知名度が向上しました。 また、2022年11月から、sonar ATSとデータ連携するHRサービス企業など20社の共同で「採用を、変えよう。プロジェクト」を実施し、採用領域でのテクノロジー活用を推進できました。2023年2月には、プロジェクトの特別イベントも行うなど、共同実施したHRサービス各社との関係がより強固になったと感じています。 技術開発も進め、2023年4月に、AI(人工知能)を活用して候補者とのマッチング精度向上と選考業務の効率化を実現する機能「sonar AI」を公開しました。AIをはじめとした、最新テクノロジーをお客様に採用領域でご活用いただける開発体制も強化しています。 このような技術開発や、日々の改善、アップデートがもたらす利便性・安全性をご評価いただき、大企業からスタートアップまで様々な企業に導入いただくことができたと考えています。現在は、採用領域を中心にご支援させていただいておりますが、今後は入社後の活躍までを支援できるサービスを提供し、「入社がゴール」であるという日本の採用の常識を変えたいと思っています。

Thinkings、Thinkings主催、第3回「採用あるある川柳2023」応募総数1,313句から大賞作品決定!
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Thinkings、Thinkings主催、第3回「採用あるある川柳2023」応募総数1,313句から大賞作品決定!

組織づくりのプラットフォームsonar HRテクノロジーを展開するThinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、第3回「採用あるある川柳」の受賞作品を発表しました。大賞は、「AIじゃ できぬ愛(AI)ある 言葉かけ」に決定。応募総数は前年を上回る1,313句となり、採用市場の世相が反映された秀逸な句が多数集まりました。 ・採用あるある川柳2023 by sonar HRテクノロジー結果発表ページ https://thinkings.co.jp/senryu2023_result/ 「採用あるある川柳」は、採用担当者だからこそ感じる見えない苦労や小さな喜びをよむ公募川柳です。昨年は依然としてコロナ禍に関連したオンライン活用などの句が多くありましたが、今年はAIなどのトレンドを感じさせる句や採用難のなか尽力する句が増える傾向にありました。 審査はThinkings執行役員CHROの佐藤 邦彦に加え、株式会社ワンキャリア Evangelist 寺口 浩大氏、および採用あるある川柳運営事務局、Twitter投票にて行いました。集まった川柳の中から「採用現場ならでは」といった共感度の高いもの、採用の潮流を特徴的に表しているものを選定しています。 ■受賞作品一覧 ●大賞: AIじゃ できぬ愛(AI)ある 言葉かけ 受賞理由:Thinkings執行役員 CHRO 佐藤コメント トレンドを感じさせる一句ですね。この句の通り、愛や熱量を持った言葉がけは人にしかできないことです。AIを活用することで効率化しつつ、生み出した時間を使って候補者と向き合い対話していくことが、ますます重要になります。採用においてAIの導入が進んでいる今、採用担当者は「人だからこそできることは何か」を意識することがさらに増えてゆくのではないでしょうか。大賞おめでとうございます! ●佳作: ・俺もまだ 入社後ギャップ 抱えてる 受賞理由:株式会社ワンキャリア Evangelist 寺口氏コメント 人事も一人の人間。ギャップや悩みがあったっていいですよね。お互いに人として本音で対話できるといいなと思いますし、それが良いご縁を生むのではないかなと思います。 ・繁忙期 毎年前に ずれてゆく 受賞理由:採用あるある川柳2023 運営事務局コメント 採用の早期化が進むなか、内定者フォローにも重要性が高まるなど、採用の繁忙期は前倒ししながら長くなっている昨今。採用担当者の苦労と採用市場の変化が端的に表現された一句です。 ・採用は 人事だけじゃ できないの 受賞理由:株式会社ワンキャリア Evangelist 寺口氏コメント 全社採用は多くの企業人事の方にとって興味があるものの、難しいテーマですよね。苦悩する心情が本音っぽくてリアルだなと思いました。 ●Twitter賞:フォローする 人事部のフォロー 誰がする 受賞理由:Thinkings執行役員 CHRO 佐藤コメント 人事部の苦労が表現された作品です。内定者や新入社員のフォローをする人事担当者も、不安や悩みを抱えています。現場のリアルな声として「あるある」と共感する人が多いのではないでしょうか。 ■総評:Thinkings株式会社 執行役員CHRO 佐藤邦彦 昨年の応募総数900句を大きく上回る1,313句ものご応募をいただき、ありがとうございました。本年はAIやZ世代、売り手市場などトレンドを感じさせる句が多く集まりました。一方で、昨年度多かったコロナ禍に関連したオンライン活用の句が少なくなったのは、採用手法としてすでに定着したためだと推察されます。採用市場もこの1年で大きく変わっていることがうかがえる結果となりました。 また、採用の難易度が増していることが分かる句が多かったのも本年の特徴です。労働力不足もあり、今や企業と候補者は限りなく対等な立場になってきました。それに加え、採用の早期化や採用手法の多様化が進み、採用担当者は年々忙しくなっています。そんな中でも自社にマッチした人材を採用するために日々、尽力されていることを感じました。 採用が難しくなっているなかで候補者とのマッチングを実現するには、句としても多く集まったAIなどの「テクノロジーの活用」が必要です。テクノロジーを活用することで煩雑な業務を効率化させ、時間を作り出すことができます。その時間で見極めや候補者との信頼関係構築といった、採用プロセスの中でより重要度の高い仕事に注力することが求められる時代になってきていると言えるでしょう。 ■賞品 ・大賞(1名)  Amazonギフトカード50,000円分 ・Twitter賞(1名)  Amazonギフトカード20,000円分 ・佳作(3名)  Amazonギフトカード10,000円分 ・応募者抽選(100名)  Amazonギフトカード1,000円分 ※応募者抽選の当選者発表につきましては、賞品の発送をもってかえさせていただきます。 ※本キャンペーンはThinkings株式会社による提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。「採用あるある川柳2023」運営事務局:pr@thinkings.co.jpまでお願いいたします。 ※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。 ■「採用あるある川柳」とは 「採用あるある川柳」は、採用担当者の視点で採用の仕事をよむ公募川柳です。採用担当者の仕事は、面接や採用イベントなど応募者と向き合う仕事から、社内調整や進捗管理など日々の業務まで幅広く、どんどん複雑になっています。一方で、採用担当者の日々の仕事内容や苦労、喜びは具体的に知られていない現状があります。そんな採用担当者だからこそ「あるある!」と共感できるような川柳を募集し、見えない苦労や悲哀、喜びの声をすくい上げることで、多くの人に知られにくい「採用」という仕事にスポットライトを当て、採用担当者を応援したいと考え、一昨年、昨年に続き開催いたしました。 ◼組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、導入実績1,400社以上の「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。  「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

東武グループの株式会社東武ホテルマネジメントが、 「採用管理システムsonar ATS」を導入
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東武グループの株式会社東武ホテルマネジメントが、 「採用管理システムsonar ATS」を導入

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、提供する「採用管理システムsonar ATS」 が、株式会社東武ホテルマネジメント(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:三輪 裕章 以下、東武ホテルマネジメント)に導入されたことをお知らせします。 「Ambition(向上心)」を胸に、これからの東武ホテルをつくる人材の採用を目指した環境構築のため、「採用管理システムsonar ATS」導入を決定いただきました。 ■東武ホテルマネジメントが採用を目指す人材像 東武ホテルマネジメントは、東武鉄道が中心となって展開している東武グループに属しています。そんな東武ホテルマネジメントの採用コンセプトは、「Ambition(向上心)」です。 変化する社会情勢のなか、東武ホテルマネジメントの顧客ニーズは多彩さを増しています。このような状況にあっても、自ら思い描いた「ありたい自分」に向かってコツコツ努力し、少しずつでも進んでいける。リーダーシップを発揮し、仲間とともに理想を少しずつ実現していける。学部学科は問わず旺盛なAmbitionを胸にした、これからの東武ホテルをつくる人材の採用を目指しています。 ・東武ホテルマネジメントの採用情報はこちらから https://www.tobuhotel.co.jp/ ■採用管理システムsonar ATS導入の背景など 導入に際し、株式会社東武ホテルマネジメントの採用担当者様に、これまでの課題やsonar ATS導入の決め手などをお伺いしました。 【利用範囲】 新卒採用 【これまでの採用活動における課題】 複数媒体(ナビサイト)ごとの応募情報管理に時間と工数がかかっており、その間に他社への入社が決まってしまうということがありました。また、選考中の応募情報管理や進捗フォローなどExcelデータでの管理をしており、更新漏れなど最新状態を全体で共有できていないことが課題でした。 【sonar ATS導入の決め手】 新卒・中途採用の一元管理、複数年度の同時管理(24卒内定者、25卒本選考、26卒インターンなど)、操作性、使いやすさ、データの集計、可視化、費用。 【sonar ATSで実現したい採用活動】 学生ごとに選考フローを構築し、進捗をフォローアップしながら当社への志望度を醸成し、エントリーから一貫した採用ができるようにしていきたいです。 【sonar ATSの活用したい機能】 ログインスキップURL、フロー管理、進捗集計、クロス集計、サーベイ(アンケート)、各求人媒体との連携。 ■東武ホテルマネジメントについて 会社名 :株式会社東武ホテルマネジメント 代表者 :代表取締役社長 三輪 裕章 設立  :1990年11月 従業員数:658名 (2023年4月1日現在) 所在地 :東京都墨田区錦糸一丁目2番2号 東武ホテルレバント東京5階 URL  :https://www.tobuhotel.co.jp/ 事業内容:ホテル事業 ■「採用管理システムsonar ATS」 について 2022年にサービス提供開始から10周年を迎え、導入実績は株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、株式会社ジェーシービー、トヨタ自動車株式会社、 LINE株式会社など、2023年3月現在1,400社を突破しました。 sonar ATSは、新卒、中途とわず、各応募経路からの候補者データを一元管理。応募書類の管理や選考案内の連絡といった煩雑な作業を自動化し、採用業務を効率化します。また、ドラッグ&ドロップで候補者一人ひとりに合わせた採用プロセスを設計でき、候補者に寄り添った採用活動が行えます。新卒採用の通年化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。 2023年4月には、AIを活用して書類選考等の判定精度向上を支援する機能「sonar AI(ソナーエーアイ)」を公開しました。 ・採用管理システムsonar ATSの資料請求・お問い合わせはこちらから https://sonar-ats.jp/ ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。 「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 『誰もが意志ある仕事をするために誰もが使える方法をつくる』というミッションのもと、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んで「グローバル戦略・海外戦略」を策定しませんか?【無料/8月31日まで】グローバル戦略・海外戦略構築に関する相談会
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8月31日まで/時代の変化を取り込んでグローバル戦略を策定しませんか?グローバル戦略構築に関する相談会

グローバル案件の専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んで「グローバル戦略・海外戦略」を策定しませんか? 【無料/2023年8月31日まで】 『グローバル戦略・海外戦略構築に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。 参加時間は別途調整させていただきます。 ★「資料送付」のみをご希望の方は、ご要望がございましたら、お申込み時にご記載ください。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント (1)海外展開に向けた「必要性」と「目的」の明確化 (2)貴社固有の悩みや海外進出に伴うリスクや課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス (3)グローバル戦略・海外戦略における課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●日本企業のグローバル戦略の舵取りが未知の局面にある。 国内市場の縮小が進む日本において、日本企業のグローバル戦略は必須です。 そのためには、海外情勢の変化に伴う海外事業ポートフォリオの強化、再編を進めることが重要です。 また、自国の製品・サービスを海外で展開する内から外のグローバル視点だけでなく、海外の先進事例をレプリケーションし、自国で展開する外から内の視点も必要になります。 グローバル・ビジョンをアップデートし、それに基づく長期視点のグローバル戦略をデザインすることが、日本企業の成長戦略の鍵となります。 ビジネスを取り巻く環境はまさにVUCAの時代といわれ、予測困難な時代となっています。このような環境下、海外進出の目的を低コストの人件費とするのではなく、市場という観点から海外をみつめ長期ビジョン、中期経営計画の一環としてグローバル戦略を今一度考えてみることは今後の成長戦略にとって非常に重要です。 新たな海外進出、輸出の拡大、海外拠点再編、海外M&Aなど個別の課題をお持ちの場合も、グローバル戦略をじっくり考えてみたい方も、グローバル案件の専門コンサルタントと課題を共有しVUCAの時代を乗り切りませんか。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んで「グローバル戦略」を策定しませんか。 【グローバル戦略のソリューション例】 ・グローバル競合ベンチマーク調査 ・グローバル展開ロードマップ策定 ・グローバル市場調査及び進出国選定 ・海外拠点撤退再編による戦略再構築 ・海外M&Aによる非連続成長戦略策定 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・グローバル戦略構築・経営計画策定を任せられる人材がいない ・グローバル戦略をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値を掲げているが、具体的な戦略が不足している ・グローバル戦略を推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している ・社内で策定しているが、これが正しいかわからない など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●コンサルタント紹介 株式会社タナベコンサルティング  取締役 村上 幸一 VCにおいて投資先ベンチャー企業の戦略立案、マーケティング、フィジビリティスタディ(事業性評価)など多様な業務に従事。 豪州での現地工場の設立と運営、米国の大学とのTLO(技術・特許移転)を通じた大学発ベンチャー企業の日本市場開拓支援など、国境を越えた産学連携の実績を有する。タナベコンサルティング入社後は、事業戦略策定を軸に、ビジネスモデルの立案、新規事業開拓支援、M&Aにおけるビジネスデューデリジェンスなど多岐にわたるコンサルティングに従事。戦略コンサルティング事業部の東京担当役員。 グローウィン・パートナーズ株式会社 フィナンシャル・アドバイザリー事業部 海外FA部 部長 田内 恒治 JETRO(現 日本貿易振興機構)入社。米国駐在、内閣官房出向などを経て、Hotta Liesenberg Saito LLP 東京事務所(現 HLSグローバル)にて会計アドバイザリーに従事。三菱UFJリサーチ&コンサルティングに入社後、日本企業の海外戦略立案、実行支援コンサルティングを多数実施。自社の東南アジアの事業拡大にも関与し、コンサルティングの傍らホーチミン事務所長を兼任。アジア欧米の幅広いネットワークと知見を活用した海外戦略立案、パートナー探索からクロスボーダーM&A、戦略的資本提携の実施に至る一気通貫のアドバイス業務に従事。2021年当社入社、2022年海外FA部部長職。クロスボーダーM&A、海外戦略立案コンサルティング案件を多数指揮している。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

Thinkings主催「採用を、変えよう。プロジェクト」が、「第12回 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞」を受賞
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Thinkings主催「採用を、変えよう。プロジェクト」が、「第12回 日本HRチャレンジ大賞 奨励賞」を受賞

「sonar HRテクノロジー」を展開する、Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)は、当社が主催しHRサービス提供企業20社共同で取り組んだ『採用を、変えよう。プロジェクト』が、「第12回 日本HRチャレンジ大賞」(主催: 「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会、後援: 厚生労働省ほか)にて、奨励賞を受賞したことをお知らせします。 プロジェクト特設サイト:https://sonar-ats.jp/special/saiyouwo_kaeyou/ ■受賞理由 採用における“真のマッチング”の実現に寄与 “学生と向き合う採用”を推進する『採用を、変えよう。プロジェクト』では、HRサービス企業20社が共同で、HRテクノロジーを活用した企業のベストプラクティスに関する記事の公開や“学生と向き合う採用”に関するフォーラムを開催。「テクノロジーの活用」と「今の学生の特性」の両面から、企業へ “学生と向き合う採用”導入を推進し、採用における“真のマッチング”の実現に寄与する取り組みであると、高く評価されました。 ■受賞コメント  Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇 採用において“真のマッチング”の実現を目指す当社は、企業が学生一人ひとりと向き合う採用活動をもっと多くの企業が推進していく必要があると考え、本プロジェクトを発足しました。「採用を、変えよう。」と社会全体に向けて課題提起する本プロジェクトは、採用のプラットフォームを目指す当社が取り組むべきアクションだと信じてスタートしました。同時に、1社だけでなく採用に携わる多くの仲間の賛同が必要だと考えていたため、多くのHR企業の賛同を得られたことは、私たちの使命感をより強いものにしてくれたと感じます。また、山手線の車両をジャックして提示した就活生のリアルな声にも多くの反響を頂き、”学生に向き合う採用”の必要性を広く認知して頂くきっかけづくりができたと感じています。今後もThinkingsは、採用を起点とした企業の成長と日本経済の活性化を目指して、アクションを起こして参ります。 ■取り組みの紹介 本プロジェクトは、採用を起点として、企業の成長と日本経済活性化を目指すものです。具体的には、プロジェクト趣旨に賛同するHRサービス企業と20社共同で、テクノロジーを活用した企業のベストプラクティス記事を制作し、テクノロジーの活用方法と企業の採用ノウハウを特設サイト上に公開。また、若者研究の第一人者である芝浦工業大学の原田 曜平教授をお招きしたフォーラムを開催し、約150名の採用担当者、経営者などが参加。「テクノロジーの活用」とそれに関連する「今の学生の特性」という両面で情報提供を行い、企業が “学生と向き合う採用”を効果的に導入するための推進をしています。 ■プロジェクト賛同 HRサービス一覧 インタビューメーカー(株式会社スタジアム)/exaBase DXアセスメント&ラーニング (株式会社エクサウィザーズ)/適性検査eF-1G (株式会社イー・ファルコン)/CUBIC for WEB (株式会社CUBIC)/KOREC (株式会社ビーウェル)/Compass (株式会社イング)/採用コンサルティング等(株式会社パフ)/SHaiN (株式会社タレントアンドアセスメント)/ジョブトラ (株式会社リアライブ)/ダイヤモンド社の適性検査シリーズ(株式会社ダイヤモンド社)/TECH OFFER (株式会社テックオーシャン)/Track Test (株式会社ギブリー)/HireVue・HireVue AIアセスメント (タレンタ株式会社)/Parame Recruit (株式会社Parame)/harutaka (株式会社ZENKIGEN)/ミキワメ (株式会社リーディングマーク)/MONOWEB (アール・コンサルティング株式会社)/履修履歴データベース (株式会社履修データセンター)/Worksamples (株式会社HRport) ※サービス名50音順 ■日本HRチャレンジ大賞について 人材領域で優れた新しい取り組みを積極的に行っている企業を表彰するものです。社会、経済の変化が激しい現代、企業の人材領域部門もその変化への対応を迅速かつ積極的に行う必要があることを背景に、経営層や人事部門等が人材領域で積極的にチャレンジする企業を表彰することで、日本社会の活性化を促すことを目的としています。 主催:「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会 後援:厚生労働省、ほか 「日本HRチャレンジ大賞」: https://hr-souken.jp/challenge_award/ ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について 「sonar HRテクノロジー」は、導入実績1,400社以上の「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。  「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について 変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

株式会社SIGNATE「データサイエンス学生の就職意識調査レポート」
プレスリリース

【人事担当必見!データサイエンス学生の就活調査】データサイエンス学生、実力証明と企業との接点に葛藤。

AI・データ分析コンペティション、DX人材育成を手掛ける株式会社SIGNATEは、データサイエンスを学ぶ学生を対象に就職意識についてのアンケート調査を行いました。就職活動において実力証明やガクチカ、企業との接点に悩む一方で、就職先には自己成長と挑戦の場を求める学生層がいることが明らかになりました。 SIGNATEは、データサイエンス学生が実力証明やガクチカ、企業と交流しデータサイエンス関連職種情報を入手する場として、今年も“学生No.1データサイエンティスト”を決めるコンペティション「SIGNATE Student Cup」を開催します。 2023年6月7日には、コンペティションページをプレオープンしました。 ■調査概要 ・調査時期:2023年5月10日〜5月31日 ・調査方法:インターネット調査 ・調査対象:「SIGNATE Student Cup2023」イベントアンバサダー アンケート回答者(有効回答数:52名) ・調査方法 : ①就職したい職種、働き方イメージ、理想像、課題・悩みなどを自由記述で聴取 ②アフターコーディング*を行い、自由記述回答を定量化して集計。 *アフターコーディング:自由回答の記述内容から、代表的な語や意見内容をまとめるなど代表的なカテゴリーに分類、コード変換する作業のこと。これにより、自由回答の定性情報を定量化し集計作業に供することができます。 ・その他 :グラフ内の数値は小数点第二位以下を四捨五入 ※本調査内容をご利用いただく際は、出典元を必ず記載してください。 記載例:株式会社SIGNATE「データサイエンス学生の就職意識調査レポート」 ■就職活動において「実績やスキル不足」、「就活の軸や自己分析」など実力証明やガクチカ、企業との接点・情報不足に悩む学生が多い 「Q.就職活動について、どんなことで悩んでいますか?」(n=52)と質問したところ、「実績やスキル不足」が23.1%、「就活の軸や自己分析」が19.3%という回答となりました。 ■文系、理系ともに「成長・挑戦できる」環境を求めている 「Q. どのような働き方(労働条件)で働きたいですか?」(n=52)と質問したところ、文系データサイエンス人材、理系データサイエンス人材ともに「成長・挑戦できる」(文系26.3%、理系27.3%)、「在宅など働き方の柔軟さ」(文系31.6%、27.3%)が多い結果となりました。理系においては「ブラックではない」(理系33.3%)の回答も特筆して多い結果となりました。 ■文系データサイエンス人材には、外資系、コンサル系の他、金融・投資銀行も人気 「Q.具体的には、どういった業種で働きたいですか?」(n=52)と質問したところ、文系データサイエンス人材は「外資」47.4%、「コンサル」36.9%、「金融・投資銀行」26.4%という回答となりました。理系データサイエンス人材は、「未定」33.3%、「IT」27.3%、「コンサル」21.2%という順で回答が得られました。 この調査結果から、データサイエンス系学生も他の学生と同様に実力証明やガクチカ、企業との接点や情報不足に悩む傾向があり、また就職先においては自己成長と挑戦を追求する意欲的な学生だということが明らかになりました。 SIGNATEが毎年開催する“学生No.1データサイエンティスト”を決める『SIGNATE Student Cup』は、参加した全ての学生の投稿したアルゴリズムがランキング形式で発表されます。参加した学生は企業人事担当者へ、自己順位を実力証明としてアピールできます。データサイエンス初学者の学生も、コンペティションへの取り組みを通じて得られた気づきや工夫を、データ分析経験における”ガクチカ”として活用することができます。また参加企業による採用・インターン情報を提供します。 中途転職市場では、企業がSIGNATE上での活動を採用評価の一つとして認識し、SIGNATEの成績をAI人材/データサイエンティストの採用基準として認めている傾向があり、その傾向は新卒市場にも広がっていくものと予想されます。 ■“学生No.1データサイエンティスト”決定戦『SIGNATE Student Cup 2023』開催 第7回目となる『SIGNATE Student Cup 2023』は本年7月24日(月)から8月24日(木)の期間で開催します。 モデリング部門と新設したChatGPT部門の2部門制で実施し、データサイエンスを学ぶ学生の他、ChatGPTなどの最先端のAI/ITツールに興味がある全ての学生の参加を受け付けます。学生にAI・データ分析の学びや、話題のChatGPTの理解を深める機会を提供することを目的としており、本イベントを通して学生を応援したい、採用したい企業も募集しています。(※『SIGNATE Student Cup 2023』と同時開催で、同じテーマのコンペティションを社会人向けコンペティション『Career Up Challenge 2023』としても開催いたします。) <参加対象者>:表彰式開催の2023年9月15日(金)時点で学生の方。入賞者となった場合は表彰式に参加し、プレゼン発表ができること。データダウンロード時に、コンペティション参加規約および本コンペティションにおける特約事項に同意すること。 *高校生、高等専門学校生、専門学校生、大学生、大学院生(修士・博士課程)、外国籍の留学生を含む非就業の学生が対象です。社会人学生は対象外です。 *本コンペでは情報交換・問い合わせ先としてSlackを利用いたします。そのためSlackのプライバシーポリシーによる年齢制限が適用となり、16歳未満の方はご参加いただけません。 <参加企業の採用・インターン情報> コンペティションの参加者には、企業から採用についての情報をお送りする他、インターンへの招待スカウトが届くこともあります。 <イベントアンバサダー> 『SIGNATE Student Cup 2023』では、イベントアンバサダーとして、国内のデータサイエンス系学生団体・サークルにご協力いただきます。コンペティションの経験があまりない参加者に対してフォローアップ活動を実施します。コンペティションの参加に興味がある方は、ぜひフォローアップイベント・勉強会に参加してみてください。 ・Data Science League(https://data-science-league.vercel.app/) ・Data Science League-TUS(https://twitter.com/DSL_TUS) ・データサイエンス倶楽部(https://datascienceclubjp.wixsite.com/home) ・京都大学人工知能研究会KaiRA(https://kyoto-kaira.github.io) ・東海人工知能勉強会(TAIR)(https://adjoining-yuzu-a03.notion.site/TAIR-7116efca02e24f70b74dbf634c40a516) ・神戸大学医学部システム医学研究会(https://kobemed-sysmed.github.io/) ・Idea×Tech(https://kobemed-sysmed.github.io/) ■データ活用人材を採用・接点を持てる合同採用イベント参加企業募集 『SIGNATE Student Cup 2023』『Career Up Challenge 2023』へ参加いただける企業を広く募集しています。 本イベントは、データ活用スキルを有する人材の採用をお考えの企業にとって、多くの優秀人材と接点を持てる特別な機会です。ご参加いただいた企業には特典として参加者情報提供やWebサイトへのロゴ掲載、イベント参加者へのPRや表彰式での交流などのご支援をいたします。 ハイスキル人材採用における新たな一手として、ぜひ参加をご検討ください。 お問い合わせ:営業担当 山本 E-mail:ki.yamamoto@signate.co.jp

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