[採用マーケティング]での検索結果

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<15年連続シェア第1位>採用管理システム『i-web』25 周年スペシャルサイトをオープンしました!
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<15年連続シェア第1位>採用管理システム『i-web』25 周年スペシャルサイトをオープンしました!

採用管理システム『i-web』は、インターネット黎明期である 1998 年、業界初の採用管理システムを提供開始。以降、幅広い業種・規模の企業様に導入いただき、おかげさまで25周年を迎えることができました。 特設サイトでは、長年ご愛顧いただいているお客様からのメッセージ、採用の歴史とシステムの進化の歩み等を掲載しております。 メッセージをいただいた企業様; 旭化成株式会社様 オリックス株式会社様 キヤノン株式会社様 株式会社講談社様 サントリーホールディングス株式会社様 双日株式会社様 ソニーグループ株式会社様 中外製薬株式会社様 三井物産株式会社様 株式会社ロッテ様 (五十音順) 人事の皆さまとともに、採用の“これから”を実現するために。採用管理システム『i-web』は、これからも進化を続け、新しい常識をつくり続けてまいります。 採用管理システム『i-web』: 1998 年のリリース以降、大手・有名企業を中心に業界シェア第 1 位*の導入実績を誇る採用管理システム。 大手就職情報サイト「リクナビ」 「キャリタス就活」とのリアルタイム連動(業界唯一)に加え、「CFN(Career Forum.Net)」「ONE CAREER」「外資就活ドットコム」「TECH OFFER」「OfferBox」ともリアルタイム連動し、応募者情報を“手間なく”“精緻に”一元管理できる。 オンライン面接、Web セミナー、ペーパーレス、グループ採用、リクルーター採用など、あらゆる採用を叶える多彩なモデル展開と、ヒューマネージの適性検査「TG-WEB」に加え「SPI3」とも連携する圧倒的な利便性で、これまで 1,900 社以上の導入実績を誇る。 *「就職希望企業ランキング」(2010卒~2016卒日本経済新聞社、2017卒~2024卒ディスコ調べ)上位130社(2016卒~2019卒はランキングが100位までしか発表されていないため上位100社)における採用管理システム(有償ツール)のシェア(ヒューマネージ調査) 株式会社ヒューマネージについて; 社名 :株式会社ヒューマネージ https://www.humanage.co.jp/ 代表取締役社長 :齋藤 亮三 創業 :1988 年 11 月 10 日(設立:2004 年 12 月 1 日) 資本金 :50 百万円 本社所在地 : 東京都千代田区紀尾井町 4 番 1 号 ニューオータニガーデンコート 18F 主要事業 :採用ソリューション事業、適性アセスメント事業、ウェルビーイングソリューション事業

『HUMANAGE SEMINAR Face to Face 2023――ポストコロナの人材採用、その「傾向」と「対策」』を開催
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『HUMANAGE SEMINAR Face to Face 2023――ポストコロナの人材採用、その「傾向」と「対策」』を開催

各社様の人材採用の取り組みと来期の戦略についてお届けするHUMANAGE SEMINAR。 オンライン開催後も、毎年延べ1,000名以上の採用ご担当者様にご覧いただいています。今年は4年ぶりの対面開催。 インターンシップや専門人材の早期化による新卒採用の中長期化、ジョブ型雇用の広がり、人材獲得競争の激化によるキャリア採用の拡大……このような状況で、成果を生み出す人材をどのように見極めればよいのか。 幅広い手法をどのように組み合わせ、効果的かつ自社らしい採用を実現していけばよいのか——本セミナーでは、三井物産株式会社様の先駆的な取り組み事例をご紹介いただきます。 さらに、雇用ジャーナリスト・海老原 嗣生 氏より「マーケットのトレンドから考える これからの採用フォーメーションの在り方とは?」を、ビジネス・ブレークスルー大学 教授 川上 真史 氏より「これからの時代、成果を生み出す人材を見極める視点」を、解説いただきます。ご多用中のところ大変恐縮ではございますが、是非ご参加いただければ幸いに存じます。 [開催詳細] 日時:2023年7月19日(水)13:15₋16:35(受付開始 12:45) 会場:東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井カンファレンス「メインルーム」     ・地下鉄 「永田町駅」 9a 出口直結、「赤坂見附駅」 D 出口徒歩 1 分    定員:300名(先着順。定員に達し次第、締め切らせていただきます) 主催:株式会社ヒューマネージ [プログラム] 企業講演 三井物産が貫く採用戦略——応募者の自己理解とマッチングを促す取り組み 三井物産株式会社 人事総務部 採用企画室 マネージャー 村田 祥太郎 様 特別講演 マーケットのトレンドから考える これからの採用フォーメーションの在り方とは? 株式会社サッチモ 代表取締役 海老原 嗣生 氏 基調講演  シン・コンピテンシー面接  これからの時代、成果を生み出す人材を見極める視点 ビジネス・ブレークスルー大学 経営学部 教授 川上 真史 氏 ほか ※順不同。上記は予定であり、変更の可能性がございます。

デザイン性の高い採用サイトを制作できる『i-web CMS』、採用マーケティングを実現する10の新機能を搭載
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デザイン性の高い採用サイトを制作できる『i-web CMS』、採用マーケティングを実現する10の新機能を搭載

『i-web CMS』は、業界シェア第1位*1の採用管理システム『i-web』に標準搭載されているコンテンツマネジメントシステムで、i-web利用企業は無料で利用可能*2。豊富なフォーマットと直感的な操作感で、デザイン性の高いWebページや採用サイトを簡単につくることができ、2019年8月のリリース以降、多くの企業の採用広報に活用されている。 企業の採用活動は、現在、リアル×オンラインのハイブリッド型が主流となっている。採用成果の実現には、リアルの接点のみならず、採用サイトや採用オウンドメディア、マイページを通じたオンラインの情報提供が欠かせない。また、応募~入社に向けた候補者との関係育成では、「候補者のニーズに合わせた情報提供」と「自社の多角的な魅力を伝える継続的なアプローチ」がカギを握り、採用マーケティングの実践において採用広報の役割は非常に大きい。 今回、『i-web CMS』に新たに搭載される機能は全10ケ。それぞれの候補者に合わせたおすすめ記事が表示される「自動レコメンド機能」、PV数を集計し人気コンテンツを自動表示する「PVランキング機能」、関連するキーワードのタグからコンテンツを一覧表示できる「ハッシュタグ機能」など、求める人材に効果的に情報を“届け”、同時に候補者の“知りたい”に応える機能を搭載。さらに、企業SNSを表示する「SNSタイムライン」、SNSへの「記事のシェア」等、多彩な接点を通じて発信される情報を集約し、拡げていくプラットフォームとしての機能も追加した。 また、管理者向け新機能として、「アクセス解析機能」を搭載。企業は、コンテンツのPV数やシェア数をもとに、コンテンツの改善や新たな施策につなげられる。そのほか、複数ページを一括コピーして再利用できる「コンテンツ一括コピー機能」など、『i-web CMS』を既に利用している企業から寄せられた要望に応える機能も追加している。 今回リリースされた新機能は2023年5月31日(水)より利用可能。ヒューマネージは『i-web CMS』を通じて、各社の効果的な採用広報を実現し、採用成果の実現に貢献していく。 採用管理システム『i-web』; 1998 年のリリース以降、大手・有名企業を中心に業界シェア第1位の導入実績を誇る採用管理システム。大手就職情報サイト「リクナビ」「キャリタス就活」とのリアルタイム連動(業界唯一)に加え、「OfferBox」「ONE CAREER」「外資就活ドットコム」ともリアルタイム連動し、応募者情報を“手間なく”“精緻に”一元管理できる。オンライン面接、Webセミナー、ペーパーレス、グループ採用、リクルーター採用など、あらゆる採用を叶える多彩なモデル展開と、ヒューマネージが提供するシェア第3位の適性検査「TG-WEB」に加え「SPI3」とも連携する圧倒的な利便性で、これまで1,900社以上の導入実績を誇る。 *1 「就職希望企業ランキング」(2010卒~2016卒日本経済新聞社、2017卒~2024卒ディスコ調べ)上位130社(2016卒~2019卒はランキングが100位までしか発表されていないため上位100社)における採用管理システム(有償ツール)のシェア(ヒューマネージ調査) *2 無償利用においては保存容量の上限あり(容量追加は有料プランを用意)

【第31回】『2023年度新入社員の理想の上司』を発表
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【第31回】『2023年度新入社員の理想の上司』を発表

2023年度の新入社員の理想の男性上司の1位は、WBCでの活躍も記憶に新しい大リーガーの大谷翔平さんが昨年度の3位から初のトップとなりました。また、理想の女性上司の1位には、2位に圧倒的な大差をつけてアナウンサーの水卜麻美さんが3年連続通算5度目のトップとなりました。 大谷さんを選んだ理由は「人格者」や「カリスマ性」との回答が複数あり、「期待に応える成果を出しそう」など、大リーグなどでの突出した活躍に加え、日頃からの言動が評価されています。 水卜さんを選んだ理由は「優しそう」に続き、「しっかりと部下を導いてくれる」「明るさと実力を兼ね備えている」などでした。 今年度、初めてトップ10入りしたのは、男性上司ではWBC侍JAPANの監督を務めた栗山英樹さん(5位)、お笑い芸人・千鳥の大悟さん(9位)、同票の10位に俳優の西島秀俊さんと司会業も板についてきた麒麟の川島明さん、そして大リーガーのダルビッシュ有さんの計5人。 一方、女性上司では昨年度24位から躍進したモデルのアンミカさん(2位)ただ1人でした。 調査は、3月29日から4月19日までに、本学が開催した新入社員研修を受講した今年の新入社員対象に実施し、316人から回答を得ました。

新卒採用でも強まる“ジョブ型”傾向。約6割の企業が「職種別採用」を実施
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新卒採用でも強まる“ジョブ型”傾向。約6割の企業が「職種別採用」を実施

「職種別採用」とは、入社後の配属職種を決めて募集し採用する手法のこと。従前、前職の経験・スキルが重視されるキャリア採用では職種別採用が一般的であったが、ポテンシャルを重視する新卒採用では、配属職種を決めずに「総合職」として採用する方法が主流であり、職種別採用をおこなうのは、専門性の高い理系職種に限られていた。しかし、“就社から就職へ”という学生の就業意識の変化に加えて、いわゆる“配属ガチャ”(どの部署に配属されるかわからない不安な心境を、カプセルトイやソーシャルゲームの「ガチャ」になぞらえたもの)が内定辞退に結び付く懸念も相俟って、昨今、営業職、コーポレートスタッフなどの職種においても、職種別採用を取り入れる企業が急増している。 2024年3月卒予定の大学生・大学院生を対象とした新卒採用について、「職種別採用」の実施状況を確認したところ、全員を「職種別採用」で採用する企業は約4割(39.3%)に及ぶ。また、すべてではないが一部の職種で職種別採用をおこなう企業を合わせると、約6割(60.6%)の企業が「職種別採用」を実施していることがわかった。 (「職種別採用」の実施状況 参照) さらに、「職種別採用」の実施度合いを企業群別にみると、〈大手・人気企業〉群は、すべて「職種別採用」でおこなう企業が最も多い(44.2%)のに対し、〈中小・成長企業〉群では、総合職採用が最も多い(45.1%)結果となった。 (「職種別採用」の実施状況(企業群別) 参照)

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