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変化する障がい者雇用の課題に対応した支援型農園とは?取り組み事例も交えて解説します
セミナー

変化する障がい者雇用の課題に対応した支援型農園とは?取り組み事例も交えて解説します

障がい者雇用への取り組みが進む中で、年々障がい者雇用の課題も多様化しており 合理的配慮の提供や能力を発揮できる就労環境の整備への企業としての取組みが求められております。 その中で各企業様においては、性別や国籍、障がい問わず【共存共栄できる社会の実現】に向けて 企業活動をされている中で様々な課題があるかと思います。 ●従業員の障がい者雇用に対する理解が進んでいない ●働き方の変化(在宅ワーク等)の関係で、社内整備が難しい ●求人募集しても採用につながらない ●ペーパーレス化、DX化に伴い業務の切り出しが難しい このような課題を包括的に解決する一つのサービスとして、”農業”を通じた雇用支援サービスが現在注目されています。 今回のセミナーでは、【あらゆる障がい者が個性を発揮し、成長できる職場】としての農業型の障がい者雇用や、【雇用機会の少ない地方人材を活用した支援型農園】について解説していきます。 農園型障がい者雇用支援サービスについて、自社雇用との違いやメリットデメリット等を丁寧にお伝えします! <セミナーで得られるコト> ●社内への障がい者雇用の理解につながる ●障がい者雇用で起こりうる課題を認識できる ●最近注目を集める「農業型の障がい者雇用」の仕組みが分かる

『Kakedas for ITエンジニア』特設ページ開設
プレスリリース

エンジニアの離職防止とエンゲージメント向上『Kakedas for ITエンジニア』特設ページ開設

IT企業では以前から定着やエンゲージメント向上への関心は高く、特にクライアント先に常駐して働くITエンジニアは、「同じ案件に長期間携わることへの不安」「現在の業務で市場価値を高められるのか」「新しい技術や言語に挑戦する機会が限られている」といった悩みを抱えるケースがあります。同時に、常駐という勤務体系の中で、こうした悩みを社内で相談したり、上司や営業とじっくり対話したりする時間を確保することが難しく、結果として離職に繋がっている企業も少なくありません。 こうした背景から、Kakedasでは、ITエンジニア経験を持つ国家資格キャリアコンサルタントとのキャリア面談を通じて、ITエンジニアのキャリア形成と定着を支援する『Kakedas for ITエンジニア』を提供しています。このたび、ITエンジニアの定着やエンゲージメント向上に取り組む企業に向けて、本サービスの特徴や導入イメージをより分かりやすく紹介するため、特設ページを公開しました。 ■『Kakedas for ITエンジニア』の3つの特徴 1.ITエンジニア経験を持つ国家資格キャリアコンサルタントが対応 ITエンジニアとしての実務経験を持ち、商流や開発プロセスについても理解がある国家資格キャリアコンサルタントが面談を担当します。専門知識を備えたキャリアコンサルタントだからこそ、技術やキャリアに関する悩みも相談しやすく、利用者自身の考えや感情の整理を支援します。また、相談内容に応じて、IT分野以外の専門性を持つキャリアコンサルタントとの面談も選択できます。 2.一人ひとりに合わせたキャリアコンサルタントとのマッチング 利用者は事前に30問の特性検査に回答し、その結果をもとに、相性の良いキャリアコンサルタント10名をシステムが提案します。また、経験業界や職種、マネジメント経験、得意テーマなどからキャリアコンサルタントを検索し、自身の相談内容や希望に合った相談相手を選んで面談を予約することができます。 3.面談データを活用した組織課題の可視化 面談で得られた対話データやキャリアコンサルタントによる評価を、個人が特定されない形で分析し、組織レポートとして提供します。パルスサーベイだけでは把握しにくい「フィジカルヘルス」「メンタルヘルス」「チームの雰囲気」「定着可能性」「適職度」などの傾向を可視化し、組織改善に向けた参考情報として活用できます。 ■導入・運用について ・ご契約後は、利用対象者の氏名とメールアドレスをご提供いただくことで利用を開始できます。 ・面談の日程調整や変更は、Kakedasのシステム上で利用者とキャリアコンサルタントが直接行うため、人事担当者による個別の調整業務は不要です(利用者とキャリアコンサルタントの連絡先の交換は発生しません)。 ・管理画面では面談の予約・実施状況を確認できるほか、面談は録画されるため、万が一のお問い合わせなどにも対応できる運営体制を整えています。 ・本格導入前には、有償トライアルや対象者を限定したテスト導入など、企業の状況に応じた導入方法にも対応しています。

【お役立ち資料】教育体系はあるのに、人が育たないのはなぜか
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教育体系はあるのに、人が育たないのはなぜか~形だけで終わらせない人材育成の設計・運用・定着~

【お役立ち資料】 教育体系はあるのに、人が育たないのはなぜか ~形だけで終わらせない人材育成の設計・運用・定着~ 人材育成が機能している企業に共通する教育体系の構築手法と、現場で人が育つ運用の仕組みを紹介しています。 ●資料概要 教育体系を整備しても成果が出ない――その原因は"設計"ではなく"運用"にあります。 本資料では、人材育成が機能している企業に共通する教育体系の構築手法と、現場で人が育つ運用の仕組みを解説。さらに、考課者教育や経営視点を取り入れた育成のポイント、教育成果の可視化まで踏み込み、人材育成を成果につなげる実践策を提示します。 ●掲載コンテンツ目次 1.やるべきことはやっているのに、なぜ成果が出ないのか 2.教育体系があっても人が育たない"本当の理由" 3.なぜ教育体系は現場で崩壊するのか(失敗事例) 4.人材育成を成果につなげる3つのポイント 5.学校教育から企業の人材育成を考える  など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

上司が評価される側に立ち自律的にマネジメント力を向上――ユースフルの「完全公開型フィードバック」による評価の透明化と信頼性構築
コラム・対談・講演録

上司が評価される側に立ち自律的にマネジメント力を向上――ユースフルの「完全公開型フィードバック」による評価の透明化と信頼構築

第15回 日本HRチャレンジ大賞(2026年実施) 授賞企業インタビュー

従業員のエンゲージメント向上はあらゆる企業における重要課題だ。特にリモートワークの普及や働き方の多様化に伴うコミュニケーション不足や孤立、ブラックボックス化した不透明な評価への不満などが、組織への帰属意識やモチベーションを低下させる要因となる。こうした課題に対し、ユースフル株式会社は、上司から部下への評価や期待といった秘匿されがちな情報をあえてオープンにする「完全公開型フィードバック」を導入。評価の密室化を防ぎ、各メンバーの役割を組織全体で可視化して相互理解を深めることで、高いエンゲージメントスコアを記録している。完全リモート体制のもと、いかにして対話品質の向上と高いエンゲージメントを実現させたのか。取り組みの発案者であり、自らフィードバックを完全公開している同社 取締役社長 大垣凛太郎氏にお話を伺った。 第15回 日本HRチャレンジ大賞『人事マネジメント部門優秀賞』ユースフル株式会社「上司が評価される」完全公開型フィードバック評価の密室化・ブラックボックス化を解消するため、完全公開型のフィードバックを導入。全社員閲覧可能なプラットフォーム上で上司が部下への評価を実名投稿し、マネジメント能力を衆人環視の下で磨く仕組みを組み込むことで、マネジメントの質を自律的に向上させるエコシステムを構築。その結果、エンゲージメント偏差値は70.1、「上司への満足度」も4.67(5点満点)と高水準を記録。評価の透明性を確保しつつ、対話品質の自律的な向上により組織と個人の信頼関係を構築する優れた取り組みであると高く評価されました。 プロフィール

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