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【7/4LIVE 「スキルベース組織」実現の鍵!形骸化を防ぐスキルマップ設計と運用のポイント】
プレスリリース

【7/4LIVE 「スキルベース組織」実現の鍵!形骸化を防ぐスキルマップ設計と運用のポイント】

近年の変化の激しいビジネス環境において、米国を中心に「スキルベース組織」への関心が高まっています。 このモデルは、従来の職務や役割に基づく人材配置から、従業員が持つスキルを中心に組織を構築・運営し、柔軟かつ迅速な対応を可能にするアプローチとして注目されています。 日本企業においても人的資本経営の重要性が増しており、社員一人ひとりのスキルを把握し、的確な人材配置や育成につなげる「スキルマップ」の整備は急務です。 しかし、実際の現場では以下のような課題が発生しがちです。 ・業務やスキルの洗い出しが難しい… ・評価基準の設計が属人的になりやすい… ・作成したスキルマップが現場で活用されない… 本セミナーでは、スキルマップの設計から運用・活用までの具体的なステップを、他社の成功事例・失敗事例を交えてわかりやすく解説します。 また、第二部では、スキルマップ運用時の「あるあるな課題」とその解決法を、他社事例を交えてご紹介します。 「スキルベース組織」への移行を検討されている方や、スキルマップの導入・活用に課題を感じている方にとって、有益な情報をご提供します!ぜひご参加ください。 ※本セミナーのお申込者には、見逃し配信のURLを送付します。 見逃し配信期間:2025年7月5日~2025年7月14日 当日参加の調整が難しい方も、お気軽にお申し込みください。 こんな方にオススメ 【全業界対象】 ・スキルマップ構築のポイントが知りたい ・スキルマップを現場に浸透させたい ・業務やスキルの洗い出しが難しいと感じている ・システムでのスキルマップ運用を検討・活用に課題を感じている

『企業変革を実現する人材ポートフォリオ・マネジメント戦略』 加藤 守和、高田 健太郎、鈴木 英理子(著)(労務行政)
コラム・対談・講演録

『企業変革を実現する人材ポートフォリオ・マネジメント戦略』 加藤 守和、高田 健太郎、鈴木 英理子(著)(労務行政)

書籍・本 紹介/レビュー

人的資本経営・DX時代のCHRO・人事部長必読の戦略書 経営環境が急速に変化し、人的資本経営やDX推進、グローバル化が不可欠な今、企業の持続的成長には「経営戦略・事業戦略を実現するための最適な人材構成=人材ポートフォリオ」の構築が重要性を増している。人材版伊藤レポートでも「動的な人材ポートフォリオ」が中核に据えられているが、日本企業ではその具体的な実践が十分に進んでいないのが現状だ。 本書は、PwCコンサルティングの専門コンサルタント3名が、最前線での豊富な経験を基に執筆。人材ポートフォリオの基本概念から、経営・事業戦略と連動した全体像、策定手法、テクノロジーやデータを活用したスキルファーストな人材マネジメントまで、実践的な知見を体系的に解説している。さらに、富士通株式会社、株式会社三井住友銀行、株式会社デンソーという日本を代表する先進企業3社の実践事例も収録し、理論と現場の両面から学べる構成となっている。 人材ポートフォリオの設計・運用は、経営戦略と人材戦略の連動を実現し、適材適所の配置や育成、人的資本の最適化を推進するうえで不可欠である。CHROや人事部長をはじめ、戦略的人材マネジメントを担うリーダー層にとって、企業変革の現場で即役立つ実践的な知見を提供する一冊である。 【書籍基本情報】 書籍名:企業変革を実現する 人材ポートフォリオ・マネジメント戦略 発売出版社:労務行政 書籍発売日:2025年6月11日

【お役立ち資料】ベースアップの活用最大化を通じた賃金制度改革
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【お役立ち資料】ベースアップの活用最大化を通じた賃金制度改革

●資料概要 昨今、物価上昇や労働市場の変化を背景に、賃金制度の見直しが企業の重要テーマとなっています。 企業の持続的な成長を支えるためには、社員のモチベーションを高め、組織全体のパフォーマンスを最大限に引き出すことが重要です。 このような背景の中、ベースアップを検討されている企業も多いのではないでしょうか? しかし、単にベースアップを実施するだけでは、その効果を最大限に活用することはできません。 社員が「納得感」を持てる評価制度と賃金制度の連動性を高めることが、これからの時代における組織の成長を支えるポイントとなります。 一方で、多くの企業が以下のような課題に直面しています。 ・評価制度と賃金制度が整合しておらず、社員にとって納得感のある報酬体系が実現できていない ・賃金制度の見直しが必要だと感じているが、どこから手をつけるべきかが分からない ・他社事例やトレンドを参考にしたいが、事例を収集できていない 本資料では、評価制度と賃金制度の「シナジー」を最大化し、組織全体のパフォーマンスを最大限に引き出すための具体的なアプローチを解説しております。 他社事例を交え、評価と賃金の連動性を高める設計の基本原則や、ベースアップ時代における賃金制度の考え方をご紹介します。 ●掲載コンテンツ目次 ・賃金制度改革においてお伝えしたいこと ・賃金制度の世の中の流れ ・組織エンゲージメントと賃金 ・賃上げ効果の最大化 ・評価制度との連動 ・社員への動機付け ・賃金以外の報酬 ・トータルリワードとは ・外的報酬・内的報酬 ・報酬とモチベーション ・最後に ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

社内で「目立たない」、セーフティーネットのような人事でありたい――三井住友信託銀行 米沢 奈津彦氏 【人事リレーの輪15人目】
コラム・対談・講演録

社内で「目立たない」、セーフティーネットのような人事でありたい――三井住友信託銀行 米沢 奈津彦氏 【人事リレーの輪15人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪15人目は三井住友信託銀行株式会社の人的資本戦略を統括する、執行役員 人事部長 米沢 奈津彦氏が登場。同社は「託された未来をひらく」をパーパスに掲げ、日本最大級の信託銀行として、長い歴史と幅広い事業を強みに、個人・法人・投資家向けに様々な金融サービスを展開している。本記事では、三井住友トラストグループ株式会社の人事部長も兼任する米沢氏が語る人事としての苦悩や業務で大事にしている考え方のほか、同社がチャレンジする新人事制度やオススメの書籍などをお届けする。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

【書籍試し読み】戦略起点の人材マネジメント
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【書籍試し読み】戦略起点の人材マネジメント~採用から育成、評価まで「人」の仕組みは戦略最適で考える~

【書籍試し読み】 戦略起点の人材マネジメント ~採用から育成、評価まで「人」の仕組みは戦略最適で考える!~ (P25まで試し読みいただけます) 企業経営において「人材」は最も重要な資源であり、経営戦略の実現に欠かせない要素です。 しかし、適切に人材力強化が行えている企業は、まだまだ少数です。 本書は経営理念・ビジョン・経営戦略の実現に必要な人材の確保、動機付け、育成をマネジメントする、「戦略起点の人材マネジメント」を経営システムの一環として捉え、企業が今、取り組むべき施策の具体的なポイントを解説しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●資料内容 1.戦略起点の人材マネジメント(P25まで試し読みいただけます) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・実績・事例・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くのお役立ち情報をご紹介しています。 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

『5000の事例から導き出した「人的資本経営大全」―日本企業最後の伸びしろ』田中 弦  (著)(東洋経済新報社)
コラム・対談・講演録

『5000の事例から導き出した「人的資本経営大全」―日本企業最後の伸びしろ』田中 弦 (著)(東洋経済新報社)

書籍・本 紹介/レビュー

“日本でいちばん詳しい「超実践集」”と銘打たれた人的資本経営の専門家、Unipos株式会社代表取締役会長 田中弦氏の最新刊。著者は、経営者でありながら、のべ5,000社超の開示事例を徹底分析し「人的資本経営のベストプラクティス」を類型化してウェビナーやSNS(X)などで発表してきた。本書は「人の力で経営目標を達成する方法」について、理論と実践の両面から体系化し、書籍化された。 実際に成果を上げた15の優良事例、経営戦略と人材戦略をつなぐ実践的な5ステップまで、現場で役立つノウハウを具体的に解説。さらに、伊藤邦雄氏ら有識者との特別対談を収録し、日本企業が直面する課題と未来への指針を明快に示した内容だ。 「人と組織」の力を最大限に引き出したい経営層・人事担当者・マネジメント層はもちろん、「人的資本経営を基礎から学びたい」すべてのビジネスパーソンにぜひ手に取っていただきたい一冊である。 【こんな方におすすめ】 ●企業の人事・労務担当者 ●経営者・組織マネジメント層 ●組織運営や人材育成に携わる方 ●人的資本経営の最新動向を知りたいビジネスパーソン 【書籍基本情報】 書籍名:5000の事例から導き出した 日本企業最後の伸びしろ 人的資本経営大全 発売出版社:東洋経済新報社 書籍発売日:2025年2月11日

人材育成に関する無料相談会/「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する
プレスリリース

ご案内/人材育成に関する無料相談会/人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 「人的資本経営」の実現に向けて、人材ビジョン・教育体系を見直し、最適な人材育成を推進する 「人材育成に関する無料相談会」 ※各社1時間予定 本相談会で、事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.現在の貴社の教育体系や人事諸制度を多角的に分析し、人材育成に関わる課題を明確化 2.貴社のビジョンや戦略から必要な人的資本投資をともに考え、実施すべき研修や人材育成コンサルティングを企画 3.経営人材から新入社員まで、それぞれのテーマに即した人材育成課題を解決する事例・ソリューションを提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」を実現するために、「未来の人材育成」をともに考える 「人的資本経営」という言葉が使われるようになり、すべての企業が人材に対しての向き合い方を変えようとされています。 その中でも重要な投資となるのが「人材育成」です。多くの企業が「人材育成」を重要な経営戦略テーマとして位置づけ、人と組織の成長に戦略的な投資をしています。 複雑化する経営環境に適応していくために、今までのようにリーダーや新入社員といった階層別の育成だけでなく、DXや戦略構築、パーパス経営、ダイバーシティー、女性活躍やエンゲージメント向上など、より細分化された育成テーマが求められるようになってきました。 また、単なる研修やOJTだけではなく、越境学習やe-ラーニング、ゲーミフィケーションなど人材育成の手段も多様化しています。 このような時代背景の中で求められるのは、「未来の人材育成」です。次世代の経営人材を始めとして、リーダー候補やプロフェッショナルの育成など、今までの延長線上ではなく、全く新しい人材育成を志向していかなければなりません。 未来の会社をつくっていく人材をどのように育成していくのか・・・。 事業戦略や経営戦略に基づき、あらゆる育成テーマをご提案できる専門コンサルタントとともに、未来の貴社に必要な人材育成を考えていきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・組織や人材に課題感を感じているが、どこから手を付けていいかわからない ・今までの研修を変えていきたい、また新たに研修を実施していきたい ・経営戦略や人事処遇制度に合わせて教育体系を見直していきたい ・人材育成を推進するためのシステム・ツールを導入したい ・リーダーや社員の適性を把握し、人材育成に生かしていきたい ・後継体制や次世代リーダーの育成が追いついていない ・他社事例を聞いてみたい など このほか、エンゲージメントやダイバーシティ、事業承継などのテーマに課題感を感じている方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

『働く人と組織のための人的資源管理:人的資本経営時代の基礎知識』山本 寛 (編集, 著)、全国社会保険労務士会連合会 (編集)(中央経済グループパブリッシング)
コラム・対談・講演録

『働く人と組織のための人的資源管理:人的資本経営時代の基礎知識』山本 寛 (編集, 著)、全国社会保険労務士会連合会 (編集)(中央経済グループパブリッシング)

書籍・本 紹介/レビュー

『働く人と組織のための人的資源管理: 人的資本経営時代の基礎知識』は、青山学院大学名誉教授で人的資源管理論の第一人者である山本寛氏が編集し、全国社会保険労務士会連合会との共編により、13名の専門家が執筆した人的資源管理論の決定版である。 採用、評価、能力開発、報酬、労働時間、労使関係、安全衛生、キャリア、ダイバーシティなど幅広いテーマをバランスよく網羅。人的資本経営やタレントマネジメント、健康経営、エンゲージメント、リモートワーク、ハラスメント対策など現代の課題や最新施策も豊富に解説している。理論と実務、双方の視点から体系的に学べる構成となっており、人材の多様化・流動化が進む現在、現場の課題解決から戦略的な人事施策まで幅広く活用できる。 【こんな人にオススメ】 ●企業の人事労務担当者 ●企業経営者/組織マネジメントに関わる方 ●組織運営や人材育成に携わる方 【書籍基本情報】 書籍名:働く人と組織のための人的資源管理: 人的資本経営時代の基礎知識 発売出版社:中央経済グループパブリッシング 書籍発売日:2025年4月28日

【最新版】エンゲージメント業界別レポート2024〜3,810組織のデータから見る18業界の傾向〜
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【最新版】エンゲージメント業界別レポート2024〜3,810組織のデータから見る18業界の傾向〜

2024年、私たちの働き方や組織のあり方は、 「DE&I」「リスキリング」「AI活用」などの新たな潮流とともに、かつてないスピードで変化しています。 テクノロジーの進化が進む一方で、日本のエンゲージメント水準は依然として世界最低水準にとどまり、 組織の力を十分に引き出せていない現実も明らかになりました。 けれど、それは裏を返せば「伸びしろ」が最も大きいということ。 個人の情熱や成長意欲を、組織の推進力へと変えることができれば、未来は大きく変わるはずです。 本レポートでは、株式会社アトラエが提供する組織力向上プラットフォーム「Wevox(ウィボックス)」を 活用している3,810組織(※)のエンゲージメントサーベイの回答データをもとに、 2024年度の傾向と18業界の特徴を分析しました。 組織づくりに取り組む皆さまのヒントとして、ぜひご活用いただければ幸いです。 【掲載業界】 教育/インターネットサービス/広告・イベント/人材サービス/コンサルティング・シンクタンク/エネルギー/コンテンツ制作・配信/医薬・バイオ/金融/IT・通信/旅行・宿泊・レジャー/建設・不動産/放送・出版/小売/飲食/運輸・物流/メーカー(機械・電気)/卸・商社/メーカー(素材・化学・食品・化粧品・その他) ※ 2025年5月14日現在

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