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Carelyに「ハラスメント外部相談窓口」を設置
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Carelyに「ハラスメント外部相談窓口」を設置し、パワハラ防止法に対応

株式会社iCARE(https://www.icare.jpn.com/)は、企業向け健康管理システム「Carely」の開発・提供を行っています。Carelyにはオンライン相談機能が備わっており、臨床心理士や保健師などの専門家に、従業員がオンライン上で直接健康相談を行うことができます。 Carelyのオンライン相談機能では、2020年6月から施行されるパワハラ防止法に準じ「ハラスメント外部相談窓口」を設置し、法律に則ったフローの実施を開始します。パワハラ防止法(正式名称:改正労働施策総合推進法)は、2019年5月に成立した法律で、2020年6月から大企業に、2022年4月から中小企業に施行されます。 ■概要 企業向け健康管理クラウドサービス「Carely」のチャット相談機能では、昨今、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大により、テレワークでの閉塞感による相談や体調が悪くても病院にいくことができない場合などの相談が増えており、企業の人事部門を介さない気軽な相談窓口として多く活用されています。 Carelyではパワハラ防止法施行に合わせて、厚生労働省作成の「パワーハラスメント対策導入マニュアル」に基づき、パワハラ相談の一次対応を実施する「ハラスメント外部相談窓口」をリリースします。従業員からの相談体制の整備に加え、被害を受けた従業員へのケアや再発防止をサポートします。

【人気セミナー・大阪で開催!】『心理的安全性』のつくり方体験セミナー
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【人気セミナー・大阪で開催!】『心理的安全性』のつくり方体験セミナー

多くの人は「本来の自分を隠す」ことに時間とエネルギーを費やしています。しかし、組織でこれほど無駄を生んでいる要素は他にあるでしょうか。 心理的安全性が高まり、自然体の自分をさらけ出す環境が整うと、メンバーみんなが思ったことを自由に発言したり、行動したりすることができ、お客様や社会に向かってイノベーションを起こし続けるエネルギーに充てることができるのです。また、心理的安全性が高まると、イノベーション促進以外にも、良好な人間関係づくり、建設的で質の高い対話、よい組織風土づくり、ハラスメントやマイノリティへの差別的な言動の減少などにもつながり、チームの生産性向上へ大きく寄与します。 目に見えない心理的安全性の存在とその重要性に気づき、チームの心理的安全性を高めるためにまずはリーダー自らの意識と行動を変えるためのヒントを学んでいただきます。 チームの生産性向上や人材の定着に課題をお持ちのご担当者様は、ぜひ心理的安全性無料体験セミナーへご参加ください! 【セミナー概要】 米グーグル社が実践するチームの生産性を高める唯一の方法とは? 『心理的安全性/サイコロジカル・セーフティ』のつくり方 日時:2020年2月19日(水)14:00~17:00 会場:TAC梅田校(https://www.tac-school.co.jp/tacmap/umeda.html) 料金:無料 定員:30名様(1社2名様まで) 講師:平野 暢英(ヒラノ ノブヒデ) ……………………… プログラム ……………………… 1.心理的安全性とは 2.今の時代、心理的安全性がなぜ必要か 3.心理的安全性の高いチーム、心理的脅威の高いチームを体感する 4.チームの心理的安全性に大きな影響を与えるリーダーの存在 5.チームの心理的安全性を阻害するリーダーのエッジ(自己防衛心)に気づく 6.チームの心理的安全性を高めるメンバーの自己肯定感の高め方 …………………………………………………………………

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