検索結果

全16329件441件〜460件
HRフォーラム2026~いま動く企業だけが、次の成長機会をつかむ~【無料/※参加特典有※1日限定セミナー】グループ成長戦略を実現する人材マネジメント
プレスリリース

ご案内/HRフォーラム~いま動く企業だけが、次の成長機会をつかむ~成長戦略を実現する人材マネジメント

HRフォーラム2026 ~いま動く企業だけが、次の成長機会をつかむ~ 【無料/※参加特典有※1日限定セミナー】 グループ成長戦略を実現する人材マネジメント グループ経営の在り方から人事戦略・施策に至るまで、実践事例を交えて解説します。 自社の現在地と将来像に応じて、人事を経営の視点から再設計し、成長につなげる着眼点と進め方を考えます。 ●参加特典:TCG REVIEW(ビジネス情報誌) 2026年9月号「未来の経営者を育てる」  ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌をデータで進呈 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンラインフォーラム(ライブ配信形式) ※視聴用URLは前日までにメールでお送りします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 企業を取り巻く環境が大きく変化するなか、持続的な成長には、経営戦略と人材戦略を連動させ、必要な人材を採用・育成・配置・評価・登用する仕組みを整えることが不可欠です。 複数の事業や会社を展開する企業では、各社の人事施策にとどまらず、グループ全体で人材を捉え、本社と事業会社の役割や統制と自律のバランスを設計することが求められます。 また、現時点でグループ経営を行っていない企業にとっても、今後の事業拡大や多角化、M&Aなどを見据え、人事機能の在り方を考えることは重要なテーマです。 本フォーラムでは、グループ経営の在り方から人事戦略・施策に至るまで、実践事例を交えて解説します。 自社の現在地と将来像に応じて、人事を経営の視点から再設計し、成長につなげる着眼点と進め方を考えます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本フォーラムのポイント 本フォーラムでは、グループ成長戦略を実現する人材マネジメントをテーマに、事例を交えながら実践的に解説します。 主な論点は、グループ経営における人事機能の在り方、本社と事業会社の役割整理、PMIで押さえるべき人と組織の論点、グループ人材育成の進め方です。 理論だけで終わらず、自社でどこから着手すべきかを考える材料を得られます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・会社を増やす前に、人材面の準備をしておきたい ・法人格は複数あるが、グループ本社の役割が曖昧 ・グループ全体の人材情報を把握できていない ・子会社の幹部人材が不足している ・グループ横断の人材配置・登用を進めたい ・グループ成長戦略と人事戦略を連動させたい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○14:00~14:05 オリエンテーション ○14:05~14:25 基調講義:会社を増やす前に整理したい、グループ経営の設計  講師:株式会社タナベコンサルティング 上席執行役員 上場支援コンサルティング担当/ホールディングス・グループ経営担当 中須 悟 ○14:25~15:00 ゲスト講演:グループ経営は「人材の可視化」でどう変わるか~人材情報の可視化から始めるグループ横断タレントマネジメント~  ゲスト講師:株式会社カオナビ 代表取締役社長 CEO 佐藤 寛之 氏 ○15:00~15:10 休憩 ○15:10~15:50 講演:グループ成長戦略を実現する人材マネジメント  講師:株式会社タナベコンサルティング 取締役 HRコンサルティング事業部 川島 克也 ○15:50~16:15 講演:グループ全体で経営人材を育て、配置し、登用する方法  講師:株式会社タナベコンサルティング 執行役員 HRコンサルティング事業部 盛田 恵介 ○16:15~16:20 ご案内/閉会 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 佐藤 寛之氏 株式会社カオナビ 代表取締役社長 CEO リンクアンドモチベーションにて、大手企業向け組織変革コンサルティングに従事。その後、シンプレクスにて人材開発の責任者として、急成長ベンチャーでの人事業務に従事する。2012年にカオナビを共同創業。2022年の代表取締役社長 Co-CEO就任を経て、2025年より代表取締役社長 CEOを務める。 川島 克也 株式会社タナベコンサルティング 取締役 HRコンサルティング事業部 経営全般からマーケティング戦略構築、企業の独自性を生かした人事戦略の構築など、幅広いコンサルティング分野で活躍中。年商1000億円超メーカーのM&Aに際し、グループ会社人事制度の統合支援と幹部教育を実施し、グループ理念とミッションを軸としたグループ戦略の推進とマネジメントレベルの向上を実現するなど、企業の競争力向上に向けた戦略構築と、強みを生かす人事戦略の連携により、数多くの優良企業の成長を実現している。 中須 悟 株式会社タナベコンサルティング 上席執行役員 上場支援コンサルティング担当/ホールディングス・グループ経営担当 「経営者をリードする」ことをモットーに、企業の財務収益構造や組織体制、資本構成を大局的かつ戦略的に改革するコンサルティングを得意としている。また上場・中堅企業における事業承継、ホールディング経営推進のスペシャリストとして、建設業、物流業、不動産業、製造業、小売・サービス業など幅広い業種での実績があり、全国で活躍中。著書に「オーナー経営者のためのホールディング経営」(タナベコンサルティング)「ホールディング経営はなぜ事業承継の最強メソッドなのか」(ダイヤモンド社)がある。 盛田 恵介 株式会社タナベコンサルティング 執行役員 HRコンサルティング事業部 セミナー責任者を経てコンサルティングに携わる。人づくりをデザインする総合プロデューサーとして、中堅・中小企業の人事・教育制度構築から運用に至るまでトータルでサポート。特に、様々な業種・業態の企業内大学(アカデミー)設立コンサルティングの実績を有し、多くの社員の成長を促すプログラム開発にクライアントから高い評価を受けている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●参加特典 TCG REVIEW(ビジネス情報誌) 2026年9月号「未来の経営者を育てる」 ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌をデータで進呈 【お役立ち資料】未来の経営者を育てる(TCG REVIEW/ビジネス情報誌) 採用難、価値観の多様化、事業変革の加速。中堅企業を取り巻く経営環境が厳しさを増す中、競争力の源泉はますます「人」へと集約しています。人材育成は、もはや“研修”ではなく、経営戦略と連動して成果を生む仕組みづくりそのものです。 本情報誌では、次世代経営者から管理職、若手までをどう育て、現場での実践と定着につなげるか。組織を強くし、成長を生む現実解を紹介しています。

「ATSデータで読み解く新卒採用レポート(2026年卒)」を発表
プレスリリース

「ATSデータで読み解く新卒採用レポート(2026年卒)」を発表

採用管理システム「sonar ATS by HRMOS(以下、sonar ATS)」を提供するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:瀧澤 暁)は、 2026年10月14日(水)に、「sonar ATS」のデータをもとに作成した「ATSデータで読み解く新卒採用レポート(2026年卒) データに基づく意思決定のヒント」を公開しました。 ▼調査レポートはこちらから https://my.ebook5.net/thinkings_2021-81/report_2026_normal/ ■調査結果のポイント ・エントリーから本選考への移行率は、全体平均16.2% ・10の採用チャネル別に分析。本選考移行率は「人材紹介会社」「自主応募」が高い傾向に ・採用の「入口(募集開始時期)」は早期化・分散する一方、「出口(内定通知)」は卒業年次4月に集中 ■“実際に起きた採用活動”を「sonar ATS」のデータから分析する 「ATSで読み解く新卒採用の実態レポート(2026年卒)について 本レポートは、累計2,500社以上(2026年5月時点)に導入されている採用管理システム「sonar ATS」に実際に蓄積されたデータを活用し、2026年卒の新卒採用活動の実態を分析したものです。募集開始時期や採用チャネル別の選考移行率、内定到達率、内定承諾・辞退の状況などを分析しています。各項目では、全体の傾向に加えて従業員規模別・業種別のデータも掲載。自社と似た企業の採用活動と比較しながら、自社の現在地を確認できます。なお、本レポートの監修は、人事・採用領域に精通する株式会社人材研究所 代表取締役社長の曽和利光氏が担当しています。 ※本レポートの分析は、sonar ATSに蓄積されたデータをもとに、個別の企業や個人を特定できないよう統計的処理を施したうえで実施しています。 ■監修者 株式会社人材研究所 代表取締役社長 曽和 利光 氏 リクルート時代に採用・育成・制度・組織開発・メンタルヘルスなど、様々な人事領域の業務を担当し、同社の採用責任者に。 ライフネット生命、オープンハウスの人事責任者を経て、2011年に株式会社人材研究所を創業。リアルで実効性のある人事コンサルティングや研修、採用アウトソーシングなどをこれまで数百社に展開。 ▼曽和氏コメント 新卒採用に関する調査は数多くありますが、ATSに蓄積された実データをもとに、募集開始から選考・内定までを横断的に分析したレポートは決して多くありません。いま、採用担当者に求められているのは、単に母集団を増やすのではなく、内定1人あたりに必要なエントリー数や選考工数を把握し、どこに力を注ぐべきかを見極めることです。本レポートは、自社の採用戦略やリソース配分を見直すための実践的な指標になると考えています。 ■調査レポート構成 1章 母集団形成の実態 企業がいつ、どのように候補者と接触しているのかを整理します。募集開始時期やオープンカンパニー/インターンシップ参加者の本選考・内定への接続状況、採用チャネル別の流入規模や選考移行率を分析し、母集団の「量」だけでなく、自社にとって適切な母集団形成を考えるための参照軸を提示します。 2章 選考プロセスの実態 エントリー以降の選考プロセスに着目し、本選考・内定への進捗率、内定承諾率・辞退率、選考期間や意思決定期間などを分析します。内定後のフォローや意思決定支援まで含めて、入社につなげるための選考設計を見直す視点を提示します。また、「sonar ATS」と他社サービスとの連携状況から、採用活動におけるDXの実態も紹介します。

【名古屋開催】[最新版]27卒 新卒育成・体制の作り方
セミナー

【名古屋開催】[最新版]27卒 新卒育成・体制の作り方

今の世代にあった新入社員研修を実施できていますか? これまでの新入社員研修が、来年27卒にはもう通用しないかもしれません。 デジタル・AIツールを日常的に活用し、 自分でイチから文章を書くことは少なく、短文・画像・動画のSNSを使用。 企業側から声をかけられる超売り手の採用市場… 今の27卒は、私たちとは違う環境で育ち、違う常識を持った世代です。 本セミナーでは、27卒の特徴を踏まえた育成の考え方と、 現場で実践できる研修設計のヒントをお届けします。 「何かを変えたい」と感じている採用・研修担当の方にこそ、 ぜひご参加いただきたいセミナーです。 ■■■プログラム■■■ 【名古屋開催】[最新版]27卒 新卒育成・体制の作り方 1. 新入社員の傾向を読み解く 2. 時代に合わせた新入社員育成のコツ 3. 当社でお手伝いできること *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- *企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 *当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、 あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

【建設・設備業界向け】人材定着は「成長実感」で決まる 建設会社に必要な人材戦略とは【無料/1日限定・ウェビナー】第一生命保険株式会社共催
プレスリリース

ご案内/人材定着は「成長実感」で決まる!建設会社に必要な人材戦略とは

【建設・設備業界向け】 人材定着は「成長実感」で決まる 建設会社に必要な人材戦略とは 【無料/1日限定・ウェビナー】 第一生命保険株式会社共催 建設業での豊富なHRコンサルティング実績をもとに、定着率向上につながる人材戦略の考え方を整理。人事制度、育成、現場マネジメント、エンゲージメントの観点から、いま見直すべきポイントと実践の方向性を解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 採用難と人件費上昇が続く中、建設・設備業界では「採ること」以上に「辞めさせないこと」「育てて戦力化すること」が重要になっています。 特に若手・中堅社員の定着には、給与水準だけでなく、評価の納得感、育成機会、現場での成長実感が大きく影響します。 本ウェビナーでは、建設業での豊富なHRコンサルティング実績をもとに、定着率向上につながる人材戦略の考え方を整理。人事制度、育成、現場マネジメント、エンゲージメントの観点から、いま見直すべきポイントと実践の方向性を解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本ウェビナーのポイント 1.建設・設備業界で人材が定着しにくい構造的な要因 2.若手・中堅社員の定着に必要な「成長実感」のつくり方 3.定着率向上につながる人事制度見直しの視点 4.自社で優先的に見直すべき論点と打ち手の整理方法 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・若手社員の定着に課題を感じている建設・設備会社の経営者や人事責任者 ・人事制度を見直したいが、何から着手すべきか悩んでいる方 ・管理職の育成負荷やマネジメント力に課題を感じている方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○Session 01 建設・設備業界の人材課題の現在地 ・採用難・定着難が続く背景 ・なぜ今、「成長実感」が重要なのか ○Session 02 若手・中堅が辞める会社の共通点 ・給与だけでは防げない離職要因 ・評価の納得感不足、育成機会不足、現場での孤立 ○Session 03 定着率向上につながる人材戦略の考え方 ・人事制度・育成・配置をどう連動させるか ・建設会社に必要な制度設計・運用の視点 ○Session 04 現場で機能するマネジメントと成長実感のつくり方 ・管理職・現場責任者の関わり方 ・エンゲージメント向上の実践ポイント ○Session 05 まとめ:自社で見直すべきポイント整理 ・まず着手すべき論点 ・今後の人材戦略の進め方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 西村 直人 株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 エグゼクティブパートナー HRから経営支援をすることを信条に、HR領域の深い専門性と経営全般を見る総合性を兼ね備え、プライム上場企業から中小企業まで、業種業態含め多様な支援に携わる。「企業の成長発展は組織カルチャ―変革がキーファクター」であると考え、現場に触れながら研究をしている。 主な実績 ・プライム上場 鉄鋼専門商社の役員報酬水準調査・役員報酬制度設計支援 ・プライム上場 カーボン製品製造業の人材マネジメント構築支援 ・プライム上場 化学品製造業の人材戦略構築、人事制度再構築支援 ・中堅什器製造業の人事制度構築・運用支援、人的資本経営構築支援 ・中堅ゼネコンの人事制度構築・運用支援 ・中堅包装資材製造業の中期経営計画策定に向けたジュニアボード運営支援 ・中堅ペット用品製造業の中期経営計画策定に向けたジュニアボード運営支援 ・中堅ガス機器製造業の人事制度構築・運用、教育制度構築支援、幹部研修 ・中堅化粧品受託製造業の役員制度構築支援、中期経営計画策定支援 など、その他中小企業のご支援含め多数

市進コンサルティング、「講師力アドバンスマスター講座」を2027年2月5日に開催
プレスリリース

市進コンサルティング、「講師力アドバンスマスター講座」を2027年2月5日に開催

社内研修では、研修内容や教材を整えるだけでは、必ずしも受講者の理解や行動変容につながるとは限りません。講師が受講者の反応を的確に捉え、場を動かし、学びを深めるためには、講義だけでなくファシリテーションを含めた総合的な講師力が求められます。 本講座では、「アドバンス講師力とは何か」を理解したうえで、ファシリテーションを評価する3つの指標を学習。さらに、研修・スキルチェックセッションを通じて、ご自身の講師スキルについて詳細なフィードバックを受けることができます。 知識を一方的に学ぶだけではなく、自身の講師としての現在地を確認し、次に伸ばすべきポイントを具体化する実践型のプログラムです。 【講座概要】 講座名:講師力アドバンスマスター講座 日時:2027年2月5日(金)10:00~17:00(受付9:45~) 会場:市進ホールディングス東京事務所7階セミナールーム(本郷三丁目駅より徒歩7分) 講師:林悦生 対象:社内講師、教育担当者、管理職、経営者 対象条件:講師力ベーシックマスター講座を修了した方 定員:10名 料金:33,000円(税込、振込方式、振込後の返金不可) 持参物:筆記用具、名刺 【当日の主な内容】 ・アドバンス講師力とは ・ファシリテーション3つの指標 ・研修・スキルチェックセッション ・自身の講師スキルに対する詳細なフィードバック ※内容は変更となる場合があります ベーシックマスター講座では、退屈な研修から脱却するための考え方をはじめ、研修・講義設計、効果的な教え方、講義・ファシリテーションの実践など、社内講師として必要となる基本的なスキルを体系的に学びます。 アドバンスマスター講座では、その先のステップとして、自身の講師としての実践力に焦点を当てます。 「自分の研修のどこが強みなのか」 「受講者を十分に巻き込めているのか」 「さらに講師として成長するためには何を改善すべきなのか」 こうした問いに対して、実践とフィードバックを通じて具体的な答えを見つけていきます。 少人数制の環境で、自身の講師スキルを客観的に振り返り、今後の研修・講師活動につながる改善ポイントを明確にできることが、本講座の大きな特徴です。 なお、本講座は「講師力ベーシックマスター講座」の修了者を対象としています。 また、研修・コンサルティング・セミナー事業を展開されている企業の方、個人事業主の方等のご参加はご遠慮いただいております。定員が10名と少人数のため、お申込みはお早めにお願いいたします。 https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=01466&pcd=27

2027年度の社員研修選びに。無料アーカイブセミナー全10本公開中
プレスリリース

2027年度の社員研修選びに。無料アーカイブセミナー10本を期間限定公開

かんき出版の社員研修では、2027年度の社員研修を検討する企業の人事・人材育成・研修担当者向けに、無料アーカイブセミナー10本を2026年12月25日(金)17時まで期間限定で公開しています。 管理職育成、新入社員・若手育成、部下育成、自律・モチベーション、コミュニケーション・チーム連携、AIスキル教育など、幅広いテーマを取りそろえました。 各セミナーでは、実際の研修内容やワーク、講師の進め方を動画で確認できます。 さらに、2027年度の研修トレンドやAI教育など、今後の人材育成を考えるための情報提供セミナーも同時に公開しています。 2027年度の社員研修を選定・見直す際は、研修テーマだけでなく、 ・自社の育成課題と研修の目的が合っているか ・対象者にどのような行動変容を促すのか ・どのようなワークや体験を行うのか ・講師がどのように受講者の気づきや実践を引き出すのか といった点まで確認することが重要です。 同じ「管理職研修」「新入社員研修」であっても、プログラムによって考え方やアプローチ、ワーク、講師の進め方は異なります。 今回のアーカイブセミナーでは、こうしたポイントを実際の研修内容やデモを通じて確認しながら、自社に合う社員研修を比較・検討いただけます。 【今、押さえておきたい2つの人材育成テーマ】 ■「2027階層別研修トレンド紹介セミナー」 毎年同じ階層別研修を、このまま続けてよいのか。 新入社員・中堅社員・管理職それぞれの現場課題を整理し、「役割定義×現場課題」から2027年度の研修を見直すポイントをご紹介します。 ■「人事が担うべきAIスキル教育」 生成AI教育を「ツールの使い方」だけで終わらせない。 AI時代に必要な言語化・質問力、疑う思考、説明力、倫理観などに着目し、人事・教育部門だからこそ担えるAI人材育成を考えます。 【管理職・部下育成】 ■「非インプット型管理職研修」デモセミナー 知識を増やすだけでは、管理職の行動は変わらない。 管理職自身の経験や現場課題を教材に変え、「自分の職場でどう動くか」まで考え抜く、新しい管理職育成のアプローチをご紹介します。 ■「教える技術研修」デモセミナー 「教えたのに、できない」を繰り返さない。 行動科学マネジメント®をもとに、部下育成を上司のセンスや経験に頼らず、誰でも実践しやすい「教え方」に変える方法を体験いただけます。 【新入社員・若手育成】 ■「シン・新入社員研修」デモセミナー 主体性を求めながら、研修では正解を教えすぎていませんか。 「教える」から「自ら考え、学ぶ」へ。配属後も自分で動ける新入社員を育てる研修設計とワークを体験いただけます。 ■「可愛がられる力研修」デモセミナー 若手の「指示待ち」「受け身」を、周囲へ働きかける行動へ。 相手や状況を観察し、一歩先を考えて動く力を、具体的な行動として身につける若手育成プログラムをご紹介します。 【コミュニケーション・チーム連携】 ■「アサーティブ・コミュニケーション研修」デモセミナー 「言えずに抱える」「強く言いすぎる」のどちらでもない伝え方へ。 自分も相手も尊重しながら、言いにくいことを適切に伝えるための考え方と実践ワークを体験いただけます。 ■ボードゲーム型チームビルディング研修「アッパーランド」デモセミナー 「伝えたつもり」「自分の仕事は終わった」が、チームの成果を止めている。 経営シミュレーション型のボードゲームを通じて、部門間連携・情報共有・意思決定の難しさを体感し、 チームで成果を生み出すためのポイントを学んでいただけます。 【自律・モチベーション】 ■「働くモチベーション習慣化研修」デモセミナー モチベーションを、会社や上司に上げてもらうものにしない。 自分のやる気の源泉や立て直し方を整理し、調子の波があっても自分で前向きな状態をつくるための「自分取説」づくりを体験いただけます。 ■「ジョブ・クラフティング研修」デモセミナー 仕事そのものを変えなくても、仕事への向き合い方は変えられる。 自分の仕事の捉え方や周囲との関わり方を見直し、主体性やエンゲージメントを高めるジョブ・クラフティングの実践方法をご紹介します。

2027年度新入社員研修のお申込受付を開始しました
プレスリリース

2027年度新入社員研修のお申込受付を開始しました

■新入社員の傾向とアプローチ 近年の新入社員は、デジタルネイティブ世代特有の「高い情報収集能力」と「効率性」を重視する一方で、正解のない問いや失敗に対して強い不安を抱く傾向にあります。この世代にとっての「働く価値」は、組織への貢献以上に「この職場で自分は成長できるか(市場価値を高められるか)」という自己成長の実感へとシフトしています。 こうした傾向に対し、受け入れ側(組織)の対応として、単にタスクを消化させるための業務指示を超えた「オンボーディングの再定義」が必要とされています。具体的には、これまでのやり方を踏襲した「組織のルールや環境に適応させるための一律のプログラム」を実施するのではなく、新入社員が自らの成長を実感しながら、主体的に貢献し始めるための「戦略的な自走への助走期間」へと進化させることが不可欠です。 そのためには、以下の3つのアプローチを意識して新入社員を迎え入れることが重要だと考えています。 ①意味づけの徹底 「なぜこの業務が必要か」という背景と、それが本人のキャリアにどう結びつくかを言語化し、納得感を醸成する。 ②心理的安全性の確保 失敗を許容し、フィードバックを「否定」ではなく「成長のヒント」と捉えさせる対話型の関係構築。 ③自走の仕組み化 「教わる」から「自ら学ぶ」姿勢へ転換させるため、スモールステップでの成功体験を積ませ、自己効力感を高める。 ANAが培ってきた「気づき」の文化をベースにした当社の研修を通じて、新入社員が自ら考え、動き出す環境を構築。 社会人としての意識・行動へのシフトチェンジを促し、早期離職の防止と現場での即戦力化を実現します。 ■新入社員研修ラインアップ(講師派遣・公開講座) ①新入社員ビジネスマナー研修 社会人としての意識と行動へシフトチェンジを図ります。「相手視点」を意識した基本のビジネスマナーと「相手の状況に即した対応力」を学べます。 ②新入社員の心構えと実践(技術・技能職の新入社員向け) 安全・品質を担う人財の育成に従事してきたANA整備部門出身の講師が、一緒に働く仲間や社外の方々から「信頼される基本行動」について、現場経験のない新入社員にも分かりやすくお伝えします。 当社の新入社員研修は2026年 オリコン顧客満足度®調査 「企業研修 新卒社員向け公開講座 講師 第1位」を2年連続で獲得いたしました。高い評価をいただく講師力で、貴社の新入社員育成を強力にサポートいたします。

全16329件441件〜460件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。