[新卒採用]での検索結果

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【無料プレゼント】中小企業が採用で ”大手に勝つ” ノウハウ集
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【無料プレゼント】中小企業が採用で ”大手に勝つ” ノウハウ集

株式会社ジェイックです。 今日は「社員数100名以下の中小企業が優秀な学生を採用するノウハウ」の一つである、内定辞退を防ぐためのコツを紹介します。 弊社ジェイックでお取引をいただいているお客さまのうち81%(2012年5月)は、従業員100名以下の中小企業です。 多くのお客様が新卒採用を行っていますが、その中で、 『内定7人出して今年の新卒採用は終わったつもりだったのに、今さら内定辞退が2人出てしまって、やり直しです』 といった声をお伺いすることがあります。 ところでジェイックは採用に力を入れていると自負する会社ですが、やは客観的に見れば社員数150名に満たない無名な中小企業です。普通に採用活動をしていれば、内定辞退の起きる要因は山ほど出てきます。 しかし、手前味噌な話、そんな弊社でも、採用において一つ胸を張って言えることがあります。 それは10年間の弊社の新卒採用の中で、内定承諾後の辞退を1件に留めることができているということです。 ジェイックで内定を出す学生の大半は他社でも内定を取っており、 場合によっては上場企業が競合の時もあるのですが、それでも内定の辞退はほとんどありません。 それが実現できているのも、 弊社が内定辞退を防ぐための原則と捉えている 『たった1つのこと』 を泥臭く実施してきたことにあると考えています。 今回は、弊社が10年間新卒採用を行う中での経験を踏まえて行ってきた、 この『内定辞退を防ぐために行うべきたった1つのこと』 をレポートにまとめて、無料で公開することにしました。 「これ、やってみよう!」という行動レベルのノウハウに落とし込まれた内容となっているので、 レポートをご覧になり、内定を出した方を無事に御社の社員に迎え入れる準備として活用してください。

【無料】 自己分析ワーク 運営マニュアル
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【無料】 自己分析ワーク 運営マニュアル

インターンシップや内定者イベントで、学生に自己分析ワークをさせるときに活用できるツール一式です。参加学生の満足度や学びを高めたい、入社への不安を解消させたい、参加学生の特徴を理解したいというご要望にお応えします。グループワークの振り返りに活用できるワークです。 グループワークの振り返りに活用できるワークです。 参加者に配布するワークシート(2種類)と運営用のマニュアルがセットになっています。 グループワーク中の言動を基に、参加者同士が評価・フィードバックし合うことにより、 各自の強み・弱みを明らかにすることができます。 内定者フォローやインターンシップで用いる場合は、このワーク後に、「自社の仕事を通じて、その強みをどう活かせるのか、その弱みをどう乗り越えられるのか」というテーマで先輩社員のエピソードを用いながら解説頂くことが効果的です。 具体的なエピソードを伝える事で、参加学生に「いろいろな強み・弱みがある自分であっても、この会社ならば活躍できそうだ!」という入社後のイメージをもって頂き、不安を解消できるからです。 なお、運営マニュアルにはタイムテーブルや司会者用のセリフ回しまで詳細に記載されているため、グループワークを未導入な企業様でも安心して実施いただけます。 無料ですのでお気軽にお試しください。

採用学コンサルティングパッケージ
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採用学コンサルティングパッケージ

貴社の新卒採用活動を科学的に分析! データに基づいて効果的・効率的な採用活動を支援する産学連携プロジェクト 「採用学コンサルティングパッケージ」企画のご案内 ■「採用学コンサルティングパッケージ」とは・・・ 横浜国立大学 服部泰宏准教授主宰「採用学プロジェクト」とHRプロが 共同で主催、調査結果に基いて貴社採用フローの最適化をご提案する 年間パッケージプランです。 以下のような課題をお持ちの企業様におすすめ! 「採用学」という中立的な立場からのコンサルティングを行います。 **このような課題を抱えている企業の皆様に** 採用フローを見直したい:大きく変化する2016卒採用から採用フローを見直し、より効果的・効率的なものにしたい企業 客観的なフィードバックが欲しい:採用学という中立的な立場から調査結果に基づいた客観的な改善策の提案を入手したい企業 他の企業と自社を比較したい:市場全体の動向、業界の動向と比較し、自社のことを理解したい企業 学生の本音を知りたい:普段は収集することが難しい学生の本音ベースの語りを知りたい企業 ■「採用学コンサルティングパッケージ」概要 ・個別ヒアリング:貴社からのヒアリング内容によって採用フロー上の課題感を浮かび上がらせる ・アンケート調査:他の企業を含む大規模なアンケート調査によって貴社の状況を相対化する ・インタビュー調査:覆面グループインタビューで、普段は収集できない学生の本音を収集する ・個別フィードバック:個別ヒアリングで浮かび上がった課題感と調査結果を突き合わせて、貴社の採用フローに対する改善策の提案を行う ・16卒モニターレポート:2015年3月から8月までの6回(月に1回)にわたって16卒就活生モニターのレポートをお届けする ・研究コンソーシアム、成果発表シンポジウム(任意参加):他の参加企業とともに、意見交換、情報を共有することができる 本企画は、更なる「採用学」の躍進を目指して生まれた、 日本における企業の採用について「新しいあり方」を提示する 「採用学プロジェクト」とHRプロが共同で主催する類を見ない取り組みです。

【無料】 面接選考 評価マニュアル ★1000ダウンロード突破!★
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【無料】 面接選考 評価マニュアル ★1000ダウンロード突破!★

その質問、NGです!“何となく”のジャッジはダメ! 1000ダウンロード突破!必ず押さえておきたい基本の「キ」。面接に必要なノウハウが網羅された評価マニュアルです。 ▼外せない面接の3つの鉄則 ▼トラブルを避けるガイドライン ▼かんたんにできる質問フレーム 面接官に必要な基本的な考え方から、STAR手法などの具体的なテクニックまで記載されています。また、昨今問題となる面接時のトラブル(差別や人格否定の誤解)などを防止するためのガイドラインも記載しています。大手各社に対して面接官研修を提供している株式会社エイムソウルのノウハウをまとめた実践的なマニュアルです。 初めて面接官を務める方から、ベテランの方まで活用して頂ける内容になっております。 無料ですのでお気軽にお試しください。 ■「面接選考 評価マニュアル」目次(全8ページ) 面接の基本 -面接とは -忘れがちな面接の真の目的 -面接で確認できること、できないこと 面接での評価方法 -面接における質問技法(STAR手法) -評価における3つの鉄則 面接での注意点 -応募者とトラブルにならないためのガイドライン -評価のバラツキ原因 面接の評価項目例 評価シートテンプレートの使い方 ★【無料】面接選考 評価シートのダウンロードはこちら★ 面接に活用できる評価シート(選考方法に応じた3パターン・Excel形式)もご用意しています。こちらからダウンロードください。 https://www.hrpro.co.jp/download_detail.php?ccd=00120&pno=5

RPAを活用した自動化ロボット開発を更に加速~その作業、まだ人がやりますか?~
プレスリリース

RPAを活用した自動化ロボット開発を更に加速~その作業、まだ人がやりますか?~

■□キャリアマートは※RPAを活用した自動化ロボット開発を更に加速□■ 3年間で1000体のロボット開発を行い、採用ロボットアウトソーシングの分野でのNo.1企業を目指します。 また採用以外の人事関連業務や営業支援業務の自動化開発も同時に進めており、 人がより生産的でクリエイティブな仕事ができる未来を創造していきます。 自動化ロボットの開発により、現在日本が直面する長時間労働問題や、労働人口の減少による労働力不足問題を解決し、 ホワイトカラーの生産性向上を力強く推進して参ります。 各種ロボットは【月額2万円~】ご提供しております。 ■□※RPA(Robotic Process Automation)とは?□■ 「RPA」とは、ロボットによる業務自動化の取り組みを表す言葉です。 「仮想知的労働者(Digital Labor)」とも言い換えられ、人間の知能をコンピューター上で再現しようとするAIや、 AIが反復によって学ぶ「機械学習」といった技術を用いて、主にバックオフィスにおけるホワイトカラー業務の代行を担います。 2060年には、国民の約2.5人に1人が65歳以上の高齢者になるという 世界でも類を見ない超高齢化社会を控えている日本。 労働力不足を補う手段として、すでに工場のライン業務などでは ITやロボットの導入が進んでいます。 しかし、ホワイトカラーのオフィスワークへのロボット導入は遅れており 改善の余地が残されています。 企業が行う採用業務においても 『採用成功の為にやらなければならないが、人の手では効率化できない』 ルーティンワークが数多く存在しており、現場の業務を圧迫しています。 キャリアマートでは、2014年よりRPA(Robotic Process Automation)を用いた【採用ロボット】の開発に着手し、 既に約1000体の採用ロボットが稼働しております。 例えば、、、 ■□応募者データを1つの採用管理システムで管理する場合に生じる、応募者データの移行作業□■ 単純ですが、毎日集計する必要があり、特に応募媒体が複数ある場合は多くの時間が費やされていました。 しかし、一連の作業を採用ロボットが対応することで、 今まで月間8時間近くかかっていた作業が約30分で終了します。 ■□説明会の予約者リストを作る作業□■ こちらも説明会の度に就職サイトにログインし、予約者を検索、 所定のフォーマットでダウンロードして、名前順に並び替えてといった作業が発生します。 こちらも採用ロボットに依頼すれば、 担当者は朝出勤の時間に合わせて説明会の予約者リストをメールで受け取れます。 正確かつタイムリーにロボットが作業することで、人事担当者の負担を大幅に軽減します。 ■□採用ロボット 導入のメリット・デメリット□■ 【メリット】人間より早く、安く、ミスもない 採用ロボットは24時間365日稼働し、疲れません。また、モチベーションが下がる事もなく、高速で業務を処理します。 ロボットが作業をする事によって、これまで度々起こっていたヒューマンエラーによるミスもなくなります。 また、従来のシステム開発と大きく異なり、初期費用やランニングコストを抑えられるため、 人件費やシステム開発よりも安い価格で導入することができます。 【デメリット】指示通りにしか動いてくれません 採用ロボットは指示した仕事に関しては何時間でも疲れる事なく実行してくれますが、指示していない仕事は一切やりません。 また指示に曖昧な部分があるとその先どうしていいか分からず止まってしまうこともあります。 効果的に活用するためにはワークフローを明確にし、業務を可視化する必要があります。 採用ロボットは他にどんな事を自動化してくれるのでしょうか?? 本日より「採用ロボット事例集」資料のダウンロードページ【無料】を公開しております! 是非お気軽に、ご覧下さいませ!

活躍から逆算する19卒採用戦略
コラム・対談・講演録

活躍から逆算する19卒採用戦略

HRサミット2017/HRテクノロジーサミット2017講演録

新卒採用は売り手市場が続く中、「何名採用できるか」ではなく「入社後、採用したうちの何名が活躍しているか」が重視されつつあります。そのためには「活躍」から逆算した採用像の定義が求められます。「入社後の活躍」をゴールにした自社にとって最適な基準(コンピテンシー)に着目した採用戦略とは何か。株式会社ウエディングパーク(サイバーエージェントグループ)人事本部 副本部長 内田開己氏から取り組み事例をご紹介いただくとともに、採用戦略成功の秘訣を紐解きました。 講師中野 智哉氏株式会社i-plug 代表取締役社長グロービス経営大学院卒(2012年3月) インテリジェンスで法人営業を経験、上記経営大学院卒業後、同期3名で株式会社i-plugを創業し、同年10月に新卒に特化したダイレクトリクルーティングサービス「OfferBox」をリリース。 中京大学経営学部を卒業後、最初に就職した企業が絵に描いたような「ブラック企業」で、初任給は約束された給与の半分・・・。そのような自身の原体験から、現在の就職活動の在り方に対して問題意識を持ち、少しでも学生の可能性が広がるような機会を提供したいと考え起業を決意した。 「我が子が使うサービスを創造する」を合い言葉に就職活動の問題解決に取り組む。 内田 開己氏株式会社ウエディングパーク 人事本部 副本部長1989年東京都生まれ。慶應義塾大学商学部を卒業。2012年株式会社ウエディングパーク(サイバーエージェントグループ)の新卒一期生として入社。営業職として首都圏と東北を開拓し新人賞を受賞。2年目から仙台営業所長 兼 首都圏第一グループリーダー。5人のチームリーダーへ。2014年2016年ベストマネージャー賞・2015年MVP賞を受賞。その後会社をより強い組織にすべく採用強化を経営に打診し、2016年7月営業と兼務で新卒採用リーダーに。同年12月に人事本部を設立しビジョン「ブライダル業界&インターネット広告業界No.1の憧れを創る」を掲げる。2017年4月人事専属で人事本部 副本部長となる。

【「第6回日本HRチャレンジ大賞」大賞受賞企業講演】
コラム・対談・講演録

【「第6回日本HRチャレンジ大賞」大賞受賞企業講演】

HRサミット2017/HRテクノロジーサミット2017講演録

1958年、「ビジネスマンがスーツを、日替わりで着られる世の中にしたい」との想いを原点に創業し、現在では全国で約700店の紳士服、婦人服の店舗を展開するAOKI。全国の店舗で接客に携わる社員の約半数は、パートタイム労働者の「パートナー社員」で構成されています。その「パートナー社員」全員を2016年に無期転換し、両立支援制度「ギアチェン」を導入するなど、同社の取り組みは高く評価され、「第6回日本HRチャレンジ大賞」で大賞を受賞されました。本セッションでは、同社の人事部人事戦略企画室長、佐々木文仁氏による講演に続き、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科(MBAコース)教授、中川有紀子氏とのトークセッションが行われました。 講師佐々木 文仁 氏株式会社AOKI 人事部 人事戦略企画室長1994年株式会社AOKIへ入社。営業部でエリア統括・本社では店舗業務改善を経験後、2007年より人事部へ着任。約10年間AOKIの人事戦略・制度企画や採用、労使対応等まで幅広く担当。近年は、両立支援・正社員登用制度「ギアチェンジパッケージ」や有期社員の無期化、多様な正社員制度等を企画・導入。現在は、同社の人事戦略企画のほか、みずほ情報総研(厚生労働省委託)「平成29年度パートタイム労働者活躍推進事業パートタイム労働者のキャリアアップ支援検討委員会」委員を務める。 中川 有紀子 氏立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科(MBAコース) 教授慶応義塾大学大学院後期博士課程修了。日米企業(銀行→証券→重電→電子部品→食品)にて25年以上、一貫して人事実務に携わり、過去5年は、海外人事部長と、大学での教鞭とのパラレルワーク。現在、立教大学大学院ビジネスデザイン研究科(MBAコース)教授。現在、東京都港区の行政評価委員(地方自治体のガバナンスをチェックする役割)を務める。著書・共著に、『ステークホルダーの経営学』(2009第1版、2016第2版/中央経済社)、『企業の不条理』(2010/中央経済社)、『経営哲学の授業』(2011/PHP研究所)などがある。

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