[新卒採用]での検索結果

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<無料セミナー>「就活ルール廃止」後の新卒向け人事戦略セミナー
プレスリリース

<無料セミナー>「就活ルール廃止」後の新卒向け人事戦略セミナー

\新卒採用担当者、育成担当者向け人事戦略セミナー/ 10月9日、経団連の中西会長が「就活ルール」廃止を発表したことを皮切りに、 これまでの新卒採用が、変わろうとしています。 廃止が実施されるのは、21卒から。 20卒の採用がもうすぐ始まろうとしている今ですが、 21卒に向けても準備を始めなくてはいけません。 また、上司世代と新卒社員のキャリア観の違いから、 せっかくパワーをかけて採用・育成をしても、 定着や成長につながらないケースも増えてきています。 ポスト平成の新卒採用&人材開発は、今後どうあるべきなのでしょうか? 本セミナー1部では、「先生は教えてくれない就活のトリセツ」の著者であり、 年間650名を越える人事担当者と意見交換をしている 法政大学キャリアデザイン学部教授の田中研之輔氏と就活ルール廃止に伴う これからの新卒採用と戦略についてワーク形式で考えていきます。 本セミナー2部では、大学キャリア教育-新卒採用に切り込む Original Point(株)における、研究・日本型キャリア開発の取り組みから、 内定後の定着施策、その後の新卒・若手社員へのキャリア開発の あり方について考えていきます。 ぜひ、新卒採用と合わせて新人育成、若手キャリア支援にも 携わっているご担当者の方にもご参加いただければ幸いです。 ============================================== 【日時】 2019/02/08(金)  10:00~12:30 ※受付開始9:30 【プログラム概要】 1部:新卒採用の最新動向と戦略―ワーク形式― 2部:内定後定着施策のから始める新たなキャリア開発とは 【場所】 東京都千代田区麹町5-3-5 麹町中田ビル6階 (株)シェイク セミナールーム 【参加費】無料 ▼お申込みはこちらから https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00765&pcd=2 ============================================== みなさまのご参加をお待ちしております。

第11話:米倉誠一郎教授と日本のイノベーションを考える(後半)
コラム・対談・講演録

第11話:米倉誠一郎教授と日本のイノベーションを考える(後半)

海外進出企業の「人と組織の活性化」~インドネシアに架ける熱き想い~

1998年に社会人デビューした私は、戦後の日本経済の大復興はもちろんのこと、バブルで好調期の日本経済を体験していない。トヨタ、ホンダ、ソニー、パナソニックなど世界に名だたるイノベーション企業が旗振り役となって、日本が世界を席巻していたのは学生時代のことだ。 その後、日本は2010年に名目GDP世界2位の座を中国に譲り渡し、今や3倍近くの差をつけられている。平成元年と平成30年の時価総額ランキングを比較した表がある。平成元年にはTOP30に21社日系企業がランキングしていたが、30年後にはなんとゼロになってしまった(トヨタが日本最高で35位)。そうした状況の中、この変化の激しい現代において、日本人が本来持っている力を発揮するにはどうすればよいのか。 そのヒントを得るべく、個人的にも長年お世話になっている、日本を代表する経済学者、米倉誠一郎先生を訪ね、共に議論させて頂いた。米倉先生は日本を代表するイノベーション研究の第一人者で、いまも日本中、世界中を精力的に飛び回り、組織に対するさまざまな生きた知見をお持ちの方である。なお、文字量の関係で2部構成とし、今回は、その第二部をお届けする。

大学との共同研究から生まれた大学生の早期キャリア観育成サービス「ハタチのトビラ」β版
プレスリリース

大学との共同研究から生まれた大学生の早期キャリア観育成サービス「ハタチのトビラ」β版

2021年度以降の就活ルール廃止に伴い、大学生は今まで以上にキャリア観の早期形成が求められています。一方で、その4年間を有効に使うことができず、適切な準備ができないまま就職し、ミスマッチやリアリティショックが多く発生しているのが現状です。 「ハタチのトビラ」は、この問題解決に向けて、大学生活やキャリア選択の行動指針となる、大学生の「マイテーマ」※1探究を支援するべく、以下のサービスを展開します。 ※1自分の興味や関心から作られる、個人的な探求テーマ。マイテーマの探求により、大学生活をはじめ、今をより充実させるための行動が定まり、個性が際立ち、キャリア選択や就活の指針になると考えます。 1 社会に触れ選択肢を知る、ジョブシャドウ動画の閲覧 ジョブシャドウイングとは、米国で定着している職業教育の一種で、社会人の1日の仕事を「体験する」インターンシップとは異なり「観察する」ことに重きを置きます。今回当社が国内で初めてその様子を動画化し、多くの大学生に共有可能にしました。 動画制作にあたっては、大学生が社会人の出社から退社までの1日に密着した様子をRJP理論※2に基づき編集します。企業の採用HPに掲載されているような情報とは異なる「具体的な仕事内容」や「企業の本音」をリアルに学び、働くことに対する一歩踏み込んだ理解を促します。現在、ベンチャー企業、大手企業、行政、NPO等の動画を公開しており、今後増加予定です。 ​※2アメリカの産業心理学者であるジョン・ワナウス氏が提唱し、日本では神戸大学の金井壽宏によって広められたRJP(Realistic Job Preview/リアリスティック・ジョブ・プレビュー)理論。

イノベーションを生み出す組織および人材の要件を探る ~イノベーション創出に向けた人材マネジメント調査(2018)より~
コラム・対談・講演録

イノベーションを生み出す組織および人材の要件を探る ~イノベーション創出に向けた人材マネジメント調査(2018)より~

HRサミット2018/HRテクノロジーサミット2018講演録

イノベーションはこれからの企業に不可欠な要素です。それを生み出す企業の現状はどのようになっているのか。そこから読み取れるものは何か。産業能率大学総合研究所とHR総研の共同調査である「イノベーション創出に向けた人材マネジメント調査(2018)」を元に、これからの組織と人材のあり方について語っていただきました。 講師寺澤 康介ProFuture株式会社 代表取締役社長 / HR総研所長1986年慶應義塾大学文学部卒業。同年文化放送ブレーン入社。2001年文化放送キャリアパートナーズを共同設立。常務取締役等を経て、07年採用プロドットコム株式会社(10年にHRプロ株式会社、2015年4月ProFuture株式会社に社名変更)設立、代表取締役社長に就任。約6万人以上の会員を持つ日本最大級の人事ポータルサイト「HRプロ」、約1万5千人が参加する日本最大級の人事フォーラム「HRサミット」を運営する。 約25年間、大企業から中堅中小企業まで幅広く採用、人事関連のコンサルティングを行う。週刊東洋経済、労政時報、企業と人材、NHK、朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞、アエラ、文春などに執筆、出演、取材記事掲載多数。企業、大学等での講演を年間数十回行っている。

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