[新卒採用]での検索結果

全3873件2761件〜2780件
採用に失敗した会社から学ぶ!超売り手市場で採用に成功する方法
資料ダウンロード

採用に失敗した会社から学ぶ!超売り手市場で採用に成功する方法

採用に失敗した10社の失敗要因と解決策 (96ページ、37,000文字、定価800円+税) ※ダウンロード期間:2018年5月18日(金)まで --------------------------------------------------------- 1.採用に失敗した10社の失敗要因と解決策 Case01 5年間、採用方法を変えなかった会社  ・『人気企業のためのメディア』を使う?  ・時期ズラシ Case02 リファーラルを活かせなかった会社  ・地味だけど、いい会社  ・「今すぐ客」と「そのうち客」 Case03 人事と面接官にエースを当てなかった会社  ・最近の採用は『口説き力』の勝負 Case04 採用をケチり過ぎた会社  ・スマホ対応  ・禁じ手を使った会社の末路 Case05 採用活動の振り返りが不足している会社  ・データ分析よりも重要!振り返るべき2つの項目 Case06 採用スタートを遅らせている会社  ・大手が一段落した後… Case07 採用ばかりに力を入れて、育成に力を入れなかった会社  ・採用費1億円  ・ハードワーカーと働き方改革 Case08 採用担当者が転職してしまった会社  ・採用の“総”責任者は誰?  ・入社2年目の採用責任者 Case09 学歴にこだわり過ぎた会社  ・地頭  ・素晴らしい成果を出した、高校中退パチプロ Case10 採用の生産性が低下してしまった会社 2.採用するための5つのポイントまとめ 1)採用のターゲットを明確にする(変える) 2)自社の『何』で魅了するのか?を研ぎ澄ます 5)いい会社(いい社風)を創る ---------------------------------------------------------

中小企業の新卒採用に役立つノウハウを丸ごと公開した無料レポート
資料ダウンロード

中小企業の新卒採用に役立つノウハウを丸ごと公開した無料レポート

採用や教育のご相談でお話を伺っていると、 『じつは今年から新卒採用をはじめるんだけど、ジェイックはどうやっているの?』 『うちみたいな中小企業は、何を売りにして新卒を囲い込んでいけばいいのかな?』 など、新卒採用をされているお客さまから多くのご相談をいただきます。 そこで、ジェイックの新卒採用支援事業をスタートする際に、 これまで自社が行ってきた新卒採用のノウハウやお客様先で伺った新卒採用の成功事例など、  【中小企業の新卒採用で役立つノウハウ】 をレポートにまとめることにしました。 レポートは、無料でお読みいただけますので、 ぜひ一度手に取ってご覧ください。 ======================== << レポート 目 次 >> ======================== はじめに ■中小企業にとって新卒採用はどんな意味があるか? -「即戦力にならない」新卒を採用する5つのメリット -ジェイックの成功事例 ~社員の60%が新卒で3年連続増収増益~ -ジェイックの失敗事例 ~採用単価330万/人!?~ ■知らないと失敗する!中小企業から見た新卒採用マーケット -新卒採用の対象となる学生は減り続けている -中小企業に応募する就活生は少数派!? -大手企業との“仁義なき採り合い”の激化 ■新卒採用に慣れていない中小企業のための新卒採用3つのコツ -採用に対する考え方を180度ひっ繰り返す -コツ1.必要な人物像を明確にして、ボトムラインを設定する -コツ2.学生を魅了するためのシナリオを作る -コツ3.効果検証を繰り返して適切な投資をする 【コラム:中小企業の新卒採用で社長しか出来ない3つの行動】 ■スムーズに入社してもらうには内定からが勝負! ~費用をかけずに始められる!内定辞退を防ぐ3つのノウハウ~ -ノウハウ1:内定を出すタイミングに細心の注意を払う -ノウハウ2:内定の出し方を工夫する -ノウハウ3:内定式を必ず行う ※コミュニケーションを絶やさないための工夫とノウハウ ■若者はなぜ3年で辞めるのか?新卒が定着しない、活躍しない3つの原因

Thinkings、組織再考計画(Re-Thinking Organizationsプロジェクト)発足
プレスリリース

Thinkings、組織再考計画(Re-Thinking Organizationsプロジェクト)発足

採用プラットフォーム「sonar」を提供するThinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇、以下:当社)は、2021年8月27日(金)、大小さまざまな社会環境・経営環境の変化の中で、日本企業における「経営環境の変化」と、変化に対応していくための「これからの組織運営」について考える組織再考計画(Re-Thinking Organizationsプロジェクト)を発足しました。外部の有識者をプロジェクトメンバーとし、日本の「これからの組織運営」について仮説を立て、実態調査を行い、具体的なアクションの提示まで実施していきます。 ■組織再考計画(Re-Thinking Organizationsプロジェクト)概要  社会環境・経営環境の変化は、企業に大きな影響を与えています。短期的な変化では、コロナ禍によるリモートワークの普及や仕事のオンライン化、副業解禁など働き方の変化。中・長期的にはダイバーシティ&インクルージョンやSDGs・ESGを考慮した持続可能性への取り組みなど、短期的、中・長期的に、企業は経営に直結する環境変化を予測し、その変化に対応していく必要があります。 これらの変化の中で、本プロジェクトでは「これまで企業・組織はどのように変遷してきたのか?」という過去の情報をもとに、未来の経営環境の「変化の兆し」を見出し、「今後どのような変化が起きていくのか?」という仮説を立てていきます。さらに、「どのような変化がより経営へのインパクトが大きいのか?」「企業はどの変化に優先的に対応すべきなのか?」という視点から、「これからの組織運営」の在り方を考えます。 大小様々な変化のトレンドを幅広く視野に入れながら、日本企業における「経営環境の変化」とその変化に対応していくための「これからの組織運営」を検討・発信していくことを目的として、プロジェクトを発足しました。 本プロジェクトでは、経営・組織運営の実践に精通している有識者が参画するプロジェクトチームをつくり、3つのフェーズで展開していきます。 フェーズ①:今後重要となる「日本の経営環境の変化」に関する仮説の設定 フェーズ②:それらの仮説から考えられる「組織運営の変化の兆し」に関する実態調査 フェーズ③:調査結果を受けて最終的には、企業が実践できる具体的なアクション(≒組織運営の打ち手)の提示 フェーズごとに、プロジェクトメンバーに加えてアドバイザーを招き、専門家の知見からフィードバックを受けながら進行します。今後は、各フェーズの成果レポート、外部識者との対談記事の公開、プロジェクト成果発表のオンラインイベントなど、複数の形式にて研究内容の公開を予定しています。 ■プロジェクト発足の経緯 Thinkings株式会社 代表取締役社長 吉田 崇 当社が2013年に採用管理システム「sonar ATS」をリリースして以降、働く環境は大きく変わりました。転職や中途入社が増え、新卒採用も通年化、副業解禁の流れや、リモートワークも当たり前になってきました。また、仕事のコミュニケーションの中心が電話・メールからビジネスチャットへと移行し、スマートフォンやモバイルアプリで完結する仕事も格段に増えました。さらに、経営環境に目を向ければ、SDGsやESGが経営イシューとして当然に考慮されるようになり、株式会社においては株主だけではなく、顧客・従業員・サプライヤー・地域社会など、あらゆるステークホルダーを重視することが謳われるようになりました。 そのような大小の変化が増えていく中で、「働く人と企業の関係」はどのように変化していくのか? 企業はどのような変化を重視し、何に優先的に対応していくことが望ましいのか?Thinkingsでは、「誰もが意志ある仕事をするために 誰もが使える方法をつくる」をミッションとして、働く人と企業の関係の入り口である企業の「採用」を長年支援してきました。「組織」をつくる上で最も重要な要素の一つである「採用」に携わってきた当社だからこそ、企業を構成する「ひと」と「組織」の関係をどうより良く変えていくべきか、指針やアクションを示せる存在になっていきたいと考えています。 本プロジェクトは、弊社会長瀧澤をPJTリーダーとし、ファシリテーターの山田氏の元で進めていきます。自分の所属する組織・企業の今後について変化を見据え、経営視点で「これからの組織運営」に向き合う方々とともに、「人と組織、企業の未来」を考えていければと思います。 ■プロジェクトの目的と目指すこと プロジェクトリーダー Thinkings株式会社 代表取締役会長 瀧澤 暁 組織再考計画(Re-Thinking Organizationsプロジェクト)」は、これからの組織がより良くあるために、まずは数年後の近い将来に、組織にとってどのようなテーマが重要になるのか?を描き出すプロジェクトです。本プロジェクトは、これまで「採用」に深く関わってきた私たちが、その領域だけにとどまらず組織全体の課題を俯瞰的に捉え、そこで発見した新たなテーマや気づきを、組織づくりの入り口である「採用」にしっかりとフィードバックする新しい取り組みです。Thinkingsでは本プロジェクトを通じて、これからの企業の採用はどうあるべきなのか?という問いに、何らかの答えを生み出したいと思います。 ■8月27日(金)第一回プロジェクトMTGを開催しました 第一回のキックオフMTGでは、プロジェクト全体の意図・目的を確認するとともに、フェーズ1で検討する「変化のトレンド」について、参加メンバーそれぞれの経験や専門分野から見えている観点を上げてもらいました。 初回だけでも、テクノロジー、働き方、個人の価値観、組織マネジメント手法の変化など、多様な観点をもとに活発な議論が行われました。今後の2ヶ月間の議論を通じて、焦点を当てるべき変化のトレンドを絞り込んでいきたいと思います。(ファシリテーター 山田裕嗣) ■採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について  採用プラットフォーム「sonar HRテクノロジー」は、「sonar ATS」、「sonar store」、「sonarまとめてパックシリーズ」、これらsonarブランドの総称です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援いたします。ブランドビジョンやサービス詳細については以下リンクをご覧ください。 sonarブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=saikopjt_20210909 ブランドリニューアルリリース:https://thinkings.co.jp/news/sonar-ats/news20210524/ note「採用の解像度を上げる」について:https://note.com/thinkings/n/n9695f6f98f67 ■Thinkings株式会社について 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容: 新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、      及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業 ミッションについて:https://note.com/thinkings/n/ndaf9f3c1bdab sonarブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=saikopjt_20210909

HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査(6月) 結果報告【就職意識編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査(6月) 結果報告【就職意識編】

9割前後で「面接官の印象が志望度に影響」、コロナ禍の不安要素トップは「オンライン面接」

「HR総研」(ProFuture株式会社)と就活生の口コミサイト「楽天みん就」(楽天グループ株式会社)は、2022年卒学生を対象にした6月時点での就職活動の最新動向を調査した。本調査結果を、「就職活動編」と「就職意識編」の2回に分けてレポートする。 コロナ禍の影響が続きオンラインでの就職活動が主流化する中、学生たちはコロナ禍の就職活動をどのように捉え、どのように入社予定の企業を決めているのだろうか。 2本目の今回は、「就職意識編」として、特に就職活動をするにあたっての所感や入社意欲の変化などについて、フリーコメントを含めて調査結果を報告する。 <概要> ●22年卒学生就職活動への所感、文系の6割で「大変だった」 ●コロナ禍の影響、理系より文系の方が不安視。不安要素は「オンライン面接」が最多 ●9割前後の学生で、面接官の印象が志望度に影響 ●志望企業の規模、文系では「規模は問わない」が増加、理系では「大手志望」が半数近く ●入社を決めた理由「仕事内容」が7割超で最多、 ●入社意欲が高まる内定後フォローは「内定者懇親会」、内定辞退の理由は「より志望度の高い企業で内定」 ●ジョブ型採用、理系で賛成派が6割、文系では半数に届かず

HR総研:2022年&2023年新卒採用活動動向調査(6月) 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研:2022年&2023年新卒採用活動動向調査(6月) 結果報告

個別採用に注力した企業で「内定辞退者ゼロ」が6割以上

「HR総研」は、2022年及び2023年の新卒採用活動の最新動向を調査した。 コロナ禍での新卒採用活動は2年目となる中、企業はどのように対応し、昨年との違いはどこにあるのだろうか。 本調査レポートでは、新卒採用活動での施策や採用手法のトレンド、オンライン化の流れとともに、ターゲット層の変化やそれに応じた施策への取り組み状況、内定出し後の状況などについて、フリーコメントを含めて調査結果を報告する。 <概要> ●大企業と中堅企業では「採用活動のオンライン化」を重視 ●ターゲット層の変化がある企業は3割程度、今後も増加の可能性 ●個別採用への取組み、大企業でも4割に。中小企業では7割近く ●オンライン面接の活用、中小企業での増加が顕著 ●内定出し開始時期、3月以降の混乱はない一方コロナ禍以前には戻らず ●個別採用への注力で「内定辞退者ゼロ」が6割以上、マス型採用注力では2割 ●コロナ禍の影響は21卒より大幅減、コロナ禍対応の定着か ●23卒におけるオンライン採用の現状維持以上が7割以上 ●面接開始と内定出し開始の時期、22卒と大きな変化はない見込み

阪急阪神百貨店の新卒採用選考における HireVue AIアセスメント導入事例の公開~人とAIのハイブリッド選考
プレスリリース

阪急阪神百貨店の新卒採用選考における HireVue AIアセスメント導入事例の公開~人とAIのハイブリッド選考

22年新卒採用選考で45万人以上の学生が利用し、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社の46%(23社)が利用するデジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、https://www.talenta.co.jp/)は、株式会社阪急阪神百貨店(本社 大阪市北区)におけるオンデマンド(録画)型の面接データを分析して社会人基礎力を測定するHireVue AIアセスメント導入の成功事例について、インタビュー記事を公開したことをお知らせします。 HireVue AIアセスメントは2020年12月15日のリリース以降、8ヵ月間で累計32,000ユーザーを突破し、商社、金融、不動産、製造、小売、IT、サービスなど様々な業種の企業で活用されています。導入企業からは、22年新卒採用選考において「優秀な人材の発掘」「選考解像度の向上」「選考工数の最適化」などの効果を得られたというフィードバックを頂戴しています。 「お客様の暮らしを楽しく、心を豊かに、未来を元気にする楽しさNo.1百貨店」をビジョンに掲げ、さらに一層進化し続けている阪急阪神百貨店様では、新卒採用においてHireVueの機能を最大限にご利用いただいております。この度、より多様な人材にアプローチすべく、いち早くHireVue AIアセスメント導入し、採用の現場にインパクトを与え素晴らしい結果を出された阪急阪神百貨店様にHireVue AIアセスメント導入の背景と導入効果についてお伺いいたしました。 阪急阪神百貨店様の主な導入効果は以下のとおりです。 ・「ハイブリッド」な選考を実装し、今までとは違う次元の優秀層と多様な人材をマイニングできた ・ジェネラル基準とローカル基準の両方を併せ持った方を選考へと進めることができた ・副次的な効果として業務の効率化が可能となり、学生にかけられる時間が増えた 詳細は下記URLをご覧ください。事例資料ダウンロードが可能です。 https://www.talenta.co.jp/customer_case/hv_hhd/  世界的に人事や採用分野でもDX(デジタルトランスフォメーション)が加速する中、タレンタではHireVueの高い技術力と蓄積されたナレッジ、高い倫理性を持つAIアセスメントの提供を通して、社会に新しい価値を創造していきたいと考えています。 【HireVue(ハイアービュー)について】 HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。30ヶ国語以上に対応しており、IBM、Apple、amazonなどのグローバル企業800社以上で導入され、日本国内でも日立製作所、東京海上日動、日本航空、ヤフー、JAXAなど200社以上で利用されています。オンデマンドとライブという2つの面接スタイルに対応し、候補者はスマホやパソコンから時間や距離に縛られず面接を受けることができます。ビデオ+ゲーム+AIを組み合わせることで社会人基礎力を判定しマッチング度の高い人材を獲得することができます。 【HireVue Inc.について】 HireVue Inc.は2004年に設立された、ビデオインタビュー分野における世界トップクラスのクラウドサービスプロバイダです。詳しくは https://www.hirevue.com/ をご参照ください。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくはhttps://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

ああ
コラム・対談・講演録

企業と従業員の“相互理解”を向上させ、事業成長に直結する「エンゲージメント経営」の秘訣とは?

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

去る2021年7月20日、オンラインセミナー「事業を成功に導く『エンゲージメント経営』の秘訣とは」が開催された。2020年から続く新型コロナウイルス感染症拡大の影響下において、改めて「エンゲージメント」への注目が高まっている。企業と従業員の相互理解を高めることが、組織づくりや人材育成はもちろん、経営戦略の実行や生産性の向上につながる――そういう認識は持っていても、財務や事業の見直しを先行し、組織への取り組みが後回しになっている企業は少なくないだろう。 セミナーに登壇したのは、株式会社リンクアンドモチベーション MCRカンパニー カンパニー長の梅原英哉氏と、株式会社セールスフォース・ドットコム コマーシャルセールス 執行役員 広域営業本部長の伊藤靖氏。リンクアンドモチベーションは従業員エンゲージメントについて豊富なデータベースを保有する組織改善クラウドサービス「モチベーションクラウド」を提供し、またセールスフォース・ドットコムは社員クチコミサイト「OpenWork」が毎年行う「社員が選ぶ『働きがいのある企業ランキング』」で常に上位にランクインしている企業だ。両社の取り組みから、従業員エンゲージメントを事業成長に直結させる「エンゲージメント経営」の秘訣を読み取りたい。

全3873件2761件〜2780件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。