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採用管理システム「sonar ATS」、 新卒採用サイト「あさがくナビ」との API 連携が決定
プレスリリース

採用管理システム「sonar ATS」、 新卒採用サイト「あさがくナビ」との API 連携が決定

Thinkings 株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇、以下「Thinkings」)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、株式会社学情(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:中井 大志、以下「学情」)が提供するスカウト型新卒採用サイト「あさがくナビ」と2022年6月1日よりAPI 連携を開始します。API 連携は、「あさがくナビ 2024 インターンシップ版」から実施。応募者情報が自動的に採用管理システムに取り込まれることにより、人事担当者は「あさがくナビ 2024」から応募された応募者情報を、「sonar ATS」上で確認・管理できるようになります。 ■「sonar ATS」と「あさがくナビ」の API 連携 概要  「sonar ATS」と「あさがくナビ」の API 連携は、「sonar ATS Developers」第 1 弾として公開した求人媒体向け API を利用したシステム連携です。  今回の API 連携は、「sonar ATS」にとって、日本就職情報出版懇話会に加盟する新卒就職総合サイトとの初めての連携となります。これにより、人事担当者は「あさがくナビ 2024 インターンシップ版」から応募された応募者情報を、「sonar ATS」で閲覧・確認し、一元管理できるようになります。 ■API 連携の背景  少子高齢化が進み、新卒採用市場では「自社にマッチする優秀人材」に直接アプローチをするニーズが高まりを見せています。「あさがくナビ」は、2020 年、2021 年と「ダイレクトリクルーティングサイト会員数」2 年連続 No.1 を獲得した、学生から圧倒的な支持を集める新卒採用サイトです。その豊富な会員数を活かし、「あさがくナビ」は、適性ある人材の母集団を形成し、ミスマッチのない採用を実現しています。  採用活動で「密度の濃い」のマッチングを目指す「あさがくナビ」の思いは当社のビジョンである「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」に通じるものであり、採用活動の利便性向上だけでなく、企業・個人双方にとってより良い採用活動に貢献すると考えていることから、今回の API 連携が実現しました。 ■API 情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」  現在、「sonar ATS」は求人媒体、Web 検査ツールを対象に API を公開しており、各サービスは「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にした API 公開を予定しています。 2020 年 9 月 1 日:求人媒体を対象に API を公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000040524.html 「sonar ATS」連携サービス一覧:https://sonar-ats.jp/function/cooperation/ ■新卒採用サイト「あさがくナビ」について  会員数 40 万名の、ダイレクトリクルーティングサイト会員数 2 年連続 No.1 の新卒採用サイト。「あ さがくナビ」は動画型ダイレクトリクルーティングサイトとして、動画を通して、リアル(企業の雰囲 気や社員の声)を体感できるコンテンツを拡充させています。また、「スカウト」と「職種別掲載」で 企業にマッチする優秀人材の採用を支援。テレワークの普及・定着で注目が高まる“ジョブ型採用”を可 能にする、職種別掲載機能を実装するなど、マッチング精度のさらなる向上に取り組んでいます。朝日 新聞のその日の記事から社会や業界に関してのトピックスを就活目線でわかりやすく解説した「今日の 朝刊」など、就活ノウハウだけでなく、社会や世の中を知るためのコンテンツを提供しています。 「あさがくナビ」サービス紹介サイト:https://service.gakujo.ne.jp/newgraduate/navi ◼ 採用管理システム「sonar ATS」について  採用管理システム「sonar ATS」は、ソフトバンク、ニトリ、NTT データなど 1,000 社以上※に利用 されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。2022 年にサービス提供開始から 10 周年を迎えました。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的な ユーザーインターフェースにより、応募者への LINE 連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動 機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。「採 用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援していま す。※2022 年 1 月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/ 「sonar」ブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/ ■株式会社学情について 会社名 :株式会社学情 代表者 :代表取締役社長 中井 大志 設立 :1977 年 11 月 所在地 :東京都千代田区有楽町 1-1-3 東京宝塚ビル 7F URL :https://company.gakujo.ne.jp 事業内容:【人材関連サービス】新卒採用事業、第二新卒・中途採用事業、人材紹介・派遣事業      【広告関連サービス】一般広告メディア取り扱い・制作、各種 SP ツール制作 ■Thinkings 株式会社について 会社名 : Thinkings 株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立 : 2020 年 1 月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町 4-8-16 KDX 新日本橋駅前ビル 5 階 URL : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とする HRTech 事業、 及び、多様な HR サービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事

23新卒採用早期選考学生のパーソナリティ傾向に関する調査を実施
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23新卒採用早期選考学生のパーソナリティ傾向に関する調査を実施

新型コロナウイルスの流行を契機に、採用活動ならびに事業活動のオンライン化が余儀なくされる中、これまでのセオリーが通じず人事活動の確信が揺らいでいます。 2023年卒者の採用については、夏季・秋季インターンシップの増加とともにエントリーシートの受付時期や面接開始時期などを早める企業が多くなっており、学生側の動きも早期化し、ある調査では2月1日時点での内定率や適性検査を受けた割合が前年よりも増加しています。 そこで、「早期化が進む中で、学生のパーソナリティ傾向に変化はあるのか」を明らかにすることを目的に、 当社が保有する適性検査データを用いた調査レポートを発行いたしました。 本資料では22卒と23卒の早期選考に参加した学生のパーソナリティデータの比較から、両者の共通点ならびに相違点に着目し、今後起きうる課題と対応のヒントを考察していますので是非ご覧ください! ■本資料を読むとわかる3つのこと 1、最新の23卒学生傾向 2、23卒採用のポイント 3、これから注力すべき採用施策 <目次> 0:はじめに 1:23卒採用を占う “キーワード” 2:3万人のデータからわかった23卒早期学生の特徴  0)分析概要  1)22卒の方が23卒よりも総じて高い傾向  2)22卒と23卒で変化のない特徴とは?  3)22卒と23卒で異なる特徴は?  4)これまで動き出しが遅かったタイプが早期に活動 3:23卒早期学生の傾向からわかる今後の予測 4:23卒採用成功への活動のヒント 5:まとめ <分析概要> ■対象期間 22卒早期:2020年7月(一部5月)~2020年12月 23卒早期:2021年7月(一部5月)~2021年12月 ■対象件数 22卒早期:14336件 23卒早期:15716件 ■対象項目 適性検査eF-1G パーソナリティ 194項目 eF-1Gでは大きく4つのカテゴリで測定 1、Suitability 果たす役割における適性 2、Capability 活動を通じて発揮される能力 3、Personality 習慣等から形成された性格 4、Fundamentality 発達段階で築かれた気質

HR総研×楽天みん就:2023年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職活動編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2023年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職活動編】

6割程度の学生が「4社以上の企業個別セミナー参加」、インターンシップからのエントリー率は?

HR総研と楽天みん就は、2023年卒学生を対象にした就職活動の最新動向を調査した。コロナ禍でのオンラインを活用した就職活動が定着しつつある中、学生はどのように就職活動を行っているのだろうか。 本調査結果について「就職活動編」と「就職意識編」の2本に分けてレポートする。1本目の本レポートでは、23卒学生の「就職活動編」についてフリーコメントを含めて報告する。 <概要> ●就職活動の開始時期、やや前倒しの傾向 ●インターンシップ参加「4~6社以上」が6割近く、オンライン参加が圧倒的 ●インターンシップに参加した企業へのエントリーは9割 ●最も利用している就職ナビは「マイナビ」、使いやすさや情報の多さが魅力 ●学内企業説明会への参加率が低い一方、企業個別セミナーはオンライン参加率が高い傾向 ●逆求人サイトを経由した企業からのオファーを受けた割合は6割、22卒より増加傾向 ●オンラインで面接を受けた割合7割程度、開始時期22卒より早期化の傾向も ●インターンシップか逆求人オファー経由での内定(内々定)を受けた割合9割近く ●就職活動で最も利用率が高いSNSは「Instagram」

無料/なぜ大手求人媒体での採用が上手くいかないのか?「求人広告会社が“絶対に教えない”求人方法とは」
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ご案内/なぜ大手求人媒体での採用が上手くいかないのか?求人広告会社が“絶対に教えない”求人方法とは

なぜ大手求人媒体での採用が上手くいかないのか? 下記のような悩みをお持ちの方は、解決のヒントとしてお役立てください。 1.求人媒体に掲載する以外に、有効な採用手段を持っていない。 2.毎年採用に多額の費用を掛けているが、思ったように採用できていない。 3.採用が上手くいかず、諦めかけている。 ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ 【無料/1日限定オンライン説明会(ライブ配信)】 求人広告会社が“絶対に教えない”求人方法とは ~自社で応募を獲得する方法を知り、求人媒体から卒業する~ WEB説明会 本ウェビナーでは、「求人広告会社自身がどのように採用活動を行っているのか」を事例に、「自社の力で応募を獲得し、求人媒体から卒業するための方法」についてお伝えします。 採用に課題をお持ちであれば、どうぞご参加ください。 ●東証一部上場・創業60年以上、日本の経営コンサルティングファームのパイオニア、タナベ経営のノウハウ公開! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンライン説明会(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本セミナーはご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ※3.視聴にかかる通信料はお客様のご負担となりますことをご了承ください。Wi-Fi環境下での受講を推奨します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ●開催趣旨 コロナ禍以降に落ち込んだ有効求人倍率は上昇し始め、再び人材獲得競争が激しくなってきました。 例えば2023年の新卒採用が本格的に始まりましたが、新卒採用の大手求人媒体リクナビでは15,625社、マイナビでは24,998社の掲載があります。(4/24時点) この中で、わが社が求めるような人物を毎年安定的に採用し続けるというのは至難の業です。 このような競争下において、一部の人気企業と同じように求人を出し続けていては、いつまで経っても「採用の安定化」は実現できません。 ここでヒントになるのが、求人媒体を扱う求人広告会社自身の採用方法です。 採用のプロである彼らは、一体どのように自社の採用を行っているのでしょうか? 当然ながら他社媒体には積極的には掲載しません。それは他社媒体が良いと言っているようなものだからです。 では自社媒体のみで採用を完結できているのでしょうか。その一本槍だけでは、それもまた難しいでしょう。 彼ら自身は、掲載顧客には絶対に言わない方法で自社の採用活動を行っています。 それを言えば掲載数が減るので絶対に言いません。しかしながら、現代においては最も有効とされる方法です。 今回のウェビナーでは、「求人広告会社自身がどのように採用活動を行っているのか」を事例に、「自社の力で応募を獲得し、求人媒体から卒業するための方法」についてお伝えします。 採用に課題をお持ちであれば、どうぞご参加ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講義の学びポイント 1.なぜ大手求人媒体での採用が上手くいかないのか? 2.「求人広告会社が絶対に言わない採用方法」とは? 3.新しい採用方法を使った「採用戦略の再構築」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベ経営が訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらのWeb説明会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

無料/人事領域にデータを活用し、“感覚人事”から脱却しませんか?社員の特徴・スキル情報の見える化とは
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ご案内/人事領域にデータを活用し、“感覚人事”から脱却しませんか?社員の特徴・スキル情報の見える化へ

人事領域にデータを活用し、“感覚人事”から脱却しませんか? 下記のような悩みをお持ちの方は、解決のヒントとしてお役立てください。 1.社員が3年以内に辞めてしまう。 2.社員のモチベーションが上がらない。 3.上司と部下の面談(1on1)を実施しているが、いまいち効果が無い。 ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ 【無料/1日限定オンライン説明会(ライブ配信)】 社員総活躍を実現する『社員の特徴・スキル情報の見える化』とは ~人事領域にデータを活用し、“感覚人事”から脱却する~ WEB説明会 本説明会では、企業の経営資源として最も大切な”人材”の競争力を維持していくためにも、人事領域にデータを活用し、“感覚人事”からの脱却を図ることを提言いたします。 ●東証一部上場・創業60年以上、日本の経営コンサルティングファームのパイオニア、タナベ経営のノウハウ公開! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ オンライン説明会(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本セミナーはご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ※3.視聴にかかる通信料はお客様のご負担となりますことをご了承ください。Wi-Fi環境下での受講を推奨します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ●開催趣旨 2023年度の新卒採用が本格的に始まりましたが、4月1日時点で既に46.5%もの学生が内定を得ているというデータもあります。(出所:株式会社ディスコ) しかしながら企業側から見れば、内定を出せているのは一部の人気企業ばかりというのもまた事実です。 コロナ禍以降、一時期落ち込んだ有効求人倍率は再び上昇し始め、働き方も多様化している中で、これからはより人材獲得競争が激しくなります。 そのような中で、これからの時代に求められるのは、社員の長所を知り、それを活かす配属、また伸ばすための教育を実施していくことで、社員一人ひとりの能力を最大限引き出していくことに他なりません。 それはつまり、社員一人ひとりにスポットライトを当て、社員が総活躍する会社を目指すということです。 そして、社員総活躍のための第一ボタンが、まさに「社員の特徴・スキル情報の見える化」です。 社員一人ひとりが、どのような強みを持っているのか、今までどのような業務に携わってきたのか、これらの現状認識を行うことが全ての出発点となります。 今まではデータを活用することで優位に立てていた時代でしたが、これからはデータの活用ができなければ競争力を維持できない時代になってきます。 企業の経営資源として最も大切な“人材”の競争力を維持していくためにも、人事領域にデータを活用し、“感覚人事”からの脱却を図ることを提言いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講義の学びポイント 1.なぜ「社員情報(特徴・スキル)の見える化」を行うのか? 2.「社員情報の見える化」の具体的手法 3.「社員情報の見える化」を成功させる着眼点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベ経営が訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらのWeb説明会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

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