NEW<豊田通商株式会社様_研修事例>コンプライアンスを「自分ごと」にする!行動倫理規範の理解から共鳴へ
掲載日:2026/05/14
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
研修成果を行動定着化したい
理念やコンプライアンスを“守らされるもの”ではなく、“自分の判断軸”として捉え直すことで、研修後の実践や行動定着に繋げていく
社員の積極性・自発性を向上させたい
一方的なルール伝達ではなく、ワークを通じて“自分ごと化”を促進。社員一人ひとりが主体的に考え、参加したくなる研修設計に繋がる
社員・組織のイノベーション力を向上させたい
自分自身の価値観や判断軸を見つめ直すことで、新しい視点や気づきが生まれます。固定化した考え方を問い直す機会が、組織の創造性向上にも繋がる
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
豊田通商株式会社で実施したコンプライアンス研修事例。
導入背景から研修内容、受講生の声、担当者インタビューまで徹底解説。やらされ感や形式化を超え、行動倫理規範(COCE)を自分ごととして浸透させる工夫を紹介。
理念浸透やコンプライアンス教育の形骸化に課題を感じる企業にとって実践のヒントが詰まった資料です。
【このような方におすすめ】
・コンプライアンス研修が形骸化していると感じている
・理念や行動指針が現場まで浸透しきれていない
・“やらされ感”のない研修設計を模索している
・グローバル組織における価値観共有に課題を感じている
・受講者が主体的に参加する研修事例を知りたい
資料の目次
【資料内容】1,導入背景
2,導入目的
3,研修導入スタイル
4,受講生の声
5,担当者インタビュー
・COCE浸透におけるこれまでの課題と背景
・課題解決に向けて検討してきた取り組み
・当社にコンプライアンス研修をご依頼いただいた背景
・タイトルが生んだ反応と参加の広がり
・受講者の声から見えた変化と手応え
・COCEを軸にした今後の展望
・全国のコンプライアンス担当者へメッセージ
本資料では、豊田通商株式会社様が実施したコンプライアンス研修の導入事例を紹介しています。導入背景や研修設計の考え方、実施までのプロセス、組織内で生まれた変化について、実際の担当者インタビューや受講者の声を交えながらまとめています。コンプライアンスや理念を“やらされ”ではなく、“自分ごと”として浸透させるための取り組みのヒントを、ぜひご覧ください。
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コンプライアンスを「自分ごと」にする!行動倫理規範の理解から共鳴へ
COCEという“コンパス”を自らの行動基準の軸に育てる
\ コンプライアンス研修事例 /
豊田通商株式会社
コンプライアンス・危機管理部 コンプライアンス統括グループ
グループリーダー 藤本 拓也 様
主任 樋上 絢子 様
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コンプライアンス教育や理念浸透の進め方に課題を感じている企業にとって、ヒントの多い事例です。現場の声を交えながら、研修企画の背景や導入後の変化を具体的に紹介しています。ぜひダウンロードのうえ、自社の取り組みを見直す一助としてご活用ください。
※弊社が競合と判断する企業様からのダウンロードはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
よくある質問
- Q.コンプライアンス研修は毎年実施していますが、マンネリ化しています。改善できますか?
- A.今回の事例では、ルールを教えるだけではなく、“自分ごと”として考える設計にすることで、受講者の主体性や参加意欲を高めています。「面白かった」「初めて興味を持てた」といった声にも繋がっています。
- Q.グループ会社や多拠点でも実施できますか?
- A.可能です。豊田通商株式会社様では、幅広い従業員を対象にライブセミナー形式で実施しました。地域や立場の異なる社員同士が対話することで、価値観共有や理念浸透のきっかけづくりにもつながっています。
この資料に関連するサービス
会社情報
| 社名 | 株式会社エイチ・ティー |
|---|---|
| 住所 | 〒600-8413 京都府京都市下京区烏丸通仏光寺下る大政所町680番地1第8長谷ビル3階310 |
| 代表者 | 照井 直哉 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 5名 |