NEW現場主導の戦略人事を実現するデータ活用術〜人事と現場の連携を深める人材マネジメントの極意〜
掲載日:2026/09/14
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
人事部だけで抱え込みがちな「データ」と「人事権」を適切に現場へ共有し、人事と現場が一体となって成果を出す人材マネジメントの手法を解説したノウハウ資料です。
■ こんなことでお悩みの方へ
・データを一元化しても、現場マネージャーの意思決定や育成に活かせていない
・個人情報保護や漏洩リスクの懸念から、現場へのデータ開示に踏み切れない
・人事と現場の連携を強め、組織のパフォーマンスを高めたい
個人情報に配慮した適切な権限管理のもと、現場主導の育成・評価・採用を推進する実践的アプローチを
分かりやすく解説しています。
■ 人事部だけが頑張っても、組織がうまくいかない理由
「会社を良くするための新しい人事制度を作ったのに、現場で使われない」
「社員の情報をまとめても、現場の業務や人材育成に活かされていない」といった悩みを抱える企業は多くあります。
その大きな原因は、社員のデータや人事に関する決める権限が「人事部だけ」に集まってしまっており、
日々現場で働く部下と接している上司(マネージャー)に必要な情報が届いていないことにあります。
■ 「情報」と「権限」を現場の上司にシェアして、チームを強くする
部下の強みやがんばりを一番近くで見ているのは、現場の上司です。
本資料では、これまで人事部だけが抱え込みがちだった「社員の経歴・評価・給与などの情報」や
「採用・評価・育成に関する権限」を適切に現場へ共有(解放)することで、人事部と現場がしっかりと協力し合い、
社員が生き生きと働けるチームを作る考え方をわかりやすく解説しています。
■ 「個人情報だから現場に見せられない…」という不安をどう解決する?
「大切な個人情報や給与のデータを現場に見せると、漏洩(データ漏れ)が心配…」
と不安に思うのは当然のことです。しかし、情報を「すべてオープンにする」必要はありません。
システムを使って「誰がどの情報まで見てよいか」というルール(閲覧権限)をしっかり設定すれば、
セキュリティを守りながら、現場で必要な情報だけを安全に共有・活用できます。
■ 本資料で学べる主なポイント
・なぜ現場と人事部にすれ違いが起きるのか?(上司が評価の理由を説明できず、部下の不満につながる仕組み)
・現場の上司に必要な情報とは?(評価や育成のために、どこまで情報を見せるべきか)
・情報漏洩を防ぎながらデータを共有する方法(安全なルール作りの考え方)
・日常の給与計算業務と、人材データ活用をうまく切り分けて進める秘訣
「現場と人事部が協力して、より良い組織を作りたい」「どこから手を付ければいいか知りたい」という方に、
まず読んでいただきたい入門ノウハウ集です。
会社情報
| 社名 | 株式会社パトスロゴス |
|---|---|
| 住所 | <東京本社> 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル5F <大阪事業所> 大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー3F <九州事業所> 福岡県福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多5F |
| 代表者 | 牧野 正幸 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 非公開 |