NEW【大企業向け】入退社・給与計算の工数を半減!複数の既存SaaS連携による「実務プロセス改革」成功事例
掲載日:2026/08/12
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資料の内容
この資料のポイント!
複数システムの導入により、かえって「CSV加工や二重入力」「目視確認」が増えていませんか?
本資料では、既存SaaSを「連携」させることでノンコア業務を半減させた成功ノウハウなどをご紹介します。
─事例でわかる3つのポイント─
【俺の株式会社様】複数システム間の多重入力やデータ加工を自動化する仕組み
【株式会社サンリブ様】給与計算の差分チェック自動化による目視ミスや属人化の防止
【株式会社ミキハウス様】拠点や店舗と本部のやり取り工数を削減し、確認対応を効率化する方法
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このようなお悩みを抱える方におすすめです
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【拠点数や従業員数の多さに起因する手作業と、複数システムへの重複入力】
SaaS導入後もシステム間のデータが連携されず、CSVデータの加工・転記や二重入力の業務がなくならない
【給与計算の目視確認に頼るミス発生リスクと属人化】
給与計算の前月差分チェックを目視に頼っており、ミス発生リスクと属人化が不安
【現場(店舗・拠点)との差し戻し対応による膨大な確認工数】
多拠点との連絡や紙・手入力による修正依頼・差し戻しのやり取りに時間を取られている
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「人事給与システムを刷新したい。しかし、業務停止や計算ミス、現場の混乱リスクを考えると
一括全面刷新には踏み切れない——」
SaaS導入後も「CSV加工や多重入力」「給与差分の目視確認」「拠点との差し戻し」に
追われる企業は少なくありません。
一方で、定着したツールを一気に刷新することは大きなリスクを伴います。
本資料では、システムを作り直すのではなく、既存SaaS同士を「つなぐ(連携する)」ことで
業務リスクを抑えて実務プロセスを改革するアプローチを解説しています。
データ連携による二重入力の自動化から、給与差分の自動判定による目視ミス排除、
現場との確認往復の削減、業務進捗の可視化までわかりやすく記載してます。
あわせて、この手法で「工数半減」などを達成した大企業3社の事例も掲載。
リスクを避けて業務効率化を進める処方箋として、ぜひご活用ください。
会社情報
| 社名 | 株式会社パトスロゴス |
|---|---|
| 住所 | <東京本社> 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル5F <大阪事業所> 大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー3F <九州事業所> 福岡県福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多5F |
| 代表者 | 牧野 正幸 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 非公開 |