【大企業向け】業務停止リスクゼロ!既存ERPを活用した「段階刷新アプローチ」成功事例3選

掲載日:2026/08/03 ※最終更新日:2026/08/06

資料種別: 事例紹介
容量: 2.7MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社パトスロゴス
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資料の内容

この資料のポイント!

一括移行(ビッグバン刷新)の懸念である「業務停止」や「給与遅延」リスクを抑え、
現場が混乱することなく人事システム移行を成功させた大企業3社の実践事例をご紹介します。

【本資料でわかること】
既存システムやHR SaaSを残したまま段階移行する「ハブ型基盤」の仕組み

【株式会社イワキ様】手入力と差分チェックの負荷・ミスを劇的に削減した事例
【CBC株式会社様】15年間の総コスト試算では約25%削減&給与計算手順を半減した事例
【共立ホールディングス株式会社様】給与計算の内製化により月次処理期間を最長2週間から5日へ短縮した事例

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このようなお悩みを抱える方におすすめです
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【システムの老朽化】
現行の基幹・給与システムを、業務リスクを冒さずにどう更新すべきか困っている
【意思決定・社内合意】
一斉刷新のリスクが高く、役員会や現場部門を説得する材料が不足している
【現場の負荷増大】
個別導入したクラウドツールの増加により、データの二重入力や確認作業の手間が増えている
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「人事給与システムを刷新したい。しかし、業務停止や給与遅延、統制上のリスクを考えると、
一括での全面リプレースには踏み切れない——」

頻繁な制度改正や人材の流動化に伴い、人事システムには柔軟な対応力が求められています。
一方で、長年運用してきた基幹ERPや既存システムを一気に全面刷新することは、
膨大な投資コストと致命的な運用トラブルのリスクを伴うため、多くの企業で経営課題となっています。

本資料では、最も重要である「給与計算・基幹業務」の安定稼働を維持しながら、
周辺業務からリスクを抑えて最新クラウド(SaaS)へ移行する「段階刷新手法」をわかりやすく解説します。

あわせて、この手法を用いて安全かつ確実にシステム移行と業務効率化を成し遂げた
先進企業3社の具体策と導入成果を凝縮して掲載しています。

貴社の人事システム刷新を「業務リスクを最小限に抑えて着実に成功させるための処方箋」として、
ぜひご一読の上、社内検討にお役立てください。

会社情報

社名 株式会社パトスロゴス
住所 <東京本社>
東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル5F
<大阪事業所>
大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー3F
<九州事業所>
福岡県福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多5F
代表者 牧野 正幸
資本金 1億円
売上高 非公開
従業員数 非公開
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