NEWリーダー育成の「70%」は現場で決まる~研修とは異なるリーダー育成の視点~
掲載日:2026/10/16
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
組織を活性化したい
中長期的に組織を活性化するためには、チームをまとめるリーダーの育成が不可欠です。研修だけではうまくいかない要因を紐解きます
適切な人員配置・組織開発を推進したい
最適な人員配置に必要な優秀な個を育成し続けられる組織になる為に、リーダー能力向上が必須です。中長期的成果を生むリーダーの育成を解説します。
自社の生産性や事業の競争力を向上させたい
自社の競争力を高める人材育成に必須なのが組織を率いるリーダーの育成。勉強熱心で研修には積極的でもなぜか成果が出ない背景と対処を解説します。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
日本の多くの企業が直面する「次世代リーダー不足」。実は、一般的な研修の効果が一過性で終わる背景には、学びの構造的な問題があります。
リーダー育成に成功している企業に共通するのは、単発の研修ではなく「日常業務を成長機会に変える仕掛け」です。
本資料では、従来の育成手法に行き詰まりを感じている人事担当者様へ向けて、
・育成される側の主体性を引き出す変容ステップ
・育成する側(上司)の関わり方の変容アプローチ
を具体的かつ実践的に解説しています。
「現場で行動が変わる」本質的なリーダー育成のヒントとして、ぜひご活用ください。
資料の目次
1. 企業で深刻化するリーダー人材の不足2. 「一過性の研修」が効果を上げられない理由
3. 次世代リーダー育成に効果を発揮するアプローチ
4. 日常を主体性発揮の場に変える「シェアドリーダーシップ」
5. シェアドリーダーシップがもたらすメリット
6. TEAMUSによる「シェアドリーダーシップ」実践へのアプローチ
7. 関連コラム・サービスのご案内
<<この資料は以下のような方にお勧めです>>
・次世代を担うリーダーや管理職候補の不足に強い危機感を感じている経営層・人事担当者の方
・リーダー研修に投資しているものの、現場に戻ると多忙さに押されて学びが実践・定着しないとお悩みの方
・特定の管理職や選抜メンバーに研修を集中させる従来の「選抜型」研修に限界を感じている現場のリーダーの方
よくある質問
- Q.次世代リーダーになりたいという人がそもそもいない理由は何か
- A.様々な要因の中でも現リーダーの役割が多様化し、成果と組織成長双方を一手に担っている負担が挙げられます。資料ではその負荷をメンバーと分かつ方法を通じリーダーへの負荷集中を軽減する視点を紹介しています。
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会社情報
| 社名 | コクヨ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒108-0075 東京都港区港南1丁目8−35 コクヨ東京品川オフィス |
| 代表者 | 黒田 英邦 |
| 資本金 | 158億円 |
| 売上高 | 3,382億円(連結 2024年1月1日~2024年12月31日) |
| 従業員数 | 連結7,647名、単体2,261名(2024年12月末現在) |