JTが取り組む組織開発の最前線 ~デジタルソリューションとデータ活用が部署間の相互理解を促す
掲載日:2026/09/04
ジャンル:
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資料の内容
この資料のポイント!
人財の多様性を成長の源泉と捉えるJTが組織開発を進める上で感じた「社員間の相互理解」。
この課題に対し、JTはどのような取り組みを行い、成果を得たのか?
カギとなる2つの施策を軸に、詳しくご紹介します!
<概要>
多様性が高まるなか、部署を越えた相互理解や行動指針の浸透といった
人事課題に直面していた大手たばこメーカーの
JT(日本たばこ産業)では、従来のような「人事の勘や経験」だけに
依存する属人的な手法から脱却し、データドリブンで再現性のある
組織開発の仕組みづくりへ舵を切りました。
今回、株式会社人的資産研究所は
JTの人事部で人事業務のデジタル化を推進する
志村慶氏と山岡京平氏との対談を企画。
対談では、JTが部門間の相互理解と
行動指針の浸透に向けて導入したの2つの施策の全貌、
そして、得られた成果の詳細について語っていただきました。
詳しくは資料をダウンロードのうえ、ご覧ください。
<注目トピック>
・人事の「勘と経験」から脱却し、データドリブンな仕組みづくりへ
・抽象的だった行動指針を「自分ごと化」させるフィードバック施策
・思考特性の可視化がもたらす「部門を超えた相互理解」
・データが証明した、2つの施策の成果
・生成AIや業務自動化ツール活用の先にある「人事業務の高度化」
会社情報
| 社名 | 株式会社 人的資産研究所 |
|---|---|
| 住所 | 〒160-6130 東京都 新宿区 西新宿 8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27F |
| 代表者 | 進藤 竜也 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | - |