企業のグローバル戦略における英語力の指標化とその活用(2025年度TOEICセミナー報告書)
掲載日:2025/11/11
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
<概要>
グローバル化が進む昨今、ビジネスの現場において英語力は「必須スキル」になりつつありますが、限られた予算や時間の中で効果的な英語力向上施策を組むのは難しく、他社の取り組みを参考にしたいというお声をよく耳にします。
セミナーでは、グローバルで競争力を高めるために組織としての英語力向上を進めている2社の企業に登壇いただき、ジョブ型、自立型学習が浸透する中で、各社がなぜTOEIC Programを用いた英語力の指標化を推し進めているかについて、具体的な施策及び指標の運用方法を交えてお話しいただきました。
英語による発信力を高める施策、TOEIC Programが活用されている理由を含め、研修・教育担当の皆様に社員の英語力向上のヒントとなれば幸いです。
<目次>
●株式会社村田製作所
「グローバルNo.1 部品メーカーを目指す村田製作所の人材育成体制について」
●Astemo株式会社
「英語力可視化でみえたグローバルメガサプライヤーとしてAstemo がやるべきこと
~TOEIC Program の活用法~」
気になる方は、下記よりダウンロードください。
会社情報
| 社名 | 一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会 |
|---|---|
| 住所 | 〒164-0001 東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパークサウス5F |
| 代表者 | 理事長 藤沢 裕厚 |
| 資本金 | 1億円(基本財産) |
| 売上高 | 107億円 |
| 従業員数 | 非公開 |