管理職と部下の共倒れを防ぐラインケアとは?1on1で予兆をキャッチする仕組み
掲載日:2026/03/05
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ウェルビーイング・健康経営を推進したい
管理職をケアの負担から解放しつつ、メンバーの不調を未然に防ぐことで、組織全体の持続性を高めます
メンタルヘルス対策を強化したい
管理職の役割を「気づき繋ぐ」に絞り、1on1の予兆を専門家に渡す仕組みで負担なく対策を強化できます
自社の生産性や事業の競争力を向上させたい
早期に適切なケアへ繋ぐことで欠員や業務過多のリスクを回避し、組織全体のパフォーマンス低下を防ぎます
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
資料の目次
1.なぜラインケアは重要なのか?2.ラインケアの気づく・繋ぐコツ
3.Carelyでできるメンタルヘルス支援
職場におけるストレスの相談先として、65.7%もの人が「上司」を選んでいます。
多忙な管理職に相談役を依頼することは、部下との共倒れという最悪の事態を招きかねません。
うまくいくラインケアのコツは、管理職の役割を「気づいて、繋ぐ」だけに絞ること。
本資料では、1on1を通じてメンタルヘルス不調の予兆をいち早くキャッチし、
専門家へスムーズにバトンを渡すための「仕組み」を解説します。
【こんな企業におすすめ】
・対策を講じているはずなのに、メンタルヘルス不調者がなかなか減らない
・ラインケア研修を実施しているが、現場での実践が伴わず形骸化していると感じる
・相談が上司に集中しており、人事として早期に専門家へ繋ぐ仕組みを作りたい
・1on1で部下の異変に気づくための、具体的な視点やコツを現場に共有したい
会社情報
| 社名 | 株式会社 iCARE |
|---|---|
| 住所 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田2-29-5 日幸五反田ビル5階 |
| 代表者 | 代表取締役 CEO 山田 洋太 |
| 資本金 | 非公開 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 137名 (2024年7月末時点) |