「待ち」 と 「攻め」 の ハイブリッド新卒採⽤ ナビと併⽤するOfferBox
掲載日:2026/03/18 ※最終更新日:2026/03/25
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資料の内容
この資料のポイント!
<下記のようなお悩みを持つ人事担当者の方におすすめ>
・「ナビサイトだけでは自社が求めるターゲット層の学生に出会えない」
・「自社の知名度に課題があり、学生をうまく集められない」
・「ナビサイトでの母集団形成に限界を感じ、採用手法の見直しを検討している」
資料の目次
・採⽤⼿法の特徴とポジション・スカウト型採⽤「OfferBox」のご紹介
現在の新卒採用市場は有効求人倍率が1.66倍に上昇し、1人の学生を複数社で取り合う売り手市場となっています。
データによると、約6割の企業が採用目標を達成できておらず、広く学生を集めるナビサイトを活用した「待ち」の採用手法だけでは、自社にマッチした学生に出会うことが困難になってきています。
このような状況下で、企業は「ターゲット層の応募者を集めたい」という意向を強めており、今後注力する採用手法の第2位に「スカウト・オファー型の採用(36.1%)」が選ばれています。
実に3社に1社以上が導入を予定しており、ナビサイト(待ち)とスカウト型(攻め)を併用する「ハイブリッド新卒採用」へのシフトが進んでいます。
本資料では、ナビサイト(マスマーケティング)とスカウト型採用(1to1マーケティング)それぞれのメリット・デメリットや、会える層、業務フローの違いを詳しく比較・解説しています。
さらに、新卒スカウト型サービス「OfferBox」の仕組みや特徴、具体的な活用事例も掲載しています。
自社の採用手法を見直し、ハイブリッドな採用戦略を構築するためのヒントとしてぜひご活用ください。
会社情報
| 社名 | 株式会社i-plug(アイプラグ) |
|---|---|
| 住所 | 【大阪本社】 大阪府大阪市北区大深町5番54号 グラングリーン大阪 南館ゲートタワー8F |
| 代表者 | 中野智哉 |
| 資本金 | 672百万円(2025年3月末時点) |
| 売上高 | 50.8億円(連結売上高:2025年3月期) |
| 従業員数 | 299名(※単体/2025年3月31日時点) |