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無料・オンライン説明会/人材育成に「エンターテインメント」!?2022年の人材育成における「4E」とは?
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ご案内/オンライン説明会・人材育成に「エンターテインメント」!?2022年の人材育成における「4E」とは?

【無料/1日限定企画・オンライン説明会(ライブ配信)】 2022年の人材育成における「4E」とは? ―学びはエンターテインメントに進化する!―無料説明会 本ウェビナーでは、「これからの人材育成の4Eとは?」をタナベ経営が紹介いたします。 これからの時代における人材育成にご興味がございましたら、ぜひ、お申込みください。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ Webオンライン説明会(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本説明会はご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ※3.視聴にかかる通信料はお客様のご負担となりますことをご了承ください。Wi-Fi環境下での受講を推奨します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんなお悩みをお持ちの経営者・役員・人事担当者の皆様におすすめ ・社員に疑似的な経営を体験させ、戦略的思考や組織マネジメント力を身につけさせたい ・組織内において自律的に行動し、主体的なコミュニケーションをとることのできる人材を育成したい ・参加型、体験型の研修ゲームをオンラインで実施したい ・研修ゲーム、教育の内製化を推進したい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 今までの研修は、「技術やノウハウを教える」ということに主眼が置かれていたがゆえに、「学ぶ側」よりも「教える側」の視点を重要視していました。 しかし、マインドセットとなると「学ぶ側」が自分自身で気づく、あるいは考えるしかないため、相手に「何を、どう学んでもらうのか」が重要になります。 だからこそ、いかに研修を「印象付けるか」、「忘れられない」研修をするかが重要になります。 すなわち、これからの人材育成は楽しい、ワクワクする、「エンターテインメント性」が求められるようになるのです。 では、どのようにして、社員に「エンターテインメント」を提供するのか。 「エンターテインメント」と聞いて真っ先に思い浮かべる「ゲーム」を用いて、これから求められる人材育成を4つのキーワードにまとめました。 それが、「人材育成の4E」です。 「人材育成の4E」 ・Education(エデュケーション) :目的のある教育 ・Engagement(エンゲージメント):仕事との関連性 ・Experience(エクスペリエンス) :体験を通じた理解 ・Emotion(エモーション) :感情による定着 この「人材育成の4E」を基にした研修制度で「学びを楽しみながら体験する」事こそが、スキル向上のためだけではない、社員も楽しく、そして成果を上げるための人材育成につながるのです。 本ウェビナーでは、「これからの人材育成の4Eとは?」をタナベ経営が紹介いたします。 これからの時代における人材育成にご興味がございましたら、ぜひ、お申込みください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベ経営が訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの無料説明会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

退職者が選ぶ「辞めたけど良い会社ランキング2021」(OpenWork「働きがい研究所」調査レポート)
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退職者が選ぶ「辞めたけど良い会社ランキング2021」(OpenWork「働きがい研究所」調査レポート)

就職・転職のためのジョブマーケット・プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワーク株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:大澤 陽樹)は、「退職者が選ぶ『辞めたけど良い会社ランキング2021』」を発表しました。 昨今、キャリア観の変化や大企業の業績悪化も伴い、転職前提での就職活動がスタンダードになりつつあります。日経新聞が行った就活生への調査(※1)によると、転職を前提として就活をしている学生は約4割、約3割が5年以内に転職を考えており、新卒入社した4月に転職サイトに登録する新入社員も年々増えています(※2)。 終身雇用が前提だった時代、退職者は「裏切り者」と見なされる側面がありましたが、人材の流動化が今後より高まっていく中で、企業側もアルムナイネットワークを構築するなど、退職者との関係性を見直す動きが出てきています。 今回の調査レポートでは、OpenWorkに投稿された社員クチコミのうち「退職者」による評価に限定し、「退職者からの評価が高い企業」を集計しました。辞めることを選択したけれども良い会社だった、退職者からそう評価される企業にはどのような特徴があるのでしょうか。OpenWorkに寄せられた社員の声を見ていきます。 (※1)日本経済新聞2021年2月28日 転職前提が4割「大手も安心できない」就活生独自調査 (※2)パーソルキャリア2021年5月24日「新卒入社直後のdoda登録動向」 【サマリー】 ・1位はマッキンゼー・アンド・カンパニー、2位はグーグル、3位はA.T.カーニーという結果に ・トップ3は全て、トップ10の半数が外資系企業 ・官公庁から唯一、特許庁が8位にランクイン ※詳細は「働きがい研究所」にてご確認ください。 https://vorkers.com/hatarakigai/vol_90 ■トップ3、上位に多い外資系企業。退職後の高評価は入社時のマインドセットに違い 退職者が高く評価している企業をランキングした今回、トップ3は全て、トップ10を見ても半数が外資系企業という結果になりました。日系企業と比べ、人材の流動性が高いイメージのある外資系企業ですが、「入社理由」の社員クチコミを見ていくと、入社時のキャリアビジョンとして、自身の長期的なキャリアの通過点としてその企業を捉えている声が多く見られました。自身が求める成長を得られ、次のステップに進むための「ポジティブな退職」であることが、退職後の高評価に繋がっているのかもしれません。 「いずれ経営者になりたいと思っており、幅広い業界、分野の経験を短期間で積むことができることに魅力を感じた。幅広い業界、分野の経験を短期間で積むことができたことに関しては非常に満足。(コンサルタント、女性、マッキンゼー・アンド・カンパニー)」 「国家公務員としてビジネススクールに留学。帰国して役人に戻るのはNOと考えた時に、将来のキャリアの可能性が最も広がる会社と思えたため。(コンサルタント、男性、マッキンゼー・アンド・カンパニー)」 「最高の環境で働いてみたいと思ったから。働くひとのIQやEQも高く、世界をリードするような会社ではたらくことが自分の社会的な価値向上やスキルアップにもつながると考えたから。(事業企画、女性、グーグル)」 「幅広く、様々な産業・企業における経営課題をキャリアの早期の段階で把握したかったから。また、コンサルタントの問題解決手法について体系的に学ぶ経験を得たかったから。(戦略コンサルタント、男性、A.T.カーニー)」 「キャリア形成上、早い段階で専門性を身につけて、ポータブルスキルを習得する事が必要と感じたため。また、この会社のマーケティング職は全世界的に市場価値が高く、五年やればポータブルスキルが身につくと言われた為。(マーケティング、男性、P&G ジャパン)」 「どこの外資系でもそうだと思うが、この部署、と決めて入社してその部署で専門性を身につけられるので、専門職として食っていくための基礎ができた。5年以上ゴールドマンで働いていれば、転職活動の際に『ゴールドマンで◯年働いていた』という経歴が、きちんと働ける人材であることの証明になっているように感じる。転職後も、別の業界で同じ専門職の職種で働いている。(バックオフィス、女性、ゴールドマン・サックス証券)」 ■ 上位の特許庁。充実の研修制度と専門職としてのキャリアを評価する声 今回、官公庁から唯一上位にランクインした特許庁。経済産業省の外局であり、発明や意匠・商標に関する知的財産の管理や手続きを行う機関です。社員クチコミからは、自身の専門性を発揮できるだけでなく、未経験であっても充実した研修によって専門性を身につけられる点や、審査官として7年以上勤務すると弁理士の資格を取得できる点を評価する声が見られました。上位企業同様に、長期キャリアを描ける点が評価に繋がっているようです。 「非常に研修が充実している。法律の知識がなくとも、入庁後の研修で必要な知識は身につけることができる。また、長く務めることで弁理士資格を取得可能であり、退職後も活躍することができる。(審査官、男性、特許庁)」 「審査の仕事は大学や大学院での専門性を存分に発揮することができ、また、法的な感覚や論理性なども必要であり、求められることは多いが、最先端の技術に触れられる事は楽しい。節目節目で研修が組み込まれている。基本的に審査官→審判官を経験し、その後は上席審査官、審査部の管理職や上席審判官などへと進む。若い頃は企業への派遣や海外留学なども経験することができる。特許庁内だけでなく、他省庁への出向や時には外交官の身分で在外公館や裁判所で調査官として働くことも可能。(審査部、男性、特許庁)」 「日本の知的財産権(特許、実用新案、意匠、商標)を所管するという重要な仕事であるので、自分の仕事に誇りを持つことができる。また、審査官の業務経験というキャリア、人脈は他に代え難い貴重なものであり、退官したあとの仕事の上でも間違いなく一目置かれるキャリアになると考えたから。(審査官、男性、特許庁)」 「先行技術文献調査のスキルが、毎日の特許審査で向上します。特許分類を駆使した高度な先行技術調査を実践し、適切な先行技術文献を見つけること、迅速・適格な特許審査に寄与することが、自らの働き甲斐につながると思います。審査官として7年勤務すると、弁理士の資格を取得できるため、審査官を退官後のキャリアアップが図れるというメリットがあると思います。(審査官、男性、特許庁)」 ■ 対象データ (集計期間:2018年1月~2021年10月) 2018年以降OpenWorkに退職者からの投稿が10件以上ある4,691社153,302件のクチコミを対象データとしています。 【OpenWork働きがい研究所について】 オープンワーク株式会社が、働きがいの向上のために、個人・企業・社会などの視点から働きがいについて調査・リサーチを行うためのプロジェクトです。2014年3月よりスタートしました。

「管理職の意識」を変える5つのポイント ~組織改革を成功させるカギは管理職にあり?~
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「管理職の意識」を変える5つのポイント ~組織改革を成功させるカギは管理職にあり?~

【概要】 中期経営計画の達成に向けた、絶対に失敗できない組織改革・・・。成果につながるカギは、管理職の意識改革にありました。本稿では、組織改革によく起こりがちな問題や管理職にマインドセットを促す必須ノウハウを紹介します。 【目次】 ●組織改革で起こりがちな問題 ●解決のカギは、「管理職」の行動変革にあり ●管理職を変革推進者に育て上げるメリットとは? ●管理職に求めるマインド・スキル ●管理職を“変革推進者”に変える5 つのポイント ●「変革推進者研修」とは? ●おわりに 【詳細】 中期経営計画を達成するためには、人事制度の変更や企業文化の醸成、社員の意識変革といった大規模な改革は避けて通れません。そのため、抜本的な「組織改革」を検討している担当者の方も多いと思います。ただ、実際は思うように社員の意識が変わらず、改革が頓挫してしまうケースも少なくありません。 実は社員をうまく組織改革に巻き込めない原因の多くは、経営者と現場をつなぐ「管理職」に潜んでいます。というのも、管理職が組織改革に疑念を持っていたり、内容を理解していなかったりすると現場に改革は浸透しません。つまり、組織改革を成功させるには、管理職の意識改革から始める必要があるのです。 そこで今回は「いかに管理職を“変革推進者”にするか」というテーマで、管理職のマインド・スキルを変える方法について解説します。 本稿が、中期経営計画をスムーズに達成するための一助となれば幸いです。

Webセミナー/コンカー様・トーチリレー様登壇!人材育成フォーラム~ハイパフォーマーを育てるNew人材育成
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ご案内/コンカー様・トーチリレー様がご登壇!人材育成フォーラム~ハイパフォーマーを育てるNew人材育成~

株式会社コンカー様・株式会社トーチリレー様のご登壇決定!! 【無料/1日限定Webセミナー】 充実の講師陣計4名が登壇! 「人材育成フォーラム」 ~ハイパフォーマーを育てるNew人材育成~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ Webオンラインフォーラム(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本フォーラムはご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ※3.視聴にかかる通信料はお客様のご負担となりますことをご了承ください。Wi-Fi環境下での受講を推奨します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ●こんな方にオススメです ・働きがいのある会社・組織づくりをしたいが、何から始めればよいか分からない ・コロナ禍において働き方も大きく変化している中、他社がどのように課題を乗り越えてきたか知りたい ・会社やチーム全体を「自走可能」な組織にしたい ・社員のモチベーション向上策を模索している ・大手企業の最新の取り組みを知りたい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 コロナ禍を経験した今、各社の経営判断のターニングポイントに“人づくり”があると言えます。 新型コロナウイルスの流行と共に、予測出来ない連続性が常態化し、従来の人材育成に対する考え方・取り組みだけでは到底この危機を乗り越えられないと予想できます。 真に大切なことは、ネガティブな採用凍結や人員不補充、リストラに安易に目を向けるのではなく、未来を見据えたハイパフォーマー(※1)育成(ラーニングカルチャーの最大化とトレーニングの最適化)に投資し機能させることです。 御社の人材育成は、現状のままで会社の持続的成長を支えられますか? 本フォーラムでは、ハイパフォーマー人材を育てるべく、ニューノーマル時代の新たな人材育成モデルをゲストスピーカー・タナベ経営による提言にてお届けいたします。 ※1:ハイパフォーマー=ラーニングカルチャー(エンゲージメント+マインドセット)×トレーニング(スキル+知識) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●充実の講師陣計4名が登壇 ①株式会社コンカー 代表取締役社長 三村 真宗 氏  講演テーマ:「最高の働きがいの創り方」 ※この日限りのテーマです。 ②株式会社トーチリレー 代表取締役 隊長 神保 拓也 氏  講演テーマ:「チームの心に火を灯す~自走可能な組織づくり~」 ※この日限りのテーマです。 ③株式会社タナベ経営 HRコンサルティング大阪本部 本部長代理 松本 宗家  講演テーマ:「ニューノーマル時代のラーニングカルチャーづくり」 ④株式会社タナベ経営 HRコンサルティング大阪本部 部長 浜西 健太  講演テーマ:「未来を見据えたハイパフォーマーを育成するための方程式」 ※この日限りのテーマです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●2020年開催時の参加者の声 ・講師の企業と当社の事業内容は異なりますが、大変参考になりました。 ・社員育成や顧客への企画力など、選ばれる会社になるためのヒントを得ました。 ・これからの時代に向けて、新しい会社づくりに前向きに取り組んでいこうと思いました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご参加者限定の特典 1.講演レジュメ 2.【ご希望者のみ】個別相談も承ります。 など ※個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄にご記載ください。 (1)個別相談を希望する(タナベ経営が訪問) (2)個別相談を希望する(電話やWEB会議など) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらのフォーラムでございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

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