[エンゲージメント]での検索結果

全2210件841件〜860件
キャリア自律時代の人財育成 “メンバーの「育つ力」を育てる” 共育型OJTの進め方
プレスリリース

キャリア自律時代の人財育成 “メンバーの「育つ力」を育てる” 共育型OJTの進め方

急速に変化する環境下で求められる人財育成の新しいアプローチ「共育型OJT」プログラムのご紹介です。従来のOJTやキャリア研修では、社員の不安や無関心を解消できず、マネジャーも多様な役割負担で疲弊しています。そこで必要とされるのが、社員が主体的に学び成長する「育つ力」を高め、上司や仲間と共に磨いていく仕組みです。 「育つ力」とは、将来を描く力、今の仕事に意味を見出す力、挑戦し続ける力などを指します。これを育むために、共育型OJTでは5つのステップを提示しています。(1)目標より目的を語り心理的安全性を育む、(2)強みと弱みを含めた「持ち味」を生かし自己肯定感を高める、(3)与えられた仕事を価値観と重ね合わせる「内面化動機」を引き出す、(4)成功志向ではなく成長志向を育み失敗からも学ぶ、(5)キャリアの可能性を広げ多様な目標を持つ、です。 本プログラムの特徴は、実践を通じて体得する構成、マネジャーとメンバーのペア参加、ピアサポートによる相互刺激、そしてキャリア自律を組織に定着させる点にあります。これにより、個人の成長と組織の活力が両立し、持続的発展を促進します。 キャリア自律を単に個人に委ねるのではなく、「育つ力」を共に育むことで、社員のエンゲージメントと組織の成長を実現できるプログラムです。

新たなコンサルティングサービスの提供開始
プレスリリース

新たなコンサルティングサービスの提供開始

このたび、ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:後藤文孝、以下「BDC」)とNMPマネジメントコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 奥野 薫、以下「NMC」)は、企業が直面する人事課題に対して包括的なアプローチを提供する新しいコンサルティングサービスを共同開発し、2025年7月より提供開始することを発表いたします。 ■協業の背景 近年、企業の経営環境は急速に変化し、人材不足や多様な働き方への対応、社員のエンゲージメント向上、タレントマネジメントの高度化など、人事領域における課題は複雑化しています。こうした中で、従来の施策やアナログ的な対応のみでは十分な成果を上げることが難しくなってきました。特に、膨大な人事データの活用、業務プロセスの自動化、リモートワークや柔軟な働き方へのシステム対応といった、ITを駆使した抜本的な変革が不可欠となっています。 BDCとNMCは、こうした時代の要請に応え、企業の人事課題をITの力で解決し、組織の持続的成長を支援するために、互いの強みを活かした協業を決断しました。両社はそれぞれの知見・実績を融合することで、従来型のコンサルティングを超えた、データドリブンかつイノベーティブな人事ITコンサルティングサービスの創出を目指します。 ■新サービスの概要 今回提供を開始する新しいコンサルティングサービスは、5つのメニューをご用意しています。 1. システムセレクション支援 機能的な判断だけでなく、人事部門のリソースや将来の方向性を分析することで本来の目的を明確にし、最適なシステム選定を支援します。 2. 人材DB構築/運用支援 スキル/コンピテンシー/ジョブディスクリプションを定義し、現状のレベルとのギャップを把握したうえでタレントマネジメントシステムの有効活用を支援します。 3. 業務の可視化/最適化支援 丁寧な業務ヒアリングによりAsIs(現状)の業務フローを作成し、問題点・課題を可視化いたします。そのうえで最適な業務改善を提案します。 4. 制度改革支援 専門家チームとの協業により、お客様のビジョンを反映した人事制度改革を支援します。また、新制度運用の肝となるシステム面の構築もあわせて支援可能です。 5. BPO化に向けた運用設計支援 業務運用設計を実施し、委託範囲を定義し、BPOの活用効果を最大化することで、最適なBPR(業務改善)を実現します。 これらのサービスを組み合わせ、企業ごとの人事課題やニーズに合わせた柔軟な提案・支援をすることで、組織全体の変革と生産性向上に貢献します。 ■提案体制・サポート 本サービスは、両社の共同チームによるコンサルタント派遣、オンライン・オフラインを組み合わせたワークショップ、プロジェクト伴走型支援など、多様な形態での提供が可能です。初回相談や課題ヒアリングは無料で実施し、企業ごとの状況・ニーズに応じて最適なコンサルティングプランを提案します。 ■今後の展望 BDCとNMCは、今回の協業をスタート地点とし、今後も新たなサービス開発を進めてまいります。企業の人事課題を解決し、企業業績の向上、従業員エンゲージメントの向上に寄与する人事部門を「AIを含めたIT技術」をもって貢献していく所存です。 ■代表のコメント ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社 代表取締役 後藤文孝 「今回の協業により、クライアント企業の人事変革をよりダイナミックにサポートできることを大変嬉しく思います。人と企業がともに成長できる仕組みづくりに挑戦してまいります。」 NMPマネジメントコンサルティング株式会社 代表取締役 奥野薫 「両社の強みを結集した新サービスで、多くの企業様の成長戦略と組織活性化に新しい価値を生み出していきたいと考えています。」 ■ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社について ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社は、人事給与就業領域のパッケージソリューション及びBPOを得意とする鈴与シンワート株式会社のグループ会社で、人事ITコンサルティングサービスと人事システムの導入サポートを専業に、数々の人事部の業務効率化に貢献してきたコンサルティングベンダーです。 ■NMPマネジメントコンサルティング株式会社について NMPマネジメントコンサルティング株式会社は、キャリア・人材開発事業を主体とした大手トレーニングベンダーである日本マンパワーグループにおける経営コンサルティング会社として、総合的な人事・人材コンサルティングサービスを通じ、お客様企業が「人を創り、価値を生み出す」ことができるよう、全力で支援します。 【本報道・本サービスに関してのお問い合わせ窓口】 ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社 HCMコンサルティング部 TEL:03-5357-1153 お問い合わせフォーム:https://bdcon.co.jp/contact/ -本プレスリリースに記載されている社名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。 -本プレスリリースに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先、その他の情報は、リリース時点の情報です。 その後予告なしに変更となる場合があります。 -本プレスリリースにおける計画・目標などは、実際の結果が予測と異なる場合もあります。あらかじめご了承ください。

【経営理念の浸透や称賛文化の醸成を後押し!】社内通貨・ポイント制度の運用事例集
資料ダウンロード

【経営理念の浸透や称賛文化の醸成を後押し!】社内通貨・ポイント制度の運用事例集

社内に「理念の浸透」や「称賛文化」を根付かせることは、組織の一体感やエンゲージメント向上に直結します。そのような文化を後押しする施策として、社内通貨制度があります。 しかし、単にポイント制度を導入するだけでは定着せず、「どうすれば継続的に活用される仕組みにできるのか?」で悩むご担当者様も多いのではないでしょうか。 ―――――――――――――――――――――――――――― 💭 数字に表れにくい社員の頑張りをもっと可視化したい… 💭 部署間の連携が弱く、一体感が生まれにくい… 💭 表彰やMVPだけではモチベーション施策が不十分… ―――――――――――――――――――――――――――― そこで、本資料では「社内ポイント・社内通貨制度」を実際に導入した企業の工夫と成果を詳しく解説。 ・評価制度の確立や行動指針の浸透に効果を上げた事例 ・感謝や称賛を可視化する仕組みを作った事例 ・学びやスキルアップを後押しするポイント設計をした事例 ・数字では見えない行動を評価し、称賛文化を育む工夫をした事例 など、すぐに応用できるヒントが満載です。 社内に「理念浸透・称賛・学びの文化」を定着させたいと考える経営者・人事ご担当者様にとって、必読のお役立ち資料です。

コストの沼から宝の山へ。1on1の課題特定に特化した「1on1課題発見リサーチ」提供開始。
プレスリリース

コストの沼から宝の山へ。1on1の課題特定に特化した「1on1課題発見リサーチ」提供開始。

いまや、部下の成長や信頼関係の醸成、パフォーマンス向上、コミュニケーション促進などを目的として、多くの企業が導入している1on1ミーティング。 しかし、その実態は、本来の目的を果たせていないケースが散見されます。弊社がお話をお聞きしたお客様からも、導入している1on1に感じている課題・悩みの声をいただきました。 「忙しいから出来ないなど、定着している部署としていない部署がある」 「導入から時間が経ち1on1が形骸化してきている。意味あるものにしたい」 「話が業務進捗に偏る傾向があり、メンバーの育成、キャリア開発の対話が十分と言えない」 「1on1は全社で実施しているが、運用は結果的に各部署各マネジャー任せになっている」 良かれと思って導入した施策が、効果を測定できないまま形骸化し、マネージャーとメンバー双方の負担になる。最悪の場合、質の低い1on1は従業員のエンゲージメントを下げ、会社への不信感を募らせ、予期せぬ離職の引き金にさえなり得ます。1on1は、導入して終わりではありません。適切に運用していくことこそが重要です。 ただ、1on1の課題を解決する、と言っても、なにかツールや研修を導入するだけでいいのか、というとそうではありません。各社が抱える現状の課題に適した施策でなければ、それもまた効果が得られないでしょう。 そのため、この根深い問題を解決するには、まず自社の1on1がどのような状態にあるのか、その「現在地」を客観的データに基づいて正確に把握することが不可欠です。そこで、シンギュレイトは、「1on1課題発見リサーチ」を開発しました。

全2210件841件〜860件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。