[人的資本経営]での検索結果

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ソフトバンク源田氏、One人事宮原氏
コラム・対談・講演録

ソフトバンクが描く新時代の人材戦略 ~人材戦略を通じて生み出す新たな価値と組織の進化~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

常に、時代の最先端を行くビジネスに挑むことで、事業を拡大させてきたソフトバンク。2025年2月には、米OpenAIとソフトバンクグループの合弁会社「SB OpenAI Japan」を発表した事が話題を呼びました。同社では、「人」と「事業」をつなぎ、双方の成長を実現することを人事のミッションとして掲げ、人的資本経営を推進しています。 そこで今回は、それら取り組みが、どのような価値と進化をもたらしているのか。人事労務システム『One人事』を提供するOne人事株式会社 HRTech SaaS事業部長 宮原 一成氏がソフトバンク株式会社 執行役員 コーポレート統括の源田 泰之氏にお話を伺いました。(以下敬称略) 【対談者プロフィール】 ■源田 泰之氏 ソフトバンク株式会社 執行役員 コーポレート統括1998年、ソフトバンク株式会社に入社。営業を経験後、2008年より人事領域を担当。企業内研修機関であるソフトバンクユニバーシティおよびソフトバンクグループの後継者育成機関のソフトバンクアカデミア、新規事業提案制度(ソフトバンクイノベンチャー)の責任者のほか、公益財団法人 孫正義育英財団の事務局長も兼務。また、教育機関でのキャリア講義や人材育成の講演に多数登壇されるなど、多方面で活躍。 ■宮原 一成氏 One人事株式会社 HRTech事業本部 HRTech SaaS事業部 事業部長1998年、マイクロソフト株式会社に入社。営業職に従事し営業本部長等を務める。2011年、ビル・ゲイツが全世界の従業員の中からトップクラスの成績を収めた者に与えるChairman’s Awardを受賞。2016年、株式会社チームスピリットに入社し、営業責任者、ビジネス部門担当の取締役等を務める。その後、外資系企業での日本市場の立ち上げおよび国内スタートアップでのアライアンスの立ち上げを経て、2024年、One人事株式会社に入社。SaaS事業の責任者として活躍。

【6/12 LIVE ミドルマネージャー育成成功のカギ!マネジメント力を高める7つのフレームワーク】
プレスリリース

【6/12 LIVE ミドルマネージャー育成成功のカギ!マネジメント力を高める7つのフレームワーク】

人的資本経営・エンゲージメント向上が叫ばれる中で、経営層と現場スタッフをつなぐ「課長」「グループマネージャー」などのミドルマネージャーの役割はますます重要になってきています。 そんな中で「戦略が現場で実行されない」「管理職が育たない」といった課題に直面する企業が増えていますが、その根底にあるのが、“マネジメントの属人化”です。 本セミナーでは、成果を出す中間管理職に共通する「7つの再現性あるフレーム」をわかりやすく紹介します。 後半は人材育成やスキル習得の度合いを可視化するシステムの活用法についてもご紹介します。 人事部門が「組織の戦略実行力を高めるために何から着手すべきか」が明らかになりますので、ミドルマネジメント層の育成・強化を検討中の人事ご担当者様はぜひこの機会をご活用ください。 こんな方にオススメ 【経営者、人事責任者・担当者、人事企画ご担当、経営企画部門の方】 ・具体的なマネジメント力強化施策を検討している ・課長・グループマネージャーといったミドルマネジメントの役割を再定義したい  ・マネージャーたちの育成課題を明確にしたい ・人材育成の進捗やスキルの習得度合いを可視化したい ・システムで人材育成を効率化したい

【無料※書籍特典付※】経営企画ミーティング(学びと交流の場)「人的資本経営・エンゲージメント向上・長期ビジョン・パーパス策定」これらの課題に向き合う皆様へ
プレスリリース

ご案内/書籍特典付/経営企画ミーティング(学びと交流の場) 人的資本経営・エンゲージメント向上など

「人的資本経営・エンゲージメント向上」「長期ビジョン・パーパス策定」 これらの課題に向き合う管理部門の皆さまへ。 【無料※ご参加者書籍特典付※】 経営企画ミーティング(学びと交流の場) ※経営企画・総務・人事・管理部門の担当役員・マネージャー向けのイベントです。 ※講義と座談会で他社の取り組みを知ると共に、自社の未来を考える一日となる勉強会です。 本イベントのメインとなる【ディスカッション会】では、業種業界を越えて各社の経営企画・総務・人事・管理部門のプロフェッショナルが集い、リアルな課題を共有しながら、解決のヒントを見つける場です。参加者同士のディスカッションを通じて、他社の取り組みを深く知り、自社に活かせる学びを得ることができます。 さらに、経験豊富なコンサルタントによる【ミニ講義】では、新しい知見や実践的なアプローチをキャッチアップいただけます。 ※ご参加いただいた皆様に、新刊書籍「戦略起点の人材マネジメント」をプレゼント!  詳細は下部をご覧ください。 (1)新刊書籍「戦略起点の人材マネジメント」(全232頁) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「経営企画ミーティング」のポイント 1.参加者同士のディスカッションでリアルな課題解決のヒントを得られる 2.経験豊富なコンサルタントによるミニ講義で最新の知見を学べる 3.他社との交流を通じて新たな視点やネットワークを広げられる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要  「人的資本経営・エンゲージメント向上」「長期ビジョン・パーパス策定」   これらの課題に向き合う管理部門の皆さまへ。 変化の激しい時代、企業の未来を描くためには、他社の成功事例や実践的なアイデアを知ることが不可欠です。 本イベントのメインとなる【ディスカッション会】では、業種業界を越えて各社の経営企画・総務・人事・管理部門のプロフェッショナルが集い、リアルな課題を共有しながら、解決のヒントを見つける場です。参加者同士のディスカッションを通じて、他社の取り組みを深く知り、自社に活かせる学びを得ることができます。 さらに、経験豊富なコンサルタントによる【ミニ講義】では、新しい知見や実践的なアプローチをキャッチアップいただけます。 「長期ビジョンやパーパスをどう策定する?」 「人的資本経営をどう進めるべきか?」 「社員のエンゲージメントを高めるには?」 そんな悩みを抱える皆さまにとって、次の一手を見つけるための特別な時間をご提供します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・自社の長期ビジョンやパーパス策定に課題を感じている方 ・人的資本経営やエンゲージメント向上に取り組む管理部門の方 ・他社の実践的な取り組みを知りたい方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●特典:ご参加いただいた皆様に、新刊書籍「戦略起点の人材マネジメント」をプレゼント!  人材マネジメントを経営システムの一環として捉え、企業が今、取り組むべき人材マネジメント施策のポイントを解説しています。  企業の成長戦略を実現できる人材マネジメントシステムを構築するための一冊です。 (1)新刊書籍「戦略起点の人材マネジメント」(全232頁) - 著者・編者:竹内 建一郎、川島 克也(著)、戦略総合研究所(監修) - 定価:1,760円(税込) - 発行元:ダイヤモンド社(2025年発行)

【6/26録画 人と組織がともに成長する風土づくり〜持続的成長を支えるエンゲージメント経営の実践〜】
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【6/26録画 人と組織がともに成長する風土づくり〜持続的成長を支えるエンゲージメント経営の実践〜】

変化が激しく先行きが見えにくい今、企業が持続的に成長するためには「人」そのものを資本と捉えたマネジメント、すなわち人的資本経営の視点が不可欠です。 実際、2025年7月には日本経済新聞社とJPX総研によって「JPX日経インデックス人的資本100」が新たに算出開始されるなど、人材活用やエンゲージメントの高さが企業評価や投資判断にも直結する時代に入りました。 今後は賃金水準、女性管理職比率、人的生産性といった視点からの“見える化”が企業の競争力を左右します。 本セミナーでは、数多くの企業で組織開発を支援してきた人事コンサルタントが登壇し、「制度や理念だけに終わらない」現場から行動変容を起こすための組織風土改革の本質と実践アプローチを解説します。 さらに第二部では、理想的な組織風土づくりを成功に導くタレントマネジメントの手法をご紹介します。 是非この機会にご参加ください! こんな方にオススメ 【全業界対象】 ・組織風土改革に取り組んでいるが、変化が浸透せず形骸化している ・現場が本当に改革を必要としているのか見極めたい ・どこから着手すべきか、具体的な方法が見えない ・離職率低下を重要な経営課題と捉えている ・心理的安全性やコミュニケーションの改善など、具体的な施策を学びたい

受講者アンケート・研修講師所感集計分析:2025年度版:新入社員の傾向と育成戦略レポート
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受講者アンケート・研修講師所感集計分析:2025年度版:新入社員の傾向と育成戦略レポート

株式会社マネジメントサポートでは、2012年度より毎年「新入社員の傾向と育成戦略」に関する分析レポートを作成しています。2025年度版では、新入社員研修に参加した延べ540社・11,000名のうち、受講者アンケートにご協力いただいたデータと講師レポートを基に、今年の新入社員の特性や行動傾向を分析し、それに基づいた教育戦略を整理しました。 企業においては、変化対応が常態化するなか、新入社員の適応力や柔軟性は大きな戦力となります。従来の知識伝達型の教育ではなく、自社の文化に根ざした行動変容を促す支援が、これからの育成には求められています。 主な内容の概要は以下の通りです。 【講師レポートの考察による新入社員の特性と行動傾向】 新入社員の特性と行動傾向について、「対人特性語」および「講師レポート単語頻出」分析を用いて多角的に検証しています。「対人特性語」では、講師が新入社員の行動を表現する言葉を30語の中から3単語を選び集計することで、近年の新入社員の特徴を把握。2025年度では「素直」「真面目」「協調的」「和やか」などの協調的かつ誠実で安定感のある印象を与える語が多く並びました。また、2023年度に見られた「内向き」「甘えん坊」「臆病」など、内向的、消極的な傾向は減少しています。「講師レポート単語頻出」では、講師レポートに頻出する単語を分析し、教育の成果や課題を言語的に可視化。今年度から「受講者アンケート」の単語頻出と比較するなど、講師が重視している点や評価と新入社員の関心度のギャップから、教育設計や指導方法にも言及しています。 【新入社員アンケートから見る研修成果と課題分析】 新入社員研修後に実施したアンケート調査から、研修理解度や満足度、課題点を分析しています。また、今年度からは、「学生から社会人への意識改革」「ビジネスマナーの基本」「電話応対」など、研修項目ごとの理解度を集計しております。多くの新入社員が「実践的で役立つ」「完全に理解できた」「よく理解できた」と80%を上回る回答が得られました。一方で、どの項目においても「あまり理解できていない」と回答する新入社員もいらっしゃいました。さらに、 不安な点として「自身の能力、スキル」「人間関係や上司とのコミュニケーションに関する不安の声も聞かれました。 これらのアンケート結果を踏まえたオンボーディング施策や育成設計にぜひ、お役立てください。 【育成戦略と研修提案:持続的成長のために】 以上の分析を踏まえ、新入社員の早期戦力化と長期的な成長を支援するための育成戦略を提示しています。特に、「人的資本経営」に基づいた新人研修の5つの核心要素を解説し、新入社員のフォローアップ施策や指導者研修など、現場での実行可能な研修プランを具体的に示しています。実例としては「社会人基礎力アップ研修」「ロジコム指導法」などを取り上げ、即効性と持続性を両立した人材育成を提案しています。 以上、詳細内容につきましては、本資料をダウンロードいただきご覧くださいませ。 本資料が、現場での人材育成の課題解決や、研修の見直しをご検討されている企業の皆さまにとって、有益なヒントとなることを願っております。ぜひご活用ください。

人事制度運用の極意~組織力向上を実現する人事制度運用~
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【お役立ち資料】人事制度運用の極意~組織力向上を実現する人事制度運用~

【お役立ち資料】 人事制度運用の極意~組織力向上を実現する人事制度運用~ ●資料概要 組織力を高める人事制度運用のポイントとは 近年、組織力を高めるための効果的な人事制度運用に注力する企業が増えています。 組織ビジョンを実現するためには、人事制度の設計と運用を密接に連携させ、全社的なパフォーマンスを向上させることが不可欠です。 しかし、多くの企業が以下のような課題に直面しています。 「人事制度が組織ビジョンと連動していない」 「制度設計はできたが、運用がうまくいかない」 「各職層に応じた運用ポイントが不明確」 本ダウンロード資料では、組織力を高めるための人事制度運用の基本原則と実践的な手法を解説します。 ●掲載コンテンツ目次 1.本資料の目的 2.組織力を高める人事の要 3.運用を見据えた人事制度理解と実践 4.考課者研修の重要性 5.まとめ  など ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

昨今脚光を浴びている人的資本経営やISO30414への対応、自社のミッション・ビジョンに沿った人事施策へ着手しませんか?「人事制度見直しに関する無料相談会」
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ご案内/人的資本経営やISO30414への対応、ミッション・ビジョンに沿った人事施策へ!人事制度見直し相談会

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 昨今脚光を浴びている「人的資本経営」や「ISO30414」への対応、自社のミッション・ビジョンに沿った人事施策へ着手しませんか? 「人事制度見直しに関する無料相談会」 ※各社1時間予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式) ※本相談会は、ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.問診票(組織・人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化 2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケートの調査結果より、人事制度上の課題が浮き彫りに。  ~自社の戦略に連動した制度の構築・見直し・運用が今後の課題に~ 2022年8月に実施した人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケートの調査結果より、各社における「人事制度のこれからの在り方」について共通認識を持っていることがわかりました。 人事制度上の課題を聞いたところ、「評価制度」(53.8%)が最も高く、半数以上の企業が課題と感じていることが分かりました。 被評価者が納得のできる人事評価を行うことで「社員の定着」(27.4%)にも繋がります。 そのため、根本的な評価項目の見直しや考課者訓練を行い、被評価者・評価者の双方の納得感が高い評価制度にする必要があります。 次いで「賃金制度」(40.6%)。また、「経営戦略との連動」(28.9%)も高く、人材の定着のためにも、人事制度(HRポリシー・等級制度・評価制度・賃金制度)が各社の戦略と連動しているかの見直しは急務であると言えます。 また各項目を2021年度と比較すると、「賃金制度」(26.4%→40.6%)や「シニア人材の処遇」(13.2%→25.4%)といった処遇を課題と感じている企業の割合が増加しております。 近年、企業は定年延長や同一労働同一賃金などの処遇に関する問題に直面し、早急に対応しなければいけないため、そのことが増加の要因だと推測できます。 (タナベコンサルティング 人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケート調査 2022年8月17日~31日/[有効回答]197件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「人的資本経営」や「ISO30414」への対応、自社のミッション・ビジョンに沿った人事施策へ着手しませんか? 人的資本経営やISO30414への対応に加えて、ジョブ型人事制度、同一労働同一賃金、働き方改革法など、人事戦略を取り巻く環境は日々大きく変化をしております。 しかしながら、人事戦略の構築においては、「自社に合った仕組み」「自社のビジョンを実現するための仕組み」という面が極めて重要なポイントになります。 そのため、時流をどう取り込み、自社の戦略に活かしていくのかという判断は難しい局面にあります。 タナベコンサルティングでは、創業以来67年間で大企業から中堅企業まで約200業種、約17,000社に経営コンサルティングを実施し、HRの領域においては、累計3,000社を超える企業様をご支援してまりました。 この度、その実績に基づき、本相談会では、同様な悩みや固有の課題を専門コンサルタントと膝を突き合わせて解決する場として、「人事制度見直しに関する無料相談会」を開催いたします。 これを機にご一緒になって円滑かつスピーディーに制度・仕組みの再構築へ取り組んでいきましょう。

【早稲田大学大学院の入山章栄教授が登壇】多様な価値観を強みに変えるこれからの時代の人材マネジメント~今すぐに実践すべき具体的な取り組みとは?~
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【早稲田大学大学院の入山章栄教授が登壇】多様な価値観を強みに変えるこれからの時代の人材マネジメント

【早稲田大学大学院の入山章栄教授が登壇】 多様な価値観を強みに変えるこれからの時代の人材マネジメント ~今すぐに実践すべき具体的な取り組みとは?~ \ 無料/1日限定・ウェビナー/ 本ウェビナーでは、日本を代表する経営学者・早稲田大学大学院の入山章栄教授と、女性リーダー育成の豊富な実績を持つ石原亮子(Surpass 代表取締役社長)が登壇し、企業(特に中堅企業)が多様性を強みに変えるための「ガバナンス」と「人的資本投資」のあり方を、理論と実践の両面から深掘りします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ウェビナー(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本ウェビナーはご来場いただく必要はございません。 ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 深刻化する人材不足 ─それは「人がいない」のではなく、「人を活かせていない」のかもしれません。 少子高齢化が進む日本では、従来型の採用・雇用システムの限界が露呈し、企業の存続が危ぶまれる時代に突入しています。 そのような外部環境において、実際、多くの企業が「女性活躍」や「多様性推進」を掲げながらも、表面的な取り組みに留まり、社員が真に活躍できる環境を整えられていないのが現状です。 では、どうすれば多様な価値観を強みに変えられるのでしょうか? 本ウェビナーでは、日本を代表する経営学者・早稲田大学大学院の入山章栄教授と、女性リーダー育成の豊富な実績を持つ石原亮子(Surpass 代表取締役社長)が登壇し、企業(特に中堅企業)が多様性を強みに変えるための「ガバナンス」と「人的資本投資」のあり方を、理論と実践の両面から深掘りします。 経営と人事、どちらの視点にも効く60分。 企業が“今すぐに取り組むべき一手”を、具体的にお届けします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・現状の自社のダイバーシティ推進に課題がある方、これから取り組みたいとお考えの方 ・最新の人材マネジメント理論を自社に取り入れたい方 ・人事戦略を担う経営者・人事責任者の方

パナソニック ホールディングス木下氏、One人事宮原氏
コラム・対談・講演録

一人ひとりがポテンシャルをUNLOCKできるために パナソニック ホールディングスが戦略的に進める組織カルチャー変革と 未来から逆算したタレントマネジメント

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

パナソニックグループでは、創業者・松下幸之助が示した「ものをつくる前に、人をつくる」という考え方を今に受け継ぎ、人的資本経営を積極的に推進しています。そうした中、取り組みをさらに加速させるために、2024年7月、日本GEやメルカリなどで人事責任者を歴任し、成果を上げてきた木下達夫氏をグループCHROとして迎え入れました。 そこで今回は、労務管理、勤怠管理、給与計算、タレントマネジメントをワンストップでサポートする人事労務システム『One人事』を提供するOne人事株式会社・宮原一成氏がパナソニック ホールディングスを訪問。キーパーソンである木下氏にご登場いただき、同社の人的資本経営の現状やビジョン、タレントマネジメントの取り組みなどについてお伺いしました。(以下敬称略) 【出演者プロフィール】 ■木下 達夫氏 パナソニック ホールディングス株式会社 執行役員 グループCHRO(最高人事責任者)1996年、P&Gジャパン合同会社に入社し、採用・HRBPを経験。その後、2001年に日本GE株式会社入社。金融部門の人事部長、アジア組織人材開発責任者、GEジャパン人事部長、アジア太平洋地域の組織人材開発、事業部人事責任者と数々の要職を歴任。2018年には株式会社メルカリの執行役員CHROに就任し、グローバルテックカンパニーとして外国籍の社員が活躍できる組織作りを推進。2024年7月、パナソニック ホールディングスに入社し、執行役員 グループCHROに就任。 ■宮原 一成氏 One人事株式会社 HRTech事業本部 HRTech SaaS事業部 事業部長1998年、マイクロソフト株式会社に入社。営業職に従事し営業本部長等を務める。2011年、ビル・ゲイツが全世界の従業員の中からトップクラスの成績を収めた者に与えるChairman’s Awardを受賞。2016年、株式会社チームスピリット入社し、営業責任者、ビジネス部門担当の取締役等を務める。その後、外資系企業での日本市場の立ち上げおよび国内スタートアップでのアライアンスの立ち上げを経て、2024年、One人事株式会社に入社。SaaS事業の責任者として活躍。

リーダーシップ開発の投資対効果 -優れたリーダーがもたらす利益を数値化する-
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リーダーシップ開発の投資対効果 -優れたリーダーがもたらす利益を数値化する-

<概要> 「リーダー研修って、本当に意味あるの?」 そんな疑問に、データで応える一冊です。 本資料では、リーダーシップ開発プログラムを通じて、日立エナジーが正社員の離職率を80%、時給制職員の離職率を25%削減した実例をはじめ、年間8,750時間の生産性向上、NPSやCSATの改善といった成果を多数紹介。 従来の「満足度」「完了率」だけでなく、離職率・売上高・品質不良率などのKPIとリーダー育成をどう結びつけるか、定量的な測定方法も解説しています。 経営に説明責任を求められる育成担当者や、人材投資の価値を示したい人事部門の皆様に最適な資料です。 今すぐダウンロードして、説得力ある「成果の出せるリーダー育成」に一歩踏み出しませんか? <注目トピックス> ・離職率が最大80%改善した企業事例を紹介 ・年間8,750時間の生産性向上を実現した育成施策 ・リーダー育成がNPS・CSATを押し上げる理由 ・満足度や完了率では測れない“真のROI”とは ・KPIと連動させるリーダーシップ開発の測定手法 ・投資対効果を経営に伝えるための資料づくりのヒント ・定着率・品質・収益すべてに効く人材戦略の実例集

グローバル・リーダーシップ・フォーキャスト2025 メインレポート
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グローバル・リーダーシップ・フォーキャスト2025 メインレポート

<概要> ~信頼なき時代のリーダー戦略 — グローバル調査で見えた人材危機とその対策~ 世界最大規模のリーダーシップ調査から見えてきた、リーダー不信と後継者不足の危機――あなたの組織は対応できていますか? 本レポート『グローバルリーダーシップフォーキャスト2025』は、 世界50カ国以上・24業界・10,000人を超えるリーダーと人事担当者の声をもとに、 今後のリーダーシップに求められる変化と対策を網羅的にまとめた、世界最大級の調査報告書です。 調査では、直属の上司への信頼が過去2年で46%→29%に低下、ストレスを理由に40%のリーダーが離職を検討中、 目的意識を失った管理職が増加…など、現場で起きている「見えない危機」が次々と可視化されています。 さらに、AI導入の成否は経営陣への信頼に左右されることや、能力開発の機会がない場合に優秀な人材が3.7倍も離職しやすくなることなど、人材戦略の遅れが致命的なリスクにつながる現状が浮き彫りになりました。 変化の激しい時代において、優れたリーダーをどう育て、定着させ、次世代へつなぐか――その答えがここにあります。経営層・人事部門必読の戦略資料、今すぐご確認ください。 <注目トピックス> ・信頼を再構築するための4つの行動原則 ・将来に必要なスキルとその習得状況 ・リーダー供給体制を強化する人事戦略 ・CEOが直面する「人材確保 vs. コスト削減」のジレンマと打ち手

【調査レポート】「人材育成に課題」が6割超。調査で明らかになった成功の3アクション
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【調査レポート】「人材育成に課題」が6割超。調査で明らかになった成功の3アクション

◆HRプロで実施した「【2025年2月】人材育成戦略の実態と課題に関するアンケート」の結果解説です。 ━【HRプロ/調査レポート】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人材育成が「上手くいっていない」企業は6割以上 調査で見えた、成功する3つのアクション <調査概要> 「人材育成戦略の実態と課題」に関するアンケート 調査主体:株式会社ユーザベース 調査期間:2025年2月7日~20日 有効回答:250件 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人的資本経営の実現に向け、スキル向上やキャリア支援など 人材育成に取り組む企業が増えています。 こうした背景を踏まえ、『NewsPicks』を運営する株式会社ユーザベースは、 人事責任者・担当者を対象にアンケート調査を実施しました。 その結果、95%の企業が施策に取り組む一方で、 6割超が「成果を実感できていない」と感じていることが明らかになりました。 本レポートでは、人材育成の本質的な課題を多角的に分析し、 戦略から施策までの効果的な取り組みを考察しています。 また、【理想の人材育成】に導く5つの要素と、 課題解決に向けた3つのアクションも提示しています。

東京女子大准教授監修 調査レポート:従業員エンゲージメント向上戦略_効果的なアプローチと成功パターン
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東京女子大准教授監修 調査レポート:従業員エンゲージメント向上戦略_効果的なアプローチと成功パターン

博報堂コンサルティング/博報堂/BIPROGYが共同開発・運営する「PRAISE CARD(プレイズカード)」は、日々の業務の中で従業員同士が称賛カードを自由に贈り合い、職場のコミュニケーション活性化と「称賛」を通じて組織の成功循環を創り、エンゲージメント向上を支援するクラウド型サービスです。 このPRAISE CARDを活用してエンゲージメント向上を目的とした実証実験の結果を、東京女子大学 社会心理学博士の正木 郁太郎 准教授監修のもと分析された詳細レポートです。 今回の実証実験では、PRAISE CARDを利用し称賛活動に積極的に参加している組織は「関係の質(インクルージョンスコア)が向上しやすくなる」「失敗を許容する文化が醸成されやすくなる」「パーパス浸透がしやすくなる」といったエンゲージメントスコアが向上することが明らかになりました。 (実証実験の分析アルゴリズムは、社会心理学 博士/東京女子大学准教授の正木郁太郎先生の助言を元に開発しています。) <関連ニュース> 「称賛」を通じて組織の成功循環を創り、エンゲージメント向上を支援する アプリサービス「PRAISE CARD」を活用し、 エンゲージメント向上を目的とした実証実験結果を公表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000066964.html

サクセッションプランの今、そして未来~米国・グローバル・日本のトレンドと、成功に必要な要素とは?~
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サクセッションプランの今、そして未来~米国・グローバル・日本のトレンドと、成功に必要な要素とは?~

<概要> 労働人口減少や人材流動化が加速する今、 多くの日本企業にとって次代を担う後継者の育成は 喫緊の課題となっています。 今回、株式会社マネジメントサービスセンターは、 この後継者育成計画(サクセッション)をテーマに、 世界最大手のリーダーシップ・コンサルティング企業 米国DDIのエグゼクティブコンサルタントとして豊富な経験と実績を誇る エリック・ハンソン氏をゲストに迎えて特別対談を実施。 日本や米国、グローバルにおける 後継者育成計画(サクセッションプラン)にはどのようなトレンドがあり、 そして成功につながる要素とは一体何なのか? 多くの経営者、企業人事が注目するお話を さまざまな視点から掘り下げています。 当記事が、自社の後継者育成における 課題解決の一助になりましたら幸いです。 続きはぜひダウンロードのうえご覧ください。 <注目トピックス> ・サクセッションプランの成否を分けるポイントとは? ・能力開発計画の立案と実行~障壁となる要因と対策 ・CEOや経営陣だけの役割ではない!取り組みは組織全体で実行すべき ・サクセッションプランのはじめの一歩~最大のインパクトが得られるポイントにフォーカスせよ~ ・AI時代の先にある、サクセッションプランの未来

DDIエリック・ハンソン氏、MSC辰口氏
コラム・対談・講演録

【特別対談】サクセッションプランの今、そして未来 ~米国・グローバル・日本のトレンドと、成功に必要な要素とは?~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

後継者候補をいかに特定し、育成していくのか――企業にとってサクセッションプランは大きな関心事です。特に現在の日本企業にとっては、労働人口減少や人材流動化を背景に、喫緊の課題となっています。米国やグローバルと、日本におけるサクセッションプランには、どのようなトレンドがあるのでしょうか。そして、サクセッションプランの成否を左右する要素とは何なのでしょうか。 今回は、グローバルで豊富な経験を持つコンサルタントである米国DDI社のエリック・ハンソン氏と、マネジメントサービスセンター 辰口健介氏の対談をもとに、お話を掘り下げていきます。(以下敬称略) 【プロフィール】 ■エリック・ハンソンPh.D. DDI (Development Dimensions International, Inc.) エグゼクティブコンサルタントエグゼクティブコンサルタントとして30年以上の経験を持ち、経営人材の成長と企業価値の向上を支援。多様な業界のCEOや取締役会と協働し、サクセッションマネジメント、アセスメント、タレントレビュー、コーチングを通じて包括的なソリューションを提供する。さらに、エグゼクティブ向けサービスの開発・改善を主導し、グローバルプロジェクトにも精通している。産業・組織心理学博士号および心理学学士号取得。ICF認定コーチ。 ■辰口 健介 株式会社マネジメントサービスセンター エグゼクティブコンサルタント慶應義塾大学環境情報学部卒。Raymond A. Mason School of Business (William & Mary) MBA修了。外資系コンサルティングファーム(マネジャー)、人材サービス会社(人事部長)等を経て現職。専門領域は、サクセッションプランニング、エグゼクティブ層を対象としたアセスメントおよびコーチング。日米のビジネス経験と事業人事の経験を活かして、事業戦略と人事戦略の連動性を高めるコンサルティングを行なっている。Hogan Assessment認定資格者。

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