検索結果

全16333件401件〜420件
若手人材育成フォーラム2026 ~経験から学び、AIと共に価値を生む人づくり・組織づくり~を開催
プレスリリース

若手人材育成フォーラム2026 ~経験から学び、AIと共に価値を生む人づくり・組織づくり~を開催

■開催趣旨 生成AIの急速な進化により、仕事のあり方やビジネスパーソンに求められる能力は大きく変化しています。こうした環境のなか、若手人材には知識やスキルの習得にとどまらず、未知の環境や新たな役割においても自ら試行錯誤し、経験から学び続ける力が求められています。  本フォーラムでは、若手人材が経験を学びに変え、AIと共に新たな価値を生み出していくために、企業はどのような育成機会や組織環境を整えるべきなのかを探究しました。 開催日時:2026年9月9日(水)13:30~17:00 会場:赤坂インターシティコンファレンス 第1部:「それらしい答え」が溢れる時代で、若手は経験からどう学ぶ? ―育成の鍵は「ラーニング・アジリティ」― 登壇:松尾 睦 氏(青山学院大学 経営学部 教授)、河野 裕介(株式会社ファーストキャリア) 経験学習研究の第一人者を迎え、若手人材が経験から学び、自ら成長し続けるための育成のあり方について考察しました。 第2部:日常業務の中に「学び続ける習慣」をどう根づかせるか 登壇:久保田 博 氏(TISI株式会社)、林田 直人(株式会社ファーストキャリア) 振り返り・対話・小さな挑戦を日常業務に組み込み、若手社員の継続的な成長を支える仕組みづくりについて、具体的な実践事例を交えて議論しました。 第3部:AIを従業員の「最強の味方」にするか、「最大の脅威」にするか 登壇:ハヤカワ五味 氏(株式会社なかよし 代表取締役) 生成AIを組織の強みに変え、社員一人ひとりが主体的にAIを活用するためのチェンジマネジメントと人材育成について考察しました。 ▼東京会場の開催概要はこちら https://firstcareer.co.jp/seminar/folum2026tokyo/

日揮コーポレートソリューションズでの生成AI活用研修の様子
プレスリリース

日揮コーポレートソリューションズとドコモCSに聞く、生成AIが定着する組織の人材育成

日揮グループで、日揮ホールディングスおよび総合エンジニアリング事業を主要事業として手がける事業会社のコーポレート機能を担う日揮コーポレートソリューションズ様。2026年の年始に社長が「今年は生成AIを徹底活用していく年だ」というメッセージを全社に発信したことを受け、業務改革推進部が旗振り役となって、生成AI活用研修とeラーニングを導入されました。 各部門長が選んだ推進メンバー約30名の研修直後には、現場から「作りたいエージェント」が約70個挙がり、取材時点で40個以上が実務で活用されています。研修を実務の成果につなげるために何を工夫し、役員・部門長をどう巻き込んだのか。業務改革推進部の小沼様、中村様、近藤様、吉田様にお話を伺いました。 【インタビューの主な内容】 1.生成AI活用研修を企画した背景  ‐「社内の勉強会で済ませる」のではなく、外部のプロに研修を組んでもらう 2.ユースフルビジネスを選んだ決め手  ‐講師の話し方と、研修の進め方のストーリー立て  ‐自社の業務でAIを使っていくイメージに合った章立て 3.研修後に生まれた変化  ‐推進メンバー「AIブースター」が1人1つエージェントを作る  ‐担当者向け研修の成果報告から、役員・部門長向け研修へ 4.今後の展望  ‐個人での成果から、チームでの成果へ  ‐Copilot Studioの活用に向けたトライアル ※掲載内容は取材当時(2026年6月)のものです。

東急コミュニティー吉野氏、リードクリエイト吉田氏、柳瀬氏
コラム・対談・講演録

理念の刷新から始まった東急コミュニティーの人事変革 実施から20年積み重ねたアセスメントデータが導く人材の評価・活用と育成ビジョン

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

新たな理念体系とコーポレートスローガン“The Social Company”を打ち出し、大きな組織変革へと舵を切った株式会社東急コミュニティー。同社は単なる理念の刷新にとどまらず、求める人材像や行動指針を再定義し、評価・昇格基準へと直結させる新人事制度を推し進めています。 そこで今回は、同社・グループ人事戦略部 部長 吉野貴士氏と、同社にアセスメントサービスを提供する株式会社リードクリエイトの吉田卓氏、柳瀬麻里氏が対談。理念体系の刷新に至った経緯や、新人事制度の重点ポイント、求める人材像の変化、さらにアセスメントデータの活用などについてお伺いしました。(以下敬称略) ※本記事の内容は、取材時(2026年7月)の情報に基づいています 【プロフィール】 ■吉野 貴士氏 株式会社東急コミュニティー 経営管理統括部 グループ人事戦略部 部長2004年、株式会社東急コミュニティーに新卒入社。分譲マンションの管理運営を皮切りに、人事部門での組織風土改革や女性活躍推進の他、人事異動や昇格、考課、労務トラブル対応などの業務を経験し、2015年に採用課長として人材採用に従事。その後、物件受注営業部門にて空港PFIコンセッション案件などを主導したほか、ビルマネジメント部門でオフィスビルや商業施設の管理を統括するなど、現場と営業の最前線で実績を重ねる。2024年より経営戦略統括部 グループ人材戦略部 部長として人事制度改定や教育研修の再構築を牽引。現在は人事部と組織統合された経営管理統括部 グループ人事戦略部 部長として、これまでの現場・人事双方の知見を活かし、同社の人事部門全体を統括している。 ■吉田 卓氏 株式会社リードクリエイト 常務取締役大学卒業後、大手事業会社の人事部門にて、育成・評価・異動業務に従事。2005年より株式会社リードクリエイトに入社し、各社のリーダー選抜・育成に関するコンサルティング支援を担当。これまでソリューションに携わった企業は900社以上。営業部門のマネジャー、統括責任者を歴任後、2021年より現職。 ■柳瀬 麻里氏 株式会社リードクリエイト ソリューション事業本部 ソリューションパートナー室 プランナー2013年、新卒で株式会社リードクリエイトに入社。リーダー育成を軸に企業の人材・組織課題の解決に向け、アセスメントプログラムやトレーニング企画の設計・導入から運用支援まで行う。2020年~2024年まではマーケティング業務を一部兼務しマーケティング~営業プロセス改革に参画。現在は複数の社内横断のプロジェクトに参画し、社内外の課題解決に取り組む。

『Talent intelligence Forum』Vol.6
セミナー

『Talent intelligence Forum』Vol.6

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓              『Talent intelligence Forum』Vol.6                 人的資本経営の「次」へ。               ――企業価値につなげる実装論― ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 17:00より同会場にて登壇者を交えた懇親会を開催いたします。 『Talent intelligence Forum』は、カオナビが掲げるPurposeのもと、経営が描く理想と現場で起きている現実のあいだにあるギャップを埋めるための「実装論」を、有識者との対話を通じて探求するシリーズです。 現場が直面するリアルな課題を起点に、理論と実践の両面から、これからの意思決定につながるヒントを探ります。 第6回では、「人的資本経営の次の論点」をテーマに、株式会社経営共創基盤 代表取締役CEO 塩野 誠氏と、日揮ホールディングス株式会社 専務執行役員 CHRO 花田 琢也氏をお迎えし、対談形式でお届けします。 人的資本経営への取り組みが広がり、人的資本に関する情報開示や人材データの整備が進む一方で、それらを事業成長や企業価値向上にどう結びつけるのかが、次の大きな論点となっています。 さらに、生成AIをはじめとするテクノロジーの急速な進化によって、事業のあり方や仕事そのもの、企業に求められる人材・スキルも変わり始めています。 これまでの延長線上で人材戦略を考えるのではなく、「どの仕事を人が担い、どの仕事をAIが担うのか」「これからどのような人材や能力に投資するのか」といった問いに、経営として向き合うことが求められています。 こうした変化の中で、人的資本経営を「情報開示」や「人事施策」にとどめず、経営戦略と人材戦略を結びつけ、企業価値を生み出す仕組みへと進化させるには何が必要なのでしょうか。 本講演では、経営・事業・人事・資本市場、そしてAIという視点を交えながら、 人的資本への投資をいかに事業成長と企業価値につなげていくのかを問い直します。 2027年以降の人的資本経営に求められる「次の実装」を議論します。 【対談テーマ】 ■人的資本経営は「開示」の先で、何を目指すのか ■人とAIの役割分担を、経営はどのように設計していくのか ■人的資本への投資を、どのように事業成長・企業価値へ転換していくのか ■2027年以降を見据え、経営と人事は何から実装していくのか 【こんな方にオススメ】 ・人材データを、開示のためだけでなく経営の意思決定に活かしたい ・人的資本経営を「情報開示」から「企業価値向上」のフェーズへ進化させたい ・AIによる事業・仕事の変化を踏まえ、人材・組織戦略を見直したい ・経営戦略と人材戦略を、より具体的に連動させたい ・人とAIの役割分担を踏まえ、これからの組織・仕事のあり方を考えたい ・2027年以降を見据え、人的資本経営の次の打ち手を検討したい

6年で400名の採用を実現した富士通のリファラル戦略≪イベントレポート≫
資料ダウンロード

6年で400名の採用を実現した富士通のリファラル戦略≪イベントレポート≫

■概要 「イノベーションによって社会に信頼をもたらし、世界をより持続可能にしていくこと」をパーパスとして掲げ、DX企業への転換に向けてサービスやビジネスプロセスの変革を推進している富士通株式会社様。ジョブ型雇用の導入、それに伴う人事・評価制度の刷新など、ビジネスの変化に合わせて人材マネジメントも変革させています。世の変化の速さに伴い日々人材ニーズが変化するなかでも、ビジネスニーズにフィットする人材を獲得するために、様々な採用革新を進められています。 同社では、採用革新の一環として2018年からリファラル採用を推進し、累計のリファラル採用数は400名を突破しました。 社員への制度浸透やその先の発展に向けて、様々な施策を実施されてきましたが、現在では過去の運用時に得た知見や課題感をもとに、向こう5年のリファラル計画を策定されています。 本セミナーでは、富士通株式会社 Employee Success本部人材採用センター シニアディレクター 松村氏をお招きし、 過去6年間の変遷や実績 富士通様が直面した課題や、それに対する直近の実施施策 今後の制度発展に向けた5カ年計画(KPI設計や状態目標) 今度の取り組みや期待していること など、リファラル採用制度の企画期・導入期から、発展期へと遷移される中で、直面した課題や推進してきた施策、今後の展望についてお話しいただきます。 ■登壇者 富士通株式会社 Employee Success本部人材採用センター シニアディレクター松村 洋平 氏 ‘03年 富士通入社、営業職(現ビジネスプロデューサ職)に従事    通信キャリア様を中心にアカウントセールス ‘22年 社内公募制度により人材採用センターに異動     キャリア採用全般を統括 株式会社TalentX MyRefer CS部 部長清木 孝信 株式会社マイナビに中途入社。媒体営業として中途採用領域を担当し、大手企業向けの営業・企画部門の責任者として従事。2018年より採用部門へ異動、中途採用領域を担当。 2021年に株式会社TalentX入社。大手企業向けのリファラル採用促進のコンサルティングや新規セールスを担当。現在はMyRefer CS部の部長として従事。

採用マーケティングを徹底解説!なぜ今採用マーケティングが必要なのか
資料ダウンロード

採用マーケティングを徹底解説!なぜ今採用マーケティングが必要なのか

タレント獲得活動において欠かすことのできない採用マーケティングについて、 各社が採用マーケティングに取り組む背景や採用チャネルの整理、成功企業の事例、実行するためのポイントなどを最新資料としてまとめました。 第一弾となる今回は「なぜ今採用マーケティングが必要なのか」に関する資料です。 <資料を読むとわかる内容>  ・なぜ「今」採用マーケティングを各社が取り組むのか  ・背景にある労働市場・採用市場の構造変化  ・欧米の採用マーケティング施策における投資データ  ・日本企業の採用マーケティング各施策の実施率(2015年との比較)  ・従来の採用(ペイド・リクルーティング)と採用マーケティングの違い  ・採用マーケティングを促進できる採用チャネル  ・人事が認識すべき4つの「必要性」  ・プロアクティブ/ブランド・ドリブン/データ・ドリブンの考え方とは  ・採用マーケティングを実施する 2日本企業の具体事例   フューチャー株式会社、三井住友海上火災保険株式会社、HEROZ株式会社 #母集団形成 #歩留り #HRテクノロジー #DX #採用チャネル #採用戦略 #新卒採用 #中途採用 #採用難 #人材不足 #採用課題 #採用効率 #工数削減 #採用コスト削減 #採用KPI #人事DX #リファラル採用 #社員紹介 #紹介採用 #エンゲージメント #組織文化 #制度設計 #活性化 #定着率 #採用成功事例

全16333件401件〜420件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。