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ハラスメントの根本的な防止に必要なこと
セミナー

ハラスメントの根本的な防止に必要なこと

職場のハラスメントは、企業の信頼を揺るがし、 採用難・離職増加といった深刻な影響をもたらします。 特に小売・飲食業界では人手不足が顕著で、 管理職の言動が組織全体に影響を与えるケースも少なくありません。 ただ「研修はしているのに、現場でハラスメントがなくならない…」 といったお悩みの声をよく伺います。なぜでしょうか? その原因は、 ・どういう状況がハラスメントに該当するのか? ・自らの言動や振る舞いが、一緒に働く社員の目にどのように映っているのか? を管理職が理解・自覚できていないからかもしれません。 本セミナーでは、ハラスメントの実態調査をもとに、 管理職がハラスメントを起こす3つの要因を明らかにし、 ハラスメントゼロに向けた職場づくりのポイントを解説します。 人事・教育担当者として、今こそ「予防の本質」に向き合う時です。 ※ このセミナーは、無料のWeb会議システム(Zoom)を利用したWebセミナーです ※ 受講者側のカメラ/マイクは使用しません ■■■プログラム■■■ ハラスメントの根本的な防止に必要なこと 1.ハラスメントが組織に与える影響 2.店長(管理職)がハラスメントを起こす3つの要因 3.まとめ *内容は変更になる場合がございます ----------------------------------- ※ 企業名が不明な方、フリーメールアドレスは不可とさせていただきます。 ※ 当社と競合・同業にあたるお立場の方、個人の方のご参加はお断りをさせていただいております。 上記に該当されるお立場の方に関しては、お申し込み完了後でもお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。 -----------------------------------

【9サービスの機能比較表付き】Web社内報の選び方
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【9サービスの機能比較表付き】Web社内報の選び方

【資料の目次】 ・データでわかる!なぜ、社内報が「紙からWebへ」シフトしているのか? ・Web社内報で解消できるコミュニケーション課題 ・導入目的別! 社内報サービスの選び方 ・9社のWeb社内報サービス 機能比較表 経営層の想いの浸透や従業員同士のコミュニケーション活性化、部署の相互理解の促進などを目的に、多くの企業で運用されている社内報。近年では、既読率などのデータが取れたり、従業員にタイムリーに情報を届けられることから、紙からWebに切り替える企業も少なくありません。 世の中にはWeb社内報サービスが多く存在しており、私たちTUNAGもそのひとつです。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 💭 どのように社内報サービスを選定すればいいか悩んでいる 💭 他にどのような社内報サービスがあるか知りたい ――――――――――――――――――――――――――――――――― サービスを提供していく中で、社内報のご担当者様からこうしたお悩みのご相談を多くいただきます。 そこで、Web社内報の選び方ガイドブックを作成しました。9つのサービスの機能比較表も付録しています。 本来の社内報の価値は、従業員の意識を変え、具体的な行動変容を促すことにあります。Web社内報を効果的に運用するためにサービスの選び方は非常に重要です。手元に持っておいて損はない資料ですので、ぜひご覧ください。

【2026年最新版】女性活躍推進ガイド~定着と成果を生む3つの取り組みを解説~
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【2026年最新版】女性活躍推進ガイド~定着と成果を生む3つの取り組みを解説~

\お役立ち資料公開しました / 女性活躍推進がもたらす企業成長とその取り組みとは~多様性を組織の力に変える~ 近年、日本社会は急速に変化し、 多様な働き方やライフスタイルが求められるようになりました。 特に、女性の社会進出は大きなテーマとなっており、 女性が働きやすい環境を整えるための法整備が進められています。 その中でも、2016年に全面施行された「女性活躍推進法」は、 職場での女性活躍を促進する重要な一歩となりました。 政府主体となって、女性が活躍できる職場環境の整備を推進している一方、 その推進が十分ではない企業が少なくないのが現状です 本資料では、企業が女性活躍推進に取り組む必要性や、 企業にもたらされるメリットについてご紹介します。 また当社ALL DIFFERENTが提供する、 女性活躍推進を支援する研修サービスもご案内します。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― このような課題や要望をお持ちの企業におすすめの資料です! ・女性活躍を推進したいが、何から取り組むべきかが分からない ・女性管理職を増やしたいが期待通りの成果をあげられていない ・女性社員の定着と活躍を実現させるための効果的な施策や企業事例を探している ==========================​ 本資料が、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、​ さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、少しでも有益な情報となれば幸いです。​

LEGO®ブロックを使って「エンゲージメント向上の鍵」を探る体験会
プレスリリース

レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用し「対話を創る」組織開発へ ファーストプレイスが新プログラム始動

■背景 近年、人的資本経営やエンゲージメント向上といった「人」を軸にした経営の重要性が高まるなか、制度やデータだけでは見えない「人の思考」や「組織の関係性」に向き合う新しい研修手法が求められています。 ファーストプレイスは、20年以上にわたり企業の人事・組織開発支援を行ってきた経験をもとに、レゴ®シリアスプレイ®メソッドを活用した「対話で創る研修プログラム」を開発。 個々の価値観や組織の課題を可視化し、メンバー同士の深い理解と共創を促進することで、持続的な組織成長を支援してまいります。 ■LEGO® Serious Play®(レゴ®シリアスプレイ®)とは LEGO® Serious Play®は、LEGO社が開発した「対話と創造を促す参加型ワークショップの手法」です。 各人の心の奥に隠れた思いや考えを、ブロックを用いて、立体化された作品を創ることで、可視化させます。 自分の考えやアイデアを「形」にして表現し、共有・対話することで、チームや組織の深い理解、共通認識、創造的な発想を引き出します。 このワークショップでは、まずテーマに沿ってブロックで作品をつくり、その後に自分の作品を通じて考えや気づきを語り合います。手を動かして形にすることで、言葉だけでは見えない思いや価値観を引き出し、 メンバー同士の理解と対話を深めます。 ■LEGO® Serious Play®(レゴ®シリアスプレイ®)の活用事例と期待できる効果 ◆活用例 ・新任リーダーのチームビルディング ・組織ビジョン・ミッションの再定義 ・価値観共有や心理的安全性の醸成 ・部門間のコミュニケーション改善 ・イノベーション創出・戦略立案 ・キャリアビジョン、働きがいの探求 ◆期待できる効果: ・対話が深まり、組織の関係性が高まる ・メンバー間の相互理解と信頼が深まる ・組織課題や価値観の「見える化」 ・行動変容・主体性の促進 ・離職防止・エンゲージメント向上 詳細は以下URLにて公開しています。 https://www.firstplace.co.jp/capability/seminar/lsp_trial.html

大人も子どもウェルビーイングな生き方とは ~学びの多様化学校の教育現場から考える~【アーカイブ動画】
セミナー

大人も子どもウェルビーイングな生き方とは ~学びの多様化学校の教育現場から考える~【アーカイブ動画】

「学びの多様化学校」をご存じでしょうか? 不登校の子どもたちの実態に配慮し、文部科学大臣の指定を受けて「特別の教育課程」を編成・実施できる学校です。 2024年、九州で初めて大分県玖珠町に開校したこの学校は、2年目を迎える今も県内外から多数の視察があり、NHKでも繰り返し特集されています。 https://tyu.oita-ed.jp/kusu/tayouka/ この学校の特徴は、授業や子ども同士の関係づくりの土台に「対話」を据えていること。 登下校時に設けられた「朝対話」「夕対話」では、子どもたちが自分の気持ちを言葉にし、仲間と共有する中で“自分を知る”経験を積んでいます。 今回のウェビナーには、この学校の立ち上げから関わり、今も現場で実践を続ける 脇こなぎ先生 をお招きします。 先生は取材や実践の中で、こう語っています。 • 「社会に対する当事者意識が育っていないことが課題」 • 「まず、“お互いは違う”という立場に立つこと」 • 「対話を通じて、自分を知り、人と違うことを怖がらずに表現する勇気を育てたい」 不登校経験をもつ子どもたちが、安心して言葉を交わし、学びに向かう姿。 そこには、先生自身が「ねばならない」から解放されたいという思いも重なっています。 こなぎ先生の実践は、“対話”と“ウェルビーイング”を軸に、教育の枠を越えて「人がイキイキと働き、生きる社会とは何か」を私たちに問いかけています。 働く大人にとっても、組織づくりに携わるリーダーにとっても、そこには多くの示唆があるはずです。 当日は授業を終えた放課後の教室からLIVEで参加いただきます。 現場の空気感をそのままお届けしながら、これからの教育と社会のあり方を一緒に考えてみませんか? ※1名様毎にお申込みフォームをご利用ください。 ※参加費は無料です

「働きがいのある会社」ランキング1位の獲得企業同士が対談!働きがいを育むための人事の役割と使命とは?
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「働きがいのある会社」ランキング1位の獲得企業同士が対談!働きがいを育むための人事の役割と使命とは?

働き方の多様化、ビジネス環境の変化など、世の中のさまざまな変化により注目されるようになった「働きがい」。 しかし、その実現は容易なことではなく、現場のための人事施策も空振りに終わることが多いのが現状です。 そうした状況のなか、人事はどのように対応すれば良いのでしょうか。 今回は、世界最大級の意識調査機関「Great Place To Work®」が発表した、 日本の「働きがいのある会社」ランキングベスト100において、 2025年大規模部門(従業員数1,000人以上)で1位を獲得したDHLジャパン株式会社の人事本部長 大植 栄二郎氏と、 中規模部門(従業員数100~999人)で1位を獲得したアチーブメント株式会社 経営管理本部長 髙橋 優也氏との対談を実施。 お二人には、働きがいのある環境をどのように整え、企業の成長につなげているのかを詳しくお伺いしました。 詳しい内容はぜひダウンロードのうえ、ご覧ください! <本対談の見どころ> ・採用から定着まで一貫した「理念経営」 ・“やる気のある人材”をどう見極めるか ・現場の声を施策(カタチ)にする仕組み ・人事が変革の起点になるための実践知

「データでわかる! 360度フィードバック導入・活用状況」2025年調査結果発表
プレスリリース

「データでわかる! 360度フィードバック導入・活用状況」2025年調査結果発表

「フィードバックと対話で、すべての人と組織、社会をアップデートする」をミッションに掲げるHRサーベイクラウドサービスの株式会社シーベース(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:深井幹雄)は、360度評価や多面評価、マネジメントレビューなどと呼ばれる"360度フィードバック"の企業での活用状況の実態を把握するための調査を実施し、「データでわかる! 360度フィードバック導入・活用状況」として結果をまとめましたので、お知らせいたします。 先行き不透明な時代における企業経営や事業拡大には、従業員と組織の成長が不可欠です。組織の継続的な成長のための施策として、企業規模に依らず導入が当たり前になってきた360度フィードバックの人事部門が感じている活用実態と、施策を受ける従業員の視点での効果を分析しています。 本年は、360度フィードバックの活用目的として「タレントマネジメント」が昨年比で約1.3倍に増加、人事が満足している点でも「タレントマネジメント活用」がトップになるなど、人的資本経営に向けた人事データ活用が活性化している実態が明らかになりました。さらに従業員の視点で見ると、「職場での相互の意思疎通や信頼を高める」施策として360度フィードバックの満足度が向上していることがわかり、さまざまな人事施策の中でも相互コミュニケーションをサポートする有用性が明らかになってきました。 調査結果と分析はこちらからご確認いただけます。https://www.cbase.co.jp/download/10128/ 本レポートによる360度フィードバックの導入・活用状況の分析が、多くの企業や組織に役立てていただけることを願っております。

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