[新卒採用]での検索結果

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オーディエンスデータを活用した新しい母集団形成の仕組みとして、DSP『Sniping』をリリース
プレスリリース

オーディエンスデータを活用した新しい母集団形成の仕組みとして、DSP『Sniping』をリリース

採用管理システム事業を行うイグナイトアイ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉田崇、以下イグナイトアイ)は、インターネットにおける閲覧履歴や行動履歴といったオーディエンスデータを活用したDSP(Demand Side Platform:オンライン広告において、広告主側の広告効果の最大化を支援するツール)サービス『Sniping(スナイピング)』を開始いたします。 1.サービス開始の背景 ■求人数の増加によって、採用に苦戦する企業が続出  景況感の好転や事業拡大の為、各社人材ニーズは高まり、求人数は増加傾向にあります。一方で団塊の世代の大規模な定年退職や少子化による労働力人口の減少で、企業にとって人材獲得は経営課題となっております。 ■求人メディアからインターネットの活用へ  総務省の「労働力調査(2013年12月)」では、日本の労働力人口は6,544万人となっております。それに対し業界最大手の求人メディアの会員数は約500万人(新卒・中途の正規雇用メディア※当社調査)となっており、求人企業が求人メディアを利用してリーチできる対象に限りがあります。転職者の約75%は求人メディア以外の経路で転職先を決定しており、企業が人材ニーズを充足する為には、求人メディア以外の施策が重要であるといえます。  現在、インターネット普及率は総務省「平成24年通信利用動向調査」によると人口普及率が20~49歳では95%以上となっており、ほぼ全ての労働力人口がインターネットを活用していることがわかっております。しかし、求人募集でインターネット広告を活用している企業はごく僅かであり、求人募集においてもインターネットの更なる活用が人材獲得の課題解決の活路であると当社は考えており、この度のサービス開始に至りました。 2.サービスについて ■採用向けDSP『Sniping』について  『Sniping』を利用すると、求人企業は採用ターゲット層の閲覧するインターネットのあらゆるサイト上に広告配信を行なうことができます(国内の主要SSPと接続済)。『Sniping』は、セグメント条件として「地域、希望業種・職種、経験、大学名」等、採用において重要な要素でのターゲティングができる唯一のDSP(Demand Side Platform:インターネット広告において、広告主側の広告効果の最大化を支援するツール)サービスです。DSPはイーコマース事業者等には購入層へのアプローチ手段として数年前より普及し、実績のあるツールです。『Sniping』によって人材獲得の質とコストパフォーマンス向上が実現されます。 (『Sniping』サービスサイト:http://sniping.jp/) ■今後の展開  当社は企業向けに採用管理システム『SONAR』を提供しており、応募から入社までのプロセスマネジメントを行っております。この度、『Sniping』のリリースによって採用活動の求人募集から入社までのトータルソリューションが可能になります。  将来的には『Sniping』のビッグデータを活用し、『SONAR』の分析機能と組み合わせて提供していくことで、学生・求職者と企業双方のマッチング精度を高め、結果的に経済の活性に寄与する事業へと成長させていきたいと考えております。 ・(参考)採用管理システム『SONAR』について  採用管理システム『SONAR(ソナー)』は、採用の成功のために開発された選考管理システムです。 各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者への連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることが可能です。 (『SONAR』サービスサイト:https://www.igniteeye.com/services/sonar.html) ・イグナイトアイについて イグナイトアイ株式会社は採用のベストプラクティスを反映させたクラウドサービスで、企業の採用活動を成功に導く採用マーケティング会社です。 日系のベンチャー企業から大手企業、世界有数のグローバル企業に至るまで、幅広い層のクライアント企業と取引があります。 【会社概要】 会社名 :イグナイトアイ株式会社 代表者 :代表取締役社長 吉田 崇 設立  :2013年5月 所在地 :東京都港区赤坂4-7-6赤坂ビジネスコート4F URL   :https://www.igniteeye.com/ 事業内容:新卒採用・中途採用向け採用管理システム事業、      適性検査事業、採用マーケティング事業、研修事業

新入社員のための「OJT新人ノート」を刷新。対話を促す!新人が育つ!OJTがうまくいく!
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新入社員のための「OJT新人ノート」を刷新。対話を促す!新人が育つ!OJTがうまくいく!

「OJT新人ノート」は、OJTを受ける新入社員が、日々の学習や行動を記録するノートブックです。 新しく出会う人や言葉、ためになる行動など、テーマ別に目標数が設定されているので、その数に達するまで、どんどん書き込んでいきます。これにより、新人の意欲を引き出し、“気づき”と“行動”を強化します。 また、「OJT新人ノート」は独習用ではありません。1年間、OJTリーダーと関わりながら書き込むことで、OJTリーダーとの対話を促進します。 OJTリーダーは、適宜「新人ノート」を確認することで、指導のタイミングやポイントを把握でき、質の高いOJTを行うことができます。 つまり「OJT新人ノート」は、新人にとっては成長のネタ帳に、OJTリーダーにとっては指導のお助けツールになるのです。 *従来は「OJT実践ノート」の補助教材として単体での販売はしていませんでしたが、このたび単体でのご提供を開始しました。2013年11月15日発売です。 【「OJT新人ノート」の位置づけ】 「OJT新人ノート」は、指導担当者向けのOJTマニュアル「OJT実践ノート」の姉妹品です。両者はOJTを効果的に進めるためのツールとしてゆるやかに連動していますが、それぞれに独立した商品です。 従来の「OJT新人ノート」は、「OJT実践ノート」で推奨するOJT計画 基本3シートをベースにしていました。そのため、「OJT実践ノート」とセットで使うことが前提となっていましたので、「OJT実践ノート」の導入企業様に限定して販売しておりました。 今度の「OJT新人ノート」は内容を刷新し、単体でご利用いただけるようになりました。「OJT実践ノート」をご購入いただかなくても、また、OJT制度の内容に関わらず、どの企業様でもご利用いただける内容になっております。 もちろん「OJT実践ノート」とセットでご利用いただければ、よりいっそう効果が高まります。 【指導を受ける準備ができる】 OJTを受ける前に、新人が現在の自分の状態を確認します。研修などですでに学んだこと、OJTを受ける上での約束やルール、自己紹介などをメモします。 また、指導を受ける際のポイントや注意点に関するセルフチェック欄もありますので、OJTリーダーが逐一注意しなくても自己管理できるよう導きます。 【新人の気づきと行動を強化】 OJT期間中、新しく出会った人や言葉、とった行動などをどんどん書き込んでいきます。 各テーマにはそれぞれ目標数が設定されているため、達成意欲を引き出します。努力の方法とプロセスが見えるため、書き進むほどに自己効力感も高まります。 また、書くためには、日頃からさまざまなことにアンテナを張っておく必要があるため、自発的な気づきと行動を促します。 【OJTリーダーとの対話を促進】 書き込んだ「OJT新人ノート」は、OJTリーダー(指導担当者)に適宜見てもらいます。それにより、OJTリーダーは新人の状態や課題を把握でき、適切なタイミングでポイントを押さえた質の高いOJTを行うことができます。 せっかくOJT制度を導入したり、日報を書かせたりしても、それだけでは数カ月もするとマンネリになり、話すこともなくなってしまうものです。この「OJT新人ノート」を媒介として、OJTリーダーと新人とのコミュニケーションを促し、OJTを活性化することができます。 【充実の付録】 付録には「ビジネス便利ツール」として、敬語、eメールのマナー、同音異義語、ビジネス用語など、困ったときに役立つ知識をまとめました。 また、OJT面談時のメモシート、OJT終了時のメッセージシートもご用意しています。 【自社の制度にあわせて利用可能】 自社にすでにOJT制度がある場合でも、あわせてご利用いただくことでOJTの効果を高めることができます。OJTの実施記録や進捗管理などは扱いませんので、どんなOJT制度にも適応でき、お役立ていただけます。 新入社員にとって、社会人になって初めてのOJTは、生涯で一度しかない大事な1年間です。 そのとき学んだことや努力したこと、先輩からのメッセージなどを書き込んだノートは、ビジネス人生の第一歩を刻むかけがえのない1冊となるはずです。

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