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【採用人事198名に大調査!】25卒サマーインターン最新動向レポート
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【採用人事198名に大調査!】25卒サマーインターン最新動向レポート

【TOPICS】 ・全体では約4割がサマーインターンを実施。一方で、従業員数300名以下の企業は7割が「実施なし」と回答 ・約半数がインターンを「対面」で実施。従業員規模が小さくなるほど、対面での開催を重視する傾向に ・インターンの内容については「業務体験をメインにしたもの」が最多 ・インターン後の導線は「会社説明会」に誘導するという回答が最多 (1)サマーインターンの実施状況 今期25卒向けのサマーインターンを実施するか伺ったところ、「はい(43%)」「いいえ(57%)」と、全体の約4割がサマーインターンを実施することが分かった。またこのアンケート結果を従業員数別で見てみると、従業員数が300名以下の企業では「はい(29%)」「いいえ(71%)」、301~1000名の企業では「はい(56%)」「いいえ(44%)」、1001名以上の企業では「はい(57%)」「いいえ(43%)」と、従業員数300名以下の企業は7割が「実施なし」と回答した。 (2)サマーインターンの集客方法 今期のサマーインターンの集客方法について調査を行ったところ、最も多かったのは「自社ホームページ」「ナビサイト」でどちらも約60%、次いで「合同説明会」「学内説明会」が約30%、その他「ダイレクトリクルーティング」「人材紹介」「広告(CM・SNSなど)」という結果になった。 (3)サマーインターンの開催日数 今期のサマーインターンの開催日数について伺ったところ、全体では「1日(33%)」「2~3日(23%)」「4~6日(24%)」「1週間以上(18%)」「1カ月以上(2%)」という結果になった。全体の最多回答は「1日」だが、従業員規模別に見ると、大手の約8割が2日以上のインターンを開催しているということがわかった。 (4)サマーインターンの開催方法 今期のサマーインターンの開催方法について調査を行ったところ、「オンライン(15%)」「対面(55%)」「どちらにも対応したハイブリッド型(30%)」と、全体の約半数が「対面」と回答した。従業員規模別に見ると、従業員規模が小さくなるほど対面での開催を重視する傾向にあることがわかった。 (5)サマーインターンの内容 今期のサマーインターンの内容について伺ったところ、「業務体験をメインにしたもの」が約60%、「会社説明をメインにしたもの」「グループワークをメインにしたもの」がどちらも約40%と、最多回答は「業務体験をメインにしたもの」で、従業員数300名以下の企業は特にその傾向が強いことがわかった。 (6)サマーインターンの選考有無 サマーインターン参加者を選ぶための選考を実施したかどうか伺ったところ、全体では「はい(31%)」「いいえ(69%)」という結果になった。またこのアンケート結果を従業員数別で見てみると、300名以下の企業では「はい(18%)」「いいえ(82%)」、301~1000名の企業では「はい(18%)」「いいえ(82%)」、1001名以上の企業では「はい(57%)」「いいえ(43%)」と、大手と中堅・ベンチャーの対応に大きな差が見られた。 (7)サマーインターン後の導線 サマーインターン実施直後に行う施策について、どのような活動を計画しているか伺ったところ、全体では「会社説明会(25%)」「座談会(13%)」「個別面談(21%)」「ワークショップ(6%)」「秋以降のインターン(14%)」「本選考エントリー(19%)」「その他(2%)」と、「会社説明会」に誘導するという回答が最も多かった。従業員数別で見てみると、中堅・ベンチャーは大手に比べて「個別面談」の実施率が高いことがわかった。 (8)インターンから本選考への導線で工夫していること インターンから本選考への流れ・導線について工夫していることについて伺ったところ、「インターン参加者、不参加者向けのイベントを定期的に実施して、接点を確保している」「インターン参加者には本選考の情報を早めに告知している」「さまざまな階層の社員と話せる機会をイベントの間に組み込むことで、会社へ継続した興味を持ってもらえるようにしている」「インターン参加者と2~3カ月に1回のペースで接点を持つ」「接点の間隔を空けない。空く場合はメールするなどコンタクトを継続する」「個別面談などで、適性検査のフィードバックを行い、本人の自己分析の一助としてもらっている」「とにかく優秀な学生については、若手人事が主導となってコンタクトを取り、カジュアル面談で志望度合いや他社の内定情報を収集するように努めている」「特別早期選考枠を設ける」「インターンシップ参加者は、会社説明会への参加を免除」などの回答が得られた。 (9)25卒の本選考開始時期 25卒の本選考開始予定時期について伺ったところ、全体では「2023年8月以前(5%)」「2023年9~10月(11%)」「2023年11~12月(14%)」「2024年1~2月(19%)」「2024年3~4月(21%)」「2024年5~6月(8%)」「2024年7月以降(22%)」という結果になった。従業員数別で見てみると、大手・中堅の約4割が「2023年中」に本選考を開始すると回答した。 (10)25卒の内定出し開始予定時期 25卒の内定開始時期について伺ったところ、「2023年8月以前(4%)」「2023年9~10月(5%)」「2023年11~12月(6%)」「2024年1~2月(14%)」「2024年3~4月(25%)」「2024年5~6月(19%)」「2024年7月以降(42%)」と、全体の約7割が「2024年3月以降」に内定出し開始予定と回答した。 (11)コロナ禍以前/以降の選考方法の変化 コロナ禍以前/以降で選考方法を変えたか伺ったところ、「変えた(73%)」「変えていない(27%)」と、約7割がコロナ禍以前/以降で選考方法を「変えた」と回答した。 【選考方法を変えたと回答した方の意見】 「採用面接を対面形式からオンライン形式に変更したことで、都内から遠方の学生との面談機会が増やせた。」「コロナ禍以前は対面面接のみで、コロナ禍ではオンライン面接を主としていたが、5類以降後は最終面接のみ対面面接としている。」「特にITエンジニアについては、選考の時期を決めていたが、それでは採用できないことが分かり、『ほぼ通年採用』に切り替えている。」「グループ面接を動画選考に変更した。動画選考にすることで、時間に関係なく見ることが出来、工数は減ったと思う。」「大きなイベントは止めた。ダイレクトリクルーティング中心にし、リモートでの面談や面接も積極的に取り入れた。」などの意見があげられた。

【導入事例】選考合格率の高い母集団を作り、面接工数の削減に成功_エン・ジャパン編
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【導入事例】選考合格率の高い母集団を作り、面接工数の削減に成功_エン・ジャパン編

新卒向けスカウトサービス「iroots」をうまく活用し、課題解決や採用決定に成功している人事の方にその理由やポイントをお話いただく「#だから、iroots」シリーズ。 第1回目は、選考合格率の高い母集団を作り、面接工数の削減に成功したエン・ジャパン株式会社の事例についてご紹介します。 ◆ウェビナー参加者の声 ・かなり社外秘に近いような内容を開示いただきながら、事例をもとにご説明いただけた ・運用について工夫されている点やスカウト文面などが参考になった ・学生のトレンド情報が参考になった ◆こんな方におすすめ ・前年度の採用において、選考合格率が想定よりも低かった ・ナビサイトでの母集団形成が難しくなってきている ・ダイレクトリクルーティングの導入に懸念がある #採用ブランディング #採用マーケティング #新卒採用 #24卒 #25卒 #本選考 #エントリー #インターン #インターンシップ #採用ターゲット #魅力づけ #旧帝大 #優秀学生 #上位校学生 #学生ニーズ #就活事情 #就職活動 #志望業界 #iroots #ダイレクトリクルーティング #スカウトサービス #スカウト #人事 #採用担当

スカウトサービス選びを支援する新サービス「SCOUT SEARCH」の提供を開始
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スカウトサービス選びを支援する新サービス「SCOUT SEARCH」の提供を開始

本サービスは、スカウトサービス選びにおいて人事担当者が限られた時間の中で数ある媒体を選定する際に要していた時間や、「どんなスカウトサービスを選ぶべきか分からない」といった課題を解決するために開発されました。 業界トップクラスのダイレクトリクルーティング支援社数(累計500社超)の実績と信頼をベースに、ヒアリングを通じて自社の募集職種にあったスカウトサービスを提案します。 サービスページはこちら:https://vollect.net/hrpedia-scout-service/ スカウトサービス無料相談はこちら:https://www.vollect.net/form/scout_service_contact ■時間がない、媒体選定基準がわからない人事部の救世主「SCOUT SEARCH」の特徴 〜ダイレクトリクルーティング支援社数(累計500社超)の実績と信頼をベースに、採用にかかる時間の削減と最適なスカウトサービス選定が可能〜 ダイレクトリクルーティングの必要性を重視して導入を検討している企業に対して、スカウトサービス選定時の相談から導入まで一気通貫してサポートするのが当社の「SCOUT SEARCH」です。 ①運用面も考慮したご提案 累計500社以上の多様な業界・職種・企業規模のスカウト配信データを蓄積しているため、会社ごとにフィットするスカウトサービスはもちろんのこと、使いやすさなどを含めた「運用面」を考慮したご提案が可能です。 ②媒体特典あり 複数のサービスの特徴や料金プランを一元的に見ることができ、スカウトサービス選定にかかる工数削減と効率的な意思決定をサポートすることができます。 (※スカウト媒体によっては、「初期費用無料」「スカウト通数の付与」などの特典をご用意しております) <サービスの開始の流れ> 〜契約締結まで無料サービスとなっております〜 ③無料相談から導入まで徹底サポート お問合せ後の相談は全て無料となっており、費用の負担はありません。 気軽に何度も相談できますので、より少ない時間で確実に効果が見込める媒体をご提案、媒体導入まで一気通貫でサポートします。 <こんな会社におすすめ> ・ダイレクトリクルーティングを始めたが、数あるスカウトサービスから募集職種に適した媒体を選定したい ・上記に付随してスカウトサービスを選定する時間がない(採用担当が多忙で時間が割けない) ・以前導入したことはあったが、結局活用しきれなかったため、現在のトレンド情報収集も含め、一度相談してみたい サービスページはこちら:https://vollect.net/hrpedia-scout-service/ スカウトサービス無料相談はこちら:https://www.vollect.net/form/scout_service_contact ■株式会社VOLLECT 会社概要 スカウト型採用であるダイレクトリクルーティングに特化した事業を展開しており、500社以上に導入されたスカウト代行サービス「PRO SCOUT」の提供や、ダイレクトリクルーティング特化メディア「HRpedia」の運営を行っております。ダイレクトリクルーティングに特化した採用支援のパイオニア的存在として、書籍「ダイレクトリクルーティングの教科書」を出版し、ダイレクトリクルーティングを使った採用の普及と啓発を行い、各種ビジネス誌にも取り上げられています。 ▼PRO SCOUT詳細はこちら https://vollect.net/proscout/ ▼HRpedia詳細はこちら https://vollect.net/hrpedia/ ▼「ダイレクトリクルーティングの教科書」はこちら https://amzn.to/3FowQVK 社名:株式会社VOLLECT(ヴォレクト) 所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目21−1 渋谷ヒカリエ33F 代表者:代表取締役 中島 大志 会社HP:https://vollect.net/

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