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※6月4日~7日(東京会場)はまとめて申込ができます。ご希望の講演にチェックを入れてお進みください。事前申込で、当日参加料1日2,000円は無料になります。 ※講演の提供企業、協賛企業及び講演企業と同業、または経営コンサル業務の方、あるいは人事関連業務に従事されていない方がお申込みの場合、聴講をご遠慮いただくことがあります。予めご了承ください。
HRサミット2013 【東京開催: 6/4~6/7】への参加申込みはログインが必要です。 ログイン後には、ご希望の講演が選択できるようになります。 無料会員登録がまだの方は、会員登録ログイン後にお進みください。
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【概要】■ゲスト:富士ゼロックス株式会社 人事部採用センター様 内定承諾後の内定者を取りこぼさず、モチベーション高く、入社を迎え、入社後の活躍まで見据えた内定者フォローのコツ、実例を2013年度の実例を交えてご紹介いたします
【概要】青山学院、京都、千葉、中央、明治、同志社、横浜国立、立教などの各大学で開催する『大学×i4共催(※)全学年対象キャリアセミナー』企画紹介です。企業様を大学内にお招きして開催する、パネルディスカッション型セミナーです。 (※)「大学主催、i4協力」「i4主催、大学協力」など位置付けは大学により異なります。
【概要】導入企業が6500社を突破!オービックのHRソリューションパッケージ「OBIC7 人事・給与・就業・ポータル」は、なぜ選ばれ続けるのか? わかりやすく導入しやすい、使い勝手が良い、そして高機能で、人事業務の標準化と人財データの戦略的活用を推進。 当セッションでは、選ばれるポイントや活用事例を、実演中心にご覧いただきます。
【概要】人事労務システムのリプレイスにおいて、企業戦略とともに変化する人事労務管理に対応できる機能性とコストのバランスが重要となります。本セミナーでは、56万社のユーザーと作り上げた奉行シリーズを活用して、プロセス管理から制度運用までをパッケージで完結できることを、デモンストレーションを通じて紹介します。是非この機会に、機能性とコストパフォーマンスの高さをご評価ください。
【概要】1990年のバブル崩壊以降の「失われた20年」。この間、かつて世界から称賛された終身雇用や年功序列といった日本の伝統的な人事管理は否定的に扱われていますが、それに代わる人事管理の仕組みを構築できていない状況です。今野教授は最新著作にて世界に発信できるモデルとして「日本の人事管理を作り直す」ことを提唱。そのエッセンスを講演していただきます。
【概要】激変する21世紀のビジネス環境下で組織が成功するには、リーダーシップを持った社員が大量に必要です。しかし、多くの組織ではリーダーの開発に苦労しているようです。この講演では、リーダーが生まれ、育つ組織は、そうでない組織と比べて何が違うのかを先進グローバル企業での経験をベースに考えていきます。
【概要】2012年10月1日の改正労働者派遣法の施行を皮切りに、2013年4月の改正労働契約法、高年齢者雇用安定法など労働関連法令の変革の動きの中、企業は戦略的な人材活用が急務となっています。 改正により生じる雇用諸問題の解消と高付加価値化が求められる雇用管理体制の中で、実用的な人材戦略をどのように進めていくべきか? 本セミナーではただの法律の説明ではなく具体的な事例を基に対応を解説いたします。
【概要】企業を取り巻く環境の変化が一段と激しくなる中、即戦力として期待される「優秀なキャリア人材」をどのように惹きつけ、獲得していくか? 当社独自のアンケート結果や、市場の最新動向を分析し、キャリア採用の「現在と今後」を考えます。 (※講演にご出席された方に、上述のアンケート小冊子をもれなく差し上げます)
【概要】世界中で2億人以上が、人脈構築・情報交換などビジネスの必須ツールとしてLinkedIn(リンクトイン)を活用し、ビジネスを効率的且つスピーディに進めています。特に人材採用においてはLinkedInを活用したダイレクトリクルーティングが広がりを見せており、世界中の人材にアクセスし採用できるようになりました。LinkedInの活用方法(ビジネス全般、採用)及び今後日本の人材獲得手法にどのような変化が求められるのかについて、事例とともにご紹介させて頂きます。
【概要】メンタル不調が顕在化するリスクを見極めるために、どうすればよいか。 精度高く見極めるポイントを、背景に潜む幅広いタイプ(うつ・新型うつ・境界性パーソナリティ障害、発達障害等)を踏まえて提案します。
【概要】人材データの一元化・可視化、キャリア開発、後継者育成、要員管理、人件費シミュレーション、タレントマネジメント・・・。人事が直面する課題に対して、システムをどう選び、使ったらいいのか。10年間観察し関わってきた実際の失敗例・成功例をご紹介しながら、システム活用に成功するためのポイントをお話します。
【概要】就職ナビによって就職活動のあり方が大きく変わり、弊害の方が大きくなっている現状を、ともに何年も前から訴えてきたパフ代表の釘崎氏とHRプロ代表の寺澤。企業の「タテマエ平等」「落とすための採用」によって失われた学生と企業の信頼関係をいかに再構築するかが問われている今、その試みを続けているパフの「職サークル」の思想を参考に、今後の採用手法のあるべき姿を考えます。
【概要】これまでの画一的な教育の考え方では 激しい市場変化に対して人材育成が追い付かなくなってきています。 今後の企業を牽引する本当の「リーダー」はどのように育成すべきなのか? この危機的な状況に本気で向き合い、 10年先の会社を担う企業内リーダーの育成に関わる キーマンの生の声で「真のリーダー育成の秘訣」をお届けします。
【概要】本講演では、グローバル時代に求められるエグゼクティブの要件について、 アメリカでの先行研究「バウンダリー・スパニング」をもとに、 組織への影響力という観点から、そのポイントを考えていきます。
【概要】*本講演は日本語にて行われます。 イワン・ツェリッシェフ教授は、著者『Asia's Turning Point』、『China Versus the West』などのデータをベースに 2030年までの先進国から新興大国の経済シフトと「深いグローカライゼーション」の戦略的人材育成についてグローバル企業の事例を基にご紹介します。
【概要】昨今日本企業の人材戦略の課題で多く挙げられるようになった「グローバル採用」。本講演では実際にグローバル採用を手掛けている企業の方をお招きし、パネルディスカッション形式で、グローバル採用実施の背景や課題など、その最前線についてお話いただきます。
【概要】グループ全体の人事労務管理やシェアード運用基盤として奉行シリーズを採用するケースが増加しています。 その理由は、グループ各社の多様な業種特性・人事制度に広く対応できる機能性と、低コスト・短期導入によるコストパフォーマンスの高さにあります。グループ1万名規模の導入事例を通じて、運用形態別の導入効果をご紹介します。
【概要】例年課題や難題の多い採用ブランド力の向上・強化に対し、貴社の分析、戦略の見直し、ブランド構築のためのプロセス、ブランドデザイニングなど、採用ブランドの実現を戦略的に高める施策を紹介。また弊社で実際に制作した採用PRツールや、分析プログラム、輸入・施工を手掛けるブースディスプレイを多数紹介します。
【概要】産業界では平成18年経団連報告書で提言され、大学では平成24年中教審で取上げられ、今後の社会に向けて、産学共に「アクティブラーニング」が必要とされています。アクティブラーニングのために、リーダーはメンバーのモチベーションを喚起することも求められます。様々な業種でのモチベーションを1万人調査から明らかにしつつ、アクティブラーニングを促進します。
【概要】本セミナーでは、上位校を中心とした理工系人材に対するアプローチ方法について整理し、ご紹介いたします。特に、上位校の理工系学生および、全国の情報系学生へのアプローチとして活用可能なアカリクの採用イベントや各種ツールについてご紹介いたします。 2015年卒採用活動計画のための参考にしていただけます。
【概要】私ども株式会社綜合キャリアトラストは、長きにわたりグループ内に培ってまいりました障がい者の採用・雇用管理・教育・業務切り出しノウハウを、障がい者事業領域に特化した専門会社としてサービス展開しております。法定雇用率や採用後の定着でお悩みの企業様に対し、福祉目線ではなく、企業目線での最適なソリューションをご提供させていただきます。
【概要】採用コストダウン、早期離職率改善等大手サービス業数社の取り組みと成果をご紹介。 「アルバイトの定着率を上げ、早期戦力化することで、採用人数(必要人数)そのものを削減し、コスト削減する」方法について講演します。 参加頂いた企業様1社に著書「繁盛店のしかけ48」(山口しのぶ著)を1冊プレゼント!
【概要】グループ企業内で人事労務システムを導入・展開するためには、グループ規模に各社のレベルに合わせた運用や導入など、さまざまな論点を考慮したシステムの選定が必要です。本セミナーでは、奉行シリーズのグループ企業専用パッケージ「奉行V ERP Group Management Edition」を実際に導入している企業グループの事例をもとに、子会社運用から本格的なシェアードセンター運用まで、パッケージを最大限に生かした短期導入、教育展開・運用モデルをデモンストレーションを通じて、ご紹介致します。
【概要】社員のやる気や情熱がある会社と無い会社、どちらの会社の業績が高いでしょうか? 経営者や上司の使い方一つで、部下が自らやる気や情熱を作る事が出来たら会社の業績はどうなるでしょうか? そのサイエンスをお伝えします。
【概要】【第一部】:あなたの企業に当てはまる問題をチェック!編 1)なぜかIT化が遅れている採用面接の現場 2)面接業務のよくあるムダ・非効率の落とし穴3つ 3)面接官によって評価がズレる最大の理由3つ 【第二部】:Good Assessor 体験編 1)Good Assessorが解決する4つの問題 ―評価エラーの防止 ―面接官による評価のブレ防止 ―各面接官の評価結果を一瞬で自動集計 ―面接業務のペーパレス化を実現 2)人材要件定義しなくてもブレずに適正な評価ができる「プロブスト法」 3)Good Assessorを使った面接評価体感
【概要】本セミナーでは、現状の組織・人事課題を合理的・科学的に把握する定量分析について解説すると共に、中長期の経営計画に連動した人事制度改革の考え方やトレンドについて具体的なコンサルティング事例を踏まえてご紹介いたします。
【概要】日系企業のグローバルビジネスにとって、ますます重要度が高まっているASEAN・インドにおけてリーダー開発は大きな課題になっています。駐在員にコーチをつけ、リーダーシップ開発をしていきます。また、現地化推進に向けてコーチングを活用し、ローカルマネジャーの開発を促進させていきます。弊社取締役 グローバル統括の栗本渉より「グローバルビジネスを加速させるリーダーを開発する~現地化を推進する駐在員をコーチする」と題して、具体的なプロジェクト事例を紹介し解説します。
【概要】昨今、人事が経営の戦略パートナーなる必要性が求められています。DDI社の調査によると、82%の人事担当者は、必要なリーダー人材を確保できていないことが明らかになりました。現状の人事の課題は何か、優れた人材を輩出するために、人事が取り組むべきことについて、提言いたします。
【概要】「どんなにしんどい仕事であっても、実は楽しくできる!仕事は面白くやれば結果は必ず上がる!」これがプレイフル・マネジメントの基本メッセージだ。コアになるのは「マインドセット」。ドライバーになるのは4つの原則「ビジョン」「コミュニケーション」「ネットワーク」「インセンティブ」である。対前年140%で結果を出した石橋氏が、その実践方法をご紹介する。
【概要】競争環境のグローバル化が進む中、人事部門の貴重な人材を戦略人事へと集中するため、クラウドの活用やBPOといった、外部の経営資源を有効に活用する取り組みが国内外で活発化しています。 本セミナーでは、こうした取り組みの考え方と具体的な推進策について、グローバルで活躍する先進企業の事例を交えながらご紹介します。
【概要】グローバルに展開するエンタープライズ企業が実践しているラーニングマネジメントの事例をベースに、タレントマネジメントの推進、またその先を見据えた「タレントエクスパンション」というコンセプトについて、ディスカッションします。
【概要】もはや当たり前の新卒採用手法となったソーシャルリクルーティング。 今回、200社以上の支援実績を持つ業界No.1のギブリーが、今年Facebookページの立ち上げをご検討されている新卒採用責任者様に様々な成功・失敗事例をもとに、ここでしかお話できないノウハウを余すことなくお伝えします。
【概要】不祥事の発生は、ときに企業イメージを低下させ、従業員の大量解雇や、企業の存続自体を揺るがす事態に発展するケースも見受けられます。 SEIWAの研修では、受講者に「普通の人」が不祥事を起こす心理メカニズムを解説。そこから「自分ごと」という気づきを経て、各々の抱える具体的問題点を解決に導きます。
【概要】4月1日からの法定雇用率引き上げは「共生社会」の実現を念頭においたものであるが、現実の課題として企業は障がい者雇用をどのように捉え、実践していくべきか明確に対応が決まっているわけではない。理念は大事だし、地域の一員としてともに生きる社会を実現するのは大切なこと。そのためには障がい者の職業の自立を進めることは欠かせない。引き上げの背景や必要性を理解してもらうとともに、障がい者を取り巻く現実にも目をむける。その現実を踏まえて、企業の継続的な対応が必要であることを解説。本当の意味での「共生」を実現するにはどうすればいいのか。経営者としてどう判断するか。
【概要】・『強い企業』作りに欠かせないモチベーションや組織風土の「見える化」、更には組織の牽引車になるべきリーダー候補の選考や育成状況の「見える化」等の仕組み作りのご紹介 ・モチベーション調査(慶應義塾大学 大学院政策・メディア研究科 特任准教授 伊藤健二氏 監修)の分析データから見るモチベーションの変化についての考察 ・日本企業にマッチした人財マネジメントにおけるIT活用事例のご紹介
【概要】「若年層の営業パーソンがなかなか独り立ちしない…」「営業マネージャーが機能していない…」 そして結果的に「売上が伸びない」という悩みの相談を多くの企業様から頂戴します。 当セミナーでは多くの企業様の状況と処方箋の紹介。また、バブル世代とゆとり世代の狭間の30代の講演者だからこその視点で、今、日本の営業部隊に求められているマネジメントに迫ります。
【概要】本セミナーは、フォーチュン200企業の過半数を含む世界95カ国以上で採用されている戦略的海外出張管理ツールの成功事例を含め、欧米では定着している「ビジネストラベルマネジメント(BTM)」について、ゲストに航空経営研究所の牛場氏を迎えたトークセッション形式でお伝えします。 (参加対象:海外出張の多い企業の経営者様・ご担当者様)
【概要】ソーシャルリクルーティングの礎を築き、大手から中小企業まで200社以上サポートしてきたギブリーが、Facebook採用の成功の秘訣を伝授。日々の運用を圧倒的に効率化する驚きのテクニック、双方向コミュニケーションの取り方、FBページへの集客手法等、人事が気になるソーシャルリクルーティング戦略を大公開!
【概要】現行の倫理憲章となって2年。インターンシップの長期化、企業広報の集中化、学生の企業理解度の低下など様々な影響がありました。 大学の秋入学制や留学生採用の過熱化などグローバル人材を取り巻く環境変化も起きています。 そしてさらなる変化が、16卒採用からスタートする『3月解禁』です。新スケジュールではどんな状況変化が考えられるのかをシミュレーションします。 また、それに備えた今年(15卒採用)の施策についても考えていきます。
【概要】グローバルに展開している・しようとしている日本企業において課題となる以下の人材管理の諸問題について解決となるヒントについて解説します。 ・世界各地に支社・営業所・生産拠点を持ち、ダイバーシティが求められている ・グローバル展開にスピードが必要 ・部門・現場の教育ニーズを満たしながら、全体最適を図る
【概要】政府提言で、2016年度新卒採用から選考時期が後ろ倒しになります。 しかし、2015年度新卒採用においても大きな変化の兆候が現れそうです。変化する日本経済、採用戦線の中で、2015年採用戦略立案にどんな準備が必要か。これまでの採用手法の延長ではなく、発想の転換で大きな成果を得ることができます。採用コンサルティングの分野で多くの企業の採用を支援してきた講師が、激変する2015年新卒採用を成功させる7つのポイントを説明します。目から鱗の内容に是非ご期待ください。 ※参加者特典として、参加者の皆様がセルフチェックできる形で、2015年採用戦略計画の中で取り組むべき課題と、採用支援パートナーの選定方法、理想的な採用予算の配分方法がわかるワークシートを進呈いたします。
【概要】内定者フォローは、入社後のミスマッチ感を薄めることを目的とする、人事と学生の双方コミュニケーションでもあります。一方で、ポテンシャルの高い内定者に対しては、「成長のためのジャンプ台」として位置づけ、密度の濃い学びを提供する企業も増えています。内定者フォローツール「フレッシャーズ・コース」を活用した、よき双方向コミュニケーションの手法について解説します。
【概要】目まぐるしく変化する経済環境を生き抜くために、タレントマネジメントをはじめとした人材データの活用により、より強固な組織の形成を目指す企業が増えてきております。 本セッションでは人材データの統合的、戦略的、組織横断的な活用を実現する基盤構築として、SuperStream人事管理を活用した人材情報基盤の仕組み作りについてお話します。
【概要】近年、導入効果の高いシステムとして、上場・中堅企業での奉行シリーズ導入が増加しており、現在年商100億円以上の企業累計1万社で利用されています。その理由は、複雑な人事労務制度に対応しつつ高いコスト削減効果が得られるパッケージ特性にあります。4000名規模企業の導入事例を通じて、選定理由と導入効果をご紹介します。
【概要】企業のグローバルビジネス拡大に向けて、社員の英語によるコミュニケーション能力向上の重要性が叫ばれています。今やグローバル人材の確保、活用、育成はHR担当者の最重要課題の一つになっています。 これまでグローバル人材の採用・評価・教育の基準としてTOEIC L/Rが多くの企業で用いられてきましたが、実務に役立つ英語コミュニケーション能力をTOEIC L/Rだけで測定することは難しく、電話インタビュー形式などの英語スピーキングテストを補完的な形で導入する企業が増えています。 NECラーニングでは、全米外国語教育協会「ACTFL」が開発し、世界40ヶ国以上で活用され、受験者数が60万人を超える実績豊富なiBT(internet Based Test)形式の英語スピーキングテスト「OPIc(Oral Proficiency Interview-computer)」の日本における独占販売権を獲得し、4月から本格的に提供を開始いたしました。国を挙げて英語力向上に取り組む韓国では、サムスングループをはじめ1,300以上の企業や機関が採用や人事評価に活用し、グローバルビジネスの推進に大きな成果をあげています。 本セミナーでは、日本初上陸となる英語によるコミュニケーション能力を測定するスピーキングテスト「OPIc」の特長とNEC及び国内大手企業における活用事例をご紹介します。
【概要】グローバル化が加速する中で、企業・経営者は何をするべきか。 ・グローバル人材育成プログラムを受講させる? ・TOEICの点数を昇格の要件にする? これで、本当にグローバル化対策ができますか? グローバル化対策は、座学で身に付く簡単なものではありません。 本セミナーでは今すぐできる!実践方法を提言致します。
【概要】求人広告1件あたりの平均採用数は0.8名(弊社調べ)。 「採用したいができない」 「採用してもすぐに辞めてしまう」 と、お困りの企業様へ、採用を成功させるポイントをお伝えします。 特別ゲストとして、㈱ファーストリテイリングの人事担当者の方をお迎えし、事例についてもご紹介いたします。
【概要】働く女性が力を発揮し続けていくためには、ライフイベントによるキャリアの不安を払拭すること。そのためにキャリアを各段階に分け、取り組み課題を明確にする必要があります。このポイントについてご紹介します。