NEW(2026年版)300社に見る、製造業のエンジニア採用・育成に関する調査
掲載日:2026/09/14
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
人材育成の体系を見直したい
採用難時代に求められる人材育成戦略と、各社が取り組む育成施策の実態を把握できます。
研修内製化・企業内大学構築・社内講師育成を強化したい
社内講師依存のリスクや教育品質のばらつきなど、内製化推進時の課題を把握できます。
新入社員の能力開発を強化したい
未経験者や若手技術者の育成課題を可視化し、効果的な教育設計の検討に活用できます。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
製造業300社への独自調査から、機電系エンジニア採用・育成の最新動向を解説。採用難の実態や「育成前提採用」へのシフト、約6割の企業が抱える講師不足、社内研修の限界、外部研修活用時の課題などをデータで可視化しています。製造業人事・研修担当者が抱える課題と、その解決策となる実践型技術研修についてご紹介します。
資料の目次
1.調査概要2.調査結果(人材採用・育成の現状と課題)
2-1 採用動向
2-2 社内研修の実態
2-3 外部研修の活用状況
3.製造業向け技術研修サービスのご案内
独自調査レポートです。機械設計・電気設計・生産技術分野における採用と育成の現状を分析し、製造業各社が直面している課題を明らかにしています。
■機電系エンジニアの採用動向 ・約7割が「採用環境は難化した」と回答 ・競争激化や応募者減少など採用難の要因
を分析 ・「専攻不問」「未経験者採用」など育成前提採用の実態を紹介
■社内研修の実態と課題 ・約6割の企業が講師確保に課題を抱える現状 ・約7割が5年以内に社内講師のみでの運営は
困難と回答 ・講師不足、OJT依存、教育の標準化不足など現場課題を調査結果から解説
■外部研修活用の実態 ・外部研修導入時に感じる不安や判断基準を調査 ・成果の可視化や講師の実務経験が重視され
る背景を解説 ・最も効果が高いと評価された研修形態を紹介
採用難が続く中、「採用できない」から「育成して戦力化する」へ。製造業の人材育成を見直したい人事・教育担当者必見の一冊です。
会社情報
| 社名 | 株式会社ティーネットジャパン(技術研修サービス) |
|---|---|
| 住所 | 〒541-0047 大阪府大阪市中央区淡路町1-6-2 TNJ大阪ビル 9F |
| 代表者 | 木本 泰樹 |
| 資本金 | 2億6,360万円 |
| 売上高 | 266億円(2025年6月期) |
| 従業員数 | 2,704名 (2025年6月末現在) ※契約社員・嘱託社員・社外人(受入派遣等)の年間平均人員を含む |