【事例集】“IT部門だけ”じゃない!経営戦略を実現する手法としてのDX施策まとめ

掲載日:2026/03/11 ※最終更新日:2026/09/09

資料種別: お役立ち
容量: 4.5MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社パソナデータ&デザイン(パソナデジタルアカデミー)
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

組織を活性化したい

生成AI教育をはじめとした、全社でDX人材を育成するための仕組みを公開

ウェルビーイング・健康経営を推進したい

DXを経営戦略として推進するための具体的な実践内容がわかる一冊

人事部門の変革・強化を推進したい

12,000名を超えるデジタル人財育成の実践事例からヒントを得ていただけます

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

私たちはAIやデジタル技術をパソナグループが創業以来掲げてきた「人を活かす」手段だと考えています。

DXはIT・DX部門だけが取り組むものではありません。

人事部門・管理部門・事業部門など全社を巻き込みながら、
企業理念や経営戦略を実現するための、手法の1つなのです。

DX銘柄2026に選定されたパソナグループでの実践事例をもとに
全社で進めるDX施策・組織変革・デジタル人財育成のヒントを整理。

DXに取り組む企業様の人事・経営・DX推進など、全てのご担当者様にとってのお役立ち資料です。

資料の目次

■パソナグループ DXビジョン2030
■DX宣言
■DX推進体制
■DX戦略
戦略Ⅰ:デジタル基盤最適化
 ①淡路スマートアイランド化 
 ②次世代ネットワーク構築 
 ③業務プロセス変革
戦略Ⅱ:デジタル人財育成
 ①DX推進人財社内育成
 ②デジタル人財採用強化
 ③外部向けデジタル人財育成サービス
戦略Ⅲ:デジタルサービス推進
 ①既存事業の強化 
 ②キャリア形成支援 
 ③新規事業創出
■デジタルガバナンス
■情報セキュリティ管理体制

AIやデジタル技術は、目的ではなく「人を活かす」ための手段。

パソナグループでは創業以来掲げてきた「社会の問題点を解決する」「人を活かす」という理念のもと、
DXをIT部門だけの取り組みではなく、人事・管理部門・事業部門を含めた全社的な変革活動として推進してきました。

本資料では、パソナグループが実践してきたDX推進の全体像を公開しています。

DXビジョン策定の考え方や推進体制、DX推進委員会によるガバナンス、生成AI活用の取り組み、
業務変革事例、人的資本経営との連動など、DXを経営戦略として推進するための具体的な実践内容を紹介しています。

さらに、12,000名を超えるデジタル人財育成の取り組みを掲載。
AIリテラシー向上施策、リスキリングプログラム、DX推進人材育成、若手向けDX研修、データ活用人材育成、
生成AI活用教育など、全社でDX人材を育成するための仕組みを公開。

「DX人材が育たない」
「AI活用が一部の社員に留まっている」
「全社を巻き込んだDX推進を進めたい」
「人的資本経営とDX施策をどう結び付けるべきか」

といった課題をお持ちの人事・人材開発・経営企画・DX推進部門の方におすすめの資料です。

会社情報

社名 株式会社パソナデータ&デザイン(パソナデジタルアカデミー)
住所 東京都港区南青山3-1-30
代表者 河野 一
資本金 50億円
売上高 3,092億円 ※連結
従業員数 22,982名 ※連結・契約社員含む
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