NEW【サーベイの形骸化を解消】スコアが良くても現場がしらけるのはなぜ?「測って終わり」を防ぐ運用の教科書

掲載日:2026/05/28

資料種別: お役立ち
容量: 1.8MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社ビットエー ourlyカンパニー
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

社員のエンゲージメントを高めたい

社員のエンゲージメントを高めるために企業が取り組むべきは、社員のやりがい向上です。サーベイの注意点や運用の流れをご紹介。

組織を活性化したい

組織を活性化するためには、まず従業員や組織の状態を把握することが重要です。課題を可視化しサーベイ運用を成功させるステップをご紹介。

自社の生産性や事業の競争力を向上させたい

従業員の能力や価値を最大限引き出すことで、生産性を高めることができます。生産性を引き出すための改善プロセスを習得したい企業に。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

人的資本経営や組織開発のために、せっかく導入したサーベイ運用が形骸化していませんか?本資料では、人事が陥りがちな運用のNG行動をわかりやすく解説しています。ただ数字を測定するだけの「測りっぱなし」を脱却し、現場の管理職が自律的に組織改善に向けて動き出す「しらけさせない対話の仕組み」がわかります。(全97ページ)

【こんなお悩みを抱えている方におすすめ】
・「またアンケートか」と現場に言われ、回答がただの事務作業になっている
・管理職に結果を共有しても「で、どうすればいいの?」と言われて行動につながらない
・経営層から「サーベイをやることで、結局どんな効果があるのか」と問われている

資料の目次

【第1章】基礎知識・・(営業利益や離職率改善との相関データ)
【第2章】注意点と誤解・・(他社比較に振り回されるNG行動)
【第3章】運用の3ステップ・・(ヒトを動かす「意味付け」の全体像)
【第4章】『見える化』編・・(回答を適当にさせない質問設計5つのコツ)
【第5章】『対話』編・・(現場の熱量を下げないタイムリーな共有方法)
【第6章】『施策立案』編・・(個人の意志に頼らず風化を防ぐ仕組み作り)
【第7章】代表的なサーベイツール9選・・(各ツールの強み・費用比較)
【第8章】ourly surveyのご紹介
【第9章】ourly surveyの導入事例・・(従業員300名規模の改善事例)

人的資本経営が重視される現代において、従業員のエンゲージメントを測定することが人事の当たり前になりつつあります。
しかし、スコアを集計するだけでは組織は変わりません。

サーベイの回答経験がある社員の約70%が、社内アンケートに不満を感じています(※1)。
その最大の理由は、回答した結果が何に活かされているかわからないという点にあります。

手間をかけて回答したにもかかわらず、その後の変化が見えない「測りっぱなし」の状態は、現場に「どうせ何も変わらない」という諦めを生み、かえって信頼を失うリスクとなります。

ヒトはデータを突きつけられただけでは納得しません。
データに対する“意味付け”が重要です。

そこで、250社以上の組織開発支援実績をもとに、現場との「対話」を通じてスコアを組織の成長に変えるための「サーベイ運用完全ガイドブック」をご用意しました。

ぜひダウンロードして、明日からの運用に役立つ具体的なプロセスをチェックしてみてください。


(※1)出典:バズクリ株式会社「サーベイの実施だけではエンゲージメントを低下させる 〜サーベイの導⼊が社員の不満につながる理由とは?」(2022年)

会社情報

社名 株式会社ビットエー ourlyカンパニー
住所 〒141-0031 東京都品川区西五反田一丁目5番1号 A-PLACE五反田駅前ビル5階
代表者 坂本良介
資本金 5,000万円
売上高 非公開
従業員数 40名
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