NEW【健康経営度調査票に新設】性差・年代別で変わる相談しづらい悩み~企業に求められる新しい相談体制とは~
掲載日:2026/02/05
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
・健康経営度調査票の追加項目「性差・年齢に配慮した職場づくり」について整理できる
・性差・年代ごとに異なる健康課題・悩みの実態がわかる
・見えづらい従業員の悩みの変化・多様化の実態を整理できる
・従業員の相談しづらい悩みに対して、企業が適切に対応するためのポイントを理解できる
資料の目次
1, 年代で大きく変わる健康課題・悩み2, 性差による健康課題・悩み
3, 従業員の悩みの変化・多様化
4, プライベートが絡む相談の比率
5, 従業員が“相談の一歩”を踏み出せない理由
6, 相談できない、聞けない、対応できない… 職場の実態
7, 企業側における“相談を拾いづらい”構造
8, 外部相談窓口を利用する3つのメリット
9, まとめ
≪こんな企業・ご担当者様にオススメ!≫
・健康経営度調査票の追加項目「性差・年齢に配慮した職場づくり」に関連する理解を深めたい
・自社の実態や課題を把握するための参考情報を得たい
・性差・年代別に異なる課題に対し、包括的に対応可能な健康支援策を知りたい
など…
≪資料の概要≫
令和7年度の健康経営度調査票において、
「性差・年齢に配慮した職場づくり」という項目が新設されました。
健康経営度調査票では、女性の健康や高年齢従業員への配慮のみに触れられていますが、
実際の現場ではそれ以上に、性差・年代ごとに異なる、
より多様な悩みや健康課題への対応が求められています。
相談しづらいデリケートな悩みやプライベートな課題は表面化しづらく、放置されると休職や退職といった企業リスクにつながる可能性があります。
ティーペックでは長年にわたり、従業員の皆様の『こころとからだのケア』に幅広く対応してきました。
性差・年代別におけるケアが
なぜ今、問われているのか。その背景や意図を実態とともにお伝えします。
本資料の内容が、従業員のケア拡充や人事・労務ご担当者様サポートの一助につながれば幸いです。
※「健康経営(R)」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。
この資料に関連するサービス
会社情報
| 社名 | ティーペック株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒110-0005 東京都台東区上野5-6-10 HF上野ビルディング |
| 代表者 | 代表取締役社長兼 CEO 鼠家 和彦 |
| 資本金 | 2億5,000万円 |
| 売上高 | 50億64百万円(36期) |
| 従業員数 | 490名※内、218名はコンタクトセンターの契約社員等(2025年4月現在) |