解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

社員のリーダーシップを強化したい

管理職の能力を高めたい

サービス内容

次世代リーダーや管理職を発掘するアセスメントプログラム(ビジネスシミュレーション:オンライン研修形式)

働く環境が変化し、リーダーシップの発揮場面は対面だけでなく、リモートワーク下で求められる場面が増えてきました。
また、集合形式での研修実施に移動制限が生じるケースも出てきました。このようなことから、MSCでは、対面式で行っていたアセスメントセンター方式をオンラインで実施可能にしました。


■□■解決できる課題■□■

▼昇進・昇格が現場重視になっているため、資格と能力が一致していない

▼自社の人的資源がどれほどあるのかつかめない

▼過去や職場の実績のみに頼った登用になっている

▼人材の一元管理ができていないため、戦略的な人事・人材開発システムが組めない

▼昇進・昇格試験に際して客観的な指標がないため、不満が出やすい

▼職場における評価にばらつきがあり、評価の公平性が得られない


■□■特長■□■
リモート形式と対面形式の違い
・対面式と同様のディメンション/コンピテンシー(能力要件)で観察・評定することが可能です。
・ただし、オンラインツールを通じた行動発揮の観察・評定となるため、対面式と比較して観察しにくい行動があります。参加者の日常行動がリモート中心の場合、より現実に即した行動観察・評定が可能といえます。


■□■導入プロセス■□■
1.リサーチ&プランニング
 −人事関連情報の把握や経営・人事部門関係者へのインタビューを通じ、全体計画を立案します。

2.導入システム検討
 −推奨方式、詳細スペックの共有/WEB会議システムの決定/社内システム部門への申請・許諾/動作確認の検証を行います。

3.プログラムデザイン
 −ディメンション/コンピテンシーとシミュレーション(演習課題)を設定し、カリキュラムの作成を行います。

4.アセスメント実施
 −参加者のシミュレーション体験を行動観察し、評価を行います。

5.データ統合とレポーティング
 −データ統合会議を実施し、評価結果の統合を行います。その後、フィードバック・レポートの作成を行います。

6.アセスメントフィードバック
 −データ分析結果を、参加者や組織へレポート形式でフィードバックします。

7.アセスメント結果の活用
 −アセスメント結果を、昇進・昇格、選抜や能力開発、サクセッションプラン等に活用します。

#管理職育成・選抜 #適性検査 #インバスケット #昇格試験 #人材アセスメント研修

事例紹介・ユーザーの声

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会社情報

社名 株式会社マネジメントサービスセンター
住所 〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング15F
代表者 代表取締役社長 遠山 雅弘
資本金 1億円
売上高 非公開
従業員数 正社員 203名(うちコンサルタント68名) 契約コンサルタント:207名 ※2022年4月現在