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HireVue AIアセスメント販売件数20,000ユーザーを突破!
プレスリリース

HireVue AIアセスメント販売件数20,000ユーザーを突破!

21卒採用選考で30万人以上の学生が利用し、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社の46%(23社)が利用するデジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、https://www.talenta.co.jp/)は、オンデマンド(録画)型の面接データを分析して社会人基礎力を測定するHireVue AIアセスメントの販売件数が、2020年12月15日のリリース以降、5ヵ月間で20,000ユーザーを突破したことをお知らせします。 【お客様の声】 ・面接官ごとの評価のバラつきに課題を感じている。評価のぶれが起きにくいAIの判定により、より公平性の高い選考を学生に提供したい。 ・経済情勢への不安から学生1人あたりが応募する企業数は増加すると想定している。AIによって選考初期工程をスピードアップすることで、優秀な学生を次工程へ早く案内し、惹きつけに多くの時間を使いたい。 ・受験終了後すぐに学生へフィードバックレポートを送付することができる。今までは難しかったフィードバックが可能になり、選考を通して学生に気づきを与えたい。 ・導入初期は人事担当者も評価を実施する予定。AIアセスメントとハイブリットな評価を実施しながら、来年度に向けて効果的な選考プロセスを設計していきたい。 ・面接に使うはずだった時間を2割ほど削減できたので、その分を学生と相互理解を高める、コミュニケーションの時間に充てられるようになった。  世界的に人事や採用分野でもDX(デジタルトランスフォメーション)が加速する中、タレンタではHireVueの高い技術力と蓄積されたナレッジ、高い倫理性を持つAIアセスメントの提供を通して、社会に新しい価値を創造していきたいと考えています。 【HireVue(ハイアービュー)について】 HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。30ヶ国語以上に対応しており、IBM、Apple、amazonなどのグローバル企業800社以上で導入され、日本国内でも日立製作所、東京海上日動、日本航空、ヤフー、JAXAなど200社以上で利用されています。オンデマンドとライブという2つの面接スタイルに対応し、候補者はスマホやパソコンから時間や距離に縛られず面接を受けることができます。ビデオ+ゲーム+AIを組み合わせることで社会人基礎力を判定しマッチング度の高い人材を獲得することができます。 【HireVue Inc.について】 HireVue Inc.は2004年に設立された、ビデオインタビュー分野における世界トップクラスのクラウドサービスプロバイダです。詳しくは https://www.hirevue.com/ をご参照ください。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくはhttps://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

米国HireVue社がHireVue AIアセスメントの科学的根拠に関する 監査報告書を発表
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米国HireVue社がHireVue AIアセスメントの科学的根拠に関する 監査報告書を発表

21卒採用選考で30万人以上の学生が利用し、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社の46%(23社)が利用するデジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、https://www.talenta.co.jp/)は、オンデマンド(録画)型の面接データを分析して社会人基礎力を測定するHireVue AIアセスメントについて、米国HireVue社がその科学的根拠に関する監査報告書を発表したことをお知らせいたします。 (原文:https://www.hirevue.com/press-release/independent-audit-affirms-the-scientific-foundation-of-hirevue-assessments) 【監査概要】 2021年4月7日、米国HireVue Inc.はAIアセスメントの科学的根拠に関する監査報告書を発表しました。この監査は組織心理学と人材開発の専門機関として知られるLanders Workforce Science LLC社が実施したものです。 【監査結論】 ・HireVueのAIアセスメントは、ハイポテンシャルな人材採用のための適性検査の業界基準を満たしており、組織心理学の成果に基づく科学的アプローチにより実施されています。 ・HireVueのAIアセスメントは、候補者の職務遂行能力を分析するために、構造化されたAI質問とゲーム型適性検査を組み合わせています。また定量的な分析結果を提供することで、直感に基づく採用バイアスを最小限に抑えています。 ・HireVueのAIアセスメントの提供プロセスは、確立された科学的基準に基づく、非常に高品質で厳密な作業であることが確認できました。これらのソリューションは明確なエビデンスに基づく妥当性検証を経た上で、実装されています。 以上により、HireVueのAIアセスメントが組織心理学に基づく科学的根拠によって支えられていることが明らかになりました。 【監査手順】 本監査は、Landers Workforce Science LLCの著名な教授兼CEOであるリチャード・ランダース博士によって実施されました。ランダース博士は、組織心理学と人材開発の分野における米国有数の専門家です。 彼はHireVueのAIサイエンスチームと組織心理学チームへのインタビューを繰り返し、1000ページ近くのドキュメントをレビューし、フォローアップQ&Aを行って、監査報告書を作成しました。 本監査報告書では、HireVueが候補者の職務遂行能力を分析する際のアプローチの信頼性と妥当性について文書化しており、さらに特定グループに対する偏見を最小限に抑えるための「否定的影響分析」の独自手法について詳しく説明しています。 HireVueの会長兼CEOであるKevin Parkerは「この監査は、直感に基づく採用バイアスを最小限に抑え、根拠に基づく候補者選定を行うためのHireVueの科学的アプローチについて、改めて確認するためのものです。」「第三者機関による監査を受けることで、HireVueは企業と候補者の双方に利益をもたらす将来の製品改善のヒントを得ることができます。」と述べています。 【将来の製品強化】 この監査により、HireVueの開発チームは将来の製品改善領域に関するいくつかのヒントを得ることができました。それらは、構造化面接、会話型AI、チャットボット技術を応用した、エレガントなAIアセスメントの実現に関する将来ビジョンです。 HireVueは、企業の採用選考に人工知能(AI)とソフトウェアを使用する際の「透明性、公平性」への取り組みを今後も継続していきます。このような第三者監査は、製品改善活動の一環として今後も定期的に実施されます。 HireVueのAI倫理への取り組みについては、www.hirevue.com / why-hirevue / ai-ethicsをご覧ください。 【HireVueについて】 HireVueは企業の人材採用を支援するためのシステムです。企業が最高の人材を見つけ、採用する方法を変革します。いつでもどこでも採用面接が行えるHireVueのデジタル面接プラットフォームは、ビデオ面接、AIアセスメント、会話型AIチャットボット機能を備えています。HireVueは、世界中の700を超える先進企業を対象に、2,000万を超えるビデオ面接と1億4,300万のチャットベースの候補者エンゲージメントをホストしています。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくはhttps://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

【お役立ち】ECビジネスの「基本と潮流」、成功事例から「立ち上げ」と「推進ポイント」をまとめた講演資料
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【お役立ち】ECビジネスの「基本と潮流」、成功事例から「立ち上げ」と「推進ポイント」をまとめた講演資料

【講演資料・お役立ち資料】 ECビジネスの「基本と潮流」、成功事例から「立ち上げ」と「推進ポイント」を学ぶ! 「ECビジネス立ち上げと推進ポイント」講演資料 4月に開催した講演資料を公開いたします。 ●本資料でわかる3つのこと ▼ ECビジネスの“潮流”がわかる ▼ ECビジネスの“立ち上げポイント”がわかる ▼ 実践例による“推進ポイント”がわかる ●資料概要 タナベ経営で開催した “ECビジネス立ち上げと推進ポイント” をテーマに、ECビジネスの基本情報から、コロナ禍におけるEC市場の変化、成功事例から学ぶ推進ポイントなどをお伝えした、ウェビナーの講演資料です。 「これからECビジネスを立ち上げる」という方はもちろん「ECビジネスを立ち上げているが、課題がある」という方もぜひご覧ください。 ●掲載コンテンツ目次:「EC ビジネス立上げと推進ポイント」  Ⅰ.EC ビジネス立ち上げの流れ   (1)ECビジネス立上げとECサイト制作   (2)事業計画策定・収益シミュレーション   (3)テストマーケティングの必要性   (4)フェーズ毎の注力ポイント  Ⅱ.ECサイト制作   (1)展開チャネル   (2)自社ECサイト   (3)ECサイト運用:機能別システム  Ⅲ.WEB マーケティング   (1)ブランドコンセプトとペルソナ設定   (2)集客施策   (3)ポイント  Ⅳ.事例紹介  Ⅴ.EC 事業構築支援

野村アセットマネジメント株式会社 新卒採用選考においてHireVue AIアセスメントを導入
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野村アセットマネジメント株式会社 新卒採用選考においてHireVue AIアセスメントを導入

21卒採用選考で30万人以上の学生が利用し、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社の46%(23社)が利用するデジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、以下タレンタhttps://www.talenta.co.jp/)は、野村アセットマネジメント株式会社(本社 東京都江東区、CEO兼代表取締役社長 中川 順子、以下「野村アセットマネジメント」の22卒新卒採用選考において、オンデマンド(録画)型の面接データを分析して社会人基礎力を測定するHireVue AIアセスメントの導入が決定したことをお知らせします。 【導入の背景と狙い】 野村アセットマネジメントは、求める人物像に合致した候補者とのマッチングの実現を目的に選考プロセスを設計してきましたが、非対面選考の一つとして事前に定義された質問に回答し、録画データを提出するオンデマンド面接を導入します。 その評価分析にあたり、HireVue AIアセスメントが評価するコンピテンシー(指標)が野村アセットマネジメントの定義する採用基準指標と整合する点が認められたことと、AI開発過程やデータサンプルの信頼性に期待し、導入を決定しました。 この導入を通じて、従来よりも多くの候補者を後続の選考対象とすることで、多様性のある採用選考の実現を狙います。 また、将来は自社の採用基準の重みに合わせてチューニングし、より求める人物像に適応するAIモデルを実装していきます。  タレンタでは採用選考における候補者・企業の負担軽減と、透明性のある公平な選考の実現を目指し、AIアセスメントの開発と提供に取り組んで参ります。 【HireVue(ハイアービュー)について】 HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。30ヶ国語以上に対応しており、IBM、Apple、amazonなどのグローバル企業800社以上で導入され、日本国内でも日立製作所、東京海上日動、日本航空、、ヤフー、JAXAなど200社以上で利用されています。オンデマンドとライブという2つの面接スタイルに対応し、候補者はスマホやパソコンから時間や距離に縛られず面接を受けることができます。ビデオ+ゲーム+AIを組み合わせることで社会人基礎力を判定しマッチング度の高い人材を獲得することができます。 【HireVue Inc.について】 HireVue Inc.は2004年に設立された、ビデオインタビュー分野における世界トップクラスのクラウドサービスプロバイダです。詳しくは https://www.hirevue.com/ をご参照ください。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくはhttps://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

【お役立ち資料】いくつ社内に説明できますか?「セールス・マーケティング・ブランディングの本質理解」
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【お役立ち資料】いくつ社内に説明できますか?「セールス・マーケティング・ブランディングの本質理解」

【講演資料・お役立ち資料】 本業で利益を出せなくなっている企業様必見! あなたはいくつ“社内に説明”できますか? 「セールス・マーケティング・ブランディングの本質理解」 満員御礼にて、開催した講演資料を公開いたします。 ●本業で利益を出せなくなっている企業様必見!  あなたはいくつ“社内に説明”できますか? 【Q】「現場は頑張っているのに、年々目標を達成するのが難しくなってきた。なぜ?」 【A】「企業の『セールス機能』に課題があります。    セールスパワーとパワーセールスの違いを社内に説明できますか?」 【Q】「いろいろマーケティング施策は実施しているけど、効果が今一つ」 【A】「マーケティングの定義があいまいなので、改善点を見失っている可能性があります。    5つのマーケティング機能すべてについて、社内に説明できますか?」 【Q】「ブランディングに力を入れる?それって売上アップに繋がるんですか?」 【A】「日本企業はブランディングが苦手なので価格競争に陥りがちです。    利益率を上げる方法(コストカット以外)について社内に説明できますか?」 資料は、本業で利益を出しにくくなっていると感じる企業の皆様に、突破口としての“セールス・マーケティング・ブランディング” に関する本質的な理解・気づきをご提示します。 ●セールス・マーケティング・ブランディングについて  次のような課題・お悩みをお持ちの方々におすすめの資料です ▼ 3つそれぞれに課題を感じている ▼ そもそも、3つの違いや役割が明確にはわかっていない ▼ 3つの改善のために社内改革中だが、それが正しいかどうか不安 ●掲載コンテンツ目次  Ⅰ.企業を「経営状況」「事業目標の達成度」で分類  Ⅱ.会社は、何もしなければ倒産するようにできている  Ⅲ.セールスについてよく寄せられるご相談  Ⅳ.セールスの本質を理解  Ⅴ.マーケティングについてよく寄せられるご相談  Ⅵ.マーケティングの本質を理解  Ⅶ.ブランディングについてよく寄せられるご相談  Ⅷ.ブランディングの本質を理解

【無料BOOK】経営者・経営幹部必見「ニューノーマル時代の戦略ロードマップ」有料セミナーテキスト30頁分
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【無料BOOK】経営者・経営幹部必見「ニューノーマル時代の戦略ロードマップ」有料セミナーテキスト30頁分

●本書の内容は、 東証一部上場・創業60年以上、日本の経営コンサルティングファームの「株式会社タナベ経営」の有料セミナー「ファーストコールカンパニーフォーラム」で、お申込み社様のみに配布しております限定テキストです。 タナベ経営のコンサルタントが現場で実践してきた成果のメソッドや、タナベ経営主催「戦略ドメイン&ファンクション研究会」の研究成果をもとに、共同執筆した研究論文型のオリジナルテキストです。 ●ファーストコールカンパニーフォーラムとは?  ↓2020年度セミナー詳細はこちら  https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=00253&pcd=11 ●目次 【Contents】未来投資 【Introduction】  ◆今こそ、経営者リーダーシップの発揮を    タナベ経営 代表取締役社長 若松 孝彦   ★ここまでをご覧いただけます★  ◆いざ、「反転攻勢」へ   タナベ経営 取締役副社長 長尾 吉邦 【Monograph】  Ⅰ:グローバル・メガトレンド ~「投資」を巡る世界の潮流~  Ⅱ:未来投資による成長戦略  Ⅲ:未来ビジョン実現に向けた真の投資 【Successful Cases】 ◆経営環境の変化に備える-収益強化投資-  ・サワダ精密  ・西部技研  ・ヤンマーホールディングス ◆人を伸ばして生かす-人材活躍投資-  ・アクロクエストテクノロジー  ・オタフクホールディングス  ・水上印刷 ◆イノベーションを起こす-成長戦略投資-  ・アダストリア  ・タワーレコード  ・ホームロジスティクス  ・オプティム ◆ナンバーワンブランドを創る-ブランディング投資-  ・トラストファーマシー  ・ライフデザイン・カバヤ  ・umamill  ・セプテーニ・ホールディングス ◆ボーダーレスへ挑む-クロスボーダー投資-  ・ヨシムラ・フード・ホールディングス  ・丸井織物  ・田名部組  ・福岡運輸ホールディングス ◆社会的課題の解決に取り組む-SDGs投資-  ・第一勧業信用組合  ・石坂産業  ・エコリング  ・ヤマガタデザイン ◆デジタルトランスフォーメーションの実現-DX投資-  ・BIJIN&Co.  ・キャディ  ・タレンタ  ・ミネルバ大学

HR総研:2021年&2022年新卒採用動向調査 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研:2021年&2022年新卒採用動向調査 結果報告

コロナ禍の影響で「個別採用」に取り組む企業がさらに増加の傾向

コロナ禍における新卒採用活動として2度目となる2022年新卒採用。景況不安等による採用活動の停止も目立つ中、採用活動を継続する企業においてはどのような動向が見られるのだろうか。 HR総研では、新卒採用の動向について、毎年、採用広報解禁の3月と面接選考解禁の6月に定点調査を実施しており、今回は3月に調査した「2021年&2022年新卒採用動向調査」の結果について、以下にフリーコメントを含めて報告する。 <概要> ●コロナ禍でも内定者充足率は昨年水準と同等、充足率8割以上が4分の3 ●「ターゲット層の応募者確保」に苦戦、「採用スケジュールの遅延対策」などコロナ禍特有の課題も ●2022年新卒採用計画は昨年よりさらにシビア、理系学生の採用を優先する傾向も ●「個別採用」に取り組む企業が8割以上、大企業でも7割以上が取り組む ●2022年新卒採用でも「ターゲット層の応募者確保」が最多の課題 ●「自社採用ホームページ」など個別採用対策が優先施策に、インターンシップは後退 ●半数以上が「インターンシップと採用選考を結びつける」、採用早期化の流れが加速か ●就職ナビの利用率「2サイト」以下が9割、個別採用では利用しない傾向も ●8割近くが自社の個別企業セミナーを開催 ●インターンシップ採用実施企業の半数以上で2月までに面接開始 ●ジョブ型採用の導入は2割、大企業でも3割にとどまる ●2023年卒学生向けインターンシップ、8月開催が復調の兆し

AI/データ分析を学ぶ学生と企業をつなぐ就活スカウトサービス『SIGNATE Campus』が登場!
プレスリリース

AI/データ分析を学ぶ学生と企業をつなぐ就活スカウトサービス『SIGNATE Campus』が登場!

現時点で、大手からベンチャーまで様々な業種の企業様より利用申込をいただいており、年内で100社を超える企業様のご利用を目指しています。 ■SIGNATE Campusとは SIGNATE Campusは、AI/データ分析スキルを磨きながら同時に企業からのスカウトを受け取ることができる新しい就活スカウトサービスです。AIや機械学習を専攻する学生だけでなく、自身の専攻に関係なく実践的なAI/データ分析スキルを学びたい学生も無料のオンライン教材で学習可能で、個々の学習状況やサイト上で開催されるデータサイエンスコンペティション・アイディアソンなどの成績、その他自己PRをアピールし、企業からスカウトを受けられます。 SIGNATE Campus 学生向けページ(https://campus.signate.jp/about) 雇用スタイルも変化の兆しを見せる中、新卒採用も従来のポテンシャル採用から、ポテンシャルに加えて「実戦力」を重視するスタイルへ変わっていくと考えられます。SIGNATE Campusは、これからの必須スキルであるAI/データ分析スキルの学びと就活をダイレクトに結びつけた全く新しいサービスとして展開していきます。 ■Student Cup 2021春の開催 SIGNATE Campusの提供開始に合わせて、学生限定のデータサイエンスコンペティション「Student Cup 2021春」を本日開始いたしました。 https://signate.jp/student-cup ■無料利用キャンペーンの実施 この度のリリースを記念し、企業情報の掲載と期間限定での学生検索を無料で行えるキャンペーンを実施いたします。ご興味をお持ちいただいた企業の方は以下よりお問い合わせください。 https://signate.co.jp/contact.html ◾️サービスリリースの背景 労働人口減少が加速する現在、企業の最重要課題は生産性の向上であり、その解決手段として「DX」やその中心的役割を担う「AI」に注目が集まっています。そうした流れを受け、内閣府が昨年発表した「AI戦略2019」においても人材育成はその一丁目一番地と位置付けられ、大学・高専生に対する数理・データサイエンス・AI教育に関してリテラシー教育・応用基礎教育など具体目標を掲げての取り組みが進められています。 一方で、AI/データ分析スキルを有する学生の採用に対して、企業は様々な悩みを抱えています。 【企業の悩み1:優秀な理系学生が採用市場に出てこない】 研究室に昼夜拘束されながら同時に自身の研究も進めなければならない理系学生の多くは、就活に時間が割けず、限定的な活動の中で就職先を決めていく傾向にあります。 SIGNATE Campusは、多くの理系学生が研究活動の一環として、あるいは自身のスキルアップのために利用している「SIGNATE」との連携で学生の就活工数を最小化。学生に対して研究や勉強に集中しながら自身に最適な企業と出会う場を作り、同時に企業に対して優秀な学生にアプローチできる機会を提供します。 【企業の悩み2:AI/データ分析スキルを適正に評価できない】 AI/データ分析スキルは分野横断の汎化型能力であり、また近年の技術革新のスピードは凄まじく、現状その技術力を適正に評価する評価指標が確立されているとは言い難い状況です。 SIGNATE Campusでは、SIGNATE(やKaggle)でのコンペ戦績や、講座受講歴・成績から実力を可視化したポートフォリオを生成する仕組みを実装することで、学生の利便性を追求しながら、企業に対して優秀な学生を見抜く情報の提供を実現します。 ◾️ SIGNATE(https://signate.jp/)について SIGNATEは、2021年4月時点で国内最大45,000名のAI/データ分析人材が登録するデータサイエンスプラットフォーム。登録ユーザの73%が社会人、27%が学生で、高度な知識・スキルを有する方々のコミュニティとなっています。 機能は主に、実社会のデータ分析課題に挑戦する『SIGNATE Competition』、AI/データ分析のe-learning機能『SIGNATE Quest』、キャリアアップ転職サービス『SIGNATE Delta』、そしてAI/データ分析を学ぶ意欲ある学生のための就活サービス『SIGNATE Campus』の3カテゴリ4サービスで、登録ユーザに対してそれぞれの側面から企業(や行政機関)とのマッチング機会を提供しています。

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