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【リスキリング】「学ぶ」を行動に移せているビジネスパーソンは“4割弱”。年代別の意識差でみる学ぶ目的・課題とは
株式会社学研ホールディングス内のスキルアップ研究所は2025年2月12日、「年代別のキャリアアップにおけるリスキリングの実態とその課題に関する調査」の結果を発表した。この調査は同年1月10日~17日に、20~59歳(20代:21%、30代:37%、40代:26.3%、50代:15.7%)のビジネスパーソンを対象に行われたもので、計300名から回答を集めている。調査結果から、年代ごとのリスキリングへの意識の違いや課題が浮き彫りとなり、企業が取るべき施策への示唆が得られた。
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