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【アーカイブ配信】部下の主体性を育てる新しいマネジメントとは ~シェアード・リーダーシップの実践~
セミナー

【アーカイブ配信】部下の主体性を育てる新しいマネジメントとは ~シェアード・リーダーシップの実践~

【本セミナーは2025年8月25日開催のオンラインセミナーのアーカイブ動画です】 採用が難しい時代を勝ち抜く組織の鍵はここにある! 人材の奪い合いが激化する中、あなたの組織は本当に「選ばれる職場」になっていますか? 少子高齢化による採用難という避けられない現実の中、優秀な人材を獲得・定着させる競争の勝敗は、「マネジメントの質」で決まります。 しかし、多くの人事部門では、採用活動や制度設計に注力するあまり、この本質を見逃しています。 セミナーでご紹介する「シェアード・リーダーシップ」は、単なる理論ではありません。 欧州企業で実証された、社員の主体性を最大限に引き出し、創造性と生産性を飛躍的に高める実践的アプローチです。 今、日本企業に求められているのは「管理する上司」ではなく、「可能性を引き出すリーダー」です。 従業員が「この会社で働きたい」と心から思える職場づくりこそが、採用市場での圧倒的な競争優位性を生み出します。 このような人事担当者・経営者様にお勧めします ・人材の活性化と生産性向上を模索する人事部門の責任者・担当者 ・組織改革やDX推進を担当する事業部門のリーダー ・自律型組織への移行を検討する経営企画部門の担当者 ・チーム運営の新しい手法を探求する部門マネージャー ■ご案内 ・このセミナーは、2025年8月に開催したオンラインセミナーの録画です。 ・講演内容の撮影・録音・再利用はご遠慮ください。 ・複数名で視聴される場合は、視聴される方お一人ずつお申し込みください。

働く“現場”を知るからこそできることがある ~コクヨの組織成長ソリューション『TEAMUS』の真価とは
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働く“現場”を知るからこそできることがある ~コクヨの組織成長ソリューション『TEAMUS』の真価とは

<概要> 組織内のコミュニケーション活性化、チームの生産性向上、 次世代リーダー育成など、企業はあらゆる組織課題を抱えています。 そうした課題の解決に向けて、「サーベイ」を実施し、 人事施策の立案・実施に役立てようとするものの、 「取りっぱなしになっている」、「組織の改善につなげられない」 といった悩める声が多く聞かれる状況です。 文具・オフィス家具業界を代表するコクヨ株式会社は そんな悩みを抱えた企業を救うべく、 サーベイとアフターフォローまでを一気通貫で提供する 組織成長ソリューション『TEAMUS(チームアス)』をリリース。 今回は、同社グローバルワークプレイス事業本部の小野 公輔と酒井 希望の インタビューを通じて、なぜコクヨがHR領域のサービスに踏み出したのか? 『TEAMUS(チームアス)』が企業にもたらす効果、 既存サーベイとの違いなど、様々な内容をお届けします。 詳しい内容はぜひ当資料をダウンロードのうえ、ご覧ください! <注目トピックス> ・サーベイのスコアは優劣ではなく、チームのコンディションを確認するためのもの ・効果的な人事施策や組織編成に必要なチーム内の共通認識 ・既存サーベイの課題を克服する『TEAMUS』の特長 ・スコアの低下=悪ではない。既存サーベイの価値観をコクヨが変える

コクヨ小野氏・酒井氏
コラム・対談・講演録

働く“現場”を知るからこそ、できることがある ~コクヨが送り出す組織成長ソリューション『TEAMUS』の真価とは?

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

文具やオフィス設計の分野でトップを走るコクヨ株式会社。そんな業界を代表する大手企業が事業領域の拡大に向けて新たにリリースしたのが、サーベイとアフターフォローまでを一気通貫で提供する組織成長ソリューション『TEAMUS(チームアス)』です。 今回は、なぜコクヨが人事領域のサービスに踏み出したのか?その中身と効果は?など気になるポイントを『TEAMUS』の事業構想・構築に携わった同社グローバルワークプレイス事業本部の小野 公輔氏と酒井 希望氏に伺いました。(以下:敬称略) 【出演者プロフィール】 ■小野 公輔氏 コクヨ株式会社 グローバルワークプレイス事業本部 執行役員 副事業本部長1997年、新卒でコクヨに入社。ファニチャー事業の法人営業を中心に従事し、2015年よりコーポレート領域のキャリアを重ねる。HRBPタスクフォース、HR部長、ヒューマン&カルチャー本部 本部長を歴任。 2022年よりグローバルワークプレイス事業本部に異動し、現職。コクヨを支える事業部門を牽引している。 ■酒井 希望氏 コクヨ株式会社 グローバルワークプレイス事業本部HRCAソリューション部 部長2006年、新卒でコクヨに入社。営業を経て、その後約20年新規事業に携わる。これまでBCP、リスクマネジメント、コロナをきっかけにしたハイブリッドワーク、人的資本の課題など、さまざまな新規事業や新規プロジェクトに携わり、事業化を成功させる。現在はグローバルワークプレイス事業本部HRCAソリューション部の責任者として活躍。

【人事・労務担当者必見】テレワーク管理ガイド
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【人事・労務担当者必見】テレワーク管理ガイド

テレワーク環境では「社員を疑う監視」ではなく「努力を見逃さず評価する見える化」が求められます。しかし、可視化をせずに放置すると、サボりや隠れ残業、不平等感の蓄積によって信頼関係が崩れるリスクもあります。 ―――――――――――――――――――――――――――― 💭 頑張っている社員が正しく評価されず、モチベーションが下がっている… 💭 成果主義に偏り、日々の努力やプロセスが見過ごされている… 💭 勤務実態がブラックボックス化し、労務リスクや内部不正が心配… ―――――――――――――――――――――――――――― そこで、本資料では「テレワーク管理の正しい考え方」として、以下のポイントを解説しています。 ・人事・管理職が抱えやすい評価のズレとその原因 ・「監視」ではなく「信頼を築くための見える化」という発想 ・勤務データを活用した公正な評価・健全なマネジメントの実現方法 ・社員の健康と権利を守る“隠れ残業”の可視化アプローチ 信頼と公正を両立させ、社員が安心して働けるテレワーク制度をつくりたいと考える 人事・労務担当者、経営者、管理職の方 にとって必読のお役立ち資料です。

【経営理念の浸透や称賛文化の醸成を後押し!】社内通貨・ポイント制度の運用事例集
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【経営理念の浸透や称賛文化の醸成を後押し!】社内通貨・ポイント制度の運用事例集

社内に「理念の浸透」や「称賛文化」を根付かせることは、組織の一体感やエンゲージメント向上に直結します。そのような文化を後押しする施策として、社内通貨制度があります。 しかし、単にポイント制度を導入するだけでは定着せず、「どうすれば継続的に活用される仕組みにできるのか?」で悩むご担当者様も多いのではないでしょうか。 ―――――――――――――――――――――――――――― 💭 数字に表れにくい社員の頑張りをもっと可視化したい… 💭 部署間の連携が弱く、一体感が生まれにくい… 💭 表彰やMVPだけではモチベーション施策が不十分… ―――――――――――――――――――――――――――― そこで、本資料では「社内ポイント・社内通貨制度」を実際に導入した企業の工夫と成果を詳しく解説。 ・評価制度の確立や行動指針の浸透に効果を上げた事例 ・感謝や称賛を可視化する仕組みを作った事例 ・学びやスキルアップを後押しするポイント設計をした事例 ・数字では見えない行動を評価し、称賛文化を育む工夫をした事例 など、すぐに応用できるヒントが満載です。 社内に「理念浸透・称賛・学びの文化」を定着させたいと考える経営者・人事ご担当者様にとって、必読のお役立ち資料です。

コストの沼から宝の山へ。1on1の課題特定に特化した「1on1課題発見リサーチ」提供開始。
プレスリリース

コストの沼から宝の山へ。1on1の課題特定に特化した「1on1課題発見リサーチ」提供開始。

いまや、部下の成長や信頼関係の醸成、パフォーマンス向上、コミュニケーション促進などを目的として、多くの企業が導入している1on1ミーティング。 しかし、その実態は、本来の目的を果たせていないケースが散見されます。弊社がお話をお聞きしたお客様からも、導入している1on1に感じている課題・悩みの声をいただきました。 「忙しいから出来ないなど、定着している部署としていない部署がある」 「導入から時間が経ち1on1が形骸化してきている。意味あるものにしたい」 「話が業務進捗に偏る傾向があり、メンバーの育成、キャリア開発の対話が十分と言えない」 「1on1は全社で実施しているが、運用は結果的に各部署各マネジャー任せになっている」 良かれと思って導入した施策が、効果を測定できないまま形骸化し、マネージャーとメンバー双方の負担になる。最悪の場合、質の低い1on1は従業員のエンゲージメントを下げ、会社への不信感を募らせ、予期せぬ離職の引き金にさえなり得ます。1on1は、導入して終わりではありません。適切に運用していくことこそが重要です。 ただ、1on1の課題を解決する、と言っても、なにかツールや研修を導入するだけでいいのか、というとそうではありません。各社が抱える現状の課題に適した施策でなければ、それもまた効果が得られないでしょう。 そのため、この根深い問題を解決するには、まず自社の1on1がどのような状態にあるのか、その「現在地」を客観的データに基づいて正確に把握することが不可欠です。そこで、シンギュレイトは、「1on1課題発見リサーチ」を開発しました。

【お役立ち資料】統合報告書 ストーリー設計のコツ
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【お役立ち資料】統合報告書 ストーリー設計のコツ~企業価値は「説明」では動かない。「物語」が動かす。

【お役立ち資料】 統合報告書 ストーリー設計のコツ ~企業価値は「説明」では動かない。「物語」が動かす。~ ●資料概要 統合報告書は、単なる情報開示のツールではありません。 企業が「なぜ存在し、どこに向かい、どのように価値を生み出していくのか」を、財務・非財務の両面から一貫したストーリーで伝える手段です。 読み手の共感と信頼を得るには、断片的な情報ではなく、自社らしい価値創造のプロセスを描いた明確な構成とストーリー設計が不可欠です。 企業価値を的確に伝える統合報告書に求められる要素と構成をわかりやすくご紹介いたします。 ●資料内容 ・統合報告書とは ・統合報告書の役割整理 ・統合報告書を作る理由 ・統合報告書の基本構成 ・統合報告書において重要な要素 ・価値創造ストーリー ●長期ビジョン・中期経営計画策定の情報サイトのご案内 タナベコンサルティングが長年の経営コンサルティングで培ってきた知見をもとに持続可能な経営モデルを実現するための、長期ビジョン・中期経営計画に関わる事例、課題解決のヒントなどをコラム・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くご紹介しています。 ※その他、お困りごと、お知りになりたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

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