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豊田通商株式会社様 コンプライアンス研修事例1
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<豊田通商株式会社様_研修事例>コンプライアンスを「自分ごと」にする!行動倫理規範の理解から共鳴へ

本資料では、豊田通商株式会社様が実施したコンプライアンス研修の導入事例を紹介しています。導入背景や研修設計の考え方、実施までのプロセス、組織内で生まれた変化について、実際の担当者インタビューや受講者の声を交えながらまとめています。コンプライアンスや理念を“やらされ”ではなく、“自分ごと”として浸透させるための取り組みのヒントを、ぜひご覧ください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ コンプライアンスを「自分ごと」にする!行動倫理規範の理解から共鳴へ COCEという“コンパス”を自らの行動基準の軸に育てる  \ コンプライアンス研修事例 / 豊田通商株式会社 コンプライアンス・危機管理部 コンプライアンス統括グループ グループリーダー  藤本 拓也 様 主任 樋上 絢子 様 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ コンプライアンス教育や理念浸透の進め方に課題を感じている企業にとって、ヒントの多い事例です。現場の声を交えながら、研修企画の背景や導入後の変化を具体的に紹介しています。ぜひダウンロードのうえ、自社の取り組みを見直す一助としてご活用ください。 ※弊社が競合と判断する企業様からのダウンロードはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

【無料 ※書籍など参加特典付※ 学びと交流の場】建設業におけるホールディングス体制の活用ポイント
プレスリリース

ご案内/建設業におけるホールディングス体制の活用ポイント【無料※書籍など参加特典付※学びと交流の場】

【無料 ※書籍など参加特典付※ 学びと交流の場】 建設業におけるホールディングス体制の活用ポイント ※講義と座談会で他社の取り組みを知ると共に、自社の未来を考える一日となる勉強会です。 ホールディングス体制の活用の要諦と課題を整理するとともに、座談会の時間を設け、同業界で同様の悩みを抱える参加者同士の情報交換の場をご用意します。 ●ご参加いただいた皆様に、以下2冊を進呈いたします。 (1)TCG REVIEW(ビジネス情報誌)5月号「グループ経営」 (2)Case Study(事例集)「ホールディングス・グループ経営」 ※詳細は下部をご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本講演会のポイント 1.建設業を取り巻く構造的課題と持続的成長の論点を整理 2.HD体制を活用した戦略推進と中長期テーマへの集中の在り方 3.HD体制を活用した自律的多角化と経営者人材育成の要諦 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 建設業は下請け型の構造ゆえ、業績が建設投資の動向に左右されます。加えて就業者の減少・高齢化、技術伝承の停滞、2024年以降の労働規制も重なり、「需要があってもさばけない」状況が深刻化していきます。 外部環境に左右されず持続的に成長するためには、現状改善の延長では限界があり、戦略レベルでの経営転換が欠かせません。しかし事業会社体制のままでは、目の前の課題に追われ中長期テーマに踏み込めないのが実態です。 そのような環境下で有力な選択肢として台頭しているのがホールディングス体制への移行です。HDが戦略組織として重要性判断に集中し、M&Aや事業開発、経営者人材育成を主導することで、事業の自律的な多角化と持続的成長を実現します。 本講演会では、その活用の要諦と課題を整理するとともに、座談会の時間を設け、同業界で同様の悩みを抱える参加者同士の情報交換の場をご用意します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・外部環境に左右されない経営基盤を築きたい建設業の経営者・経営幹部 ・中長期戦略にリソースを割けず課題を感じている建設業の経営者・経営幹部 ・ホールディングス体制への移行を選択肢として検討中の建設業の経営者・経営幹部 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●参加特典:ご参加いただいた皆様に、以下2冊を進呈! (1)TCG REVIEW(ビジネス情報誌)5月号「グループ経営」 「このままでは10年後、会社は残らない」。そんな危機感を抱く経営者が、グループ経営に活路を見いだしています。自社単独では獲得できない技術や人材、市場を取り込めるグループ経営は、生き残りをかけた戦略的選択です。異なる企業文化をどう融合するか。グループ各社に権限委譲しつつ、ガバナンスを効かせるにはどうすればよいか。各企業の次世代経営者をどう育てるか。 本事例集では、自社を飛躍させる手段としてのグループ経営に必要な経営メソッドを提言しています。 【掲載内容】 ・グループ経営を成功に導く要諦と課題 ・ホールディング経営の歴史から見るこれからのグループ経営の課題 ・グループ業績マネジメントシステムのアップデート ・グループ経営を推進する上でのガバナンス体制 ・上場で強くなるホールディング経営 ・グループ経営推進力を強化する経営者人材の育成 など (2)Case Study(事例集)「ホールディングス・グループ経営」 持ち株制への移行に伴う社内の矛盾解消や人材の最適配置など、ホールディング経営で成長を遂げた企業事例を厳選。未来を見据えたグループ経営のヒントが詰まった一冊です。 【掲載内容】 ・持ち株制に移行して社内の矛盾を一掃 ・グループ企業で人材の最適化を図る ・各社がものづくりに専念できるホールディング経営 ・「ワクワク&ワンチーム」でExcitingなグループ経営を推進 ・「おのずから成長する」グループ経営で在りたい未来の実現を目指す など ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○Session01 14:00-14:50 講義「建設業におけるホールディングス体制の活用ポイント」 ○Session02 14:50-15:00 休憩 ○Session03 15:00-15:55 チェックリスト作成・座談会 ○Session04 15:55-16:00 まとめ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 村上 知 株式会社タナベコンサルティング コーポレートファイナンスコンサルティング事業部 エグゼクティブパートナー ホールディングス設立支援、グループ経営システムの構築、長期ビジョン・中期経営計画策定、再建企業の収益構造改革などを中心に幅広く活躍中。特に、クライアントの業績向上に向けた計画数字を達成するためのマネジメント体制構築から実行徹底を得意とし、多くのクライアントから高い評価を得ている。 主な実績 ・ホールディングス・グループ経営体制設計・構築コンサルティング ・中長期ビジョン構築コンサルティング ・ターンアラウンド(企業再生)コンサルティング ・グループ経営システム構築コンサルティング 阿部 崚人 株式会社タナベコンサルティング コーポレートファイナンスコンサルティング事業部 ゼネラルマネジャー 地方銀行で法人融資や個人の資産運用、宅建資格を生かした不動産投資アドバイスのほか、資金繰りが悪化した企業の再生支援を経験し、当社に入社。コーポレートファイナンスコンサルティング事業部にて、ホールディング体制構築に向けた条件整備や、新規事業立ち上げ、業務改善、ブランド構築など幅広いプロジェクトに携わる。 主な実績 ・ホールディングス化に向けた経営システム強化・業務フローの見える化によるBP改革支援 ・企業内大学(アカデミー)設立コンサルティング ・ブランド構築支援 ・ガバナンス体制構築支援 ・シェアードサービス機能実装支援 ・CFO人材の育成支援 ・グループ経営者育成支援 ・中長期ビジョン策定支援 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談のみも承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄に、「個別相談を希望」とご記載の上お申込みください。 ※後日担当者より時間調整のご連絡を差し上げます。

全社員で企業の未来を創る!ブランドビジョン構築&インナーブランディング実践講座【無料※ご参加者に書籍・ノウハウ資料などの特典付】
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ご案内/全社員で企業の未来を創る!ブランドビジョン構築&インナーブランディング実践講座【特典付】

全社員で企業の未来を創る! ブランドビジョン構築&インナーブランディング実践講座 【無料※ご参加者に書籍・ノウハウ資料などの特典付】 本講座では、ブランディング推進の旗印となる「ブランドビジョン」の構築と、それを社員に浸透させるための活動である「インナーブランディング」について、基礎から具体的な進め方までわかりやすく解説します。 ※ご参加いただいた皆様に、書籍とノウハウ資料などを進呈いたします。  詳細は下部をご覧ください。 (1)TCG REVIEW(ビジネス情報誌) 2025年12月号「ブランド力」 (2)【ご希望者のみ】ブランディング診断レポートをもとにしたディスカッション ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講座のポイント 1.ブランドの基本とブランディング活動の全体像を学ぶ 2.ブランドビジョン構築の具体的手法を学ぶ 3.社員にブランドを浸透させるためのインナーブランディングの具体的手法を学ぶ 4.実践ワークショップで理解を深める ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 市場環境や生活者の価値観が大きく変化する今、企業経営においてブランディングは、単なる認知向上の施策ではなく、選ばれ続ける理由をつくり、社内外に一貫した価値を届けるための重要な経営テーマとなっています。 一方で、ブランドの方向性が明確でなかったり、理念や戦略が社内に十分浸透していなかったりすることで、発信・営業・採用・組織づくりが個別最適にとどまり、企業としての力を十分に発揮できていないケースも少なくありません。 本講座では、ブランディング推進の旗印となる「ブランドビジョン」の構築と、それを社員に浸透させるための活動である「インナーブランディング」について、基礎から具体的な進め方までわかりやすく解説します。 さらに、講義だけでなくワークショップを通じて、自社のありたい姿やブランドの軸を整理し、全社員で企業の未来を創るための土台づくりを実践的に学んでいただきます。 自社のあるべき姿を明確にし、全社員の意識と行動をひとつに束ねることで、企業の未来を切り拓き、持続的な成長につなげる。その一歩を本講座で踏み出しましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・ブランド・ブランディングの基礎から学びたい方 ・これからブランディングを始めたいと考えている方 ・自社のブランディング活動を見直したい方 ・社員の一体感やエンゲージメントの低さを課題に感じている方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○14:30-15:05 【講義1】ブランドビジョンの重要性と構築手法 ○15:05-15:50 【ワークショップ1】自社のブランドビジョンを策定してみよう ○16:00-16:30 【講義2】インナーブランディングのポイントと具体的推進ステップ ○16:30-17:00 【ワークショップ2】自社に必要なインナーブランディングを考えよう ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご参加いただいた皆様に、書籍と講座資料を進呈!  【ご希望者のみ】ブランディング診断レポートをもとにしたディスカッション (1)TCG REVIEW(ビジネス情報誌) 2025年12月号「ブランド力」 ブランド力とは、競合との差を生む「信頼」と「共感」の基盤。しかし、多くの企業がこの基盤を築くプロセスでつまずいています。自社のアイデンティティーを一貫したメッセージで伝えられていないことが、その要因の一つです。 本誌では、ブランド構築のプロセスを「ブランドバリューチェーン」として体系化し、課題の所在を明らかにする手法を提示。競合に差をつけるための信頼と共感の戦略を、理論と実践の両面から解説しています。 (2)【ご希望者のみ】ブランディング診断レポートをもとにしたディスカッション 開催当日までに、無料のブランディング診断にご回答いただいた方へ、弊社コンサルタントより診断レポートを元にしたディスカッションを実施させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 荒谷 公平 株式会社タナベコンサルティング ブランド&PRコンサルティング事業部 ゼネラルマネジャー 全国紙新聞社、カーシェアリング事業会社、広告代理店を経て当社に入社。主に流通小売業や食品・日用品メーカーなどへのマーケティング支援で培った徹底的な顧客・生活者視点のソリューション提案に強みを持つ。BtoC・BtoBを問わず、企業やサービスのブランディング・マーケティング戦略の構築から、セールスプロモーションや会員獲得の企画立案・実行まで、一気通貫の経営課題解決を支援している。 主な実績 ・IT企業コーポレートブランディング支援 ・海運業ブランドビジョン構築支援 ・製造業ブランドビジョン構築支援 ・PCメーカーコーポレート&サービスブランディング支援 ・スポーツ用品ブランディング支援 ・製薬メーカーマーケティング&セールスプロモーション支援 ・食品ブランディング&パッケージ開発支援 彦坂 俊樹 株式会社タナベコンサルティング ブランド&PRコンサルティング事業部 ゼネラルマネジャー テレビ放送局営業部にてカーディーラー、ハウスメーカー、製造業、物流業、行政団体等、様々な業界へTVCM枠や番組枠を活用したプロモーション支援を行った後、当社に入社。メディア媒体を活用した効果的なプロモーション施策の設計や、アニメーション・実写問わず目的に沿った動画コンテンツの作成を強みとし、誰に何を伝えたいかを見極めた上で適したプロモーション支援を行う。 主な実績 ・中小海運フォワーダーのMVV構築とインナー浸透戦略構築、ならびに実行推進支援 ・中堅製造業のMVV構築とインナー浸透戦略構築、ならびに実行推進支援 ・地場工務店のサービスブランド構築とアウターブランディング戦略構築、実行推進支援 ・中堅製造業のブランドムービー制作支援 ・一般医薬品のプロモーションムービー制作支援

信用力向上と成長加速の選択肢 TOKYO PRO Marketリアル講座~上場の魅力と戦略シナリオ~【無料/1日限定セミナー+東証アローズ見学】
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ご案内/上場を目指す経営者のためのTOKYO PRO Marketリアル講座~上場メリットと最新動向

信用力向上と成長加速の選択肢 TOKYO PRO Marketリアル講座 ~上場の魅力と戦略シナリオ~ 【無料/1日限定セミナー+東証アローズ見学】 本講座は、「上場をゴールにしない」という視点から、持続的成長への戦略シナリオを成功事例とともにお伝えします。さらに、上場経験者の経営者が登壇し、準備の実務や上場後の活用法についてリアルな体験談をお話しいただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 TOKYO PRO Market(東京プロマーケット)への上場は、中小企業が中堅企業へ進化し、さらなる成長を遂げてゆくステップとして有効なオプションになります。 TOKYO PRO Marketの経営戦略上メリットは以下の3点に集約できます。 01.採用・M&Aなど、リソース獲得で圧倒的な強みを発揮 02.新規顧客開拓や新領域進出などの挑戦をスピーディーに実現 03.短期間で上場ステータスを得られ、戦略展開の選択肢が広がる 他方、中堅・中小企業にとってPRO Marketの認知度はまだ低く、あるいは正しく伝わっていないという面も否めません。 本講座では「上場をゴールにしない」という視点から、持続的成長への戦略シナリオを成功事例とともにお伝えします。さらに、上場経験者の経営者が登壇し、準備の実務や上場後の活用法についてリアルな体験談をお話しいただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本講座のポイント 1.上場経験者によるリアルな講義で、実務の「現場感」を直接学べる 2.東京証券取引所のご担当者から、最新の市場動向と上場制度の要点を直接学べる 3.東証アローズの現地見学で、上場の臨場感と雰囲気を実際に体感できる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・「うちには早い」と思いながらも、上場が気になっている経営幹部 ・上場を頭の片隅では意識しながらも、まだ動き出せていない経営幹部 ・いつかは上場したいが、何から始めればいいかわからず後回しにしている経営幹部 ・事業を引き継いだ・引き継ぐ予定があり、次のステージへの突破口を探している後継者 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●当日プログラム ○Session1 14:00-14:05 オリエンテーション ○Session2 14:05-14:15 基調講義  講師:株式会社タナベコンサルティング 執行役員 IPO支援コンサルティング担当/ホールディングス・グループ経営担当 中須 悟 ○Session3 14:15-14:45 ゲスト講義:TOKYO PRO Marketの動向  ゲスト講師:株式会社東京証券取引所 調査役 平田 進爾 氏 【講演ポイント】 ・TOKYO PRO Marketの動向 ・TOKYO PRO Market制度上の特徴 ・TOKYO PRO Market上場までのステップ ○Session4 14:45-14:45 休憩 ○Session5 14:55-15:45 ゲスト講義:上場スタートのすすめ  ゲスト講師:株式会社エージェント 代表取締役 四宮 浩二 氏 【講演ポイント】 ・TOKYO PRO Market上場に向いている企業、向いていない企業 ・TOKYO PRO Market上場のメリット・デメリット ・上場は通過点、TOKYO PRO Marketをどう活用するのか? ○Session6 16:00-16:30 東証アローズ見学 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 平田 進爾氏 株式会社東京証券取引所 調査役 現在、監査法人に在籍しながら、昨年年9月より株式会社東京証券取引所上場推進部へ出向中。監査法人では、IPO監査を含む会計監査やアドバイザリー業務に従事。現在、一般市場、TOKYO PRO Marketのプロモーション業務、また上場準備企業や証券会社・監査法人等のIPO関係者に対する上場支援業務に従事(現職)。 四宮 浩二氏 株式会社エージェント 代表取締役 カンボジアへの小学校寄贈活動を通じ、人創りの可能性に魅せられて、在学中に株式会社エージェントを起業。2020年に東証TPM市場に上場。現在、社会の「困った」を解決するをミッションに国内外8拠点で17事業を展開、日本の社会課題解決に向けスタートアップキャンパスを立上げ300事業創出に挑戦中。 中須 悟 株式会社タナベコンサルティング 上席執行役員 IPO支援コンサルティング担当/ホールディングス・グループ経営担当 「経営者をリードする」ことをモットーに、企業の財務収益構造や組織体制、資本構成を大局的かつ戦略的に改革するコンサルティングを得意としている。また上場・中堅企業における事業承継、ホールディング経営推進のスペシャリストとして、建設業、物流業、不動産業、製造業、小売・サービス業など幅広い業種での実績があり、全国で活躍中。著書に「オーナー経営者のためのホールディング経営」(タナベコンサルティング)「ホールディング経営はなぜ事業承継の最強メソッドなのか」(ダイヤモンド社)がある。 主な実績 ・東証プライム上場企業のホールディング経営体制構築コンサルティング ・地場中堅企業グループのガバナンス体制支援コンサルティング ・6次産業グループの経営体制づくり・経営者育成コンサルティング ・地場中堅ホールディングスのグループ人事制度構築コンサルティング ・地場中堅企業のIPO推進支援

今、注目のPRO Marketを徹底解説!【無料/オンライン配信or会場受講】すべての中堅企業・中規模企業へ「株式上場」という新しい可能性と持続的成長を
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セミナー/今、注目のPRO Marketを徹底解説!「株式上場」という新しい可能性と持続的成長を

今、注目のPRO Marketを徹底解説! すべての中堅企業・中規模企業へ 「株式上場」という新しい可能性と持続的成長を 【無料/1日限定・オンライン配信or会場受講】 《直接会場参加の他、Zoomでも参加いただけます》 ※相談会希望者様:先着順(3社)で個別面談が可能です※ プロマーケット上場プロセスの全体像や得られるメリット、成功のポイントを事例を用いながら実践的に解説します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 本説明会は、(1)会場受講、(2)オンライン受講(Zoomライブ配信形式)をご選択いただけます。 ※お申込み時の備考欄に、(1)会場受講、(2)オンライン受講 のどちらかをご記載ください。 (1)会場受講    会場名:タナベコンサルティング 大阪本社    住所:大阪府大阪市淀川区宮原3-3-41 (2)オンライン受講(Zoomライブ配信形式)    オンライン会議室(ZOOM)    ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 現在の資本市場を見ると、市場再編による上場基準・上場維持基準の厳しいプライム・スタンダード市場に加え、グロース市場についても今後上場維持基準が厳格化されていきます。 一方で、TOKYO PRO Market市場への上場数は伸びてきており、2024年は50社・2025年度は36社の上場をしています。 (上場社数累計163社) また、2024年の12月からは福岡証券取引所もプロマーケット(Fukuoka PRO Market)を開設しており、プロマーケットは今後ますますの活況が期待できる市場となっています。 プロマーケットは、株主構成を変えずオーナーシップを維持しながら上場できる唯一の市場であり、経営の自由度・安定性が維持できることに加え、利益額や株主数・流動株式比率といった形式基準が求められないことから、比較的容易に短期間で上場できる市場でもあります。 本説明会では、 プロマーケット上場プロセスの全体像や得られるメリット、成功のポイントを事例を用いながら実践的に解説します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本講座のポイント 1.PRO Marketとは? 2.PRO Marketへ上場するメリット・デメリット 3.PRO Market活用事例の紹介 4.一般市場へのステップアップ上場事例 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・プライム・スタンダード上場に向け、足がかりを得たい ・M&Aによる成長戦略を加速したい ・発展的かつ柔軟な事業承継ストーリーを描きたい ・脱ファミリー承継が進む中、ガバナンスを強化したい ・将来的には譲渡も検討しており、企業価値を高めたい ・採用戦略に対するインパクトを高めたい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●当日プログラム ○15:00-15:05 オリエンテーション ○15:05-15:55 講義1 PRO Market上場による成長シナリオの描き方 ○15:55-16:05 休憩 ○16:05-16:45 講義2 TOKYO PRO Market活用事例 ○16:45-16:55 事務局よりご案内・終了 ○17:00-17:30 個別相談会(質疑応答と個別相談)  相談会希望者様:先着順(3社)で個別面談を実施いたします。  ※プログラムは当日の状況により変更になる可能性がございます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 中須 悟 株式会社タナベコンサルティング 執行役員 IPO支援コンサルティング担当/ホールディングス・グループ経営担当 「経営者をリードする」ことをモットーに、企業の財務収益構造や組織体制、資本構成を大局的かつ戦略的に改革するコンサルティングを得意としている。また上場・中堅企業における事業承継、ホールディング経営推進のスペシャリストとして、建設業、物流業、不動産業、製造業、小売・サービス業など幅広い業種での実績があり、全国で活躍中。著書に「オーナー経営者のためのホールディング経営」(タナベコンサルティング)「ホールディング経営はなぜ事業承継の最強メソッドなのか」(ダイヤモンド社)がある。 主な実績 ・東証プライム上場企業のホールディング経営体制構築コンサルティング ・地場中堅企業グループのガバナンス体制支援コンサルティング ・6次産業グループの経営体制づくり・経営者育成コンサルティング ・地場中堅ホールディングスのグループ人事制度構築コンサルティング ・地場中堅企業のIPO推進支援 佐久田 保 株式会社タナベコンサルティング IPO支援 ゼネラルマネジャー 上場審査部長 複数の大手証券会社にて一貫して引受審査案件の責任者として多くのIPO、エクイティ、デット案件に関与した後に、M&A仲介業界にて上場指導、審査業務を管掌する上場審査部長として100社以上の東京プロマーケット(以下TPM)上場案件に関与し、約40社の上場企業を輩出。上場支援においては大企業から中小企業まで、またTPM新規上場のリーグトップを獲得するなど豊富な実績を有する。 渡辺 徹 株式会社タナベコンサルティング IPO支援コンサルティング 上場審査部長代理 大手証券会社にてリテール営業を経て、IPOコンサルティング業務に従事。その後、準大手証券会社にてIPOコンサルティング業務を継続し、引受審査部門の管理職としても活躍。IPOコンサルティングと引受審査の経験は20年以上に及び、新規上場や市場変更を達成した企業は20社を超える。

人事制度策定支援ご支援事例集
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人事制度策定支援ご支援事例集

本資料は企業の成長フェーズや変革期において、経営戦略と連動した「一貫性のある人事制度」をいかに構築・運用するかをまとめた事例集です。 組織の大きな転換期に直面している企業に向け、人事制度見直しのポイントから具体的な策定プロセス、業界別の成功事例までを網羅的に解説しています。 ■このような課題をお持ちの方におすすめ ・組織の変革期にある方: IPO準備、M&Aによる制度統合、事業内容の大きな転換期を迎えている ・制度の形骸化を感じている方: 現行の評価・等級制度が実態と合っておらず、社員のモチベーションや公平性に課題がある ・戦略的な人事を目指す方: 企業のMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)を評価や報酬に具体的に落とし込みたい ・運用の定着に悩んでいる方: 制度を作ったものの、管理職の評価スキル不足や運用の負荷が課題となっている ■本資料の主な内容 ★人事制度見直しのタイミングとポイント 成長フェーズの分岐点(IPO、M&A、社会トレンドへの適応)における重要性 MVVを核とした、組織価値を報酬・等級へ落とし込む設計思想 ★人事制度設計の3つのアプローチ 【戦略性】企業戦略と人事戦略の可視化、人事ポリシーの策定 【納得感】網羅的な現状分析(人事DD等)と企業文化に合わせた設計 【運用定着】文化醸成のためのフォローアップと、システム活用による公平・効率的な評価支援 ★具体的な支援事例(Case Study)

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス!貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』
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ご案内/長期ビジョン・中期経営計画策定に関する相談会/時代の変化を取り込んだ中期計画を策定しませんか

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 【無料/10社限定】 『長期ビジョン構築・中期経営計画策定に関する相談会』 ※各社1時間を予定 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。参加時間は別途調整させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1)問診票(長期ビジョン・中期経営計画チェックリスト)による自社の現状認識と課題の明確化 2)貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス 3)長期ビジョン・中期経営計画における課題を解決する事例・ソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、企業の課題が浮き彫りに。 2022年10月に長期ビジョン・中期経営計画アンケートの調査結果より、「長期ビジョンと中期経営計画の在り方」が見えてきました。 長期ビジョン(2030年以降)構築実施企業については、実に9割の企業が構築理由について企業経営の長期的な方向性を明確にさせるためという理由を挙げておられました。コロナショックをはじめVUCAという言葉で示される変化の激しい時代において、環境は目まぐるしく変わっていく。だからこそ、企業の向かう先を示す「長期ビジョン」の存在が求められていることがわかります。 中期経営計画については、年商50億円以上の会社においてはほぼ9割の企業が策定しております。ただし、実態としては、長期ビジョンの策定状況については、全体の67.4%の企業が策定をしていないという結果となり、策定していない企業の約71%が長期ビジョン等に対する必要性を感じているが未着手の状況であります。 また、課題に関して質問をしたところ、「目標値を掲げているが具体的な戦略が不足している」というのが60.0%、次いで「計画・ビジョンを定めているが推進できていない」が37.2%と打ち手に対する課題があることが確認できました。 (タナベコンサルティング 長期ビジョン・中期経営計画に関する企業アンケート調査 2022年10月5日~19日/[有効回答]215件) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を策定しませんか。 タナベコンサルティングでは、長期ビジョンは、10年以上先の未来を指しています。思い描いた未来を長期ビジョンとして構築・明文化し、3年の中期経営計画であれば3回転で、5年の中期経営計画であれば2回転で、そのビジョンのロードマップに準拠した計画を策定していくことにより、場当たり的な計画から脱却し、柔軟性をもった戦略の実行が可能となります。 一般的な、3~5年の中期経営計画では、事業転換・事業ポートフォリオの転換は図れません。激変する世界・日本の中で、自社が一体どこに向かっているのか、方向を見失いやすい時代でもあります。 だからこそ、自社の在り方、経営理念であったりパーパス経営で示したミッション・ビジョン・バリューなどをきちんと見据え、“唯一無二”の戦略と、変わらぬ長期ビジョンという1本の軸があらためて大切になってきます。 本相談会では、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」について、貴社の経営戦略に関する様々な課題をお伺いしながら、経験豊富な戦略・専門コンサルタントからアドバイスをさせていただきます。 経営の課題解決を担う総合コンサルティング会社だからこそ持つ、10年以上先の未来を見据えた、貴社独自の強みを生かし、時代の変化を取り込んだ「長期ビジョン・中期経営計画」を一緒に考えませんか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 ・長期ビジョン構築・中期経営計画策定を任せられる人材がいない ・長期ビジョン構築をしたことがない・進め方がわからない ・目標数値をかがげているが、具体的な戦略が不足している ・長期ビジョン・中期経営計画策定しているが、推進できていない ・時代の変化に追いついておらず陳腐化している このほか、長期ビジョン・中期経営計画に、サステナビリティ、事業ポートフォリオ戦略、新規事業・収益改善を盛り込みたいがどのようにするかお悩みの方もぜひご相談ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。

中堅企業白書 発刊記念講演会【1日限定開催・参加者特典付・特別講演会】1万8,900社の臨床研究から導き出した成長の条件
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ご案内/中堅企業白書 発刊記念講演会 1万8,900社の臨床研究から導き出した成長の条件/特典付

1万8,900社の臨床研究から導き出した成長の条件! 【1日限定開催・参加者特典付・特別講演会】 中堅企業白書 発刊記念講演会 本講演会では、中堅企業がさらなる飛躍を遂げるための「1・3・5の成長戦略」について解説いたします。激変する経営環境下で、売上規模を拡大させる際に直面する「質的な転換」とは何か。ゲスト講師をお招きし、持続的成長を実現する「意思決定と実行」のリアルに迫ります。 ●3つの参加特典 (1) 中堅企業の実態を体系的に分析した白書 「中堅企業白書 2026」(全124頁)   ご参加いただいた方全員に中堅企業白書(冊子版)を進呈 (2) TCG REVIEW 未来を切り拓く人材育成(全60頁)   ご参加いただいた方全員にビジネス情報誌をPDFデータで進呈 ※詳細は下部をご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 「日本経済の成長を先導する『中堅企業』の肖像 ―1万8,900社の臨床研究から導き出した成長の条件―」 本講演会では、中堅企業がさらなる飛躍を遂げるための「1・3・5の成長戦略」について解説いたします。激変する経営環境下で、売上規模を拡大させる際に直面する「質的な転換」とは何か。ゲスト講師をお招きし、持続的成長を実現する「意思決定と実行」のリアルに迫ります。 中堅企業が「未来の100年企業」へと脱皮するための戦略ロードマップを発信いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講演のポイント 1.【1・3・5の成長戦略】   中堅企業白書独自の臨床研究から生まれた、企業規模別に異なる経営テーマと成長のポイントを解説 2.【中堅企業の現在地を可視化】   全国中堅企業アンケートから見えた、成長企業が実践する最新トレンド 3.【実戦的事例:意思決定と実行】   ゲスト登壇による、ビジョンを「絵に描いた餅」にせず、現場を動かすマネジメントの要点 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・「成長の壁」を感じている経営層:  企業規模に応じた戦略の質的転換や、将来像を検討したい方 ・変革を推進する責任者:  組織変革や新規事業を加速させたい経営企画・人事担当の方 ・持続的な成長基盤を築きたい方:  労働力不足やコスト高を跳ね返し、生産性を抜本的に向上させる実践的な手法を求めている方 ・地域経済の中核を担うリーダー:  中部エリアから全国、そしてグローバルへ競争力を高めていきたい企業経営者の方 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○13:30-13:50 基調講義「中堅企業白書から読み解く、2026年以降の成長シナリオ」 最新白書の重要トピックスである「3つの変革(GX/DX/HRX)」と、中堅企業が陥りやすい「成長の壁」を分析。 持続的成長を支える「価値創造ストーリー」の描き方を提示します。 ○13:50-14:50 ゲスト講義「創業100年を見据えた特殊鋼商社の変革力―現場力とデジタルを融合させる組織づくり―」  ゲスト講師:佐久間特殊鋼株式会社 佐久間 崇透 氏 特殊鋼という伝統的な領域で、いかにして付加価値の転換を図っているのか。 中長期ビジョン達成に向けたマネジメントシステムの構築と、社員の主体的変化を促すリーダーシップの真髄に迫ります。 ○14:50-15:00 休憩 ○15:00-15:30 講義1「1・3・5の成長戦略」 1万8,900社の臨床研究から導き出した、売上規模別の「成長の壁」を可視化します。 100億・300億・500億の各フェーズで求められる経営者の役割の変化と、持続的成長を支える「組織OS」への質的転換の急所を解説します。 ○15:30-16:00 講義2「講演会まとめ」 「コンセプト&オペレーション」をキーワードに、本日の講義内容を明日からの実務へ落とし込むためのステップを総括。 中部エリアの企業が2030年に向けて進むべき道筋を示します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 佐久間特殊鋼株式会社 代表取締役社長執行役員 佐久間 崇透 氏 1983年4月27日生まれ 2006年 東京理科大学理工学部卒業・大同特殊鋼株式会社入社。主にステンレス等の高機能材料の製造・品質改善、技術サービス等を担当。 2011年 佐久間特殊鋼株式会社へ入社。 営業係長、営業課長、営業グループ長、執行役員、常務取締役を経て2023年より現職。 株式会社タナベコンサルティング エグゼクティブパートナー 中部本部 副本部長 種戸 則文 建設業界で営業開発(既存深耕、新規開発)を経て、当社へ入社。事業戦略・マーケティング戦略構築を得意とし、ビジョン構築からマネジメントシステムづくりまで、幅広い分野でのコンサルティングを展開。現場第一主義での真摯かつ泥臭いコンサルティングで、数多くのクライアントから高い信頼を得ている。 主な実績 ・一部上場製造業の中長期ビジョン、事業・収益・組織戦略策定支援 ・中堅製造業の中期経営計画策定支援・伴走支援 ・大手リフォームグループへ経営者育成プログラム提供、各社社長育成支援 ・大手工事会社の新ビジネスモデル導入支援 ・大手ハウスメーカーの中長期ビジョン・中期経営計画策定支援 株式会社タナベコンサルティング 中部本部 マーケティング&マネジメントDXコンサルティング エグゼクティブパートナー 浅井 尊行 外資系ホテル並びに外食産業で部門マネジメント、プロモーション施策、店舗統括、新店舗立上げを担当し当社へ入社。「クライアントの迷いを断ち切り、トップマネジメントの孤独感を和らげること」を信条とし、ミッション・ビジョン・中長期経営計画の構築並びに実行推進に至るまで、『経営コンセプトとオペレーションのマッチング』をコンセプトとしたコンサルティングを展開する。戦略を実行するための人事制度、人材育成体系構築、マネジメント制度確立においても企画立案段階から携わり推進している。 主な実績 ・中長期ビジョン策定支援 ・MVV推進体制構築支援 ・後継体制構築支援 ・グループ経営体制構築支援 ・人事制度再設計支援 ・人事考課制度再設計支援 ・考課者訓練支援 ・経営幹部育成支援 ・ミドルマネジメント育成支援 ・コミュニケーション チェーン構築支援 ・中期経営計画×プロモーション×オペレーション施策の合理的設計支援 ・DXビジョン構築支援 ・デジタル戦略マップ構築支援 ・デジタル人材育成計画策定支援 ・営業活動DXシフト支援

「持続可能な未来を創る成長ビジョン」 成功事例を語る【1日限定開催・参加者書籍特典付・特別講演会】新刊書籍出版記念講演会
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ご案内/「持続可能な未来を創る成長ビジョン」 成功事例を語る【書籍特典付・新刊書籍出版記念講演会】

新刊書籍出版記念講演会 「持続可能な未来を創る成長ビジョン」 成功事例を語る 【1日限定開催・参加者書籍特典付・特別講演会】 本講演会では、長期にわたり成長を続ける企業に共通する「志(経営理念)」と「かなえたい夢(ビジョン)」の両輪に着目し、経営者と社員が一体となって機能するための考え方と実践の要点を解説いたします。 ●参加特典  今回参加の企業の皆様には、新刊書籍「持続可能な未来を創る成長ビジョン」を進呈いたします!  ※詳細は下部をご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催趣旨 人手不足や円安、インフレ、金利上昇など、企業経営を取り巻く環境は短期間で大きく変動しております。 先行きの不確実性が高まるなか、多くの経営者が来期方針や戦略の策定に苦慮しております。 こうした環境下で持続的な成長を実現する鍵は、自社が描くべき未来像である「成長ビジョン」を明確にし、経営を通じて実装していくことにあります。 本講演会では、長期にわたり成長を続ける企業に共通する、「志(経営理念)」と「かなえたい夢(ビジョン)」の両輪に着目し、経営者と社員が一体となって機能するための考え方と実践の要点を解説いたします。 自社の成長戦略のヒントを得ていただければ幸いです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講演のポイント 1.成長ビジョンで変わった事例を聞きたい 2.自社のバリューチェーンを変えたい 3.中長期ビジョンで何を変えるべきか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・近い将来に事業承継をする後継経営者 ・年商規模の成長の壁を感じている経営者 ・ビジョンや中期経営計画の浸透をしたいと考える経営者 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●プログラム ○14:00-14:05 オリエンテーション ○14:05-15:05 講義 『持続可能な未来を創る成長ビジョン』 ○15:05-15:25 質疑・応答 ○15:25-15:30 終講 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 高島 健二 株式会社タナベコンサルティング 上席執行役員 九州本部・中四国支社担当 中堅・中規模企業を中心に「中長期ビジョン/中期経営計画」を策定し浸透・実装までを支援する。マーケティング戦略構築、新規事業におけるフィジビリティスタディ等の経験を持ち、多岐にわたる新しいバリューチェーンの構築を手掛ける。またTCGのコンサルティングベースメソッドの開発に従事。経験業界も幅広く、企業参謀として高い評価を得ている。 主な実績 ・東証プライム上場の食品メーカー中期経営計画策定および新規事業開発支援 ・東証スタンダード上場のコンクリート二次製品メーカーの中期経営計画策定および人事制度の再構築 ・創業100年を超える老舗メーカーの中期ビジョン・中期経営計画策定 ・エリアNo1シェアを誇るハウスメーカーの中長期ビジョン・中期経営計画策定 ・中堅エネルギー企業における長期ビジョン策定と実装 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●参加特典の書籍に関して  ご参加いただいた皆様に、経営戦略の策定・見直しにお役立ていただけるダイヤモンド社発刊ビジネス書籍を参加者全員に贈呈! 2025年12月発刊予定の新刊書籍 「持続可能な未来を創る成長ビジョン」 ○定価 1,760円(税込・送料別) ○著者・編者 編著:山本剛史/村上幸一/高島健二、編著:タナベコンサルティング 戦略総合研究所 ○仕様 四六判、上製280頁 ○発行元 ダイヤモンド社 【章構成】 はじめに 第1部 序論 第一章 経営戦略 第二章 事業戦略 第三章 組織戦略 第2部 序論 第四章 建設 第五章 ライフスタイル 第六章 住宅 第七章 食品 第八章 物流(ロジスティクス)

なぜセガサミーホールディングスは「企業内大学」を始めたのか――仕掛け人の笠井氏が語る「主体的な学びの本質」と「学び合いとカルチャー醸成の関係」
コラム・対談・講演録

なぜセガサミーホールディングスは「企業内大学」を始めたのか――仕掛け人の笠井氏が語る「主体的な学びの本質」と「学び合いとカルチャー醸成の関係」

正解がない中で模索する人・組織づくり

「エンタテインメントコンテンツ」、「遊技機」、「ゲーミング」の3セグメントを軸に幅広いエンタテインメント事業を手掛けるセガサミーグループでは、「Human Capital Development Goals」という人事戦略のもと、グループ全体で人と組織の成長を推し進めている。そしてその育成体系の中心にあるのが、企業内大学『セガサミーカレッジ』である。2018年の開校以来、延べ6万人以上の社員が受講し、テクニカルスキル、ヒューマンスキル、コンセプチャルスキル等を学んでいる。そこで今回は、企業内大学の具体的な仕組みや設立背景のほか、直面した課題や社員の自分事化に向けたポイントなど、本取り組みの仕掛け人であるセガサミーホールディングス株式会社 人財開発本部 本部長 笠井敬博氏にお話を伺った。 プロフィール笠井 敬博 氏セガサミーホールディングス株式会社人財開発本部 本部長 2003年サミー株式会社に新卒入社し法務部に配属。2004年にはセガサミーホールディングス株式会社設立メンバーとして同社に出向。以降、グループ内の法務・秘書・総務・人事などを経験。現在はグループ全体の人事戦略・文化醸成を担うと共に、セガサミービジネスサポート株式会社の代表取締役社長を兼務している。趣味はゴルフ。

カルチャーの浸透に向けて、現場の心を動かせるのは人事ではない――エピソード7:トリドールHD CHHO 田中 憲一氏
コラム・対談・講演録

カルチャーの浸透に向けて、現場の心を動かせるのは人事ではない――エピソード7:トリドールHD CHHO 田中 憲一氏

先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント

「経営戦略と人事戦略の連動」が重要視される中、人事に求められる役割はますます高度化・複雑化している。経営課題や事業課題に向き合いながら、人事としてどのように関わっていけばいいのか。企業の持続的成長に対して、人事的な観点でどんな行動を起こすべきなのか。連載「先進企業の人事から学ぶ――経営課題や持続的成長へのコミットメント」の第7弾は、株式会社トリドールホールディングスでCHHOを務める田中 憲一氏が登場。今回は、インタビュアーのボンディッシュ株式会社 取締役・経営企画本部長三浦氏が、社員の「内発的動機」を引き出し事業成長につなげるポイントのほか、人事としての大事なスタンスやカルチャー浸透の本質などに迫った。 プロフィール田中 憲一 氏株式会社トリドールホールディングス 取締役 兼CHHO 1990年富士通入社。日欧での人事業務経験後、2003年からGE、2009年からはBurberryにて採用・リーダー育成・組織開発・アジアパシフィック人事責任者など、様々な人事リーダー職に従事。2016年よりサントリーにてグローバル人事、海外M&AのPMI、ガバナンス業務を担当。2024年よりトリドールホールディングスの組織・人事担当取締役として経営改革・組織強化を推進中。 三浦 孝文 氏ボンディッシュ株式会社取締役 経営企画本部長 NTTドコモと電通のつくったモバイル広告会社のD2C、レシピサービスのクックパッドで人事を経験後、2017年に当時のオイシックスに入社。大地を守る会、らでぃっしゅぼーや、シダックスとの経営統合プロセスを人材企画や経営企画の部長として経験。2024年2月からボンディッシュ株式会社へ出向し現職。 ※ボンディッシュの企業様向けケータリングサービス『EAZY CATERING』

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