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健康管理システム『HealthCore』、 『SmartHR』とのシステム連携をスタート
プレスリリース

健康管理システム『HealthCore』、 『SmartHR』とのシステム連携をスタート

近年、企業の人事・労務業務のDX化が進む中、複数のクラウドサービスの併用により、情報の二重管理や確認作業の負担が増すなど、かえって業務の複雑性が高まってしまうケースも少なくありません。 このたびの連携により、『HealthCore』にある連携ボタンをクリックするだけで、『SmartHR』に登録された最新の従業員情報の取込・同期が完了。セキュリティは保持しつつ、従業員情報の新規登録や、毎月の更新作業の手間を大幅に削減します。入力ミスや更新漏れといったリスクの軽減も期待できます。 『HealthCore』と『SmartHR』の連携は、2025年11月5日より提供を開始します。 ■健康管理システム『HealthCore』について 健康管理システム『HealthCore』は、ストレスチェック「Co-Labo(コラボ)」、エンゲージメント・サーベイ「Qraft(クラフト)」を標準搭載し、従業員の健康データの一元管理や業務効率化の実現はもちろん、データを活用し、戦略的に健康経営®を実践するための健康管理システムです。 データの一元管理やPHR活用までをカバーする健康管理システムとして、既に100社以上に導入されています(開発:株式会社ヒューマネージ)。 ※健康経営®は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です ■『SmartHR』について 『SmartHR』は、労務管理クラウド7年連続シェアNo.1(※)のクラウド人事労務ソフトです。 採用情報の管理から雇用契約や入社手続き、勤怠・給与計算などの多様な労務手続きをペーパーレス化し、データとして蓄積。 さらに、『SmartHR』に溜まった従業員データを活用した「人事評価」「従業員サーベイ」「配置シミュレーション」「スキル管理」などのタレントマネジメント機能により最適な人員配置や人材育成を後押しし、データに基づく人的資本経営を支援します。 『SmartHR』は、企業の生産性向上を後押しし、すべての人が働きやすい環境づくりに貢献します。 ※デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2024年度版」労務管理クラウド市場・出荷金額(2024年度見込)https://mic-r.co.jp/mr/03350/ 株式会社ヒューマネージについて; https://www.humanage.co.jp/ 代表取締役社長 :齋藤 亮三 創業 :1988年11月10日(設立:2004年12月1日) 資本金 :50百万円 本社所在地 :東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート 18 階 主要事業 : ウェルビーイングソリューション事業、適性アセスメント事業、採用ソリューション事業 株式会社SmartHRについて; https://smarthr.co.jp/ 代表取締役CEO :芹澤 雅人 創業 :2013年1月23日 資本金 : 1億円 本社所在地 :東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 主要事業 :クラウド人事労務ソフト「SmartHR」の企画・開発・運営・販売

HRミーティング(学びと交流の場)「人材育成が企業の未来を左右する」【無料※書籍特典付※・1日限定開催・講義+座談会】
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ご案内/書籍特典付/HRミーティング(学びと交流の場)「人材育成が企業の未来を左右する」

「人材育成が企業の未来を左右する」 —— 経営者が今、考えるべき最重要課題。 【無料※書籍特典付※・1日限定開催・講義+座談会】 HRミーティング(学びと交流の場) ※経営者、人事・管理部門担当役員・責任者向けのイベントです。 ※講義と座談会で他社の取り組みを知ると共に、自社の未来を考える一日となる勉強会です。 本イベントでは、経営者、人事・管理部門担当役員の視点から「人的資本経営」「人材育成」を深く考え、他社の事例や課題を共有する場をご提供します。 弊社コンサルタントによる講義と、参加者同士のディスカッションを通じて、他社の取り組みや実践的なアイデアを学び、自社の成長戦略に活かせるヒントを見つけていただけます。 ※ご参加いただいた皆様に、TCG REVIEW(ビジネス情報誌)をプレゼント!  (1)TCG REVIEW 2025年10月号「未来を切り拓く人材育成」(全60頁)  詳細は下部をご覧ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●「HRミーティング」のポイント 1.参加者同士のディスカッションでリアルな課題解決のヒントを得られる 2.経験豊富なコンサルタントによるミニ講義で最新の知見を学べる 3.他社との交流を通じて新たな視点やネットワークを広げられる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 「人材育成が企業の未来を左右する」—— 経営者が今、考えるべき最重要課題。 持続的な成長を目指す企業にとって、普遍的な財産となるのは、まぎれもなく“人材”の質と量です。 しかし、業績向上に貢献する人材を育成するためには、「不足能力の明確化」と「必要能力の強化」が欠かせません。 本イベントでは、経営者、人事・管理部門担当役員の視点から「人的資本経営」「人材育成」を深く考え、他社の事例や課題を共有する場をご提供します。 弊社コンサルタントによる講義と、参加者同士のディスカッションを通じて、他社の取り組みや実践的なアイデアを学び、自社の成長戦略に活かせるヒントを見つけていただけます。 「社員の能力をどう明確化するか?」 「必要能力をどう強化するか?」 「人的資本経営をどう進めるべきか?」 これらを考え、次のステップを見つけるための絶好の機会です。 未来を支える人材育成の新たな視点を、このイベントでぜひお持ち帰りください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 古田 勝久 株式会社タナベコンサルティング エグゼクティブパートナー 九州本部長 自動車部品メーカー、食品メーカーの人事部門にて採用・人材育成・人事労務業務を経て、当社へ入社。現場で培ったノウハウをもとに、戦略的な人事・組織の実現に向けて経営的視点からアプローチし、上場企業・中堅企業の成長を数多く支援している。 主な実績 ・上場企業におけるサクセッションプラン策定・運用支援 ・中堅メーカーにおける人事制度再構築支援等、人事システム構築多数 ・サービス業における組織風土改革プロジェクト推進 ・上場企業の中期経営計画策定プロジェクト推進 松本 宗家 株式会社タナベコンサルティング エグゼクティブパートナー 中四国支社長 東証一部上場の商社にて建設資材の販売、施工管理担当後、コンサルティングファームを経て、当社へ入社。ナンバーワンブランド研究会、戦略人事研究会の立ち上げに従事。クライアントの立場になって本気で現場優先のコンサルティングを実践している。企業はヒトなりの理念のもと「経営の視点から人事を診る」ことで人事を経営の根幹として体系的に構築することを得意とする。専門分野は、人事領域全般であり、組織戦略、トータル人事システム構築、企業内大学(アカデミー)設立など。中小企業診断士。 主な実績 ・上場建設業の人事制度構築支援 ・上場製造業の次世代幹部育成・ジュニアボード運営支援 ・中堅企業の中期ビジョン策定支援 ・卸売業、サービス業、建設業、製造業の企業内大学(アカデミー)設立コンサルティング&人材育成支援 藤原 将彦 株式会社タナベコンサルティング 九州本部 HR&人材育成コンサルティング ゼネラルパートナー IT業界でシステム開発業務・プロジェクト運営を経て当社入社。企業の原点である「ミッションの確立」や、未来に向けた「ビジョン・戦略の構築」を得意とする。また、新規事業・新商品開発やDX実装支援など、クライアント企業の成長エンジンづくりに数多くの実績を持つ。クライアント視点を大切に、前向きに情熱を持って取り組むコンサルティング展開で多くのクライアントから高い信頼を集めている。 主な実績 ・上場企業、中堅企業の中長期ビジョン・中長期経営計画策定支援 ・商社、製造業のビジネスモデル再構築 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●特典:ご参加いただいた皆様に、TCG REVIEW(ビジネス情報誌)をプレゼント! TCG REVIEW 2025年10月号「未来を切り拓く人材育成」(全60頁) すべての人材に経営力を 企業の未来を創るのは、経営者と同じ目線で成長戦略を実行できる「経営者人材」。 この人材を育てるには、自社の成長戦略に連動した人的資本戦略を描き、適切な育成環境を整える必要があります。 「人的資本戦略」「経営者人材育成」「人材育成システム」の3つの観点から人材育成の考え方を具体化し、経営者人材の育成法を探ったタナベコンサルティング「ファーストコールカンパニーフォーラム2025」(2025年6~8月開催)の提言と講義要旨をご紹介しています。 ※ファーストコールカンパニー(FCC):100年先も顧客から真っ先に声をかけられる(一番に選ばれる)会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●無料の個別相談のみも承ります 個別相談をご希望の方は、お申込み時の備考欄に、「個別相談を希望」とご記載の上お申込みください。 ※後日担当者より時間調整のご連絡を差し上げます。

三菱電機が試行錯誤する数々の「自律的キャリア開発支援」――制度の裏側にある「職場のあり方の見直し」や「管理職へのマインドセット」
コラム・対談・講演録

三菱電機が試行錯誤する数々の「自律的キャリア開発支援」――制度の裏側にある「職場のあり方の見直し」や「管理職へのマインドセット」

正解がない中で模索する人・組織づくり

持続的な企業価値向上の鍵として「人的資本経営」の重要性が高まる一方となっている。その中核的テーマの一つが「キャリア自律」だ。言葉が先行する一方で、いかにして従業員一人ひとりの挑戦を促し、個人と組織の成長につなげるかは、大きな課題となっている。この大きな潮流を受け、三菱電機株式会社は近年、複数の人事制度改革を断行している。2022年度には形骸化しつつあった「社内公募制度」や「社内FA制度」を大胆に刷新し、異動成立件数を大幅に増加させた。さらに2024年度からは「副業制度」を試験的に導入し、20年ぶりとなる人事処遇制度の改定にも踏み切った。この背景には、従業員一人ひとりの「キャリアオーナーシップ」を引き出すという、伴走型の人事思想がある。なぜ同社は今、これほどまでに従業員のキャリア自律支援に力を注ぐのか。今回、グローバル人財部 人事企画グループマネージャー 高橋 陽平氏と同 課長代理 渡部 敬之氏にお話を伺った。次々と打ち出される施策の裏側にある「伴走支援」の考え方と、文化醸成のリアルな道のりに迫る。 プロフィール高橋 陽平 氏三菱電機株式会社グローバル人財部 人事企画グループ マネージャー2001年に三菱電機へ入社後、複数の支社・製作所で人事業務に従事。キャリアの中では、本社人事部(現・グローバル人財部)で人事処遇制度・退職金制度の運営や、20年ぶりとなる人事処遇・報酬制度改定の責任者も経験。現在は経営幹部候補の育成・配置やキャリア支援・マネジメント強化施策等全般を統括。 渡部 敬之 氏三菱電機株式会社グローバル人財部 人事企画グループ 課長代理2011年に三菱電機へ入社し、兵庫県の三田製作所(現・三菱電機モビリティ㈱三田事業所)にて人事業務に従事。その後、2021年から本社にて自動車機器事業本部のHRBPを担当、同事業を分社化した三菱電機モビリティ㈱の設立等を経て現職。現在は人事異動・キャリア支援制度、マネジメント強化施策等を担当。

【2025年9月】HR総研 調査報告集「2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)」ほか
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【2025年9月】HR総研 調査報告集「2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)」ほか

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、 「HR総研 Monthly Report 2025年9月」を公開いたしました。 今月は、 ●HR総研:2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)結果レポート ●JSHRM・HR総研共同調査:「個人の人的資本」と「組織の人的資源活用能力」に関するアンケート調査 ●レガシーの壁を超える人事の取り組み 第58回(HRストラテジー 代表 松本利明) をお届けします。 各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。 是非ご活用ください。 ** 【2026年&2027年新卒採用動向調査(6月)】 2026年新卒採用では、リファラル採用を重視する企業や初任給を上げる企業など、 社会の動きを踏まえた変化も見られています。 学生の価値観や就職観の変化にも配慮しながら、試行錯誤の新卒採用を行っている企業も少なくないでしょう。 HR総研では、毎年の定点観測として、2026年新卒採用活動の現時点までの振り返りと、 2027年新卒採用活動の予定について動向調査を実施しました。 重視する施策、現時点の内定充足率・内定辞退率、面接開始時期、内定出し開始時期など、 様々な項目に関する調査結果を報告します。 【『個人の人的資本』と『組織の人的資源活用能力』に関するアンケート調査】 昨今、企業経営において人的資本に対する重要度が高まっていますが、 個々の社員の人的資本が蓄積されても、組織にそれを活用する能力がないかぎり経営成果にはつながりません。 そこで、企業における「個人の人的資本」と「組織の人的資本活用能力」の実態を把握し、 経営成果との関係性を明らかにすることを目的に、 日本人材マネジメント協会(JSHRM)とHR総研との共同で調査を実施しました。 その調査の結果を報告します。

「伊藤レポート」の座長、伊藤 邦雄氏が登壇するオンラインイベント「HR Future Vision 2025」を開催
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「伊藤レポート」の座長、伊藤 邦雄氏が登壇するオンラインイベント「HR Future Vision 2025」を開催

株式会社日立ソリューションズ(本社:東京都品川区、取締役社長:森田 英嗣/以下、日立ソリューションズ)は、人事部門の課題解決をめざすオンラインイベント「HR Future Vision 2025 人事の未来を描く」を開催します。 本セミナーでは、日本企業の持続的成長に向けた施策を示す「伊藤レポート」の作成に携わった一橋大学名誉教授伊藤 邦雄氏による基調講演のほか、各企業のユースケースをご紹介します。LINEヤフー株式会社で行われている人事関連データの活用とデータ分析を通じた価値提供や、日立ソリューションズが推進する人的資本強化に向けたEX(従業員体験)向上、社内業務やシステム開発におけるAI活用の取り組みなど、実践的な内容となっています。 日立ソリューションズはこれまで、30年以上にわたり、就業管理から女性活躍支援まで対応する人事総合ソリューション「リシテア」を提供してきました。さらに、「リシテア」を導入する人事、労政部門の方々を対象とした、HR領域における課題やその解決策を共有する交流イベントも継続的に運営してきた実績があります。本セミナーを通じて、人事部門の皆さまが抱える課題解決のヒントを提供し、実務に役立つ情報をお届けします。 【セミナー概要】 セミナー概要 開催日時:2025年10月16日(木) 14:00~16:35 開催形態:Webセミナー ※お手元のPC・スマートフォンで視聴いただけます 参加費 :無料(事前登録制)

読売広告社 菊地氏
コラム・対談・講演録

【育業推進企業のトップに聞く】              「育業」がもたらした変革――YOMIKOの同僚支援と風土醸成

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

東京都は2022年、育児休業の愛称を公募によって「育業」と決定。育児を「休み」ではなく、「未来を育む大切なしごと」と捉え、育業を社会全体で応援する気運醸成に取り組んでいます。2024年度の都内男性育業取得率は、過去最高の54.8%となるなど、今や男性の2人に1人が育業しており、「育業」に積極的な企業は着実に増加しています。 その一つが株式会社読売広告社です。同社はプライベートと仕事「共に充実した人生を」という願いを込めた働き方を人的資本経営の中核に据え、男性の育業取得率100%を2022年度から継続して達成。育業当事者を支える同僚への支援制度を効果的に取り入れるなど、制度・風土の両面から育業を推進してきました。これを受け今回、同僚への支援制度が創出されたプロセス、育業推進の取組などについて、社内の旗振り役でもあった代表取締役社長の菊地 英之氏、グループ総務局 広報部 部長の中澤 清美氏にインタビューを行いました。 【プロフィール】 ■菊地 英之 氏 株式会社 読売広告社 代表取締役社長1990年、新卒で株式会社博報堂に入社。営業を中心に業務に携わる。営業部門での要職を経て、2019年にグループ会社の株式会社アイレップ(現:株式会社Hakuhodo DY ONE)執行役員、2020年に博報堂執行役員を歴任。2022年4月に株式会社 読売広告社の代表取締役社長に就任し現在に至る。 ■中澤 清美 氏 株式会社 読売広告社 グループ総務局 広報部 部長2006年、株式会社 読売広告社に中途入社。マーケティング、営業部門を経て、第一子出産後に人事部門に復職。以降HR領域に携わる。2021年からはダイバーシティ推進や、組織開発・社員のキャリア開発に注力。2025年4月から現職。

SGホールディングスグループが挑む人事の意識改革~戦略人事の実現に向け人事が身に付けるべき学びの姿勢
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SGホールディングスグループが挑む人事の意識改革~戦略人事の実現に向け人事が身に付けるべき学びの姿勢

<概要> 人的資本経営と戦略人事の推進において、人事部門が担う役割は ますます重要になっており、人事担当者の能力が、 企業の成長を左右すると言っても過言ではありません。 今回、人的資本経営の実践及び推進にあたり、グループ全事業会社の 人事担当者のレベルアップや意識改革に取り組んでいる、物流大手の SGホールディングス株式会社 人事部 担当部長 須賀 ますみ氏と 同社の活動を長年サポートする 株式会社リードクリエイトとの対談企画を実施。 対談では、グループ人事が抱える課題や人事に求められる役割、 同社の活動を長年サポートするリードクリエイトと共に行った 人事担当者の育成プログラム 「HR Professional College」の内容など、 さまざまなお話をいただきました。 続きはぜひダウンロードのうえ、ご覧ください! <注目トピックス> ・人事担当者の「自分事化」を促す仕掛け ・グループ人事の学び合いを強めるネットワーク構築 ・人事の究極の役割は「社員をしらけさせないこと」 ・人事施策の連動に欠かせない「学びの姿勢」と「共通言語」 ・社員に変化を求める前に、まずは人事が変わるべき

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