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ご案内/人事制度・教育制度相談会 社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか?
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ご案内/人事制度・教育制度相談会 社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか?

戦略・専門コンサルタントがその場でアドバイス! 社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか? 【無料】 新たな働き方と多様なキャリアへ対応する 「人事制度・教育制度相談会」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★10社限定でございます。 ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.問診票(人事チェックリスト)による自社の人事領域における課題の明確化 2.貴社固有の悩みや問診票から見えた課題に対して、専門コンサルタントがその場でアドバイス 3.人事領域における課題を解決するソリューションの提供 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●社会情勢や価値観の変化、理念に沿った人事施策へ着手しませんか? ジョブ型人事制度、同一労働同一賃金、働き方改革法など、人事戦略を取り巻く環境は大きく変化をしております。 しかしながら、人事戦略の構築においては、「自社に合った仕組み」「自社のビジョンを実現するための仕組み」という面が非常に重要なポイントになります。そのため、時流をどう取り込み、自社の戦略に活かしていくのかという判断は難しい局面にあります。 タナベコンサルティングでは、創業以来69年間で大企業から中堅企業まで約200業種、約22,100社に経営コンサルティングを実施しており、多くの企業様の事例と共に、新たな戦略構築の支援をしております。 その実績に基づいて、貴社の固有の課題を専門コンサルタントと膝を突き合わせて解決する場を設けさせていただきました。 これを機に御社の課題を一緒に考え、円滑かつスピーディーに制度・仕組みの再構築へ取り組んで参りましょう。 本相談会において、同様な悩みや固有の課題を専門コンサルタントと膝を突き合わせて解決する場として、人事制度・教育制度相談会を開催いたします。これを機にご一緒になって円滑かつスピーディーに制度・仕組みの再構築へ取り組んでいきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 株式会社タナベコンサルティング HRコンサルティング事業部 戦略・専門コンサルタント テーマに応じて担当を設定いたします ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

戦略人事は「AIエージェント」と共創する時代へ〜AIが“自律的”に システムを操る時代へ〜
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戦略人事は「AIエージェント」と共創する時代へ〜AIが“自律的”に システムを操る時代へ〜

「人材は最大の経営資源」と言われて久しい今日、人事データの蓄積・整備は着実に進んでいます。 しかし、人事が「戦略的意思決定の主役」になれている実感を持つCHROは多くありません。 本書ではまず、その背景にある「二重の壁」を調査データから明らかにします。 人的資本経営コンソーシアムの調査では、人事部門の企画機能不足を課題とする企業が51.7%、人材情報基盤の整備が成果創出に寄与していると答えた企業はわずか4.6%にとどまります(第1の壁=人材スキルの壁)。 さらにPwCの調査では、生成AIで期待を上回る効果を得ている日本企業はわずか1割程度。 AI活用にはデータ分析やプロンプト設計といった新たな専門スキルが求められ、スキル不足の上にさらなる壁が生まれています(第2の壁=ツール習熟の壁)。 この二重の壁を越える鍵として本書が注目するのが「自律型AIエージェント」です。 従来の対話型AIがユーザーに細かなプロンプト設計を求めるのに対し、AIエージェントはデータの収集・分析手法の選択・結果の整理を自律的に実行します。 人事担当者は、経営・人事の知識に基づく「問い」を立て、「判断」に集中できるようになります。 さらに、これまでデータ活用が難しかった経営層や現場マネージャーにとっても、自らの視点で情報にアクセスするハードルが大きく下がります。 後半では、タレントパレットが搭載した「AIエージェント機能」による3つの変革—— 対話形式でのインサイト獲得、立場ごとのダッシュボード自動生成、プロンプトライブラリによるAI活用の標準化——を紹介。 加えて、データ活用に精通した専任コンサルタントによる伴走支援体制についても解説します。 最終章では、エンタープライズ企業が最も懸念する「機密人事データのセキュリティ」に対する3つの構造的な回答を提示します。 データの処理はAIエージェントが、戦略の判断は人が。この共創が、人事の意思決定の精度を変えます。

HR情報コンテンツ「Thinking Time vol.5」を公開
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HR情報コンテンツ「Thinking Time vol.5」を公開

採用管理システム「sonar ATS by HRMOS(以下、sonar ATS)」を提供するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:瀧澤 暁)は、採用担当者と経営者のためのHR情報コンテンツ「Thinking Time vol.5(2026年6月号)」を公開しました。 本号の特集テーマは、「採用の“いつも通り”を見直す」。データから読み解く「現場を巻き込む採用」の意義や、同社 組織再考ラボ フェロー 曽和 利光氏へのインタビュー「中途採用を変える『3つの発掘』」を通じて、採用をアップデートするためのヒントをお届けします。 ●「Thinking Time」とは 「Thinking Time」は、採用マーケットの最新トレンドや、現場で役立つ実践的なノウハウを発信する情報コンテンツです。Thinkingsの編集チームが独自取材を行い、信頼性の高い情報を発信しています。vol.5では特集テーマに加え、生成AI時代の面接改革や離職の実態と対策についても取り上げました。採用担当者が「今知りたい」情報を厳選し、全6コンテンツをお届けします。 ●Thinking Time vol.5(2026年6月号)の概要 【特集】①データから見えた社員訪問の力 現場を巻き込む採用は本当に効く? 【特集】②ダイヤモンドではなく、原石を探せ 中途採用を変える「3つの発掘」 (Thinkings株式会社 組織再考ラボ フェロー曽和 利光氏) ・キャリアセンター職員に聞いた。大学現場から見た就活意思決定 ・答え方”ではなく、“中身”に向き合う。生成AI時代の面接改革 ・AI時代に問い直す 採用から育成までの人事 ・早期離職を、感覚で語らない。離職実態と対策

コーチング思考から始める「問いの力」:「答え探し」をやめて、「私という問い」を生きる4つのステージ
コラム・対談・講演録

『コーチング思考から始める「問いの力」:「答え探し」をやめて、「私という問い」を生きる4つのステージ』五十嵐 久(著)(游藝舎)

書籍・本 紹介/レビュー

人手不足や人的資本経営の本格化で、「人をどう動かすか」以上に「人の内側から問いを生み出せているか」が、組織力を左右する時代になっている。賃上げや効率化だけではエンゲージメントが頭打ちになる中、リーダー自身の在り方や、メンバーの主体性をどう引き出すかに悩む人事担当者も多いだろう。 本書『コーチング思考から始める「問いの力」:「答え探し」をやめて、「私という問い」を生きる4つのステージ』は、1万時間を超えるエグゼクティブコーチングの実践から、その4つのステージを提示する。 単なるコーチングのハウツー本ではなく、人と組織が変わる瞬間に何が起きているのか、リーダーのどのような問いかけと在り方が変化のスイッチになるのかを、具体的なエピソードを交えて解説。新年度の評価・配置見直しや、エンゲージメント施策の再設計が求められる今、自社の「問いの質」を高めたい人事・経営層に手に取っていただきたい一冊だ。 【書籍基本情報】 書籍名:コーチング思考から始める「問いの力」:「答え探し」をやめて、「私という問い」を生きる4つのステージ 著者:五十嵐 久 出版社:游藝舎 書籍発売日:2026年5月31日

明日から始めるタレントアクイジションのすすめ
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明日から始めるタレントアクイジションのすすめ

▼このような方におすすめ … 採用コストの上昇や「採用しても次につながらない」状況に課題を感じている … 採用を「コスト」から「資産」へ転換し、事業成長を加速させたい <概要> 労働人口の減少や雇用の流動化により、採用市場は構造的かつ不可逆的に変化しています。「量」で競う採用が機能しづらくなるなか、採用の「仕組み」と「候補者の資産化」で戦う時代へと移行しています。本資料では、米国で2013年頃から浸透したタレントアクイジションの考え方を起点に、日本企業が直面する課題と、採用を"掛け捨て型"から"積立型"へ転換するための実践ステップを解説しています。 資料の内容 ① 採用市場の変化と世界のタレントアクイジションの潮流 ② タレントアクイジションとは何か(従来の採用との違い) ③ 日本企業が直面する構造的な採用課題 ④ グローバルで証明された4つのポイント ⑤ Attract/Nurture/Engageによる全体設計と実践ステップ など #タレントアクイジション #採用戦略 #採用DX #人事DX #HRテクノロジー #採用マーケティング #採用ブランディング #タレントプール #候補者体験 #採用KPI #採用ROI #採用管理 #採用課題 #人材不足 #採用難 #中途採用 #新卒採用 #リファラル採用 #アルムナイ採用 #採用CRM #採用広報 #人的資本経営 #戦略人事 #人事データ活用 #エンゲージメント #採用効率化 #工数削減 #AI活用

エンゲージメントとリファラル採用
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エンゲージメントとリファラル採用

ー 資料の内容 ー 「リファラル採用を導入したが、紹介が増えない」 「インセンティブを設計したものの、定着しない」 そうした課題をお持ちの企業様も多いのではないでしょうか? 本資料では、タレントアクイジション(TA)の「Attract・Nurture・Engage」の循環モデルをもとに、「信頼でつなぐ」採用の考え方を整理。従業員体験(EX)と候補者体験(CX)の双方を高めるリファラル採用の本質を解説しています。 リファラル採用を単なる「紹介施策」としてではなく、“組織のファンを増やす仕組み”としてリファラル採用を再定義し、なぜエンゲージメント向上が採用成果につながるのかを、構造的に整理しています。 また、資料内では、 ・協力社員数を増やすための社内広報・コミュニケーション設計 ・一人当たりの紹介数を増やすための「ハードルを下げる設計」 ・応募から決定率を高めるEX視点の体験設計 ・「また紹介したい」を生むファン化サイクル ・リファラル採用を「仕組み化・自動化・継続」する考え方 など、実践的なアプローチも紹介しています。 「採用のためのリファラル」ではなく、「おすすめしたくなる会社づくり」へ。 エンゲージメントと採用力を同時に高めたい企業様におすすめの資料です。 #タレントアクイジション #リファラル採用 #社員紹介 #紹介採用 #エンゲージメント #従業員体験 #EX #候補者体験 #CX #採用戦略 #採用マーケティング #採用広報 #採用ブランディング #人的資本経営 #組織文化 #ファン化 #採用DX #人事DX #HRTech #HRテクノロジー #採用課題 #採用力強化 #中途採用 #採用活動 #採用改革 #採用管理 #採用効率化 #工数削減 #仕組み化 #自動化 #タレントプール #ダイレクトリクルーティング #採用CRM #オンボーディング #定着率向上 #エンゲージメント向上 #カルチャー醸成 #組織づくり #採用成功事例

パナリットが 亀田製菓、近鉄エクスプレス、JX金属、日野自動車へ 人的資本データ活用基盤として導入。
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パナリットが 亀田製菓、近鉄エクスプレス、JX金属、日野自動車へ 人的資本データ活用基盤として導入。

人的資本経営の重要性が高まる中、パナリット株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:小川高子)が提供する人的資本データ分析プラットフォーム「パナリット」が、日本を代表する大手企業4社(亀田製菓株式会社、株式会社近鉄エクスプレス、JX金属株式会社、日野自動車株式会社)に相次いで導入・活用されていることをお知らせいたします。 ■ 導入企業における活用事例(五十音順) ◎亀田製菓株式会社 「Better For You」を掲げる食品業への変革を支える人材戦略の基盤として導入。財務×人事データを統合し、根拠ある戦略人事への変革を推進に活用されています。 ◎株式会社近鉄エクスプレス グローバルで働く多様な従業員の約18,000人の人事データを集約し、グローバル人事データの一元管理を推進しています。 ◎JX金属株式会社 高収益体質の確立に向けた、人的資本の戦略的活用と可視化基盤の構築をサポートしています。 ◎日野自動車株式会社 人事データを可視化し、客観的データによる適材適所の配置や組織課題の分析・対応を進め、人的資本経営の取り組みを加速させています。 ■ 人的資本データ分析プラットフォーム「パナリット」について パナリットは、既存の人事・給与システムや採用・勤怠ツールと連携するだけで、人的資本に関わるあらゆる指標を自動で可視化・分析するBIツールです。専門知識がなくても直感的に組織の「健康状態」を把握でき、退職予兆の検知、男女間賃金差の分析、採用チャネルの投資対効果測定など、実効性の高い意思決定を支援します。

6月24日・25日開催オリックス生命保険が目指す「戦略的人材ポートフォリオと人材配置」─個の才能と適性を見極め、活かす─AIを活用した適材適所への挑戦(リードクリエイト主催対談ウェビナー)
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【オリックス生命×リードクリエイト対談】戦略的人材ポートフォリオ──AIを活用した適材適所への挑戦

6月24日・25日開催参加無料オリックス生命・石田執行役員が登壇し、才能・適性を見極め最大化する人材配置の手法をインタビュー形式で紐解きます。 開催日時:2026年6月24日(水)15:00〜16:00/6月25日(木)15:00〜16:00 開催方法:オンライン開催(参加無料)※要事前登録 ▼お申し込みはこちら https://www.jp-leadcreate.com/seminar/special-orix ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■開催趣旨 変化の速いビジネス環境で競争力を保つ鍵は、「誰を」「どこで」「どのように」活かすかを戦略的に設計することです。 本ウェビナーではオリックス生命保険株式会社 執行役員 人事・総務本部管掌 石田 雅彦 氏をお招きし、人材を資産として俯瞰する人材ポートフォリオの考え方と才能・適性を見極め最大化する実践的な人材配置の手法について、インタビュー形式でお届けします。 適材適所を実現するための難所や葛藤、その際に人事部門がこだわるべきポイント、人材ポートフォリオの設計と運用における秘策、AI・テクノロジーの活用など具体的な事例や施策など、実践に活かせるフレームと意思決定のヒントを豊富にご紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■次の問題意識をお持ちの方にオススメです ・オリックス生命保険様の「戦略的人材配置」に関する実態を聞いてみたい ・「人材配置」において取り組むべき課題や具体策を検討するヒントがほしい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■プログラム 【第1部】「人材ポートフォリオ」に関する問題提起       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 人的資本情報開示に「経営戦略と連動した人材戦略の説明」が必要になりましたが、未だ人事部門の皆様の注目度は低く、推進するための理解度も高まらない現状があります。イントロダクションとして、リードクリエイトの実践知をベースに、経営戦略と人材戦略をどう一体化していけばよいのか?その"見取り図"をお示しします。 【第2部】「戦略的人材ポートフォリオと最適人材配置」に向けた取り組みと課題       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ オリックス生命保険が行っているAI・テクノロジーを活用した"戦略的人材ポートフォリオマネジメント"について、具体的な事例と実際に行っている施策を解説いただきます。アセスメントデータの効果的活用も交え、「人材活用の最大化」を目指す取り組みについてお話を伺います。 【第3部】「個を活かす適材適所」実現に向けた難所と乗り越え方       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「適材適所」を実現するための難所と葛藤、人事部門に問われる最も大切な命題とは?人事部門がこだわるべきポイントと留意点についてインタビュー形式でお話を伺いつつ、人材ポートフォリオの設計と運用における秘訣についても明かしていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■登壇者プロフィール  ●【ゲスト】石田 雅彦 氏 オリックス生命保険株式会社 執行役員 人事・総務本部管掌        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 東京大学法学部を卒業後、日本長期信用銀行を皮切りに内外の金融機関で人事業務全般に従事(通算29年)。AIGエジソン生命、メットライフ生命で執行役員人事担当。証券会社の監査部長、生命保険会社の経営企画、コンプライアンスの担当役員の経験もある。2021年より現職にて、経営戦略実現に向け人事・組織風土変革の取組を統括。著書に『企業価値を高める組織・人材マネジメントの思考と実践』(きんざい)。 ●吉田 卓 株式会社リードクリエイト 常務取締役 ソリューション事業本部 本部長   ̄ ̄ ̄ ̄ 大学卒業後、大手事業会社の人事部門にて、育成・評価・異動業務に従事。2005年より株式会社リードクリエイトに参画し、各社のリーダー選抜・育成に関するコンサルティング支援を担当。これまでソリューションに携わった企業は900社以上。営業部門のマネジャー、統括責任者を歴任後、2021年より現職。人材アセスメントを通じた「リーダー育成」に関する知見は豊富であり、各社の経営層や人事部門へのワークショップも多数開催。一般論に留まらない実践知をベースにした解説が好評を博している。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ セミナー開催概要  タイトル: オリックス生命保険が目指す戦略的「人材ポートフォリオ」と「人材配置」 個の才能と適性を見極め、活かす──AIを活用した適材適所への挑戦 日時:2026年6月24日(水)15:00〜16:00、6月25日(木)15:00〜16:00 形式 :オンライン(Bizibl) 費用:無料 対象:経営幹部、事業責任者、CHRO、HRBP、人事・人材開発部門のご担当者 参加特典: ①セミナーアンケートにご回答いただいた方に詳細資料を差し上げます ➁ご希望の方は登壇者の吉田との壁打ちMTG(無料)をご利用いただけます

Thinkingsが提供するsonar ATS by HRMOS、導入実績が累計2,500件を突破
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Thinkingsが提供するsonar ATS by HRMOS、導入実績が累計2,500件を突破

「sonar ATS」は、各種オペレーションの自動化やリアルタイムなデータ分析による効率的な選考を実現し、採用担当者の業務負荷を大幅に削減する採用管理システムです。 求人媒体や適性検査など50以上のHRサービスと連携可能な採用管理システムとして採用担当者を支援しています。2012年よりサービス提供を開始し、株式会社NTTデータグループ、全日本空輸株式会社、ダイキン工業株式会社、トヨタ自動車株式会社、法務省、LINEヤフー株式会社など、幅広い企業や官公庁に導入いただいています。 また、採用業務の効率化にとどまらず、2025年10月には社内のポジションと人材要件の管理機能「sonar Connecter」の提供を開始するなど、「人的資本データプラットフォーム」の実現に向けてサービス領域の拡大を進めています。 ●数字で見る「sonar ATS by HRMOS」 ・導入企業の内訳 業種別では、「メーカー」が16%と最も多く、次いで「建設・不動産」が11%、「法人サービス」が7%となっており、業種を問わず様々な企業にご利用いただいています。従業員規模別では、「1,000名以上の企業」が43%と最も多く、「100〜299名の企業」が17%、「99名以下の企業」が11%と、企業規模を問わず幅広く活用されています。 ※2026年1月時点での導入企業のデータより算出 ・導入の決め手、導入後の変化 「sonar ATS」をご利用いただいている企業に導入の決め手を伺ったところ、「新卒、中途採用の一元管理」が最も多く45.6%で、次いで「データの集計、可視化」が38.6%、「作業の自動化」が34.2%という結果となりました。 また、「sonar ATS」導入後の採用活動の変化については、最も多かったのが「情報管理が効率化された」で52.6%と半数以上、次いで「進捗管理が効率化された」47.4%、「候補者への連絡が効率化された」40.4%と効率化の面を上げる回答が多く集まりました。 さらに、上記の変化が現れ始めた期間を聞いたところ、「3か月以内に変化を実感」した方が50.9%という結果になりました。 【調査概要】 ・調査対象:sonar ATSをご利用いただいている企業 ・有効回答数:114 ・調査期間:2024年7月 ・調査方法:オンラインアンケート ・調査主体:Thinkings株式会社

企業内大学の内製化マニュアル【簡易チェックリスト付き】
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企業内大学の内製化マニュアル【簡易チェックリスト付き】

「とりあえず研修を実施しているが、現場の成果に繋がっていない」 「教育が単なる『義務』や『コスト』になってしまっている」……。 人的資本経営が重視される今、多くの企業が直面しているのが「教育体系の形骸化」という課題です。 本資料では、市進教育グループが、塾・予備校で培った「人を育てる科学」をビジネス現場に最適化。 研修をやりっぱなしで終わらせず、社員が主体的に学び、実務を変えるための「企業内大学(コーポレート・ユニバーシティ)」再構築の手順を全公開します。 単なる理想論ではありません。 教育工学(インストラクショナルデザイン)に基づいた科学的なアプローチで、自走する組織を作るための具体的なロードマップを提示します。 本資料の3つの重要トピック 1. 「研修」を「投資」に変えるための定義とトレンド 「人事主導の義務教育(研修)」から「経営主導の投資(企業内大学)」へ。 DXや生成AIの普及、キャリアの多様化といった最新トレンドを踏まえ、今、企業が取り組むべき教育の全体像を明確にします。 2. 多くの企業が陥る「ステップの罠」と5つの再構築手順 いきなり「カリキュラム作り」から始めていませんか? 最も重要でありながら見落とされがちな「コンセプト定義(理想の社員像とゴールの明確化)」を起点とした、失敗しないための5つのステップを体系化しました。 3. 【即活用可能】実務直結を阻む壁を取り除く「簡易チェックリスト」 「修了時の到達基準が、具体的な行動で定義されているか?」 「現場の成功事例や頻発する失敗が、教育項目に反映されているか?」 「講師役の社員に、負担だけでなくキャリア上のメリットがあるか?」 など、 自社の教育体系が「形式的な知識の羅列」になっていないかを即座に点検できる18のチェック項目を収録しています。 このような方におすすめです 自社の教育体系を抜本的に見直し、経営戦略と連動させたい人事責任者様 eラーニングや動画教材を導入したが、学習効果が見えず「やりっぱなし」になっている方 組織規模に合わせた最適な教育の在り方を模索している方 教育のプロフェッショナルが、「教える・学ぶ」で人と組織にインパクトを与えるための実践的な知見を凝縮しました。貴社の人的資本経営を一段上のレベルへ引き上げるために、ぜひ本ガイドブックをご活用ください。

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