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年間 120万人が使う、オンライン面接ツール『i-web LIVE』、 PCアプリ(Windows版/mac OS版)をリリース
プレスリリース

年間 120万人が使う、オンライン面接ツール『i-web LIVE』、 PCアプリ(Windows版/mac OS版)をリリース

『i-web LIVE』では、応募者である学生は、いつも使っている採用マイページからボタン一つで簡単にオンライン面接に参加でき、面接官も同様に、いつも使っているシステムの管理画面からボタン一つでオンライン面接を始められる。セキュリティは、ITサービスマネジメントシステムの国際規格「ISO20000」、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO27001」、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001」に準拠しており、“国際規格に準拠したセキュアな環境で”“複雑な操作なく、スムーズにオンライン面接ができる”点が評価され、第4回HRテクノロジー大賞 優秀賞を受賞している。 『i-web LIVE』は、これまで、PCブラウザ、スマートフォンアプリ(iOS版/Android版)での提供をおこなってきたが、このたびリリースされたPCアプリ(Widows版/mac OS版)を活用することで、学生も面接官も利用環境に影響を受けづらい状態で、さらに安定した面接を実施できる。オンライン選考が定着した現在、よりスムーズなオンライン面接を実現し、よりよい就職/採用活動に貢献していく。 なお、『i-web LIVE』のPCアプリは、Windows版が2021年8月に既に提供開始しており、mac OS版は12月の提供開始を予定している。 *2020年7月~2021年6月の『i-web LIVE』利用人数(延べ人数) 採用管理システム『i-web』 1998年のリリース以降、大手・有名企業を中心に業界シェア第1位の導入実績を誇る採用管理システム。大手就職情報サイト「リクナビ」「キャリタス就活」とのリアルタイム連動(業界唯一)に加え、「OfferBox」「ONE CAREER」「外資就活ドットコム」ともリアルタイム連動し、応募者情報を“手間なく”“精緻に”一元管理できる。オンライン面接、Webセミナー、ペーパーレス、グループ採用、リクルーター採用など、あらゆる採用を叶える多彩なモデル展開と、ヒューマネージが提供するシェア第3位の適性検査「TG-WEB」に加え「SPI3」とも連携する圧倒的な利便性で、これまで1,200社以上の導入実績を誇る。 >>採用管理システム『i-web』については、こちらをご覧ください。 https://www.humanage.co.jp/service/lp/i-web/

HR総研 調査報告集:「人材定着の取り組み」「22卒・23卒採用動向」「HRテクノロジーの活用」ほか
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HR総研 調査報告集:「人材定着の取り組み」「22卒・23卒採用動向」「HRテクノロジーの活用」ほか

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、「HR総研 Monthly Report 9月」を公開いたしました。 今月は、楽天みん就と共同実施した「2022年卒学生の就職活動動向調査(6月)【就職意識編】」、神戸大学・服部泰宏准教授監修による「2021年度新入社員の6月意識調査」、HR総研で実施した「人材定着の取り組みに関するアンケート」「2022年&2023年新卒採用活動動向調査(6月)」「『HRテクノロジーの活用』に関するアンケート」について、レポートを発表しました。各社各様のHRX(ヒューマンリソース・ トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。是非ご活用ください。 【収録内容】============ ◆HR総研:「人材定着の取り組み」に関するアンケート 調査報告 ~離職率に課題を感じる企業は3割以上、離職の原因は「人間関係」が上位~ ◆HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査(6月) 結果報告【就職意識編】 ~ 9割前後で「面接官の印象が志望度に影響」、コロナ禍の不安要素トップは「オンライン面接」~ ◆HR総研:2022年&2023年新卒採用活動動向調査(6月) 結果報告 ~個別採用に注力した企業で「内定辞退者ゼロ」が6割以上~ ◆【神戸大学・服部泰宏准教授監修】 :「2021年度新入社員の6月意識調査 結果報告 31社、1,121人の新入社員が回答」 ~新入社員に見られる不安の変化、入社前後のイメージギャップによる影響にも注目」 ◆HR総研:「HRテクノロジーの活用」に関するアンケート 結果報告 ~人事データ活用への認識、エンゲージメント向上や業況向上にも影響か~ ◆寄稿:レガシーの壁を超える人事の取り組み 第15回 チャレンジ目標設定のレガシーの壁をぶっ壊す! HRストラテジー 代表 松本 利明 ==================

HR総研:人事の課題とキャリアに関する調査 結果報告【人事の課題編】
HR総研調査レポート

HR総研:人事の課題とキャリアに関する調査 結果報告【人事の課題編】

8割以上が「戦略人事」の重要性を認識、必要とする能力・スキルにも影響

企業を取り巻く環境が目まぐるしく変化し続ける中、人事部門の担う役割にもより一層の変化が求められ、それに伴い必要な能力やスキル、さらには人事としてのキャリアプランにも少なからず影響が出ているだろう。当事者である人事担当者たちは、現状をどのように捉え、今後は自身を含めた人事部門が担うべき役割をどのように捉えているのだろうか。 HR総研では、毎年実施している「人事の課題とキャリアに関する調査」を今年も実施した。今回のレポートでは、「人事の課題編」としてフリーコメントを含めて調査結果を報告する。 <概要> ●今年の課題も「次世代リーダー育成」が最多 ●3~5年後でも「次世代リーダー育成」が変わらず、中小企業では「採用」も重視 ●現状では「従業員のモチベーション維持・向上」が最多、コロナ禍の影響を考慮か ●3~5年後でも「従業員のモチベーション維持・向上」に課題感、最重要課題としては他項目に ●特に大企業で「人事管理を精密に行う(人材管理のエキスパート)」へのシフトを意識 ●「戦略人事」の重要性への認識、少なくとも8割前後 ●「HRBP」の重要性への認識、大企業では6割以上、中小企業とのギャップが大きく ●戦略人事の推進を意識した能力やスキルを必要とする傾向 ●半数以上の企業でコロナ禍以降での人事部門の役割・業務に変化あり

【お役立ち資料・独自調査レポート】人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケート調査レポート2021
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【お役立ち資料・独自調査レポート】人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケート調査レポート2021

【お役立ち資料・独自調査レポート】 人材採用・育成・人事制度に関する企業アンケート調査レポート2021 (全44ページ・タナベ経営オリジナルコンテンツ) 全国の企業経営者・役員・管理職・一般社員394名にアンケート調査を実施。 約7割の企業が「従来通りの採用」も、新卒の採用予定がない企業が昨年比15.9ポイント増加!研修は個にフォーカスしたOJTへシフト。 ■調査概要 日本の経営コンサルティングのパイオニアである株式会社タナベ経営では、全国の企業経営者・役員・管理職・一般社員394名を対象に実施した「人材採用・育成に関する企業アンケート」の結果を発表します。 ●資料内容 1.SUMMARY(採用・育成) 2.採用について (1)企業アンケート (2)新入社員アンケート 3.育成・研修について (1)企業アンケート (2)管理職アンケート (3)新入社員アンケート 4.人事全般について 5.総括 6.調査概要 など ●調査結果サマリー 〈人材採用について〉 「コロナ禍の人材採用に対する方針」の設問では、約70%の企業が「従来通りの採用」と回答していますが、一方で「2022年卒の新卒採用の現状」の設問では「新卒採用の予定がない」と回答した企業が昨年に比べ15.9ポイント増加しました。 「求める人材像・採用基準」の設問では、「求める人材像や採用基準を変える予定はない」(38.0%)が最も多い結果となりました。「採用基準を変えた」と回答した企業は昨年33.1%→今年8.2%に大きく減少。この一年間で求める人材像が明確になったことがわかります。 〈人材育成について〉 「コロナ環境下での育成・研修の実施事項」の設問では、「社内研修」(39.6%)が最も高く、各社がテレワーク環境下において社内研修制度を強化している様子がうかがえます。しかし、昨年と比較をすると「社内研修」の比率が減り、「OJT」の比率が増加しました。 「不足している人材」の設問では53.6%の企業が「マネージャー(管理職)」と回答。コロナショックを経て顕著になったマネージャーの不足は、依然として課題となっています。

採用管理システム「sonar ATS」、「Catch bowl」の後継サービスに選定
プレスリリース

採用管理システム「sonar ATS」、「Catch bowl」の後継サービスに選定

Thinkings株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する採用管理システム「sonar ATS」は、株式会社カケハシ スカイソリューションズ(本社:東京都新宿区、代表:中川 智尚)が提供する採用管理システム「Catch bowl」のサービス終了に伴う後継サービスに選定され、「Catch bowl」利用顧客を引き継ぎいたします。またこれに合わせて、両社は、カケハシ スカイソリューションズ社が「sonar ATS」の取次パートナーとなる業務提携契約を締結しました。 中堅中小企業の経営・人材・組織戦略をサポートするカケハシ スカイソリューションズ社は、採用・育成・定着を支援する様々なソリューションをワンストップで提供しています。このたび同社の採用管理システム「Catch bowl」のサービス終了の決定に伴い、後継サービスとして弊社の採用管理システム「sonar ATS」が選定されました。 また、これに合わせて両社は、カケハシ スカイソリューションズ社が「sonar ATS」取次パートナーとなる業務提携契約を締結しました。弊社はカケハシ スカイソリューションズ社のワンストップでの組織支援に「sonar ATS」で貢献してまいります。 今後も、弊社が掲げる「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンの実現に向けて、多くの企業の採用課題を解決できるよう、サービス向上に努めてまいります。 ■カケハシ スカイソリューションズ社 代表取締役社長 中川智尚 提携を検討するにあたり、吉田社長と何度か協議を重ねさせていただきました。お話を伺うなかで「sonar ATS」の安定性、ユーザビリティ、シェア率はもちろんのこと、お客様の引継ぎや、今後の取次案内等への対応体制についても、とても安心感のあるパートナーであると感じております。また、「sonar ATS」は様々な連携に優れていたことも、ATS以外にHRテックサービスを持つ弊社としては締結への理由となりました。 今後も「sonar ATS」を様々なお客様にご利用いただく機会を設け、当社が掲げる「人と組織の成長を加速する」というビジョンの実現に向けて邁進してまいります。 ■採用管理システム「sonar ATS」について 採用管理システム「sonar ATS」は 、ソフトバンク、ニトリ、NTTデータなど900社以上※に利用されている採用の成功のために開発された採用管理システムです。各就職ナビやイベントなど、全ての応募経路からのデータを一元管理し、直感的なユーザーインターフェースにより、応募者へのLINE連絡や状況の分析、さらに応募者への効果的な動機形成を図ることができます。通年採用化に伴う、年度に縛られない採用管理にも活用可能です。「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」というビジョンのもと、採用担当者を支援しています。※2021年8月時点 「sonar ATS」サービスサイト:https://sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=kakehashi_20211001 「sonar」ブランドサイト:https://brand.sonar-ats.jp/?utm_source=prhrpro&utm_medium=kakehashi_20211001 ■株式会社カケハシ スカイソリューションズについて 社名   :株式会社カケハシ スカイソリューションズ 代表者  :代表取締役社長 中川 智尚 設立    :2011年6月 本社所在地:東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F 事業所  :大阪支店、名古屋営業所 URL :https://www.kakehashi-skysol.co.jp/ 事業内容 :新卒採用支援、中途採用支援、社員研修、CI・広告制作、地域活性化 ■Thinkings株式会社について 会社名  : Thinkings株式会社 代表者  : 代表取締役社長 吉田 崇 設立    : 2020年1月 所在地  : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL    : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、         及び、多様なHRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業

【調査レポート】7割の大企業が「23卒インターン」実施。 好機を逃さないため「採用の再設計」は急務
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【調査レポート】7割の大企業が「23卒インターン」実施。 好機を逃さないため「採用の再設計」は急務

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                  7割の大企業が「23卒インターン」を実施。 好機を逃さないために客観的知見による「採用の再設計」は急務 ~「変化するインターンシップ事情と採用動向」に関する調査結果レポート~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業の採用活動は「非接触型=オンライン」へとシフトし、 インターンシップのあり方もその影響を受け変化しています。 HR総研の「2021年卒及び2022年卒採用活動動向調査」において 採用面接は“オンライン・WEB形式”へ移行した企業が多いことが わかっています。 一方、インターンシップの実施実態は、いまだ情報が乏しく、 企業毎の取り組み実態があまり明らかになっていません。 本稿は、株式会社RECCOOが、HRプロにて人事責任者・担当者向けに 実施したアンケート結果をHRプロ編集部がまとめたものです。 (調査期間:2021年7月9日~22日/有効回答数:213件) 「スケジュールの変化」と「オンラインインターシップの課題」に注目し これからの採用戦略の定め方について考察・解説していきます。 【調査結果のポイント】---------------------------- 1)23卒でも「インターンシップ」は重要施策。全体の4割、大企業の7割が開催 2)夏インターンシップの活発化に合わせて「母集団形成の開始」も早期化 3)半数の企業が「プログラムやコンテンツ設計」には苦心中 4)正解のないコロナ禍の採用フロー  「インターンシップ」を有効に活用し成功に導くためには? 実際の人事担当者のコメントを交えながら、最新情報を紹介していきます。 ぜひダウンロードして続きをご覧ください。

HR総研 調査報告集:「22卒の就活動向」「理系院生の就活動向」「副業・兼業の実態」ほか
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HR総研 調査報告集:「22卒の就活動向」「理系院生の就活動向」「副業・兼業の実態」ほか

HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、「HR総研 Monthly Report 8月」を公開いたしました。 今月は、楽天みん就と共同実施した「2022年卒学生の就職活動動向調査(6月)【就職活動編】」、 LabBaseと共同実施した「2022年修了理系院生の就職活動動向調査(7月)」、 HR総研で実施した「『副業・兼業の実態』に関するアンケート」について、レポートを発表しました 各社各様のHRX(ヒューマンリソース・ トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。是非ご活用ください。 【収録内容】============ ◆HR総研:「副業・兼業の実態」に関するアンケート 調査報告 ~副業・兼業の「推奨・容認」は昨年から8ポイント増、大企業で解禁の動き~ ◆HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査(6月) 結果報告【就職活動編】 ~一次面接ではオンラインが圧倒的も、最終面接では対面が増加~ ◆HR総研×LabBase:2022年修了理系院生の就職活動動向調査(7月) 結果報告 ~人気職種は「研究開発職」、入社志望し始めたのは「就職活動を始めてから」が8割近く~ ◆寄稿:レガシーの壁を超える人事の取り組み 第14回 目標設定(SMART)のレガシーの壁をぶっ壊す! HRストラテジー 代表 松本 利明 ==================

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