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ピープルアナリティクスに精通する大湾教授・鈴村氏が語る!採用から定着・活躍まで一貫した人材データ活用
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ピープルアナリティクスに精通する大湾教授・鈴村氏が語る!採用から定着・活躍まで一貫した人材データ活用

<概要> 人的資本経営の重要性が叫ばれる中、 人事に求められる役割は大きく変わりつつあります。 経験と勘に頼るという古い考え方を捨て、 エビデンスをもとに意思決定し、 組織を生まれ変わらせていくことが求められているいま、 採用活動も例外ではありません。 今回、株式会社グローアップは、 ピープルアナリティクスに精通する 早稲田大学政治経済学術院 教授 大湾秀雄氏と 株式会社プラスアルファ・コンサルティング 取締役副社長 鈴村賢治氏 による、特別座談会を実施。 新卒採用における人材データの活用意義や活用法について 語っていただきました。 <注目トピックス> ●早期離職率3割からみるミスマッチの度合い ●離職した社員のデータを蓄積する目的 ●活躍人材分析の有用性と注意すべきポイント ●「採用して終わり」ではない、  採用から定着、活躍までを一貫した分析の重要性 ●一部の学生にオファーが集中する、  データ活用における弊害と回避策 ●学生の働くイメージを醸成させる、現場の巻き込み インタビューの詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください!

【25卒調査レポート】早期就活生623人に聞いた夏・秋の早期選考にもっとも期待することは?
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【25卒調査レポート】早期就活生623人に聞いた夏・秋の早期選考にもっとも期待することは?

【TOPICS】 ・約9割の学生が2023年5月までに就活を開始 ・約9割の学生がインターンやイベントへ応募・参加済み ・早期選考の参加予定社数について、もっとも多い回答は「1社~5社」 ・早期選考への参加目的は「自分の適性を知るため」。その他、「本選考での優遇を期待する」という意見も多数 (1)就活を始めた時期  就活開始時期についての調査を行ったところ、「2023年4月~5月(56%)」「2023年2月~3月(22%)」「2023年6月以降(13%)」「2023年1月以前(9%)」という結果になり、約9割の学生が2023年5月までに就活を開始していることがわかった。 (2)現在の就職活動状況  現在具体的にどのような就職活動をしているのか伺ったところ、「インターンやイベントなどへの応募、参加(87.2%)」「説明会への参加(70.8%)」「自己分析(69.7%)」「業界研究(59.2%)」という結果になり、約9割の学生がインターンやイベントへ応募・参加済みだということがわかった。 (3)早期選考の参加予定社数  7月~9月に実施される早期選考(インターン、イベント、説明会、座談会、面談など)への参加予定社数についての調査を行ったところ、「1社~5社(43%)」「6社~10社(29%)」「11社~20社(13%)」「参加予定なし(8%)」「21社以上(7%)」という結果になった。 (4)早期選考の参加目的  早期選考参加予定の方にその目的を伺ったところ、「自分の適性を知るため(51.7%)」「本選考での優遇を期待するため(46.0%)」「業界研究のため(45.8%)」「具体的な業務内容を知るため(42.1%)」という結果になった。 (5)これから参加してみたいコンテンツとその理由  これから参加してみたいコンテンツについて伺ったところ、1位が「業務体験型インターンシップ」という結果になり、この回答からは「実際に体験してみないと働くイメージが湧かないから」「実務レベルで業務内容を知ることで、自分が本当にやりたい仕事なのかを確実に判断したい」「その業界、企業の業務内容や社内の雰囲気などを知る上で一番良いコンテンツだから」など、企業のリアルを知り、実感を得たい旨の理由が多く伺えます。  次いで「スカウト受信者限定の説明会」が2位にランクインしており、これには「少人数の説明会で企業の方々と密にコミュニケーションを取りたいから」「より深い内容の説明会になりそうだから」など、こちらもまたより企業のリアルについての理解を期待する声が多く見受けられました。  また3位には「人事あるいは現場社員との個別面談」、4位には「ワークやグループディスカッションを体験できるイベント」がランクインしており、3位の「人事あるいは現場社員との個別面談」に関しては、「以前iroots経由で人事の方との個別面談の機会を頂いた際、とてもカジュアルな雰囲気で普段大人数の説明会では聞きづらいようなことも素直に質問することができたから」「人事の方や社会人の方とお話ができる機会ができることによって、自分が知らない世界についてもっと幅広く考えることができると考えるから」、4位の「ワークやグループディスカッションを体験できるイベント」に関しては、「レベル感が同じもしくはより高い学生と選考対策をする機会があまりないから」「ワークやグループディスカッションの練習をする機会は得にくいから」という理由が伺えました。 【調査概要】 ■調査方法:インターネットによるアンケート ■調査対象:『iroots』を利用する2025年に卒業予定の大学生/大学院生 ■有効回答数:623名 ■調査期間:2023年6月12日 ~ 6月18日

『HUMANAGE SEMINAR Face to Face 2023――ポストコロナの人材採用、その「傾向」と「対策」』を開催
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『HUMANAGE SEMINAR Face to Face 2023――ポストコロナの人材採用、その「傾向」と「対策」』を開催

各社様の人材採用の取り組みと来期の戦略についてお届けするHUMANAGE SEMINAR。 オンライン開催後も、毎年延べ1,000名以上の採用ご担当者様にご覧いただいています。今年は4年ぶりの対面開催。 インターンシップや専門人材の早期化による新卒採用の中長期化、ジョブ型雇用の広がり、人材獲得競争の激化によるキャリア採用の拡大……このような状況で、成果を生み出す人材をどのように見極めればよいのか。 幅広い手法をどのように組み合わせ、効果的かつ自社らしい採用を実現していけばよいのか——本セミナーでは、三井物産株式会社様の先駆的な取り組み事例をご紹介いただきます。 さらに、雇用ジャーナリスト・海老原 嗣生 氏より「マーケットのトレンドから考える これからの採用フォーメーションの在り方とは?」を、ビジネス・ブレークスルー大学 教授 川上 真史 氏より「これからの時代、成果を生み出す人材を見極める視点」を、解説いただきます。ご多用中のところ大変恐縮ではございますが、是非ご参加いただければ幸いに存じます。 [開催詳細] 日時:2023年7月19日(水)13:15₋16:35(受付開始 12:45) 会場:東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井カンファレンス「メインルーム」     ・地下鉄 「永田町駅」 9a 出口直結、「赤坂見附駅」 D 出口徒歩 1 分    定員:300名(先着順。定員に達し次第、締め切らせていただきます) 主催:株式会社ヒューマネージ [プログラム] 企業講演 三井物産が貫く採用戦略——応募者の自己理解とマッチングを促す取り組み 三井物産株式会社 人事総務部 採用企画室 マネージャー 村田 祥太郎 様 特別講演 マーケットのトレンドから考える これからの採用フォーメーションの在り方とは? 株式会社サッチモ 代表取締役 海老原 嗣生 氏 基調講演  シン・コンピテンシー面接  これからの時代、成果を生み出す人材を見極める視点 ビジネス・ブレークスルー大学 経営学部 教授 川上 真史 氏 ほか ※順不同。上記は予定であり、変更の可能性がございます。

【お役立ち】自社のインターンシップ実施状況のチェックシート
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【お役立ち資料】今すぐ診断!自社のインターンシップ実施状況のチェックシート

【お役立ち資料】 今すぐ診断!自社のインターンシップ実施状況のチェックシート 自社のインターンシップの実施状況を4つの観点でチェック。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●今すぐ診断!自社のインターンシップ実施状況のチェックシート このチェックシートでは、インターンシップ実施状況を「事前準備」「募集」「実施」「振り返り」の4つの観点でチェックしていただけます。 貴社の採用活動における現状認識から課題の抽出などにお役立てください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内 タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、 組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。 本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介! 人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。 ※その他、お困りごと、お知りたい情報等がございましたら、お気軽にお問合せください。

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