NEWAI面接ツールの選び方 導入前に確かめたい7つの観点
掲載日:2026/08/05
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
新しい採用ツールを検討したい
AI面接ツールの比較で見落としやすい7つの観点を、チェックリストの形にまとめています。特定の製品を勧める内容ではありません。
採用経費を削減したい
従量課金と月額制で、年間の費用がどう変わるかの数え方を示しています。
効率的な体制・フロー・システムを構築したい
面接ツールと採用管理を別々に持つ場合に、どこで手作業が発生するかを整理しています。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
AI面接ツールを比較するとき、どこを見れば判断を誤らないかを7つの観点に整理しました。
料金の数え方、評価の根拠が残るか、既存の採用管理とどうつながるか。
検討の途中で「聞き忘れた」となりやすい項目を、そのまま使えるチェックリストにしています。
特定の製品を勧める資料ではありません。
資料の目次
01 一次面接で、時間はどこに消えているか(P3)02 AI面接でできること/できないこと(P4)
03 対話型と録画型の違い(P5)
04 選定7観点の一覧(P6)
05 観点1・2 対話の深さ/評価の根拠(P7)
06 観点3・4 採用管理との接続/料金(P8)
07 観点5〜7 候補者体験/データ/サポート(P9)
08 デモで見えるもの/トライアルでしか分からないもの(P10)
09 年間総額の試算シート(P11)
10 比較チェックリスト 17項目(P12)
11 トライアルで試す3つの受験パターン(P13)
12 稟議で必要になる材料(P14)
AI面接ツールの比較で、どこを確認すれば判断を誤らないかを7つの観点に整理した資料です。
前半は前提の整理です。一次面接の工数が実際にはどの工程で発生しているのかを5つに分けて示し、AI面接で減らせるもの・減らせないものを可否の表にしました。本人確認(替え玉受験の判別)は行えないこと、評価基準の設計は自社で用意する必要があることも、できないこととして明記しています。対話型と録画型の違いは、候補者が準備してきた答えを話し終えたあとに差が出る、という観点で説明しています。
後半が本編です。対話の深さ、評価の根拠、採用管理との接続、料金の透明性、候補者の体験、データの扱い、導入後のサポート。7つそれぞれについて「何を聞けばよいか」と「要注意のサイン」を対にしました。このうち3つはデモでは差が出ないため、トライアルで確かめる項目として分けています。
そのまま使える道具を4点収録しています。年間総額の試算シート(記入式)、3ツールを横並びで比べる17項目のチェックリスト(印刷可)、トライアルで必ず試す3つの受験パターン、稟議で必要になる材料の一覧です。
特定の製品を勧める資料ではありません。7つの観点は、どのツールを検討する場合でも同じように使えます。