NEW4ヶ月で人事・勤怠・給与データを統合。経営の問いに組織全体で答える、データ起点の「人的資本経営」へ
掲載日:2026/09/17
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
■ 資料の概要
経営層から「なぜあの部署は離職が多いのか」「残業が集中しているのはどこか」と問われた際、データの集計や報告に時間がかかっていませんか?
本資料では、亀田製菓株式会社様が初回のデータ着荷からわずか4ヶ月で、分散していた人事・勤怠・給与データを統合し、経営の意思決定に直結するインサイトを導き出した「データ起点の人的資本経営」の取り組みと成功のポイントをご紹介します。
■ 本資料でわかること
◎「タレントマネジメント(個人)」と「パナリット(組織)」の明確な役割の違い
一人ひとりを管理する「虫の目」と、組織全体を俯瞰する「鳥の目」を両立させ、経営の問いに組織全体で素早く答える仕組みづくり。
◎4ヶ月という短期間でデータ統合を成功させたプロジェクトの進め方
既存指標の定義のすり合わせから、イレギュラーケースへの対応・ロジック確定まで、迅速な導入を実現した3つのステップ。
◎データ分析から見えてきた「経営課題の真因」と具体的インサイト
・離職: 全社平均ではなく「特定職種×勤続年数」の重なりに存在
・長時間労働: 「部署」ではなく「特定の役割」に集中
・女性管理職: 課題は「採用(入口)」ではなく「途中の移行プロセス」
◎財務データと人事データを接続する「生産性分析」と今後の展望
人件費を「コスト」ではなく「資本」として捉え、「人件費1円がいくらの利益を生んだか」を可視化するグループ横断(ONE KAMEDA)の人的資本基盤構築。
■ こんな方におすすめ
◉経営層からの人事・労働に関する質問へのデータ回答に時間がかかっている方
◉タレントマネジメントシステムを導入済みだが、組織全体の俯瞰分析・人的資本開示に課題を感じている方
◉人事・勤怠・給与データが複数システムに分散し、統合・活用が進んでいない方
◉人的投資(人件費)が事業成果や利益にどう貢献しているかを定量化したい経営企画・人事責任者様
会社情報
| 社名 | パナリット株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒108-6022 東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22階 |
| 代表者 | 代表取締役CEO小川 高子 代表取締役COOトラン チー |
| 資本金 | 3億7000万円 |
| 売上高 | ー |
| 従業員数 | 15 |