NEW<調査レポート> 人的資本情報の可視化・開示に関する調査結果と考察 (2026年6月調査)

掲載日:2026/09/01

資料種別: 調査データ
容量: 1.5MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社オデッセイ
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

【2026年6月最新調査】
国内企業の経営者層・人事部門500名を対象に人的資本情報の可視化・開示・活用の実態をまとめた調査レポートです。
企業の関心が「単なる開示」から「経営効果の検証・社内活用」へと明確にシフトしている一方で、上場企業の64%が有報作成を「手作業」で行っており、現場の業務負担やデータ分散が戦略的人事を阻む大きな壁となっています。
本資料では、企業が直面している「管理すべき項目が決められない」「人事部門の負担増」といった課題を明かにし、人的資本情報を「開示するデータ」から「経営判断に使うデータ」へと変えていくための方向性を考察しています。

本レポートは、株式会社オデッセイが2026年6月に実施した「人的資本情報の可視化・開示に関する調査(対象:国内企業の経営層・人事部門 500名)」の結果と考察をまとめたダウンロード資料です。

2026年、人的資本経営は大きな転換点を迎えています。外部開示が「当たり前」となった今、企業に求められているのは「開示した情報をいかに経営成果や採用・生産性向上へつなげるか」という実践的な活用です。
しかし現場では、有報作成の手作業依存やデータ分散により、本来注力すべき「戦略人事」に時間を割けない実態が浮き彫りになっています。本資料では、最新の調査データをもとに、人的資本経営を成功に導くためのポイントを凝縮して掲載しています。

【本資料でわかること】
■ 人的資本情報の開示はどこまで進んだのか
■ 「経営効果の検証」はどこまで実現しているのか
■ 有報作成に残る手作業依存の実態
■ 「管理項目が決められない」企業はどう対応しているのか
■ 人的資本PDCAを支えるシステム要件

【このような課題をお持ちの方におすすめ】
●人的資本の開示・可視化を「開示で終わらせず」経営改善につなげたい
●有報対応やレポート作成の手作業・集計負担を軽減したい
●分散した人事データを統合し、人的資本PDCAを回したい
※詳細は資料(PDF)をダウンロードしてご覧ください。

会社情報

社名 株式会社オデッセイ
住所 東京都千代田区霞が関3丁目2−5 霞が関ビルディング 17F
代表者 秋葉 尊
資本金 40,000,000円
売上高 6億4000万円(2024年3月期)
従業員数 40名(関係会社含む)
資料ダウンロード

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。