NEWAIで採用工数を月200時間削減kubellが実践する「人とAIの役割分担」
掲載日:2026/10/19
ジャンル:
キーワード:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
資料の目次
1.「 業 務 の 切 り 分 け 」 が 出 発 点2.A I に 任 せ る 領 域 、 人 が 担 う 領 域
3.A I ツ ー ル の 選 定 と 変 遷
4.C l a u d e 全 社 導 入 と 浸 透
5.ど う や っ て A I 活 用 を 進 め る か ?
6.人 と A I を 統 合 的 に 捉 え る 人 事 へ
採用現場は常に忙しく、本質的な仕事、やるべき仕事、緊急ではないが重要な仕事になかなか着手できない。多くの採用組織が抱える課題に、AI活用で正面から向き合った企業があります。
国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」や、バックオフィス業務をアウトソースできるBPaaSサービス「タクシタ」などを提供する株式会社kubell(クベル)。同社では、採用業務を徹底的に分解し、GeminiやClaudeといった生成AIツールを組み合わせることで、月間約200時間の工数削減を実現しました。kubellにおける業務自動化は、全社的なAI推進のもとエンジニアが活用をリードするだけでなく、現場の人事メンバー自らも主導的な担い手として推進しています。
同社でピープルディビジョン副ディビジョン長を務め、採用・育成・人事制度から広報・ブランディングまでを統括する澤井翔輝氏に、業務分解の思想からツール選定の経緯、全社展開の進め方、AI時代の人事組織が目指す姿までを伺いました。
会社情報
| 社名 | 株式会社ジェイック |
|---|---|
| 住所 | 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-101 神保町101ビル6F |
| 代表者 | 佐藤 剛志 |
| 資本金 | 2億6,107万円(2023年1月末現在) |
| 売上高 | 3,206百万円(2023年1月末時点) |
| 従業員数 | 212名(パート・アルバイト等除く)(2022年1月末現在) |