NEW【従業員数3,000名以上】大企業のための勤怠管理システム選定プロセスガイド
掲載日:2026/09/10
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
〜他社はどうやって選んでいるのか?迷わないための5つのステップ〜
多くの企業が勤怠管理システムの刷新を検討する一方で、導入後に「想定した効果が出ない」「運用が複雑化する」といった失敗も少なくありません。本資料では、大企業特有の課題を踏まえ、要件整理から社内合意形成まで、システム選定を成功に導く5つのステップを解説。さらに、実際の導入企業が最終選定で重視したポイントも紹介します。
資料の目次
【目次】第1章:大企業が陥りがちな「勤怠管理システム選定」4つの失敗例
第3章:企業はどのようなきっかけで選定を始めるのか?
第2章:大企業の勤怠管理システム選定は、なぜ難しいのか?
第4章:勤怠管理システム選定5つのステップ
第5章:最終選定で差がつく「4つの分岐点」
第6章:実際に担当者が最終決断で重視した、リシテア「4つの決め手」とは?
【概要】
勤怠管理システムの刷新を検討しているものの、複雑な就業ルールや既存システムとの連携、多数の関係部門との調整など、大企業特有の課題に悩んでいませんか。
30年以上にわたり大企業の人事・労務管理を支援してきた日立ソリューションズが、1,820社以上*の導入実績で培った知見をもとに、勤怠管理システム選定の進め方を解説します。*(2026年3月末現在)
まず、部分最適な選定や過度なカスタマイズ、周辺システム連携の見落としなど、大企業が陥りやすい例を紹介。さらに、多数の部門が関与する意思決定や複雑な就業ルールなど、大企業特有の選定の難しさを整理しています。
そのうえで、課題整理から要件定義、ベンダー比較、デモ評価、社内合意形成まで、選定を成功に導く5つのステップを解説。実際の導入企業が最終選定で重視した観点や事例も紹介しており、他社の選定事例や判断ポイントを参考にしながら、自社に最適なシステム選定を進めるためのヒントが得られます。
【このような方におすすめ】
・勤怠管理システムの刷新・リプレースを検討している人事部門の方
・勤怠管理システムの選定プロジェクトを担当している方
・ベンダー比較や要件整理の進め方を知りたい方
・法改正や働き方の多様化に対応できるシステムを検討している方
・社内稟議や関係部門との合意形成をスムーズに進めたい方
ぜひ本資料をお役立てください。
会社情報
| 社名 | 株式会社日立ソリューションズ |
|---|---|
| 住所 | 〒140-0002 東京都品川区東品川四丁目12番7号 |
| 代表者 | 森田 英嗣 |
| 資本金 | 200億円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 5,162名 (2025年9月30日現在、単独) 【参考:14,869名名(連結)】 |